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カテゴリー 小説・ノンフィクション 文芸 , ファンタジー 作者 冬木洋子
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「夢を買いませんか?」夜の街角で怪しい小男に声をかけられた時から、ぼくの人生は狂いはじめて――? ちょっと不気味でちょっとほのぼのな現代ブラック・メルヘン。『世にも奇妙な物語』テイスト?

コメント一覧

短いお話の中に大切なことが詰まっている・・・そんな物語が大好きです。今日偶然に見つけた作品でしたが、幸運でした。
魚崎L : 2013-02-19 15:41:33

読み終わってからも、気持ちの良い余韻が残ってます。ありがとうございました!
ブ~ン : 2012-02-29 22:28:02

ちょっと不思議な話。隙間時間に読むのにちょうどよい、ショートショートです。
ケイ : 2011-02-25 00:06:53

「流れ星を世界中から集めてきて、みんなの夢が沁み込んだその星を精製してこんぺいとうを作っているんですよ」というくだりが、好きです。 とてもすてきなイメージですね☆
sakiko : 2010-10-05 21:16:06

tiisanaokurimonoさま、コメントありがとうございました! 御作も読ませていただきました。素敵な絵本ですね! 椎堂かおるさま、コメントありがとうございました! 椎堂さまが金平糖を食べるたびにこのお話を思い出してくださるんだと想像すると、何だかそわそわ嬉しいです。金平糖を送り付けたいくらいです! mb2010さま、コメントありがとうございました! このサイトで初めて読んだ本が私の本だなんて、光栄な巡り合わせに感謝です!
冬木洋子 : 2010-08-25 22:54:13

このサイトでの初めて読ませて頂いた本になります。 温かいお話ありがとうございました。
mb2010 : 2010-08-24 17:25:38

夢の金平糖が見せてくれる夢が、素朴な内容なところが、いいなと思いました。子供の頃には純粋な夢を見ることができたような気がします。主人公の彼が最後に食べた金平糖の夢がなんだったのか、気になります。それは想像にお任せ、でしょうか……。これから金平糖を食べるたびに、このお話を思い出して、楽しくなれそうです。
椎堂かおる : 2010-08-24 16:36:15

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