twitterアカウントでログイン

カテゴリー ビジネス・教育・社会 学習・研究 作者 小林 道憲
価格 無料
タグ 宗教仏教キリスト教解脱無常縁起輪廻大乗仏教原始仏教楽土仏身曼荼羅一即一切時と永遠瞬間煩悩即菩提迷い悟り生死即涅槃救い絶対相対戒律律法原罪信仰悪人正機煩悩受難贖罪誓願名号慈悲回向永遠の生命穢土浄土
ダウンロード

ファイルをダウンロードする

PDF

ePub

MOBI

26 ダウンロード

Kindleに送信

Kindleに送る

状態 完成 ページ数 170ページ (Web閲覧)
171ページ (PDF)
評判 ブクログ

レビューをみる

ブログパーツ

この本をブログで紹介する

外部連携
原始仏教や大乗仏教、キリスト教を素材にして、宗教の出発点が死や苦の自覚、さらに罪の自覚にあることを叙述し、解脱の心境に開かれる世界が宇宙生命の表現世界であり、宗教的救いが自己の無力の自覚からの絶対者への絶対的依存にあることを開き示す宗教論。(〈生命の哲学〉コレクション4.『宗教とは何か』 ミネルヴァ書房 2016年 所収)

コメント一覧

この本へのコメントはまだありません。

facebook コメント一覧