| カテゴリー | 小説・ノンフィクション(文芸) | 作者 | 中山智幸 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 価格 | 無料 | ||||||
| タグ |
|
||||||
| ダウンロード |
PDF(239KB) ePub(68.9KB) 1,612 ダウンロード(PDF+ePub) |
||||||
| 状態 | 完成 | ページ数 | 5ページ (Web閲覧) 14ページ (PDF) |
||||
| 評判 |
|
ブクログ | |||||
| ブログパーツ | ギフト | ||||||
| 外部連携 | |||||||
〈アインシュタインは時間の流れも人それぞれと見抜いたけど、実際のところ、なにもかもが人それぞれだ。〉 中山智幸のパブー短篇第2弾。女性一人称での、時間とか恋愛とかパンを踏んだ娘とかにまつわるお話です。
コメント一覧
ひょっとして六つだったかもしれない。子どもの頃の記憶はいい加減で、時間というのはどうにも捉えにくくて、こういうお話を夜に読んでしまうと眠れなくなってしまいます。
puzzzle : 2011-05-07 01:34:54







