twitterアカウントでログイン

カテゴリー ビジネス・教育・社会 学習・研究 , ビジネス 作者 mickree
価格 無料
タグ ドクター社会人ドクター社会人博士社会人勉強資格勉強法社会人大学院社会人留学学生英語家族夫婦
ダウンロード

ファイルをダウンロードする

PDF

ePub

MOBI

238 ダウンロード

Kindleに送信

Kindleに送る

状態 完成 ページ数 14ページ (Web閲覧)
24ページ (PDF)
評判 ブクログ

レビューをみる

ブログパーツ

この本をブログで紹介する

外部連携
社会人ドクターの経験、ノウハウを伝授。
社会人ドクターになりたいけど、お金も時間も自信もないし、と迷っているかたの背中を押す本。
社会人ドクターになりたい人はもちろん、社会人ドクターに興味がある人、ドクター進学か就職かで迷っている人も必見!

コメント一覧

yuki9901さん ご質問いただきありがとうございます。 もし社会人ドクターを前提に会社に入るならば、おっしゃる通り就職活動の段階で意思を伝えたほうが、後々のお互いのためによいと思います。研究職であれば、それをプラスに評価してもらえる可能性もあるかもしれません。 社会人ドクターを希望した場合の企業の対応ですが、会社の状況や考え方にもよると思いますが、研究職であればなんとかなる、と思います。 研究を中心とした職業職種なら、周囲からのサポートを受けやすいと思います。 逆に全く研究が関係のない職場であれば、周囲の目は厳しいと思ったほうがよいかと思います。(実質無理だと思います) また、会社からの金銭的援助を必要とするか、完全に私費でいくかによっても違います。当然前者の方がハードルが高くなるかと思います。
mickree : 2012-11-12 07:42:14

はじめまして。私は現在大学4年生で来年から修士過程に進むことが決まっている者です。将来博士課程に進もうと考えているのですが、金銭面のことを考えると、学生のまま博士課程に進むのは難しいと思い、社会人ドクターになりたいと考えているのですが、周囲に社会人ドクターの先輩がいないのでコメントさせていただきました。 社会人ドクターになるためには就職活動の段階で人事の方にその意思を伝えるべきなのでしょうか?また、社会人ドクターを希望すれば、ある程度企業は社会人ドクターとして大学に行かせてくれるものなのでしょうか? いきなりの質問申し訳ございませんが、お答えしていただければ幸いです。
yuki9901 : 2012-11-09 01:19:14

facebook コメント一覧