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販売価格300円(税込)
カテゴリー 趣味・生活・芸術 その他 作者 天野 尭
価格 300円(税込)
タグ 短歌
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状態 完成 ページ数 11ページ (Web閲覧)
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獄中での12年間、ひたすら詠み続けた短歌を初めて公開。
日々感じた些細なことから常々思っていた事などを綴った短歌集

コメント一覧

長い獄中生活の中のふとした作者の心の動きがとてもよく表現されていると思います。短歌というものに初めて触れてみましたが敷居が低く誰でも楽しめる作品だと思います。
ikariya : 2012-04-23 16:01:06

名も無い花に優しい眼を向ける天野尭と言う人は好いですねー 4年間。人と話をすることが出来ず。自分を失わない様に歌を作ることにより正常な精神を保ったこと流石、「男の誇り」の作者だけはあると感心しています。天野尭頑張れ。
takada5122 : 2012-04-21 07:30:30

刑務所生活と一人孤独な生活の中人として男として精神を崩さず生きるため、先生のその歌一つ一つに現れていて、現在不況の中生きてく支えに成る、歌でした、生きている中、大きな壁が何度か来ますが、この歌を読み前進をしたいと、思います。
taisyakuten : 2012-04-14 10:05:02

僕も、拘置所に入ったことがあります。非人間的な扱いを受けて随分。プライドを疵つけられました。 その様な中で、接見禁止と言う人と話すことのできない。4年間正常な精神を持ちつつけられたのが「短歌」だったのですね。天野尭の小説の語彙の豊富さは短歌作りでものにしたのでは無いかと思ってっいます。感動しました。
takada5122 : 2012-04-13 19:27:43

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