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Q&A よくある質問

 
Q 言っていることは分かるけれど、ベジタリアンになるのは無理!
だから肉は食べ続けると思います。
 
A やめられないという人のほとんどが、急に完璧なベジタリアンを目指すです。
ミートフリーマンデーというのがあるので、まずは月曜日だけベジタリアンになってみるとか、
ステーキなど塊肉を避けてみるとか、少しずつ減らしていくと慣れて行きます。
また、大豆ミートの唐揚げなどを食べたらきっと「お肉いらないじゃん!」と思いますよ~!

ちなみに、お肉を食べる量が少ない人を「セミ・ベジタリアン」と言うそうなので、
「私はベジタリアンです!」って言える範囲はけっこう広いみたいです。


 
Q お肉が大好きでどうしてもやめられない!ストレスになってしまう。
 
A お肉を食べてストレス解消をすると言いますが、実際は
お肉を常食していたことにより、依存物質が体内に蓄積されて
欠乏症になっているのではないかと思います。
もともとお肉を常食しない人には、そのような欠乏症がないのです。
 
お肉など脂分(油分)の多いものには依存性があるそうです。(私はナッツ中毒かも…)

これは、煙草やアルコール、白砂糖による依存症と同じだそうです。
参考:タバコでストレスは解消できるか?

肉食以外のストレス解消法や何か夢中になれるものがあるといいですね。
 
 
 
Q 人が動物を食べるのは、食物連鎖の正しい行為ですよね
 
人間の食用のお肉は、自然の食物連鎖とはかけ離れた所で
産業化されて作られていますし、大量生産によりかえって生態系は崩れています

また、ライオンはお肉を食べているから、人間も食べると言うかもしれませんが、
人間は食べ物を選べますが、動物はできません。
人間は道徳的に振る舞えますが、動物はできません。

つまり人間は、道徳的に振る舞えない動物を、道徳的にお手本としてみることはできないのです。
人間には知恵があるのだから、肉食を選ぶ必要はないと思います。
 
 
 
Q 植物にだって命がある。動物だけ食べないというのは、おかしいではないですか。
 
人それぞれ倫理観(線引きの場所)は違うと思います。
実際に、動物の命も植物の命も同じようにかわいそうだから
フルーツしか食べないという方もいます。

しかし、多くの人が稲を刈るように牛の首を刈ることができないと思います。
もし同じだと言うなら、どうして屠殺場は隠されているのでしょうか。
 
ほとんどの方が動物を殺すことは植物を採取することよりも抵抗を感じると思います。
 
何を食べたいか、自分のハートが一番よく知っているのではないかと思います。
真実を知り、純粋な心で判断してください。
「野菜の収穫に喜びを感じ、動物の屠殺には苦しみを感じる。」
不思議なのですが、これが人間の本能なのでしょうか、と思います。
 
また、線引きの場所という話で、犬や猫などの愛護動物を殺すと「犯罪」になるのに、
豚や牛は大量虐殺しても許されるいという今の法律にも疑問を感じます。

 
Q お肉は感謝して食べてます。

 

お食事は感謝していただくというのはとても良いことですね。

お肉だけでなく、自然の恵みであるお野菜にもちゃんと感謝していただきたいですね。

 

でも、私だけではないと思いますが、食事の前の「いただきます」は形式化してしまい

毎食、毎食心から感謝することは、ついつい忘れてしまいます。

 

それに動物たちは殺されてから感謝されても嬉しくないだろうと思います。
教育の場では、命の大切さと肉食の矛盾に関して
「感謝して食べ、残さないことがその動物のためになる」と結論付けていますが、
子供たちは「なんでもバランスよく食べなさい」と言われて

ほとんど義務的に食事をしている事が多いですよね。

 

昔は強制的に給食を食べさせらていましたが、この教育は日本国憲法に反していると思います。

第19条にて、国民は思想・良心の自由が保証されているので、

子どもたちは自分の良心に従って動物を食さないのだと主張すればいいのだと思います。

この条項は宗教の自由について書かれていると思われがちですが、それは違います。

 

どちらにしても残虐な行為が感謝すれば許されるなんておかしな道理だと思います。

後で懺悔(ざんげ)すれば良いのだと言って、犯罪をするのと似ていますね。

 

 


Q 牛や豚などは人間が食べるための動物なのでは?

 
価値観は、国や時代で変わりますよね。動物に関してもそうです。
日本では犬や猫を愛玩動物と思っていても、それらを食べるものとして見ている国もあります。
また、日本は馬やクジラやイルカを食べますが、外国から見ると、犬・猫を食べていると同等に残酷な事なのです。
牛はインドでは神とあがめられているし、イスラムを信仰する人は豚を食べません。

畜産動物に生まれようが、ペットとして生まれようが、どちらも同じ生き物・命には変わりありません。
価値観や先入観のない自然界のレベルから見ると、ペットを殺す行為と家畜を殺す行為は
まったく同じと考えられています。
 
 
Q お肉を食べないと栄養のバランスが崩れて健康に影響がでませんか?
 
お肉からたんぱく質を摂ると言われていますが、
お肉は体の中で効率良く
たんぱく質にはなることができないようです。

肉を食べるとそこに含まれるタンパク質がそのまま自分の筋肉になるわけではなく、
胃腸内でアミノ酸という小さな分子まで分解された後血液によって体の各部に運ばれ、
そこで再び筋肉を作るアクチンなどのタンパク質に作り直されます
身体にとってそれだけ負担になっています。

たんぱく質のもととなる必須アミノ酸は穀物と少量の豆類で全て摂取できますので、
肉食をしないほうが健康に生きていけます。
 
※また、大豆すら食べなくても生菜食・少食をしていると
尿素からたんばく質を分解できるという研究結果もあります。

タンパク質の話に偏ってしまいましたが、たとえタンパク質が豊富だとしても
肉食による害の方が多いので、私は食べるのは恐ろしいです。

参考:これがあなたの体を疲れさせている食品だ

 
 
Q 魚もダメですか?エビや小魚は?卵や乳製品は?
 

私は何も強制しませんよ^^

線引きをするのは、個人個人それぞれだと思います。
農薬をたくさん使った野菜も残酷といえば残酷ですしね。
 
それぞれに対して詳しい養殖の状況などを載せたら
情報が多すぎてしまうので、こちらの書籍ではお肉に絞りました。
興味を持ってくれて嬉しいですが、ご自身でお調べくださいませ。
 
それぞれが必要な時に必要な情報に出会うのではないかと思います。
 
一気に食生活を変えようとすると、ストレスになって挫折する人が多いので、
あまり情報を詰め込み過ぎず、少しずつ変えていって欲しいと願っています。
 
 
私個人としては、もともと青魚など生臭い魚は苦手でしたが、
食べる量が減るにつれ、匂いにかなり敏感になってしまい、ほとんど食べられなくなりました。
 
お料理はするけれどお魚をさばいたことはありません。
いきものの形をしたものに刃物を入れることがどうしてもできませんでした。
子供の時から、魚の目とか海老の足とか怖かったです。。
  
肉も魚も食べられないと、めんどくさがられるので、ある範囲ではOKとしていますが、
ベジタリアンのくせに…とか言われたら面倒ですね。
 
ベジタリアンにも色々ありますし、その種類・定義に当てはまらなくても
自分流でいいのではないでしょうか。
 
私は映像で見たものが一番影響を受けましたね。
卵は、バロットを見たら、脳裏から離れなくなりました。
でも、広い庭でメス鶏だけ飼った時に生まれた卵は食べても動物虐待にはならないと思います。
私は鶏の卵子なんて気持ち悪くて食べられませんが、自分で考えて自分なりの線を引けばいいと思います。
 
そういえば「平飼いの無精卵」て、意外と売ってないですね。
 
 
 

映画、本、webサイトの紹介


もっと良く知りたい方は、こちらの映画・書籍・webサイトをご覧ください。
 

ありあまるごちそう
 
左上の写真はウィーンで廃棄された大量のパンの山です。
なぜ飢餓がなくならないのか、この映画を見てよく分かりました。
アマゾンのジャングルを開拓して大豆畑(家畜用)にした結果、生態系が破壊されました。
資本主義社会では、弱肉強食なんですね。
消費者が安いものばかり求めるからだと映画の中で言っています。
飢餓問題、もっと根本問題を解決したいです。
※写真のかわいいヒヨコちゃんは、機械によって物のように投げられていました。

ファーストフードネイション

密入国した女性が精肉工場で働くことで、ファーストフード業界の闇が見えてきます。
巨大な資本主義システムと“食の安全”への警鐘がテーマの映画です。
かなりリアルな映像が出てきますので閲覧注意です。

いのちの食べかた


こちらもショッキングな映像が出てきます。
ツタヤにあると思いますよ。
公式サイト


フード・インク

いったい私達は何を食べればいいのか
安全な食をちゃんと求められるようになると思います。
公式サイト


関連書籍
 
断肉セラピー

超超オススメのマンガ!
肉食をテーマにしていますが、
本当の内容は、生き方についての大切な話。
一度読んでみることをおすすめします!
http://www.iall.jp/

命の食べかた
いのちの食べかた (よりみちパン!セ)
ティーンエージャー向けの本なのでとても読みやすいです。
図書館にありますので、とりあえず読んでみてください。
 

真弓定夫著 『肉はあぶない?』『肉はも~いらない!』
 
真弓先生は肉食の危険性について、二冊出されました。
安いし、読みやすいのでみんなに配りたいです。
白砂糖や牛乳の話や電磁波などの話もまとめてオススメします!
 
 
船瀬俊介著 『早く肉をやめないか?』


 

葬られた「第二のマクガバン報告」上中下

 
 
 
エコロジカル・ダイエット
サーティーワンアイスクリームの創始者バスキン・ロビンスの御曹司の著書です。
こちらかなり参考にして書きました。情報が少し古い&アメリカの話ですがすごいです。

 
本に関してはこちらをご覧になった方が情報が満載です★
 

 
 ベジ関連のサイト(閲覧注意もあります)
 
 
 ※順不同、ブログは省いてあります。
 
 
 

ネット上での、みんなの発言集~

実生活では隠しててもネット上では、ベジの人がたくさんいます。

2chで、いろいろな人の発言を読んで、共感しました。
日本にも純粋な人たちがけっこういるんだなーって嬉しかったです。

行動に移す、愛と勇気がある人たち。

日本中のベジ仲間たちの言葉を紹介します。


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


「仔豚たちが生まれてすぐに母ブタの乳を必死に飲んでるのを見ると、この仔豚たちは
人間に食われるためにすぐに残虐な殺され方をすることを知らずに生きようとしてると考えたら、
胸が苦しくてたまらなくなりました。 」


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「牛乳も卵もたまに食べるくらいの高級品になればいいのに
あの安さは命なめきってる

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「そういえば、俺が餓鬼のころ近所の友達の親父が鶏を家の前の狭いスペースで〆て解体してたのが子供心にショックだった。
なにか見てはいけないものを見た気がしてた、例えるなら黒魔術的な雰囲気をかもしていた。
それと独特の生臭い臭いが何週間も漂っていてそばに行くたびに吐きそうだった。
当時は汲み取り便所だったので臭いのは慣れっこだったんだが、そんな俺でも耐えられない生臭さだった。 」

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「本当のことなのか?大変ショッキングなことだ。すべての人間の金­と欲望を満たすためにすべての物が搾取されていく。弱い立場のも­のが搾取され、虐げられる。

これが人間であったならそれこそ奴隷制度に他ならない。

牛を本当に食べる必要があるのだろうか、また、そのために飼育す­る必要性も本当はないのではないだろうか?

口蹄疫などの被害で家畜農家の悲惨さを伝えているがその根本たる­犠牲者は牛につきる。」


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「上は下を助けるのが普通だと思ってる
それなのに人間様が動物をいいように道具にしてるのが現実
気付いた人から見たら「正気ですか」な感じだろうね 」

(※補足:私は以前は肉を食べながらカエルを食べることに関してゲーっと思っていましたが
今では、お肉もカエルも虫もみんな同じ「ゲテモノ食い」に見えます。)

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罪の意識を感じて己の行為に後悔するまでは、魚介類も好きなだけ食えばいい」

(※悪いことだと分かってすると罪悪感という負のエネルギー
心の奥にどんどんたまっていくということじゃないかと思いました。)

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「木の気持ちなど知るかと平気でぶった切り、虫を見たら殺虫剤をまき散らして
四つ足を食らい、平気で道端でも海辺でも山でもゴミを捨ててくる
そんな姿をご先祖様は何と思うだろうか?

(※戦争に負けた日本はアメリカ信仰に変わってしまった。肉食になるのも必然で
自然に対する信仰(感謝)がなくなってしまうのも当然ですね。)

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「感謝というのは違うと思います。
動物に何かしてもらったならば動物に感謝をしなければなりません。
しかし動物からは強引に命を奪っているので
命を奪ったら感謝ではなく、謝罪または懺悔でしょう。 」

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「肉ばかり食べる人が増えたら、あっという間に森林が消える
もっともっと金が欲しい、物が欲しい、自分だけはいい思いをしたい
そういう人が増えすぎるとどんな状態になるか容易に想像がつく

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「食の文化と遺伝子レベルでの体の違いとか全部無視したとして、そこまで長生きしたいのか?
動物の屍の上に乗って長生きしたいのかな。理解不能。 」

(※長寿の人は肉を食べているという話に対して)

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※ 随時追加していきます。




おわりに

みなさんは「ベジタリアン」という生き方は自分には無縁な気がする、
周りにもいないし、めんどくさそう…と思っているかもしれません。

しかし、世界中でベジタリアンの人口は増え続けています。
イギリスでは全人口の1割がベジタリアン(正確にはノンミートイーター)になったそうです。



また、アメリカでは1/4のティーンエイジャーがベジタリアンになっているそうです。
[子供だってベジタリアン! (アメリカ):YouTube動画]


私も普通の一般人です。
でも、大切な情報を得ることができ、
お肉を食べない生き方を選択できたのは恵まれていると思います。


ベジタリアンは、これからどんどん増えていくと思います。

でも、あなたはベジタリアンになる必要はありません

小さなできることから挑戦してみて欲しいのです。

・日々の食事への感謝に気持ちを集中してみる
・この本やベジタリアンの情報を広めてみる
・なるべくお肉の消費が少ない食事を選んでみる
・食べ物を買いすぎない、注文しすぎないようにする
・とりあえず、ステーキとか肉の塊は避けてみる
・ベジタリアンの情報をもっと集めてみる
・週に1回からベジタリアンに挑戦してみる(ミートフリーマンデー)
・1日1食からベジタリアンになってみる

私もこんなところからスタートしています。


本当は、乳製品の話や魚の話もありますが
あまり情報が多いと人は心を閉ざしてしまいます。


完璧はムリ!
だから何もしない


という選択をとってしまう人が多いので、私たちは悲しいのです。

 

なぜなら、日本の社会で普通に暮らしていたらヴィーガンになるのはかなり難しいです。

それよりも、ミートフリーマンデーを実践した方が簡単で楽しく継続できます。

 

実際に、例えば世界中でヴィーガンが100人増えたとしても

世界中でミートフリーマンデーの輪が広がった方がはるかに効率よく肉の消費が減ります。

 

日本でもノンミートイーターがかなり増えているようですが、

「お肉を食べたくない」という人が増えれば、レストランにベジタリアンメニューを置く所が増えたり

かなり私達は生きやすくなるので助かります。

 

 

プチベジとかゆるベジとか言うみたいですね。

 



ネットを始めて、読書を始めてから、肉食の話以外にも
「もっと早く知りたかった」とか「学校でどうして教えてくれなかったのか」
と思う情報とたくさん出会いました。


その中でも、どうして私がベジタリアンについて
広めようと思ったのかというと、
やっぱりこのことに対してが一番強く思ったからです。

早く教えて欲しかった!!!

と。

それほど簡単で明快で重要な話だと捉えたからです。


倫理観・道徳観というのは人それぞれだと思います。
この話が重要だと感じない人もいると思います。
いかに行動するかどうかも人それぞれだと思います。

私はベジタリアンになれともベジタリアンになるなとも言いません。
ベジタリアンが正しいとも間違っているとも思いません。


ご自分の心に問いかけて行動を決めてください♪
無理に自分を律するとストレスが溜まってしまいますから気楽にね☆

周りに流されず自分らしく生きた時、本当の幸せが訪れると思います。

どのような生き方を選択するかは、あなたが決めてください。

 

私にとってベジタリアンは、自分に正直になろうとした道のひとつでした。

少しずつでも正直な道を選ぶようにすると、自分の好みがわかってきて

仕事や趣味や人間関係までもが本当に自分に合うものを見つけられるようになるのです。

 



ちなみに、アメリカではセレブや知識階級にベジタリアンや無宗教の人が多いそうです。

どういう意味か分かりますか?
自分で考え、自分の人生を生きる人たち
が彼らなのだと思います。
(差別的に聞こえたら申し訳ありません。)



愛の反対は無関心」byマザーテレサ

無知が悪を生む」byカミュ

知れば感じる、感じれば動く、動けば変わる」 byてんつくマン

無知を恐れてはいけない、それよりも偽りの知識を恐れよ」byパスカル

 

 

最後まで読んでくださってありがとうございました!!

 

もちまい



※パブー時々不具合があって、意味のない所が太字になったりしています。
画像が消えていたり、気づいたら直していますが、読みにくかったら申し訳ありません。。

 


 

 

2010年にパブーサービスが始まって、私も何か作ってみようと思って

軽い気持ちでこの書籍を作りました。(完成は2011年)

本当に軽い気持ちだったので情報元をきちんと保存していませんでした。。。

多くの人に読んでもらうようになったため、今後、ソースの見つからないものは書き換えていく予定です。

どうぞご了承ください。

 

私が参考にした資料一覧です。

こちらの中でさらに情報元が書かれています。(英語だったりするので個人でお調べください)

  1. エコベジー 日美子さんのブログ
  2. HOPEforANIMALS
  3. 菜食のススメ.com
  4. 肉食.com
  5. 生き方を考える広場
  6. PETA.org
  7. アニマルライツセンターでもらえる資料たち
  8. その他

 

 


この本の内容は以上です。


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