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カテゴリー 小説・ノンフィクション エッセイ・インタビュー 作者 戸田環紀
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タグ エッセイ言霊信仰倫理
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第五回目更新しました。『歴史的大敗の日に』
今回で一応完成です。

コメント一覧

弦楽器イルカさん だいじょぶ! 多分! しぶといから! あの小説世に出すまでは死ねない! しかし顔文字ってすごいね。現代の象形文字。気持ちが伝わりました。ありがとう(;ω;)
戸田環紀 : 2014-07-19 08:20:12

死ぬな!ヾ(*`Д´*)ノ"彡☆ダメ。絶対。
弦楽器イルカ : 2014-07-18 00:37:49

苔田カエル様 コメントありがとうございます。世界を「どう」変えたいかを言うと、ひとつにはむやみに他人や自分を傷つける言葉や行為を発する人を少しでも少なくしたいと思っています。少なくともその為に自分の言葉を遣いたいと思っています。できるかどうかはともかく。作家を代弁者だと言う事に関して、「自分ではない自分以外の誰か」ではなく「自分の中にある自分以外の誰か」がそのストーリーを求めていると言っていいと思います。自分の経験や思いが作品に影響するのは否めませんが、私は私小説作家ではないので、小説の登場人物は全てリアルな意味での「私」ではなく、「ひとつの独立した人格」です。自分がどこにあるか、と言うことに関しては、何を書くか、その内容に自己が反映しているかどうかではなく、「書いている」という行為そのものが自分を表していると思います。苔田様の理解に役立ったでしょうか? 納得頂けるかは分かりませんが、今の私にはこんなお答えしかできませんのでご容赦下さい。拙文をお読み下さり本当にありがとうございました。
戸田環紀 : 2013-10-13 21:37:49

世界をどうかえたいの?作家を代弁者とするのなら、それは自分ではない自分以外の誰かが求めてるってこと?作家が第三者の目であるのなら、自分はどこにあるの?かえるの頭では純文学ムツカシヲ。
苔田 カエル : 2013-10-11 19:06:51

あっ、弦楽器イルカさん、こんにちは。コメントありがとうございます。 春樹訳と言えば『心臓を貫かれて』が胸に残っています。『極北』も読んでみたいと思いました。 人は打ち勝つものがあった方が気力が湧いてくるようですね。私も極端な例ですが、ものを与えられ過ぎて何が本当に欲しいのか分からなくなっている現代の一部の子供たち(世界規模で見ればほんの一部)も、飼い殺しにされているのと何ら変わりはないのではと思います。私の生き方は強固かどうかは分かりませんが、独自でわがままであるというのは感じています。若干うんちくじみていますが、文字通り『独り』の『自分』の時間がない人は小説など書けないと思います。実際日々に疑問がなくて満足している人が小説なんて書くのかな、と思うと同時に、そういう人の書いたものは面白いのか、とちょっと思う。またお互いに落ち着いたら色々とお話しましょう。いつか『極北』を読んだら感想をお送りします。
戸田環紀 : 2013-08-12 21:09:20

『帰国後所感』、奴隷制についての考察が、最近読んだ『極北』という村上春樹訳の小説を思い出しました。思ったより待遇がいいと奴隷もやめる理由がないとすると、我々の日々の労働も一種の奴隷制みたいなものかもしれませんね。『極北』の主人公も強固な独自の生き方を貫くのですが、戸田環紀さんと少し共通する気もしました(極端な例なので失礼かも)。
弦楽器イルカ : 2013-08-10 09:18:59

朝森顕様 こんにちは!お久しぶりです!読んで頂けて光栄です。画というのはあれですか。文のように描いた画そのものから受ける影響というのはないのでしょうか。(ありますよね。ただどんな形で受けるのか想像できなかったので)頂いたお言葉通り私は真剣に文章を書いていますが、誰かを追い詰めたり考え込ませたりしたいわけではないんですね。思索の先に闇ではなく光を見たいし、私の小説を読んで下さる方にもそう感じて欲しいと思って書いています。(勿論、そういう「信念」の外の小説も多々あります)パブーの表紙で拝見している限りですが、私も朝森さんの画が好きですよ!繊細ですよね。ある意味文章より人柄がでるんじゃないかなと思います。それでは、コメント本当にありがとうございました!今後もよろしくお願いします^^
戸田環紀 : 2013-06-17 03:51:53

こんばんは^^おひさしぶりです。読ませて頂きました。信仰の形、日本人らしさ…それから、日本の美ということについて、僕もよく考えます。僕は毎日、筆を持っていて、画を描いているので、ちょうど戸田さんとは真逆で言葉については趣味的に関わっているのですが(少なくともとても気楽な距離をおいて書こうしています)、それでも、自分の書いた言葉の影響を自分で受けるのがなんとなく分かり、それをよく苦痛に思います。だからたぶんあまり書かないのですが…そうしたものも含め飲み込み乗り越えていけるのが、きっと書く人の業であり魂なのでしょうね。戸田さんの書かれるものはひどく真摯で真剣なものだと感じるのですが、どこかで優しさというかユーモラスなところを感じてとても親しみを覚えます。ただ通り過ぎていくような文章ではない感じ。また遊びに来ますね。素敵な作品をありがとうございました。  アサモリ
朝森 顕 : 2013-06-17 01:55:12

弦楽器イルカ様 こんにちは。聖☆おじさん、なにそれ、とぐぐってしまいました。「誰パンダ?」あたりのやっちゃえ具合が個人的には好きなのですが、「ムチャの度合いがケタ違い国家にたてつく頑固者」・・・聖☆おにいさんに匹敵するシニカルな笑いだと思いました。あ、だから聖☆おじさんなのね・・・。聖闘士星矢、んー、子供時代にあれを見たのがギリシャへの憧れの一歩だったと思います。子供の想像力を掻き立てるような漫画がこれかも出ればいいなと思います。コメントありがとうございました。
戸田環紀 : 2013-01-28 20:38:54

『聖☆おにいさん』、面白いですけど、確かに厳格な信者にしたらどうだろうとは思ってました。でも映画『セブン』とか、『ダヴィンチ・コード』(読んでないですが)とかに比べたら、ファニーでありなのかもしれないですね。ところで「聖☆おじさん」のほうは聴かれたでしょうか?更に辿ると元々は『聖闘士星矢』から来てる気がしますが。どれも面白いと思います。ありがとうございました。
弦楽器イルカ : 2013-01-27 11:36:57

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