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カテゴリー 小説・ノンフィクション 文芸 作者 sylaire
価格 無料
タグ 孤独幸福長編小説
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状態 完成 ページ数 202ページ (Web閲覧)
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1970年頃のヨーロッパのとある架空の都市・町村を舞台にした、両親のいない孤独な兄と、彼の妹たちの長編物語。
あらすじ。孤独で、夢想家の主人公、シレールはドシアンという片田舎で目下一人暮らし。
1年前に亡くなった飼い犬のことを思い出したことをきっかけとして、自分の身に起こった様々なことに、取りとめもなく思いをめぐらす。そんな折、久しぶりに年下の妹のリサから電話がかかり、大都会メロランスへ会いに行くことを決意する。なつかしい再会の後に、かすかな手がかりを元にマルーラまで、消えた年上の妹セーラを探しに行き、ついにセーラとの再会にいたる。
追伸。
このたび、この章の冒頭の朗読アプリができましたので、アンドロイド型スマホをお持ちの方は、Playストアの中のアプリ「犬の想い出」(標題、もしくは「sylaire」で検索)を一度、ご笑覧いただければ幸いかと存じます。

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