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カテゴリー 趣味・生活・芸術 アート , 雑誌 作者 天見谷行人
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タグ 映画レビュー洋画邦画雑誌映画レビュー映画感想映画評論映画ガイドシネマムービー
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2012年に私が映画館で鑑賞した映画のレビュー集完成版です。8,700閲覧突破しました.
(2018/7/19)各作品5点満点の採点付き。なお、映画の感想、採点はあくまで私の独断と偏見によりますのでご了承下さい。レンタルビデオ店で映画DVDを借りるときのご参考にでもして頂ければ嬉しいです。

コメント一覧

戸田環紀様、過分なお褒めのコメントありがとうございます。 「最強のふたり」「鬼に訊け 宮大工西岡常一の遺言」どちらも僕のお気に入りの作品です。 良い作品に出会えた時は、観ているこちらも楽しいですね。当然、レビューを書くのもそんなに苦にはならないのです。 プロの映画評論家のコメントがすごいなと思うのは、たとえ自分が嫌いな映画でも良いところを見つけて褒めちぎる。そして観客を「映画館に行ってみよう」と思わせる。とても僕には出来ない技です。そのため僕の場合、前もって予告編を観て、良さそうだと思った映画だけを劇場に観に行くようにしております。 なお、映画に限らず、芸術というものには、感動に辿り着くための、ある種の、回りくどさが必要であるように思います。 何十年か前、お気に入りのLPレコードをジャケットから出し、クリーナーで丹念にホコリを取り、ターンテーブルにセットして、傷を付けないようにそっと針を降ろす。心をときめかせて音楽を聴く喜びを感じる。そう言う感動がありました。 映画を観るという行為についても、家を出て、バスに乗り、電車に乗り、劇場に着いてチケットを買い、という一連の通過儀礼の後に鑑賞するのですね。映画を観る感動というのは、実は家を出るときから既に頭の中で始まっている様なものだと思います。 今年もどんな感動を味わえるのか、期待して映画館に足を運びたいと思っております。コメントありがとうございました。
天見谷行人 : 2013-05-03 23:11:14

こんにちは! どれもこれもレビューを読んだ後に「見たい!」と思ってしまいましたよ。特に気になったのは「最強のふたり」と「宮大工」ですね。天見谷さんの文章は気付かない間にページが進んでいるという・・・・・・ストーリーテラーとしての才能も存分に発揮されたレビュー集だと思いました。 今年もたくさん映画を見られているのでしょうか。次回を楽しみにしています。
戸田環紀 : 2013-05-01 21:31:22

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