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販売価格190円(税込)
カテゴリー ビジネス・教育・社会 学習・研究 作者 kumajoi
価格 190円(税込)
タグ リスク確率統計
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状態 完成 ページ数 18ページ (Web閲覧)
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日頃、リスクに関するさまざまな確率を見聞きします。しかし、例えば5%と言われたところで、我々は何を基準にその確率を読み解けばよいのでしょうか。5%を多いと思うか少ないと思うかは、特にその確率が出された記事内容、そしてこれまで生きてきた個々人の感覚によって変わってきます。

それよりも、それらの確率をすべて一直線上に並べて、AよりはBの方が確率が大きいもしくは小さいと分かった方が、客観的にその確率を把握することができるのではと、考えました。

とはいえ、母集団も違う、調査方法も違うものをどうやって一直線上に並べたらよいのか。今回は、母集団を日本の人口とし、夏コミ3日目の参加人数(その数値の真偽はともかくとして…)である20万人中、実際に何人いるのかを調査し、一直線上に並べました。

日本の人口だと赤ちゃんからお年寄りまで含めるため、併せて20~29歳を母集団とした場合についても、一直線上に並べました。

この本が、"確率を読み解く"ということのキッカケになれば、とてもうれしいです。

ー目次ー
■複数の確率を一直線に並べて比較することは、許されない?
■できる限り、一直線上に並べられるように、実感が湧くように工夫してみた。
■数直線(日本の人口:47項目、22~29歳:22項目を比較)
■リスク情報に触れると不安になる。そして、リスク回避をしようとする。
■不安になる原因のいくつかと、不安を和らげる考え方。

※この電子書籍は、冊子のイメージそのままの電子書籍です。vol.2については、図表が多いため、ePub用にリライトした電子書籍はありません。

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