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販売価格200円(税込)
カテゴリー 小説・ノンフィクション 歴史・時代 , ヒューマンドラマ 作者 蒔田 尚之
価格 200円(税込)
燎原の雲(北条早雲の生涯) 四、天地鳴動の巻 』 『 燎原の雲(北条早雲の生涯) 五、早雲の巻 』 『 燎原の雲(北条早雲の生涯) 一、応仁の巻 』 『 燎原の雲(北条早雲の生涯) 二、惣国一揆の巻 』 を購入した方は 100円(税込)
タグ 乱世仇討忍者太田道灌足利茶々丸小鹿範満足利義尚足利義材細川政元畠山政長堀越公方蓮如堀越御所大田文緑髪将軍鈎の陣一向一揆百姓の持ちたる国明応の政変伊豆討入り下剋上北条早雲室町時代
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状態 完成 ページ数 58ページ (Web閲覧)
117ページ (PDF)
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名将太田道灌が主君のために謀殺され、関東はふたたび戦火に焼かれてしまう。さらに京では、山城国一揆に味をしめた将軍足利義尚が、古き荘園制の復活に情熱を傾けていた。そんな時代の流れに逆らう動きが続き、人々は不満をつのらせて行く。
幕府の中に地盤を築いた新九郎は、仇敵小鹿範満を倒す決意を固める。だが、小鹿範満を襲えば、駿河に新たな対立を巻き起こすのは確実だ。だから範満のほうから手を出させなければならない。また味方の少ない大道寺一党が、確実に仕留められる工夫も必要だった。今川龍王丸を囮とし、策略をつくして、なんとか範満をおびき出すことができた。満をじして範満に攻めかかった新九郎だったが、範満の抜群の武勇のため、かえって追い詰められてしまう。窮地に落ちた新九郎が繰り出した奇手とは?

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