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販売価格380円(税込)
カテゴリー ビジネス・教育・社会 政治・社会 , 雑誌 作者 genshi-magazine
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言志 Vol.2-日本を主語とした電子マガジン

コメント一覧

まいった。
髭紳士 : 2012-10-09 02:30:04

言志とは、予言の書である。
髭紳士 : 2012-10-01 17:33:04

個人的には討論の日本のインテリジェンスは最悪だということが恐ろしいくらいに感じた。 今までもそこには問題があったかもしれないが、さらに今の民主党政権になってからは底が抜けていてこれからの日本はインテリジェンスについてはマイナスの状態ということを認識していないといけない。オスプレイや原発の反対運動もそれに関係しているように思った。 また、ネトウヨと呼ばれる人は戦後保守といわれる人だけではなく、多くの人から叩かれているように感じるのだがネトウヨと呼ばれる人は戦後保守を支持した人間で戦後保守に見捨てられた人ということが定義だろうか? さらにネトウヨの実態はワーキングプアであって、困窮した生活のストレスのはけ口として韓国や中国を批判しているから軽蔑される。 というストーリーが誰かに作られたのでないかと思う。 このような「ネトウヨ批判」というものはある意味 情報戦になっているのかとも思う。
0422tf : 2012-09-24 23:10:06

個人的には討論の日本のインテリジェンスは最悪だということが恐ろしいくらいに感じた。 今までもそこには問題があったかもしれないが、さらに今の民主党政権になってからは底が抜けていてこれからの日本はインテリジェンスについてはマイナスの状態ということを認識していないといけない。オスプレイや原発の反対運動もそれに関係しているように思った。 また、ネトウヨと呼ばれる人は戦後保守といわれる人だけではなく、多くの人から叩かれているように感じるのだがネトウヨと呼ばれる人は戦後保守を支持した人間で戦後保守に見捨てられた人ということが定義だろうか? さらにネトウヨの実態はワーキングプアであって、困窮した生活のストレスのはけ口として韓国や中国を批判しているから軽蔑される。 というストーリーが誰かに作られたのでないかと思う。 このような「ネトウヨ批判」というものはある意味 情報戦になっているのかとも思う。
0422tf : 2012-09-24 23:10:03

自称保守はにもバカが多い、全く同感です。 保守=守ること、という単細胞的解釈がまかり通る惨状、何たる知的劣化、戦後教育により、日本人は、特にエリート層がすっかりバカになりました。 しかし、中野先生や、三橋先生や、倉山先生など若き英才たちの登場により、いずれこの連中も発言力を失うでしょう。 期待しています。
sakimori-xxx : 2012-09-16 21:10:56

貴稿は問題設定が間違っていると思う。 風体と文体自体に軽佻な雰囲気があり保守主義を志向する者には違和感を禁じえない。それはともかく、保守主義を、単に「伝統や文化を保守する主義」と軽々と定義している姿勢は、リベラリストの特徴である。 明治維新で、欧米文化を摂取するために、先人たちは伝統文化との調和に苦心したが、我国の明白な主体性を予め鮮明にした。即ち、「教育勅語」である。そこには、明白に、伝統文化と同時に、『国家を守る』重要性を明言している。『一旦緩急あれば義勇公に奉じ、、、』 一体、この健全なナショナリズムは、保守主義とは関係ないのか。明治の文明化開花は、伝統文化との妥協をしたことを意味するのか?不可解な見解である。 貴見解には、国家観が完全に脱落している。あまりにも軽薄で、言志の論客には不適当であると考える。                                sakimori-xxx
sakimori-xxx : 2012-09-16 20:56:14

日本国民が基礎的教養として、全員に読んで欲しい一冊!
komusubi-n : 2012-09-16 11:11:49

国民が勝利を体験すれば、絶望の闇の中で唯一光っている道標に気付く面が幾らかありそうですね。 未来が見えなければ前身する事もない。
髭紳士 : 2012-09-14 03:59:45

2号発刊を、とても楽しみにしていました。これからも、頑張って下さい。応援しています。
alchan : 2012-09-10 23:22:45

魂を揺さぶる、とはこういう行動をいうのだろう
chimata : 2012-09-09 13:58:45

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