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販売価格390円(税込)
カテゴリー ビジネス・教育・社会 政治・社会 作者 東郷 潤
価格 390円(税込)
タグ 聖書キリスト教歴史米国原爆クリスチャン奴隷制度魔女狩りイエス・キリスト善悪善悪の錯覚心理学宗教宗教戦争キリスト教徒原理主義人種差別差別戦争戦争の原因ユダヤ人ホロコーストイエス様植民地戦争世界最大のタブータブープロテスタントテロの原因善悪中毒テロ異教徒異端審問アメリカ合衆国
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状態 完成 ページ数 123ページ (Web閲覧)
124ページ (PDF)
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世界最大のタブーとは?
なぜ米国は戦争をやめられないのか? 
・・・今、電子書籍だからこそ出版が可能となった。

出版社に怖がられ、さらにはネット広告すらも拒絶された『原爆への復讐』の改訂版。

タブーを避けていては世界は見えない。

聖書を善悪のフィルターに掛けて、あえて誤読してみれば、現代の諸問題は驚くほど単純に理解できる。テロ、戦争、中東問題、基地問題、ヘイトクライム、宗教間の軋轢、文明の衝突・・・

さらには歴史も単純になる。魔女狩りも植民地戦争も奴隷制度もナチズムも人種差別も原爆投下も・・・

平和の絵本(www.j15.org)の主催者の手による、誰も書いたことが無い聖書論歴史編。
週刊誌1冊の値段で、あなたの世界を見る目が変わります!

コメント一覧

確かに本書が扱っているのは、世界最大のタブーに違いない。これには誰も異議はないはずだ。 米国が戦争中毒の理由も、産軍複合体等のよくある経済の問題ではなく心の問題として納得させてもらえる。 色々な意味でとても怖い本。タブーを扱っていることも怖いが、内容も怖い。 それにしてもこんな視点で歴史を考えたことはなかった。タブーを外すと、世界はずいぶん違ってみえるようだ。 本書を大勢の人が読んだらどうなるのだろう? そんなことも考えてしまう。
suzuki8899 : 2013-03-16 22:25:30

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