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販売価格480円(税込)
カテゴリー ビジネス・教育・社会 政治・社会 , 雑誌 作者 genshi-magazine
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言志 Vol.12-日本を主語とした電子マガジン

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関岡英之著の「帝国陸軍見果てぬ防共回廊」を最近読みましたが、現在の日本は、尖閣列島ですら我が国の領土として守り切れていない。 この様な国では、防共回廊を構築することすらできない。やはり草莽崛起でないと、日本は、守れないと痛感する。早く、見果てぬ夢で終わらない「反グローバリズム回廊」を、日本が創らねばならないと考えます。
recovery2013 : 2013-07-23 20:59:05

全く同感です。今回も、素晴らしいコメント頂いてありがとうございます。 国民は、時の政権に対し、右手にいつもパイを持っている必要があります。
recovery2013 : 2013-07-23 20:12:39

日本人の敵が日本人であると言う現在の状況が、植民地主義者の分割統治であルと言う文が心に残りました。程度の差はあるもののインドやメキシコなどと日本も同じ状態にあるのだと思いました。
kamekichi9215 : 2013-07-15 22:03:18

反日メディアが、戦後というバーチャルな世界を続けようと、罪を重ね続ければこそ、保守の繁栄は続くだろう。 狭い日本列島に張り巡らされた電波による情報化社会は、即ち、日本列島全体を戦後というバーチャル化するものであった。 彼らが方向転換できるようになるまでには、随分と平均年収が高すぎる。 彼らは衰退を極めた時こそ、方針を改めるだろう。 その時には既にテレビや新聞というものへの信頼は完全に喪失しているだろうが。 その前に、地方のマスメディアが反旗を翻すチャンスもあると思う。 彼らだけは混沌とするだろう。 民主化という新しい時代が来て、ようやく我々は、日本の連続性を再び繋ぎ、その先の糸を紡いでいける。 長期的な夢と戦略を持つ時代がやってきた!
髭紳士 : 2013-07-15 16:58:02

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