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同じく

 

どうして あんなに美味しいモノが出てくるのか分からず

まるで魔法を見ている様に 飽きずにいつまでも見ていた

あの時の綿菓子の様な雲

 


同じく

 

冬の重い鉛色の雲とは違った

コートを脱ぎ捨てたような、軽やかで、楽しげな雲でした。

 


3月11日

茶色の部分が多かった桜の新芽に プクッ

 


同じく

ピ・コ・ピ・コ っと。  (笑)


( ̄b ̄) シーッ 静かに、、



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