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カテゴリー 小説・ノンフィクション ノンフィクション 作者 渡邊法月
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人生も絶頂だった。長年生まれることの無かった子供も授かった。しかし、私は鬱病を発症してしまった。
鬱病が進行していく過程、自分のなかでの葛藤。そして、支えてくれていた家族への酷い仕打ち……。
最近でこそ「鬱病は身近な、誰もがなる病気」と認知されてきたが、実際の鬱病とは想像を絶する傷跡を私の人生に残した。

……それは、今でも。

本書で記された内容はすべて事実です。しかし、人間には“記憶を自分のいいように捏造する”機能が備わっています。ですが、ここではありのままを綴ります。

コメント一覧

詳しく書かれていて、とても、読みやすかったです。 文章が上手ですね。
lacuo : 2013-03-16 17:45:01

薬は絶つべし。精神科の先生なんてただあなたを薬ずけにしてお金もうけ しているだけです。 あなたが廃人みたいになってるのにそれを理解出来ない、精神科の先生の 方が病気ですよ。 私は、統合失調症がひどかったけど、薬はいっさいとらなかったです。 今はふつーにしてます。 仕事のストレスより薬害の方が害があります。 こんな状況ですと、家族の心配しないで、自分が体から毒を抜くこと に専念した方がいいと思います。 これだけの記事を書ける頭脳があるので、体を取り戻すことに専念して ください。 口に入れる物は気をつけてください。 頑張って生きて、よくなったことを記事にしてください。
maddydog : 2011-08-27 02:13:18

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