閉じる


<<最初から読む

13 / 15ページ

誌上写真展出展者一覧

【Brali Photo(誌上写真展出展者一覧)】

AKIYOSHI YAMASHITA

世界屈指の人見知り。大学を休学して世界を放浪。休学1年目は、オーストラリアでワーホリ。2年目は世界一周!!

大学を2年休学中。。。。。。。。将来と髪型が不安定です。

ブログ http://ameblo.jp/akiyoshiyama/

 

yukykote

中学、高校と東南アジアで育ち、旅が好きになったのは日本に帰国後、大学3年になった夏。東南アジア、中東、ヨーロッパと周り、旅の楽しさに目覚めた。まだ知らない世界へこれからどんどん行ってみたいと思う。

 

夏目ひらら

別冊マーガレット系列で漫画を執筆。19才の時にドイツへ行って以来すっかりカルチャーショックフェチに。

単行本『後輩Aの告白』で、巻末にカンボジアで不良僧侶に出会った時のことを漫画にしています。ブログ『ヒララゴト』

 

Takumi Camera

「俺はこのままでいいのか?」と、突発的に会社を辞めて旅に出ました。

行先は世界の屋根、ネパール。

人の優しさ、酷い現実や、神々の世界、いろんなものが落っこちているネパールに

感動して、今を生きる力をもらいました。

 

兼清俊太郎 (@kanekitter)

高等遊民大学4年生。3年前は年間100冊読書+書評、一昨年はロンドンで8ヶ月間の語学留学、去年は8ヶ月間のアジア11カ国83都市の一人旅。これらの経験を生かして大学生、進学予定の高校生に向けた文章を執筆中。

 

YUSUKE

『海と山とカメラが好きなB型の元薬剤師。世界の絶景を求め、2010.10.10より旅に出る。北中南米→アフリカ→現在、ヨーロッパ周遊中!

Blog:「FreeFlowLife」http://ameblo.jp/solitary-cloud-el-mar/

Facebookページ:http://www.facebook.com/FreeFlowLife

 

船橋証考

銀行を退職後、世界一周を達成。もう一周しようかと思案中。

http://www.facebook.com/masataka.funahashi

http://journeyatw.blog58.fc2.com/

 

ワールドハッカー

元バックパッカー、現在は職業ハッカー。

ブログ『World Hacks!』にて海外旅行関連の情報を毎日発信しています。

http://bit.ly/WorldHacks

Brali Vol.1からVol.7まで7連続記事掲載。

 

竹田 悠

サラリーマンバックパッカー。連休を使ってアジア、欧州をメインに廻っていました。最近は中東やアフリカ方面へ挑戦中。カメラ暦は約2年。SONYのα55を愛用しています。

 

田中美咲

少しでも多くの人が心からの幸せであれる世界を創りたい。

渋谷で働くバックパッカー、田中美咲です!

▽Keyword:

バックパック旅(221日6大陸12旅26カ国63都市)/瞑想修行(Vipassana)/全米NLP認定コーチ/LABプロファイル資格取得/前世はインドの姫/三軒茶屋シェアハウス

▽blog:

http://ameblo.jp/awesome-misaki/

▽三軒茶屋シェアハウスBLUEHOUSE:

https://www.facebook.com/sharehouse.BlueHouse

 

鈴木モト 

男性 静岡県出身。高校時代、陸上でインターハイ出場。ベストタイム10秒84(100M)

美容師免許、管理美容師免許取得。

MIXIコミュニティー、「鈴木の書く世界一周旅行記が好きだ」2800人突破。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=3502328

現在、一眼レフカメラ片手に世界を放浪中。

ブログ「地球の迷い方。~世界放浪編~」

http://ameblo.jp/roundtheworld200130/

 

Chibirock

Sigur RosとBeirut贔屓のメタル好きバックパッカー。チベット越えてインドで太って台湾の農家で大豆を選り分けたり。最近結婚したが放浪やめる気毛頭無し。

http://blog.chibirock.net/


編集後記

編集後記 Fisterra

僕は旅そのものが表現だと思ってるんだけど、旅で見たものや旅で得た経験なんかをもっと表現して欲しいと思ってBraliを創刊しました。その表現方法はマガジンスタイルだけに文章が多いのですが、写真であっても漫画であっても俳句や川柳であっても絵画であってもいいと常々思ってました。
Brali創刊一周年にして、やっとPhotoという表現方法でメディア化できたことを嬉しく思います。
こういった表現が誰かの新しい旅立ちに繋がればと。

皆さんのご感想などもお待ちしてます。ちょっとしたメモ程度でもかまいませんので、感じたこと気づいたことなどお送りください。
bralimagazine@gmail.com



奥付

奥付
Brali
●公式サイト
http://brali.net
●公式ブログ
http://bralimagazine.blogspot.com/
●Facebookページ
http://www.facebook.com/Bralimagazine
●mixiページ
http://p.mixi.jp/brali
●twitter
http://twitter.com/2moratorium

編集:くりはらのぶゆき
発行:くりはらのぶゆき

2012年8月1日発行


この本の内容は以上です。


読者登録

kurinobuさんの更新情報・新作情報をメールで受取りますか?(読者登録について