| カテゴリー | 趣味・生活・芸術 ( ノウハウ , イラスト ) | 作者 | 井上のきあ | ||||
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| 価格 |
700円(税込)
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| タグ |
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| ダウンロード |
288 ダウンロード |
Kindleに送信 |
この本にはePubファイルが存在しないため、MOBIファイルを生成することができません。 |
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| 状態 | 完成 | ページ数 | 16ページ (Web閲覧) 146ページ (PDF) |
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【ver2.0.0 2012/4/11】巻末に「おまけ」足しました。いつもわたしが使っている「座標」と「シンボル」を使ったらどうなるか、というのをやってます。解説はざっくりなのでイミフかもしれませんが、本編の作業がもっと楽にならないかなーと思いはじめたら見てみるといいかと。これがわかるようになればかなりイラレが理解できてる状態でしょう。全部で146ページになっています。
【ver1.1.0 2012/3/17】レコメンタリー(自分つっこみ)入りのバージョンあげました。ちょっと穴もあったのでそれも塞いでます。
・そもそもツールがどこにあるかわからない。
・何もしてないのに勝手に色が変わってる。
・クリックして、optionキー押しながらドラッグして、っていう描き方にいまいち慣れない。
・鉛筆ツールは使えるんだけど。
・ハウツー読んでも途中からついていけなくなる。
・さっきできたことが、もうできない。
・わたしのIllustratorだけなんか違う。
・数字は見るのも嫌。
Illustratorと仲良くなりたくてもなかなかなれないと嘆くヒトの共通点って、だいたいこんな感じなんじゃないかなと思います。確かに最近のIllustratorはいろんなことができるようになったし、数字で細かく指定できるし、魔法みたいな機能もついてます。使いこなせたら……と夢はひろがるけど、完全に理解するのはなかなか難しい。そこで、あえてアクロバティックな便利機能や数字を使わずにIllustratorを使ってみる、ということをやってみました。アピアランスパネルも開きませんし、座標も使いません。わたしの十八番のシンボル機能も封印しました。フードプロセッサがあると便利だけど、包丁でみじん切りしたって料理はつくれるでしょ、そんな感じ。
早い話がチノドリルです。129P
【ver1.1.0 2012/3/17】レコメンタリー(自分つっこみ)入りのバージョンあげました。ちょっと穴もあったのでそれも塞いでます。
・そもそもツールがどこにあるかわからない。
・何もしてないのに勝手に色が変わってる。
・クリックして、optionキー押しながらドラッグして、っていう描き方にいまいち慣れない。
・鉛筆ツールは使えるんだけど。
・ハウツー読んでも途中からついていけなくなる。
・さっきできたことが、もうできない。
・わたしのIllustratorだけなんか違う。
・数字は見るのも嫌。
Illustratorと仲良くなりたくてもなかなかなれないと嘆くヒトの共通点って、だいたいこんな感じなんじゃないかなと思います。確かに最近のIllustratorはいろんなことができるようになったし、数字で細かく指定できるし、魔法みたいな機能もついてます。使いこなせたら……と夢はひろがるけど、完全に理解するのはなかなか難しい。そこで、あえてアクロバティックな便利機能や数字を使わずにIllustratorを使ってみる、ということをやってみました。アピアランスパネルも開きませんし、座標も使いません。わたしの十八番のシンボル機能も封印しました。フードプロセッサがあると便利だけど、包丁でみじん切りしたって料理はつくれるでしょ、そんな感じ。
早い話がチノドリルです。129P
コメント一覧
まさに自分のために作られたかのような…と思ったら本当にチノドリルだったのでびっくりして腰を抜かしました。
これでわたしがIllustratorを使いこなせなかったら大変なのでこれを片手にイラレ坂を上って行きたいと思います。
chinoyuki : 2012-03-17 14:58:18





