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カテゴリー 小説・ノンフィクション 文芸 作者 中山智幸
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〈アインシュタインは時間の流れも人それぞれと見抜いたけど、実際のところ、なにもかもが人それぞれだ。〉  中山智幸のパブー短篇第2弾。女性一人称での、時間とか恋愛とかパンを踏んだ娘とかにまつわるお話です。

コメント一覧

子供時代に頭を打ったことがきっかけでもうひっつの世界の自己を持つことになるというお話は、なんだか実際にありそうでドキドキしながら最後まで拝読いたしました。面白かったです。
ayukawabeat : 2013-06-30 10:25:32

時間の正体は気まぐれな接着剤。とても好きです。短い話ですが、物語の空気を味わうには十分でした。
oryzae18 : 2011-05-15 18:53:31

>puzzleさん コメント、ありがとうございます。眠れない夜にはほかの作品をお読みいただけると嬉しいです(おたがい、ぐっすり眠れますように)。
中山智幸 : 2011-05-13 18:32:42

ひょっとして六つだったかもしれない。子どもの頃の記憶はいい加減で、時間というのはどうにも捉えにくくて、こういうお話を夜に読んでしまうと眠れなくなってしまいます。
puzzzle : 2011-05-07 01:34:54

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