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カテゴリー 小説・ノンフィクション SF , ヒューマンドラマ 作者 草戸 棲家
価格 無料
タグ SF医療コメディBL泣ける親子
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再生医療の全盛前夜。医療倫理の限界を越えて、親は子に何ができるのだろうか?

コメント一覧

ブクログで表紙画像だけが出てしまっていることを発見。クリエイティブ・コモンズにもしかしたら抵触するかもしれないが、無料版なので開けばライセンスの説明がすぐに表示される。かろうじてOKだろう。万が一有料で100円販売する際には表紙画像中に見えにくいだろうがライセンス説明を書き加える必要があるかも。
草戸 棲家 : 2013-03-02 23:59:50

おそらく最後に情緒的な描写を入れた方が作品として冴える。だが、その内容が思い付かない。互いに親子が呼びかけ合うのが理想だけど、どんな風に? 続編にも関わるので、非常に難しいため、続編を出さないと決定してしまうか?
草戸 棲家 : 2013-03-02 23:29:49

続編を書かない前提だと、ヒロキの年齢は九歳より低めにした方がいい? それとも、モンハンが九歳で出てきて、十一歳でポケモンぽいのが出てくるのが一番、いけないかも。そこまで気にすると混乱してくるが。
草戸 棲家 : 2013-03-01 18:21:12

ディオニュソスの話をもっと早い段階で、何かに絡めて挿入しておいた方が、タイトルが引き立つはずだが、何と絡めればいいのだろうか?
草戸 棲家 : 2013-02-28 22:28:40

1型糖尿病の娘の話は、もしうまく子がいなくてもサントス医師が膵臓再生の研究に没頭する理由が思いつけば、それに置き換えた方がいいと思う。子供を産んだことがあるのかという、和樹の問いにも自然だし、サントス医師がそれに答えるのも自然だ。だけど、子がいない場合になぜサントス医師が膵臓再生に没頭するのか説明がつかないので、仕方なくこのような形で残ってしまった。リアルでは、米国の膵臓再生の第一人者が、実際に1型糖尿病の子を持っているので、それをモチーフとした。
草戸 棲家 : 2013-02-28 17:12:52

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