目次
「死後の世界」をお話しします
東日本大地震後の御霊上げを終えて
3月12日岩手県宮古 午後2:12の祈り
3月11日宮城県・岩手県の現状と御霊鎮魂祈り
3月10日宮城県の現状と御霊鎮魂祈り
3月9日岩手県の現状と御霊鎮魂祈り
渋谷の土地に感謝する
2012年03月06日のつぶやき
日本の東の柱(光岩)始動!
愛知県豊田市の皆様、ありがとうございます。
六甲山 石宝殿(白山の宮)
六甲山 保久良神社(古代祭事場)
大阪に入りました!
生きながらにして生まれ変わるチャンス
神言葉 4 光の巫女たち始動!
2月18日 神言葉 3
2月18日 神言葉 2
2月18日 神言葉1
春日大社の裏山に降りた宇宙エネルギー
平安の世を願った藤原一族
隠された記憶が一気に吹き出る!
宮古島 八重干瀬(やびじ)ツアー2012募集開始(7名限定)
マスターメッセージ 「光の柱」
東日本大地震 一周忌御霊鎮魂の祈り
伊豆国一宮・総社 三嶋大社の節分祭
修験の郷 伊豆山神社
根源神メッセージ
静岡県熱海市 来宮神社(きのみやじんじゃ)
兵庫県 西宮神社に隠された因縁
京都 下鴨神社の隠された因縁
2012年1月29日富士山地震 震度4(静岡にて)
2012年1月28日富士山地震 震度5弱 (東京にて)
1/27 マスターメッセージ(北海道にて)
啓示「2012年3月12日光の柱崩壊」について
東日本大地震の一周忌御霊上げ
世界の神話から神心を知る
17年前に阪神・淡路大震災が起きた今日、思うこと。
夢のメッセージ
アメノウズメノミコト
光に戻り、ありがとうございます
2012年 祝事(解説付)
2012年 元旦の夢
2011年の年の瀬に思うこと
天皇魂メッセージ
天皇誕生日に 天皇魂納め!
京都御所 典礼の儀
地球を愛する皆様へ
「ぬくもり」を与えてくれる人
ハートランド龍球WEBSHOP 年末年始商品情報
心を忘れる言葉、「忙しい〜!」
12月12日12時12分(2011年の陰陽大転換)
食べ物について
個人の学びから全体の学びへ
負のエネルギーを引き寄せない方法
扉を開く
カムイフム(神様の音)
日本人を輝かせる役目の人たち 4 関西編
日本人を輝かせる役目の人たち 3 中部東海編
日本人を輝かせる役目の人たち 2 関東編
12/1は、北の龍神祭!
2012年を予知する!
地球創生神事の最終目的
自分の愚かさに気づく学び
日本の先住民族アイヌとワタリガラスを繋ぐ祭典
西京都神事 熊野で降りたメッセージ
西京都神事 小浜・常神メッセージ
次の大きな波に乗るために…
心の内鏡を開きましょう!
体の痛みの外し方
濃厚な圧縮エネルギー期間でしたね
西京都神事を終えたあとのメッセージ
大いなる宇宙神メッセージ
西京都(さいきょうと)神事 中心納め 橿原神宮(奈良県) 
西京都(さいきょうと)神事 西祈り 明石(兵庫県)
西京都(さいきょうと)神事 南祈り 熊野・潮岬(和歌山県)
西京都(さいきょうと)神事 東祈り 津(三重県)
巫女集団 鏡一族の祈り場所(琵琶湖)
西京都(さいきょうと)神事 北祈り 小浜・常神(福井県)
京都御所 天皇魂入れ
日本人を輝かせる役目の人たち 1 関東編
とてもつもなく急がされている宇宙のメッセージ
伊良部島の名主御嶽(ナーヌスうたき)が開きました!
男神の争い心を無くす沖縄国神神事
伊良部島ユークイの元(ムトゥ)
日本を支えるもうひとつの首都、「西京都」構想!
伊弉諾神宮(いざなぎじんぐう)の神々へ宣言したこと
見つからないものを見つける方法
やりたいことが、うまくいかない時は!
ポータル 光の家族
沖縄本島 地球創生勉強会 10/22(土)15:00より
SMAPのカウンセリングを依頼された・・・
明日を楽しむ工夫
2011年も残り3ヶ月!!
山梨ツアー4 古代儀式復活!
山梨ツアー3  山梨交流会
山梨ツアー2 古代祭事場を発見!
山梨ツアー1 戦国時代のカルマが吹き出した!
台風15号直撃のなか、静岡市内大浄化神事
隠された日本人の心の鍵を開く四国神事 6 伊邪那岐神社
隠された日本人の心の鍵を開く四国神事 5 淡路島
隠された日本人の心の鍵を開く四国神事 4 早明浦ダム
隠された日本人の心の鍵を開く四国神事 3 高知の神々
隠された日本人の心の鍵を開く四国神事 2 シュメール民族
隠された日本人の心の鍵を開く四国神事 1 家長制を超える精神性
四国神事が無事に終わりました!
魂の繋がりの意味と目的
四国神事 9/12-14
人生の登るべき階段は、自分で見つけること!
わかってるけどできないの?しない?
心変わりと心の蓋
国語的な三次元、四次元、五次元・・・の意味
アセンション、シフトチェンジの日!
神様に向き合う心と人に向き合う心の違い
もう、始まっています!
読み取りワークの開催
クリンキット族の御霊たち
永い間・・・
聖天使の陰陽の羽根が開いた!
許せない人
最後の絆 沖縄 引き裂かれた兄弟
ワタリガラスの神話と祈りの音
光の聖戦
闇に光を!
デトックス&クリーニング療法
原爆投下・終戦記念日・お盆
あっついですね・・・
やさしさを勘違いしている人たちへ
今日、歩く道
他人の為は、自分の為!
宇宙について語り始める時期が来たようです
神玉、神霊、神魂
田舎の野菜が命を守ってくれる
解脱修行コースと欲望達成コース
日本民族のカルマ解放 5 渡来人のルート
日本民族のカルマ解放 4 隠された大量虐殺
日本民族のカルマ解放 3 京都の北斗七星結界
日本民族のカルマ解放 2 神道と陰陽道
日本民族のカルマ解放 1 渡来民族とは?
日本民族の根底に眠る隠された思い
どん底から世界一!
秦氏の解放ともうひとつの京都
人を傷付けない為に・・・
関西の宇宙エネルギーを繋ぐ!
今日のてんつくマンは、いい!
台風6号(マーゴン)の大浄化
三層の意識
京都神事を終えたメッセージ
京都神事 7月8日(最終日)
京都神事 三日目(七夕)
京都神事 二日目
京都神事 一日目
「船を乗り換える」メンタルマネージメント
あなたは何か変わりましたか?
天皇制の意義
火の神(ヒヌカン)を床の間に戻す重要性
子供の誕生を祝う抱増御願(だつますうがん)
沖縄本島 今帰仁上り(なきじんぬぶい)
故 谷浩一君一周忌を迎えて
沖縄本島 東御廻り(あがりうまーい)
沖縄本島の神おばー
大阪 陰陽師結界と土地に住んだ人たちの思い
問われている意味
樽前山 ご来光登山2011
相対宇宙と絶対宇宙
もし、あなたに守りたいものがあるのなら…
幸せの総攻撃!
とっても素敵な人たちばかりで・・・
今日は、変わる日!
色々なことを整理する
今の自分を許しなさい
自分を見つめ直す
神様が何とかしてくれる?
只今、エネルギー上昇中!
利権を手放さない企業家と政治家たち
北海道へ移住しましょう!
土地の神様へご挨拶を忘れると・・・
5/24 夜中0時のメッセージ
夜中0時のメッセージ
地球人類の連鎖覚醒始動
住吉大社にお礼参り(大阪)
あなたの「思いこみ」が現実を判断している!
関東にレインボー龍!
考え方を変えて未来を変える!
兵庫神事(広峯神社・陰陽師の里・神鍋)
四つの善悪
滋賀県 白髭神社・竹生島(ちくぶじま)
滋賀県 鏡神社・鏡山(竜王山)
滋賀県 大津京・佐久奈度神社
奈良県 飛鳥京・葦原中国・八咫烏
天の岩戸開き 大神島
2011八重干瀬(やびじ)祈り
伊良部島皿主 神オジーの退任祝い
震源地の神様と対話
2011龍神祭 伊良部島を守る神様
3/11東日本大地震から49日
2011龍神祭 「なべ底」
沖縄の先祖祈りについて
やっと、滋賀県!
祈りの力
放射能の対応について
震災1カ月で考えるべき国家プロジェクト
4月7日23:46 宮城県沖 震度6強 メッセージ
レジ打ちの女性
道理と摂理
日本のひな型「沖縄」
今、震災後にできること!
2011/3/11 大地震の本当の意味
新時代のエネルギー
世界基準になる日本人!
3/20 夜中0:00のメッセージ
平常心で、希望を持って下さい!
日本国民に「有事」を宣言します!
この国を守る!
大和魂!!!
日本人なんだ! 復興を確信!!!
3月11日東北地方地震 御霊鎮魂の祈り
3月11日東北地方太平洋沖地震発生
内なる目覚めの為に 6
内なる目覚めの為に 5
内なる目覚めの為に 4
内なる目覚めの為に 3
内なる目覚めの為に 2
内なる目覚めの為に 1
伝えよう日本のあゆみ(近現代史)
人類の隠された歴史
朝のお努め
抜けました〜!
「うつろいの神」が泣いている
みんながワクワク!!
これからの地球創生活動
「地球創生SNS」スタート
2月22日の意味
静岡県 大久保長安神事
奈良 橿原神宮:神武天皇
奈良 藤原京神事
奈良 平城京神事
関西神事の本当の目的
日本神話の正しい解釈
アイヌの最高エカシが語るカムイ神話
日本民族のカルマ解消
繋がりの紐
よそごろの神
旧暦の元旦までに
あなたは無意識に人を傷つけています
魂が目覚めるワークと神事
全ての女性たちの目覚めを!
武士の魂
1月11日の祈り
魂の目覚めワーク
今年なすべき事は
お正月気分も終わり・・・
2011年 初春
共振の原理
2010年 年末の心がけ
大阪 難波宮メッセージ
三浦半島 城ケ崎神事(神奈川県)
関東「南」神事 野島崎(千葉県)
信じるものや人に囚われないで下さい
自分の位置と役割
感受・感応のメッセージ
関東と関西の土地の因縁
強気と弱気の人生
理性と本質の混乱
私は自由に生きる!
真実の理念崩壊
関東「東」神事3  鹿島神宮・香取神宮
龍神・宇宙メッセージ
北の龍神祭2009と地震メッセージ
関東「東」神事2 息栖神社・銚子・犬吠崎
関東「東神事」1  霞ヶ浦と北浦の龍
「スピリチュアルカレンダー2011」予約開始
自分の足元を見なさい
11月11日の新しい出会い
11月11日を迎えて
陰陽大逆転による価値基準の崩壊
日本人が世界を変える!
2010年11月11日の意味
「ふと」思う理由
伊良部島の歴史から大神の意思に気づく
神々の統合祈り
神守り会議
台風14号に・・・
13人のグランドマザー世界会議へのメッセージ
13人のグランドマザー国際会議(奄美大島)
正しい先祖祈り
先祖と土地から受ける影響
結果の西洋医学、原因の東洋医学
褒められた経験
創造と計画と行動の一致
神様の向き合い方
伊良部島ユークイ2010に書籍奉納
看取る歓び
訃報から100日
意識転換とは?
日刊スゴい人!
高校生はこれを読め!
意識転換エネルギーの始まり(9/23〜)
最初の1滴! 利根川源流祈り 9/15-16
ついに発売!「白龍の神導き」吉岡学著
自然界のエネルギーを身体に取り入れる方法
美と歓びに生きる 8
美と歓びに生きる 7
江戸五色不動の結界 (東京都)
美と歓びに生きるコツ
美と歓びに生きる 6
美と歓びに生きる 5
ご先祖の正しい弔い方
ダブルレインボー
谷浩一氏の御霊を送る四十九日の祈り
北海道十勝 帯広神事
美と歓びに生きる 4
京都御所・京都伏見桃山稜
美と歓びに生きる 3
美と歓びに生きる 2
美と歓びに生きる 1
つながりを守る神様
訃報から「よなのか」
地球交響曲ガイアシンフォニー第七番
ご先祖祈りの方法
9月23日 意識転換のエネルギーが流れ込む
行動し続ければ願いは叶う!
日本を元気に!!
優勝!!世界第一位、全日本チームテイケイ!
最終日・ラフティング世界大会!
あと一日!
ラフティング世界大会 2日目!
速報!暫定一位!
緊急! 雨の日は土地の浄化祈り!
挑む世界一!
雨のしずくは”おっぱい”!?
緊急!産みだしの祈り
女性が希望を産みだすと…
訃報からもうすぐふた七日
啓示を受けて
天上人 谷浩一
伊豆諸島神事 終了
三宅島神事 
神津島 神様の思い
神津島 天上山の祈り
神津島(こうずじま)神事
訃報
伊豆諸島神事
デジャブ
水を産みだす山神様
祈りの力
13人のグランドマザーメッセージ
比嘉吉丸さん勉強会(札幌)
心を開く
地球を救いなさい
6月は動く!
五月の満月
御前崎祈り(静岡県)
13人のグランドマザー会議
神降りと神守り
内側の敵
自己浄化
下意識と地震の関係
生まれた土地と住む土地の意味
故郷の歴史と先人を慕う
審判の日
2023年 審判の日
一宮宣言祈りのルール
大地震の啓示
宇宙神メッセージ(4/25)
伊勢山皇大神宮
自分に向き合う
内在神
神産み
勝つ事の意味
食べるという欲求
太陽神を祀る理由
牛頭大王(ごずだいおう)
御霊洗いの神事
大神島・ウハルズ御嶽・成川洞窟
2010年 八重干瀬(やびじ)祈り
2010年 南の龍神祭(伊良部島)
2010 八重干瀬(やびじ)祈り予定
青年会 第一回総会
信頼という繋がり
日光神事を終えて
日光神事 4 天海僧正
日光神事 3 憾満ガ淵(かんまんがふち)
日光神事 2 本当の目的
日光神事 1 古峯(ふるみね)神社
久能山 徳川家康公
三保の松・百人祈り(静岡県)
鶴岡八幡宮の大銀杏倒れる
水の汚れは大人の心
清水の次郎長親分(静岡県)
巴川の源泉守り(静岡県)
羽衣の松・百人祈り(静岡県)
関東神事 西祈り
初体験 ラフティング!
『青年会』発足
電化製品が壊れる理由
新発売! 愛と気づきのメッセージ集!
絵本 Harmony 限定発売
ありがたやの心
2010新春メッセージ 5
2010新春メッセージ 4
2010新春メッセージ 3
2010新春メッセージ 2
2010新春メッセージ 1
直列エネルギー祈りのメッセージ
1月11日11時11分の祈り
2010年宮古島 八重干瀬(やびじ)祈り日程
変化に順応する年
2010年 あけましておめでとうございます
2010年1月1日 満月の祈りに合わせてメッセージ
素晴らしい若者たち
2010年のメッセージ
2010年の始まり
12月12日12時12分の祈り
12月1日の転換
北の龍神祭のご報告
八重山諸島の民俗ルーツ
寅年の役目
宮古上布と琉球王朝
西表島祈り 八重山諸島
竹富島祈り 八重山諸島
波照間島祈り 八重山諸島
石垣島祈り 八重山諸島
三峰神社 埼玉県秩父市
11月11日の祈り
伊豆神事 宇宙メッセージ
伊豆神事 4 修善寺・城ケ崎
伊豆神事 3 天城山縦走登山
伊豆神事 2 石廊崎・黄金崎
伊豆神事 1 源平のカルマ解消
北の龍神祭 開催決定
天命を得て 存命を待つ
秋の発表会
天狗の里 静岡県秋葉神社
親の心 子知らず
全国一宮宣言祈り・胆振国
気体(香り)の時代
三保の松原
地球創世会議 in 鎌倉
9月9日の祈りメッセージ
富士山神事を終えたあとの神メッセージ
2009年9月9日9時9分
2009年9月9日9時9分9秒
千歳神社のお祭り
新しい統合
民主党政権
感じる力
予知能力
時間の加速
大きな地球の意思
先祖感謝の日
8月15日の御礼祈り
地震に学ぶ
伊豆東海関東地震
マスターとの対話
いにしえの道からの伝言
私はなぜ○○○をしているのか?
あなたへのメッセージ
初めての神事
富士の神メッセージ
無依(むえ)の境地
これからの地球創生1000年プロジェクトの活動
富士山神事第十一回  富士山神事を終えて
富士山神事第十回 伊豆半島 大瀬神社
富士山神事第九回 本栖湖(北西)・山宮浅間神社(南西)
富士山神事第八回 忍野八海(東北・鬼門)
富士山神事第七回 須山浅間神社・御胎内神社(南東)
富士山神事第六回 頂上祈り・富士山本宮浅間大社奥宮
富士山神事第五回 富士山登山
富士山神事第四回 御室浅間神社(北)・須走浅間神社(東)
富士山神事第三回 毘沙門天(南)・人穴浅間神社(西)
富士山神事第二回 富士山本宮浅間大社(裏鬼門)
富士山神事第一回 私という我 
宇宙と地球を繋ぐ富士山神事
夕張岳 頂上祈り
宮古諸島 龍宮神祭 伊良部島
龍宮神祭  池間島・来間島
龍宮神祭 大神島
龍宮神祭 多良間島
沖縄慰霊の日
日本のひな型 北海道苫小牧市
変わるチャンス
2009年6月1日以降のアセンション
新しい生き方
然別湖源泉祈り・天望山神事
天の言葉は神の意思
ボディートーク
数字の「1」
先祖感謝の祈り
夕張神事のご報告
宇宙メッセージ(宇宙語)
大祓いの意味
2009.5.6 神メッセージ 三天門(さんてぃんもん)
藻岩山のお地蔵様
空知炭田の祈り
地球内宇宙メッセージ
聖地 然別湖温泉ホテル風水 源泉祈り決定
4/26 エネルギー上昇日
土地の歴史
見えない大掃除
新しい人に出会う
マスターマインドグループ in 箱根
然別湖温泉ホテル風水 八重干瀬報告
2009.4.4 神メッセージ
八重干瀬2009 & 南の龍神祭
宇宙神と対話
夢のメッセージ
お彼岸と ”おはぎ”
ガイアプロジェクト2012
週刊 「毎日幸せ」 エネルギー転換
3/16 エネルギー上昇日
用意された3年間
沖縄本島 村建て神事 2/20-2/22
奄美本島神事 2/25-2/27
沖永良部島神事 2/24-2/25
与論島神事 2/23-2/24
沖縄本島・奄美諸島神事(2/20-2/27)
週刊「毎日しあわせ」 神前結婚式
週刊「毎日しあわせ」 生き字引き
自分の事ばかり考えて
マスターマインドグループ
希望の島
新しい村づくり
農業株式会社
三代先に残すもの
神仏習合
長老会発足
2009年6月以降のアセンションステップ
新しい始まり
エネルギー転換
富士山頂上神事
神隹隹(かみつがひ) 
二つの啓示
2018年 全ての人間の意識が転生する
株式証券取引の世界
存在の証
人間の可能性
2008年最後のエネルギー転換日
小説 「塩狩峠」
2009年 宇宙エネルギー上昇日
四国岡山神事を終えて
兵庫 座談会
四国岡山神事 4
四国岡山神事 3
四国岡山神事 2
四国岡山神事 1
四国岡山神事へ旅立つ時のメッセージ
内在する神
北の龍神祭 2008
鹿児島神事
日本人の思想とカルマ
カルマのはずし方
世界一を目指す人たち
変化のチャンス
宮城県の龍
小室哲哉のゴーストライター
宇宙守護存在メッセージ
自然の命
11月1日
北の龍神祭  開催決定
沖縄出雲伊勢神事 4 伊勢
沖縄出雲伊勢神事 3 出雲
沖縄出雲伊勢神事 2 沖縄本島
沖縄出雲伊勢神事 1 宮古島
神場の出来事 宮古島 
伊良部ユークイ2008
愛することを忘れた人たちへ
北海道から沖縄・出雲・伊勢へ
十勝岳 神事
奥尻島 神事
北海道 道東神事 釧路川源流・屈斜路湖・川湯硫黄山・神の子池・裏摩周祈り
北海道を守った厚岸 国泰寺祈り
北海道 四方祈り決定
魂の名前
立ち上がる男たち
大地の揺れ
土地を持たない民族
直感と行動
北海道 アポイ岳・天塩岳・カムイヌプリ繋ぎ
友人葬
水の神様
北海道1000km神事
所有という不安
ママのおなかをえらんできたよ
魂の本質の役目
北海道神事 決定
白山神事 神言葉
白山神事2 神仏元改めの儀
白山神事1 天河原(てぃんがーら)
白山神事 祈りの時間
やまたのおろち
無から有を生み出す力
国の建て替え・建て直し
すべては準備しだい
有珠洞爺・善光寺・地蔵堂・亮昌寺神事
恵庭岳 頂上祈り
6月14日岩手県震度6地震
唯物主義から無二物主義
霊守護・神守護を感じる方たちへ
風のメッセージ
北海道 洞爺湖サミット
アイヌとキリシタン
御仏と神に感謝
啓示・神事の意味
岩木山神事と神導き
中国四川省地震と神事
聖地 然別湖 御霊あげ
2008 八重干瀬(やびじ)・宮古島祈り
東京へ降り立ったときのメッセージ(2008.4.10)
父方の先祖祈り
母方の先祖祈り
南の龍の地を守人たちへ
南の龍神祭2008
2008年 宇宙エネルギーの動き
光の柱の崩壊
八重干瀬(やびじ) 宇宙神祈り
ルーツと統合
2018年夏 オーストラリア中央部陥没
2008.3.11  宇宙メッセージ
無意識が見せる映像
生きる術(すべ)
啓示を受ける人
運命は決まっている
音の時代
2012年3月12日 光の柱の崩壊
大いなる存在との対話
皆様へ
日本の目覚め
お父さん、ごめんなさい
大人が変わること
15歳の光
85歳の光
愛の両面性
父性から母性へ
ご先祖様からのメッセージ
旧暦 新・十二支祈りとメッセージ
新・十二支 始まりの祈り
「無」とゼロの世界
2008.2.2 マスターメッセージ
土地の感謝祈り
意識の変化と食べ物
癒しから希望へ
2008.1.27  宇宙メッセージ
2008.1.26 宇宙メッセージ
夢からの伝言
映画 EARTH (地球)
2008年 エネルギー上昇メッセージ
1月11日の気づき
全国の元旦宣言祈り
2008元旦祈り
新年の祈り 2
新年の祈り
神との対話 2007.12.17
冬至祈り 沖縄本島2007
アカシックレコード・フォローワーク
12/12/12/12
水の神様
2008年の宇宙エネルギー
12/1 龍神祭
2007.11.27 宇宙メッセージ
龍神祭のお知らせ
新しい始まりの自分
祈りの意味
11/17の祈りエネルギー
11/18(日の出) あなたが宣言する地球の未来
11/17 祈りのご報告
2007年11月17日宇宙と地球をつなぐ祈り
11/17の祈りにご参加ありがとうございます
アカシックレコードの情報を特別公開 その8
アカシックレコードの情報を特別公開 その7
アカシックレコードの情報を特別公開 その6
アカシックレコードの情報を特別公開 その5
アカシックレコードを公開する意味
アカシックレコードの情報を特別公開 その4
アカシックレコードの情報を特別公開 その3
アカシックレコードの情報を特別公開 その2
アカシックレコードの情報を特別公開 その1 
ユークイ2007とニライカナイ
霊的意識から宇宙意識へ
池間民族 みゃーくづつ(宮古節)10/27-29
伊良部島 ユークイ(豊年祭)2007
豊年祭の意味
人生の目的
ユークイ(豊年祭)2007の日程
生まれてきた本当の意味
14番目の星
「ひとつ」
2007 中秋の名月&祈り(然別湖)
洞爺湖 宇宙メッセージ(9/18)
洞爺湖 宇宙メッセージ(9/16)
洞爺湖 宇宙神事 北海道虻田郡
見える世界の虚像
黒岳 頂上神事
鹿島神宮 & 東京講演会
霊峰 恵山(函館)登山 神事
天孫降臨・オノコロ神事 熊本県宮崎県 
積丹半島 神事
利尻岳(利尻富士)登山 神事 
イルムケップ 水祈り 芦別
サッさとやる!
白老ポロトコタンの祈り
大宮八幡宮(東京)
羊蹄山登山神事2007
斜里岳登山・道東 神事
勾玉(まがたま)
目覚めと出会い
北海道神事 石狩川・トムラウシ
2007.7.26 マスターメッセージ
星の記憶
2007.7.20 マスターメッセージ
イルムケップ山神事 &FIRE THE GRID
2007.7.17 マスターからの伝言
2007.7.16 マスターメッセージ
2007.7.15 マスターメッセージ
日本人のルーツを探る
与那国神事の気づき
与那国島神事 二日目  日本最西端の地 
与那国島神事 一日目  日本最西端の地 
6/23〜沖縄慰霊の日〜  伊是名島2007
池間島 ウハルズの神
水納島(みんなじま)神事 宮古諸島
龍球王国メッセージ
男たち、立ち上がる!!!
水納島(みんなじま)の神メッセージ
これからの日本
義父の御霊と神との契約
絶対と相対
天地循環の摂理
龍球王国建国報告 然別湖
さくらぎ笑楽好(小学校)開校(苫小牧)!
龍が立つ日 八重干瀬2007
神人(かみんちゅう)の神名
人間の神名
地球の鼓動
3/25 朝の地震
2009年 全宇宙時間軸の縮小
2008年 警告!北京オリンピック 
人間の選択で決まる
宇宙の縮小の始まり
新しい神との対話
神様からの御礼・・・斎場御嶽(せいふぁうたき)
2007.3.16  龍球王国 神メッセージ
2007.3.14 沖縄神事報告&宇宙メッセージ
2007.3.13 宇宙メッセージ
意識が現実に届く時間
天の岩戸開き 久米島神事
龍球王国建国宣言 2007/3/12
2007年 宇宙と地球を繋ぐ祈り
2007年 沖縄諸島の調和を整えなさい
神人 浦崎芳子さんの生まれ故郷 伊江島
伊平屋島 神さまの証文
沖縄諸島  愛と調和の五島祈り
神さまの裏話
パワースポット石庭と宮古島講演会
旧暦の元旦(2007/2/18)
伊良部島 黒龍(陰)の祈り
シャーマン マリリンさんとの出会い
シャーマンと出会う意味
2・22 直列エネルギーの意味
私の目覚め
守護神 白龍
宇宙調和 沖縄諸島の祈り 決定!
映画 不都合な真実
祈りの日
誰かを責めたくなる理由
三重城(みいぐすく)・与座河神(よざかーしん)
2月の意識転換・・・旧暦の新年
神人(かみんちゅう) 浦崎芳子さん
2007年の次元上昇月
すばらしい大人たちとの出会い
『すべてはひとつ』
御天長老(うてぃんちょうろう)さま
沖宮(おきのぐう)と天照大神
愛の気付き
 『許し』
緊急!沖縄祈り(1/14-16)/久米三十六姓
2007/1/11 直列エネルギー
沖縄本島 愛と調和の祈り 「光の柱」
光の柱
永遠不変な愛
沖縄本島 愛と調和の祈り 東・南・西祈り
存在への感謝
宮古島と伊良部島の神の意味
2007年 マスターメッセージ
煩悩とカルマ
2007年へ向けて
沖縄本島神事 四方祈り・国四鎮(くにゆちん)
沖縄本島神事 カラハイ軸・赤崎龍宮・備瀬龍宮・北谷龍宮
沖縄諸島神事  北祈り=辺土(へど) 沖縄本島
京都 籠神社・真名井神社
京都 元伊勢内宮・天岩戸大神宮
京都 元伊勢 外宮
京都 大本教
京都 船岡山・松尾大社
宇宙会議・地球ミッション
依存と自我、そして、執着心
地球創世会議 in 北海道
神どころを売買する???
龍神ツアーのお礼参り
自主上映映画 地球交響曲ガイアシンファニー
龍の意味
過去と未来
伊良部島 豊年祭(ゆーくい)2006
神々の場所 なべ底 伊良部島
宮古島トライアングル
下地町の井戸と水の神さま
御霊上げは ゴミ拾い!!
神様のお話し会 伊良部島
沖縄本島神事 首理城の祈り
沖縄諸島神事 白川神社 宮古諸島繋ぎ 
地球創生に動いている仲間たち
11/5 満月の日のメッセージ
水の神さまが転生した女性
エネルギー上昇に対する心構え
エネルギー上昇の本当の意味とは?
エネルギー上昇の対応について
11・1 直列エネルギーの日
京都 安倍清明神社
奈良 天河弁財天
旧暦9月1日 豊年祭日取り降ろし
神さまの意味と年長者
神さまのことを正しく知る必要性
2006年11月11日の意味
”天女の井戸祭り”
本物のユタ?偽者のユタ?
神人(カミンチュウ)の本当の役目
神人(カミンチュ)=ユタへの道
宮古島の神さまへご挨拶するときのルール
大神島の役割
龍が立つ!
伊良部島の真夜中の祈り
龍が全国を駆け巡っています!
インドと伊良部島
太古の繋がり
神が守る場所 『通り池&なべ底』
龍と伊良部島
北海道の龍宮神 然別湖
ストーンサークルの意味
宮古島と伊良部島の神の意味
時間を超える方法
宮古諸島神事の場所
宮古諸島神事の気づき
宮古島 石庭(いしにわ)2006
宮古諸島神事 東平安名崎
宮古諸島神事 八重干瀬(やびじ)祈り2006
宮古諸島神事 ウハルズウタキ(大主神社) 池間島
宮古諸島神事 宮古島 四方祈り
宮古諸島神事 海から眺める大龍門
宮古諸島神事 伊良部島 四方祈り2
宮古諸島神事 伊良部島四方祈り 1
伊良部島の水祈り
宮古諸島神事 前日の出来事
潮吹き岩(スーフツミー) 伊良部島
宮古諸島神事の目的
神事の意味
宮古諸島神事 伊良部島のユタ
宮古諸島神事の意味
宮古諸島 愛と調和の祈り
龍宮城 伊良部島
「母と子の輝くお産」
宮古島のパワースポット 「石庭(いしにわ)」2005.10
米寿(88歳)祝い
宮古島と北海道のつながり 2
宮古島と北海道の繋がり 1
2/11 流氷の街 女満別町でスピリチュアル講演会
新設!スピリチュアルスクール プレ講習会
体調不調も、御陰様!
2/4  旭川スピリチュアル座談会
宮古島に ”龍が立つ日” 決定! 
1/28  苫小牧 スピリチュアル座談会
宮古島を守る神々の島 ”池間島”
宮古島を守る神々の島 ”大神島”
神の聖地 御獄(うたき)のルール
宮古島に、”龍が立つ日”の意味
2006年 宮古諸島の調和を整えなさい
2006年 明けましておめでとうございます
龍宮神社に参拝!
全ての皆様に感謝いたします
年末のお客様
2006年以降のエネルギーの流れ
水への愛と感謝プロジェクト
”0”ゼロの意味
やることに追われる年末
2006年旧暦3月1日に龍が立つ!
地球交響曲ガイアシンフォニー札幌上映会を終えて
隠れた人間国宝 然別湖温泉ホテル風水 おかみ 中木喜三重さん
母と子が輝くお産
アクエリアスの時代
伊良部島 ユークイ(豊年祭)に初参加!
人間とは?
浦河ミステリーツアー
すべては光の存在です
ダイエー元会長中内功 83歳で死去
光の浄化
心の世界を 3 次元に表した図
人生のくさび
全ての崩壊は自らの内側から
ありがとうボランティアからのメール
ありがとうボランティアグループより
マヤカレンダーの言葉から
”痛みを感じない ”病原菌ウイルス発見!
魂レベルを引き上げなければ!
ぜ〜んぶ、自分のせい!
消えた産婆さん
親の老後は、自分の未来!
今年のお盆はいかがでしたか?
お盆とは?
環境科学エネルギー
水の結晶
忘れていた自分
霊性(Spiritualism)
今日は、ゴミのことから心を考える!
プチ断食
自分を感じる時
桜の季節がやってきましたね
宮古島 石庭(いしにわ)2005
私の役割りとパワー
映画コンスタンチンを観て
「ボランティア」とは何なんでしょうか?
「どさんこ100万人のゴミ拾い」にご参加ありがとうございます。
素直に生きる事!
5 月1日、今日という日をありがとうございます
伊良部島 ヤマトブー大岩
伊良部島 黒浜・長浜・佐和田ウタキ
伊良部島 ヌーシの入り江
気伊良部島 気をつけて!ゴルフ場
伊良部島 滑走路の御霊上げ
伊良部島 ヌーシウタキ
伊良部島 仲地ウタキ
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伊良部島 国仲ウタキ
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太陽神を祀る理由

地球へ転生した魂が、過去どういう星を経由してこの地球へやってきたのか?



全ての人間の魂がそうではありませんが、この答えに一番近い星の記憶が太陽系の星に居た時の記憶です。

人間に転生した魂には宇宙で色々な星の経験をした記憶があるからこそ、さまざまな過去の記憶を突然、思い出す人たちが昔からたくさんいますが、この夢のようなビジョンを明確に説明できる人が少ない為に「夢」として扱われたり、あなたの勝手な「空想」の世界だと言われ続けてきました。

その記憶は、漫画や映画を作る人たちにとって自分が思い出したビジョンを創造制作の世界で表現する最高の場となりました。

私自身が宇宙の星に居た時の記憶を思い出したは子供の頃ですが、自分でさえ見た内容が理解できない言葉や映像だからこそ、他人に話す事はできませんでした。

しかし十数年前に、ある書物を読んでいて太陽系の星の記憶について書かれた部分を見つけました。

当時の本に書かれていた内容は、この地球へ転生したある集合意識は、過去に経験した星の記憶を同じように持っていて今もその活動をしている人たちがいるという内容でした。

さらにその本には、水星、金星はもう魂の転生を終えて目的が達成できなかった為に、この地球へ転生したと書かれていました。次の転生先の火星人の魂はその事を知っているからこそ、この地球で目的を達成させる活動に手を貸していると。

この本では太陽系に転生した魂は水星に入り、水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星・冥王星と転生していくと書かれていました。

この説は昨日、私が唱えた説の反対の内容ですが、この本を読んだ当時から私は疑問を持っていました。しかし確実な説明ができないまま十年以上も温めていた自論でしたが、沖縄本島で仲間に説明した瞬間、話した内容は私の記憶からではなく、神がその事を言葉にさせた事でわかりました。

「火星」は、もう死んだ星です。

火星から転生した集団は、火の神やアマテラスと言われる「太陽神」を祀りながら、世界中を東へ旅した民族の歴史があります。その土地によって色々な文明を起こしましたので、呼び名は違いますが、「太陽神」を祀っている種族のルーツは全て同じ魂の集団です。

ではなぜ、「太陽神」を祀って東へ向かったのか?

それはこの地球上で、魂の目的を果たせる為の場所を探し続けていたからです。

東の果て日本へ「太陽神」を運んだとされている「ヒミコ、火巫女、陽巫女・卑弥呼」については、色々な説がありますが、私が自分の足で全国の神々と対話した事で一歩一歩確信に近づいていますが、まだ全てを公開できる時期ではありません。

それにはどうしても「四国に隠された真実」を明確にしなければいけないからです。

声を大にして言いますが、私はこれまで皆さんが信じてきた物を壊す為に生まれた役目ではありません。

皆さんが大切にしたいものを守りたいからこそ、十年以上も個人で地球創世の活動を続けていますが、このままでは守るべき物さえ忘れさられ、いずれ消え果てしまう事は明確だからこそ、日本を守り地球を守る活動をする為に生まれた事を思い出した魂なのです。

その為に、「祈り」と全ての行動を神が導いてくれています。

ここでひとつ、「欲求」に善悪はなく全ては人間を作られた存在が与えたものであると言っておきましょう。だからこそ、人間に与えられた全ての「欲求」に制限をかける理由は、ある意識をコントロールしたい人たちの力が働いていると理解して下さい。全ての「欲求」を善としてとらえる心が育てば必ず、誰も否定しない、誰も苦しまない「完全なる自己責任の世界」へ導かれるからです。逆にその事を信じられない人たちは「今」を守る為に未来の可能性を壊している事にも気付いて欲しいと思います。


地球へ転生した魂の真実は、こうです。

太陽系で言えば、火星まで転生した星の魂が今回、地球で目的を果たせなければ、残りの二つ(金星と水星)へ転生する計画で進められていましたが、二十一世紀からの急激な意識エネルギー上昇に伴って地球に転生した魂に残された時間も短くなりました。

同時に、金星と水星へ転生する可能性が低くなってきたと言えるでしょう。だからこそ、マヤ歴が終わる2012年を終末ととらえる不安なメッセージが溢れていますが、2012年ではまだ魂の終焉も地球の崩壊も起きません。

しかし、皆さんの意識が大きく変わらなければいけないような出来事が起きるのは事実です。

でもこういう情報が届かない人たちは、普段と何も変わらずに不安をまきちらし、目的や生きる意味を模索し続ける人生を送り続ける事になるでしょう。

大切な情報は求めなくても、必要な時に、必要な人に与えられるものです。

ですからいくら自分が求めても手に入らないのは、あなたにまだその準備ができていないと理解して下さい。色々な能力の違いも、ただ役割の違いと思って下さい。

全員が同じ目的を持って集まる事はあっても、同じ役割の魂はありません。ただある時期、同じ星にいた仲間が集まり、その集合意識でひとつの目的を果たす期間があるだけなのです。

ひとつの目的が達成されると、自然に人が離れていくのも次の段階へ移行する為に必要な手順なのです。そのまま止まるのか、そこから進化するのかも、今、守りたいと思っている概念を手放さなければ前には進めないものです。

集団から離れた時に、また一人で自分自身と向き合う時間が与えられます。集う事で覚醒した魂の情報を「完全なる自己責任」で行動する為の次の学びの時間です。

完全な「自己責任」を学んだ人は、一切、他人を批判する事はありませんし、陰口も言い訳もしません。どんな風に人に思われても、自分自身で目的を達成する事が魂の使命だと気付いているからです。

自分が言葉にした事は、必ずその責任を問われるのが「宇宙の仕組み」です。だからこそ他人に口にした事の責任を果たす為に誰かに気付かされ、また自分の言った事を果たす為に生まれてきたとも言えるのかもしれません。


現在、地球上で平和活動や地球を愛する活動、また私のように啓示を受けて「祈り」や対話を通して地球を再生しようとしている人たちはたくさんいます。

その全ての人たちの一番近い記憶として持っているのが、火星か金星の記憶と役目を持って活動していると言っていいでしょう。


「金星人」の特報は、イルカを愛し、自分の平安と自由をもっとも大切にしたがります。、博愛主義者・自由奔放人間・勝手気ままに生きていると思われがちです。

「火星人」は、自分の概念や価値観を理解されなけば、真実を話さない秘密主義者が多いようです。理由は大切な守る物があると信じているからです。他人を簡単に信じない人たちが多いのも特徴です。

でもお互いの目的は同じですから、出会った時には両者の気持ちを理解する努力が大切です。その為に、神が出会わせてくれている訳ですから。

過去、魂が記憶した星の情報の中で今の自分に必要な情報を呼び起こすセッションとして、アカシックレコード・アクセスセッションを数年前に始めましたが、このアカシックレコードのセッションを始めた理由は一人でも多くの皆さんに魂の役目を思い出して欲しいからです。


今から新しい五年間が、本格的にスタートしました。私は五年後をひとつのゴールに設定しています。

三年ごとのピッチで起きている大きな流れもわかっています。

今までの過去の感情や思いに囚われて生きていると、役目を果たす大切なチャンスを見失うほど、人間全体の集合意識エネルギーがさらにスピードアップしてきます。

既成概念・囚われ・体験した記憶・過去のカルマ・自分の大切な物を守る為の攻撃・正論の主張・他者批判・言葉の責任・そして、無責任の責任を問われる事が多くなると伝えておきます。

日本民族がなぜ「アマテラス」を祀る民族になったのか、その目的は?そのルーツは?と問う時間があるのなら、どうぞ自分自身の改革と目覚めを即して下さい。いずれその事については、明確に理由を示すべき時期が来ると思っています。

私たち人間は肉体に与えられて時間が少ないからこそ、魂は常に向上するように設計されているのです。全ての囚われを外してあなたの未来の姿を創造してみて下さい。歓びにする為には、自分が今、何を気づかなければいけないのかをひとつでもいいので気付いて下さい。


現在、火星へ移住する計画が進められていますが、今日お話しした意味を考えれば皆さんの意識をどの方向性へ向けようとしているかもわかるはずです。

真実は、常に裏側で秘密裏に行われているものなのです。信じ込まされてきた自分の概念・価値観・常識をもう一度、問う事から始めて下さい。神は、あなたの心の内側にいます。




2010.04.11 Sun


牛頭大王(ごずだいおう)

4/5(月)、夜の交流会で今日の体験を仲間と話している時でした。今日の神事で行ったとある場所から「牛頭(ごず)大王」という名前を出しながら神人(カミンチュ)の体に神が乗ってきたので、そのエネルギーの読み取りを始めました。

※牛頭大王(ごずだいおう)、牛頭天王(ごずてんのう)と呼ばれる神については、ご自分でお調べ下さい。

お前たちは何をしにきた。牛頭(ごず)の海の神が怒っているぞ。それは、お前たちが起こしたのだ。それは、お前たちが開けたのだ。「牛頭(ごず)」という意味を知っているか?それはお前たちの体の中にあるものだ。その意味を正しく理解しろ。それができなければ、それ以上の事はできないぞ。その事をわからずに神事をしたのは誰だ!

その事をわからずにしたとしても開けた事は事実なのだ。だからこそ、お前たちはここに呼ばれたのだ。その事をわからなければ、私たちが本当の意味で働けないのだ。それができなければ、お前たちも魂の本当の役目を働けないぞ。

「目と鼻と口と耳の全ての意味」がわからないままでは、私たちの言葉を聞く事はできないぞ。だからこそ、その逆を開き空け繋ぎなさい。

どうしようかと思うならば、その者たちに告げる。お前が知っている紐を繋げなさい。目の担当、鼻の担当、口の担当、耳の担当、そしてそれ以外の「五感」と呼ばれる物もあるだろう。その意味がわからなければ、大切な事が動く訳はないのだ。どんな事があろうと、早くその事を理解し終えなければならない事なのだ。我々はその事に気付く存在が来る事を永い間、待っていたのだ。

「龍宮底神(りゅうぐうすくしん)」の本当の意味は、こういう意味なのだ。

動かした者たちの責任は、問うぞ。私たちは、その事を守り続けてきた存在だからだ。その事がわからないならば、意味さえわからずに死ぬ事になるだろう。だからその事の意味を理解し、大切な言葉を伝えなさい。


このメッセージを降ろしながら、すぐに神が言ってる場所はわかりました。奥武島(おおじま)の龍宮神で行った神事が、龍宮底神(りゅうぐうすくしん)を起こす神事になっていたのです。龍宮底神(りゅうぐうすくしん)とは、海の底の一番深くそして高次元の神様がいらしゃる場所の事を言います。

このあと、メッセージの意味について仲間とシェアし合いました。いくつかの視点を含んだメッセージですので、ひとつひとつの紐解きが始りました。

1、まず、牛頭大王(ごずだいおう)の名前が出してメッセージを告げてきた事から、このメッセージの目的が「神仏習合」をさせる為に伝えてきた事がわかります。そして伝えてきた神は牛の頭をしている星から来た神だとわかりました。※八重干瀬(やびじ)祈りの宇宙からやってきた十二の神々の中にもその神はいらっしゃいました。

2、目と鼻と口と耳の四つの意味は、奥武島(おおじま)で行った神事の形を言い表しています。その時私は、神に聞きながら必要な場所へ必要な人を割り当てて祈ったからです。

?目に当たる場所を担当したのが関東から来た二人の女性ですから、関東の土地役目が顔の目の役目、つまり、全てを見通す霊視(れいし)の神役目がある事を示しています。

?鼻に当たる場所を担当したのが私ですから、北海道の神役目が全ての方向性を示す霊鼻(れいび)の役目がある事を教えています。

?口に当たる場所を担当したのが沖縄の神人(カミンチュ)とその弟子の関東出身の女性ですから、沖縄が口開きをして関東が語り継ぐ土地役目がある事を示しています。

?耳に当たる場所を担当したのが四国の女性ですから、大切な事を聞き伝えしていく霊聴(れいちょう)の役目が四国にあり、受け取ったのが沖縄の神人ですから沖縄には大切な事を聴き守る役目がある事を示しています。

?五感の残は「触角」ですから、九州が「触角」の土地役目である事がわかります。大切な物を感じる為の役目が九州に生まれた人の土地役目なのです。

龍宮底神(りゅうぐうすくしん)とは海の底の神ですから、地球の底から土地の役目を示しているとも言い換えれますので、このメッセージの意味はその土地に生まれた人が持っている土地役目を教えていると考えて下さい。

そして大切な事は、どれもひとつだけでは大切な機能が働かないと教えています。

日本と言う顔」があったとしたら、全ての土地役目を理解しその神役目を紐で繋ぐように一つの感覚として働かせなさいという神からのメッセージなのです。

ここで大切な事は、初めて四国の話が出た事でした。四国が日本にとってどういう意味を持つ場所か私は知っていましたが、日本の為に四国を守ると宣言する人に出会った事がなかったので本当の事をお話する機会がなかったのです。

今回、宮古島の祈りから参加した女性が四国生まれの四国育ちで、さらに四国の四つの国守りもご夫婦で終えてから全国巫女ネットワークで地球を守る宣言をして下さっています。

しかし、宮古島からずっと彼女の様子を見ていましたが、神と対峙した時の反応がまだ本心を出せていないと感じていました。だからこそ今回、沖縄本島で大きな神と向き合う必要があると思っていました。


ここまでの説明を皆さんにした時に、四国出身の女性の意識に変化が起きたので、その場にいる皆さんにこんな質問をしました。

「二者択一の質問です。この地球を守る為に火星からやってきた魂と、金星からやってきた魂がありますが、あなたはどちらですか?」

四国の女性だけが「火星人」として手をあげましたので、学生時代に四国に住んでいた沖縄出身の出雲神主さんに、「あなたが学生時代に四国に住んだという事は四国の土地神様から呼ばれたという意味ですので、彼女のサポートをお願いします。」とお願いすると、ご本人は「四国に行く予定はあるけれど、そんなつもりはない。」と否定しました。

仕方がないので、「四国はもともと沖縄と同じ「火の神」を守っていた国で、この沖縄から伝わった大切な物を隠している場所がありますですので二人で一緒にその事を紐解き、本来の四国の神役目・土地役目を果たさせてあげて下さい。」とお願いしました。

すると、女性神主の守護存在からも合図が入り、結果的には快く承諾して下さいました。

すると今度は、四国の女性に神がかりが始って「それだけじゃない!」と男の声でしゃべり出しました。

すごく強い神エネルギーに乗られて辛そうなので、周りの女性たちが介抱しましたが、なかなか憑依した神は降りようとしません。仕方なく私が正しい守護ラインを繋ぎ直して正常に戻しましたが、先ほどの声の主が何か伝えたい事があるのはわかりました。

神人(カミンチュ)が先ほどの神の言葉の意味を解説し始めると、また彼女の中に入った神が暴れ始めました。

「そんなんじゃない!お前たちは何もわかってない!」

ここまで神に言われると私も怒ります。地球を守る人たちの魂の本当に意味、火星人と金星人の意味を話すしかないと思いました。

「火星は、もう死んだ星なのです。だから火星に居た魂は地球に転生して自分たちができなかった事をこの地球で果たす為に生まれています。

そして金星から来た魂は、この地球で目的を果たせなかった場合に魂が金星に転生する事を知っているからこそ、この地球で宇宙の大元の目的を果たす為にサポートしているのです。

地球を守る活動をしている全ての人たちが、火星か金星のどちらかの星の記憶を持ってこの地球にやってきています。」


この言葉を話した瞬間、四国の女性は椅子からずり落ちてぶっ倒れました。周りの人が支えましたが、神が彼女の口を借りてまたこう言います。

「よくわかったな!たいしたもんだ。さあ、酒をよこせ!酒を飲ませろ!」

この強い口調を聞くと、完全に土地神が怒った状態の強いエネルギーだとわかりました。よほどこれまで辛い思いを永い時間してきたのだと思います。

強い霊能力を持って日本と地球を守る為に神事をしている神人(カミンチュウ)と私は、四国が日本にとってどういう意味の場所かを知っていたからこそ、四国出身の人が立つのを心から願っていました。

一人や二人の霊能者が祈って動くような土地ではではないからこそ、誰も手を付けられない強い守りのエネルギーが今もあるのが、四国という土地です。

空海が、四国八十八か所の結界を作った目的も同じです。日本に伝わった大切な「魂の秘密」が四国にあるのを知っているからこそ、扱いは慎重にしなければいけません。

気をつけなければいけない事は、大切な神の情報はひとつの場所だけではわからないようになっている事です。ジグソーパズルのチップを集めるように、その土地に残した物を拾い集めてこそ、大きな神の意思が見えてくるものなのです。

まだまだ地球に降りた全ての魂の為に、そして、日本人として生まれた魂の為に気付かなければいけない事がありますので、慎重に物事を進めながら地球に降りた魂たちの期限に間に合うよう神事を進めたいと思っています。

日本が北海道・本州・四国・九州・沖縄の五つの島に分かれた意味は、それぞれの島の神役目・土地役目があるからですし、その五つの島の大神を繋いで働かせる事で、地球に降りた全ての魂の役目・神役目が果たせように人間は生まれているのです。

今回のこの情報公開によって魂が目覚める方たちもたくさんいると思いますので、どうぞ、地球創世メルマガ全国巫女ネットワークにご登録の上、自分が生まれた土地役目を果たす覚悟を持ってご参加下さい。

あなたの宣言に見合うサポートをさせて頂きます。地球を私たちの手で守る為に生まれてきた事を思い出した方は 地球創世1000年プロジェクト のこれまでの活動をよくお読み下さい。神々の繋がりと魂の役目を果たすあなたに!

2010.04.10 Sat


御霊洗いの神事

4/3(土)に宮古島のパワースポット石庭(いしにわ)も見学しましたが、詳しい内容は、こちらのサイトをご覧下さい。



宮古島を後にして翌日は、全国巫女ネットワークの三名を沖縄本島の仲間に紹介する為の食事会を開きました。沖縄本島の仲間たちとは半年ぶりの再会でしたが、2006年から数百ヶ所の聖地を一緒に回る本気の行動をした仲間だからこそ、魂の成長を心から喜び合える仲間です。

生まれた時から神や霊を見続けて過ごした辛く苦しい日々を乗り越えて、現在、神人(カミンチュ)という職業について神導きと人導きの仕事をしている女性に、今回の宮古島神事の状況を報告しました。

大きな神に向き合うと「その人なり」が出るからこそ、三名に何か気付きが得られればと思いセッティングをお願いしました。特に、一人の女性が宮古島神事の際に神に乗られて三度、倒れた事も気になっていました。

守護霊と守護神の状態は私もわかっていましたが、それ以外の何かがあると感じていましたし、神の道を数十年間歩き続けた人に逢えば、他の二人にとっても絶対に必要な気づきが得られると確信があったからです。

女性同士の話し合いの結果、明日は三人の巫女たちの為に「御霊洗いの神事」をして下さる事になりました。さらにもう一人、50年間神人(カミンチュ)の仕事をしながら昨年、仏教の住職の資格を取られた女性も参加して下さる事になりました。

この二人の神人(カミンチュ)は、2007年の天岩戸神事で大きな働きをしてくれた二人ですが、一人は沖縄の神様ルーツを永年研究しているおかげで知識の宝ような方ですし、仏教修行のおかげで彼女の心は御仏の心と同じになっていました。

通常、こういう神事の為にお願いしてもなかなか承諾してくれる方はいないと思いますが、自分の利を超えた行動をしてくれた二人の行動に頭が下がります。神事の場所は、沖縄南部と決まりました。


一ヶ所目は、火の神(ヒヌカン)と龍宮神(りゅうぐうしん)が祀られている「夫婦地(みーとうじ)」です。

先輩神人(カミンチュ)は今日の為に朝早くから龍宮神へ祈る時の正式な供物を用意してくれていました。さらに、お昼に皆さんで食べるおにぎりやアーサーの天ぷらも早起きして準備してくれたそうです。

こういう姿にも、神の道を正しく歩いてきた人の心を学べます。今、全国で「自分なり」の祈りをする方が増えていますが、本来、「自分なり」の祈りなど無く、神の心と一体になって考えれば大切な祈りを決めた瞬間から神が喜ぶ為の準備に気付くものです。

それは「神」という概念の中に、聖地で向き合う大神の他に、一緒に祈りに参加する人たちも「神の子」として扱う「親神心」があるからこそ気付くものなのです。


「夫婦地(みーとうじ)」には、宇宙神との大きなパイプラインを繋いだ場所がありますので皆さんの魂を一番高次元の守護存在まで繋ぐ祈りを行いました。

二ヶ所目は、南部の与座岳近くにある「さざれ石」を祀っている聖地です。鳥居から先に入る事はできませんが、祈ってみると不思議なエネルギーの場所でした。



「さざれ石」は君が代にも歌われている通り日本にはとても大切な意味がありますが、日本で最初に「さざれ石」を祀った場所として有名です。

神人(カミンチュウ)にとっては宇宙からやってきた「天下り番」のエネルギーがある場所として案内されましたので、ここに繋がっている宇宙人と色々な話しをしました。

三ヶ所目は私の大好きな河の神様がいる「与座河神(ヨザカーシン)」です。数千年前から水を守っている神様は私たちの祈りに力を貸して下さる事を約束して下さいました。



四ヶ所目は、南条市玉城にある「奥武島(おうじま)の龍宮神(りゅうぐうしん)」です。この龍宮神の神が正しく働いていない事を聞かされていたので、100%の神働きができるよう全員の協力を得ながら何段階もの祈りをまとめて行いました。

写真の岩は、大きな龍が天から降りてきて休む「龍座」と呼ばれている場所です。ここでは関東在住の二名に龍座を守る龍門として祈ってもらいました。



その右手にある二つの岩の方角から龍の子供が飛び立ったり、出入りする為の「龍ラインの入り口」があります。ここでは四国在住の神役目を持つ女性に祈ってもらいました。

そのラインの先には、龍の子供たちを受け止める母の岩もありましたので母神として産み育てる心を持った神人に祈ってもらいました。



左の先端は、この場所から世界へ繋ぐエネルギーを発信する大切な場所です。ここでは世界番の役目を持っている神人(カミンチュ)に祈りをお願いしました。



拝み場所の真後ろにも、この全てを裏守りする大切な岩があります。それぞれの人の魂の役目に合わせて、四ヶ所同時の祈りが始りました。



この祈りを終えると全員が体ではっきりわかるほど神々の喜びを感じ、魂の涙が溢れる感動の祈りになりました。しかし、この龍宮神を開いた事で想像もできない大きな啓示が降りたのは夜の交流会の時でした。詳しくは、後日・・・。

五ヶ所目は、米須にある夫婦の水神が和合している素晴らしい龍宮神の水場所です。男女和合の神様の場所は過去の思いの清算の場所でもありますので、心と魂の清めができる素晴らしい場所でした。




今回、神人二人に御霊洗いをして頂いた三名の女性たちです。



左から先輩神人&住職、右が今回の神事の先導役をして下さった素晴らしい神人です。



六か所目は、海へ真水が流れ込む「湾口龍宮神(わんぐちりゅうぐうしん)」の祈りです。

女性は全てを生み出す母神として生まれていますので女性という小さな視点だけではなく、子供を産んでいなくても全てを産み育てる母の心を学ばなければいけません。

命を生み出す種の「真水」と全てを生み出す「羊水の海」で、新しい命の誕生、つまり、新しい自分自身の再生を祈ります。



七ヶ所目は、波の上宮の真下にある龍宮神の祈りです。この場所は海の中から「火の神」を持ってきた君真物(キンマモン)にも深く関わりのある場所ですが、干潮にならないと入れない場所なので夕方の時間に合わせて祈りを行いました。





頭から全身まで海に身を沈めて、生まれ変わりの祈りを神人(カミンチュ)が行ってくれました。

最初、ここを守る大きな龍は人間の要望を聞こうとしませんでしたが、「この神子(かみんぐわ)たちのこれからの一心をどうぞ見守り支えてあげて下さいませ。」と大声で哀願する先輩神人の祈り言葉を聞いて、心を開いてくれました。

神は常に自分の心の中にあるからこそ、大きな神に向き合った時には、自分の神心にまっすぐ生きる宣言が求められます。

「いさぎよさ」と「新たなる決意」を持って、沖縄の地の神々に見守られる神子(かみんぐわ)の今後を見守りたいと思います。

2010.04.09 Fri


大神島・ウハルズ御嶽・成川洞窟

4月2日(金)八重干瀬の祈りを終えた翌日は、宮古島の大切な聖地にお礼に行きました。最初の場所は宮古島の御嶽(うたき)全てを守る「大神島(おおがあみじま)」ですが、対岸の島尻部落の御嶽から祈りが始りました。




この御嶽で大神島へ渡る許可を頂く時に、神様が私に二つの丸い玉を紐で結んで「ふさ」が付いている物を下さいました。


何に使うものかわからなかったので猪子さんに聞くと、「神様を呼ぶ鈴」だと教えてくれました。いつ使うのかは自然にわかると思いますので、魂の中に入れて船に乗りました。

船を降りるとすぐに大神島の港にある「龍宮神(りゅうぐうしん)」で祈りをしてから遠見台を目指します。途中にある井戸にも大切な神様がいらっしゃいますので、心を込めて感謝の祈りを行いました。



井戸の水が生活の全ての島でしたから、井戸水が少ない時には一日一家族でたった一杯の桶の水だけで生活する日もあったと地元の方が教えてくれました。この島で生きるという事は、とても厳しい生活だった事を教えてくれています。





山の上にいらっしゃる神様の場所へ行く為に階段を登りますが、以前は、この階段も無く、ロープが岩にくくりつけられていたのをよじ登ったそうです。

大神島を守っている司(つかさ)オバーたちは神事の時にロープを登って三日間断食をしながら祈りを続け、その最後に大岩に登って対岸の島尻部落と狩俣部落へ祭りの始まりをタイマツで知らせたそうです。



大岩の手前にある拝所でご挨拶をさせて頂いてから遠見台へ登りました。










大神島には、行ってはいけない場所がいくつもあります。その説明をしていると一人の体に霊がかかり、本当の事だという合図が入りました。祈りをしている時の言葉は私の知識からの言葉ではなく、神様が話させている事が多い為にどうしてもそういう事が起きますが、誰がその役目になるかもその人の気付きになってきます。

昨年の龍宮神祭の時、大神島の上に島よりも大きい存在が守りに入りましたが、そのエネルギー体とこのご神体が一体になる祈りをする事になりました。この時に、先ほど頂いた神様を呼ぶ鈴を使った事を思い出しました。大きな赤いエネルギー体を感じた皆さんは、神と繋がった瞬間のビジョンを見たり色々な色を見せられていたようです。





現在の大神島の港には島の方たちが小さな売店を作り、貝殻などを売っています。大きなホラ貝を見つけましたがとても安い値段なのには驚きました。このホラ貝はサンゴ礁の天敵のオニヒトデを食べてくれるのですが、人間がたくさん取り過ぎて八重干瀬にも大きなホラ貝は無くなってしまったといいます。

海の中の生態系を崩しながら海の恵みを頂く仕事をしている人たちは、年に一度、海の神様へお詫びとお礼の祈りを欠かしません。海の恵みを与えて下さる神様を「龍宮神(りゅうぐうしん)」として祀る風習は沖縄全土で今も続けられています。

大神島から島尻港へ戻る船の上で、海の底の神様からメッセージが入りました。


はらいきよめの神の元 ひとつ うまれる 

神が新しく うまれる 
もうすぐ うまれる

海の中から 「うつろぎの神」 うまれる

うつむいたまま 身を崩し 心をかため 涙を流し

愛を忘れた人たちを守るための「うつろいの神」 うまれる


誰の心の中にもある孤独や寂しさ、その奥底の悲しい感情の全てを救いあげて下さる神様が誕生されました。

苦しい時、つらい時、寂しい時、人を恨みたくなった時、誰かのせいにしたくなった時、自分の心の奥底にある思いを感じながら「うつろいの神」の名を呼んで感謝の祈りを捧げて下さい。

あなたの心の奥底にある思いを全て受け止めて下さる神様が、「うつろいの神」です。手を合わせる場所は神棚でも仏壇でも、空でもお花に向かってでもいいのです。祈りはあなたの心が向き合う全ての物が、神仏の姿になって導いて下さいますから・・・。


池間島で食事をしてからウハルズウタキ(大主神社)へ向かいました。ここへ来るまで行く許可が降りるかどうか心配でしたが、神様は「許可」を下さいました。しかし、「禊(みそぎ)」だけはしっかりしてから入らないと島の人にご迷惑になりますので、全員の口と手足を洗ってから素足で鳥居の前に立ちました。



左右の門番にご挨拶すると以前は3名づついた門番が、6名づつになっているのには驚きました。これはここの神様の神格があがったという事ですが、言い換えると土地の人の祈りが強く支えている証でもあります。

猪子さんの話では、昨年このウハルズ御嶽の次の司(つかさ)オバーが決まったと聞いていたので、きっとその事が大きいのだと思います。

池間島の司オバーになるには、とても厳しいルールがあります。選ばれた人は年間100日以上ある神事を全てにおいて優先しなければなりませんし、この任期中は、家族の不幸があっても島を出ることさえ許されません。

だからこそ日々一心に祈りを続けて神様に身を捧げる事が求められるの厳しい役目なのです。「ユタの三年修行」もそうですが、司オバーの任期中も人間のルールは通用しないほど厳しい三年間という時間が与えられます。

どの世界でも「石の上にも三年」と言われますが、私はこの解釈を「自分が決めた意思の上にも三年は辛抱して努めなさい」と神様から学んでいます。

ウハルズの神様に祈りを捧げると、最初は男性の声で会話したあとに、最後に女性の声でやさしいお礼の言葉を下さいました。人間一人一人の無礼と非礼をお詫びしてご挨拶させて頂けた事に心から感謝致します。

予定ではこのあとに東平安名崎(ひがしへんなざき)へ行くつもりでしたが、風が強い為に「成川洞窟(なりかわどうくつ)」へ皆さんをお連れしました。







水が湧き出るこの成川洞窟は人間が生活したあとがそのまま残っていますが、戦時中は防空壕としても使われていました。当然、そこで亡くなった御霊も集まる場所ですが、大きな龍が守っている素晴らしい場所ですので感謝の祈りと水繋ぎをしてきました。



今回、奥に二匹の龍を見つけられた事が新しい発見です。この場所を大切に守ってくれている龍たちに心から感謝しました。





毎日の祈りで感じた事を話し合う「さにわ」の時間は、神と対峙した感覚を確認する大切な時間ですが、一人一人の神心を開放する時間だからこそ、普段、閉ざしている我欲の心も見え隠れする時間になります。

人間欲の見栄や嫉妬・執着の心が出てくると、誰かが誰かを傷つけたり、誰かが誰かを癒したりします。

こういう我神に向き合う時間をわざわざシェアする理由は、人間本来のあり方や神に向き合う心を自分で気付いて欲しいからですが、大切な事は誰かに感じた感情を相手にぶつけるのではなく、自分の心のあり方を問う気付きの時間にして欲しいのです。

自分にとって都合のいい人と都合の悪い人がいるならば、それは自分の心の中に「悪心と良心」の二つが居る事になります。

それを悪魔や神と呼んでもいいのですが、実は、その二つが全ての人間の心の中に居ますし、本来、その二つは同じ神の元から生まれた事に気付ければ、自分が許されたい・認められたいと思うよりも、他人を許し認めてあげる心の大切さに気づけると思います。

まだこの事に気付けない人は、永遠に自分にとって都合のいい人を探す人生を送る事になりますので、幸せや平安な心を感じる時間が少ない人生を送る事になります。

誰かに良く思われたいという我欲も、心の中で誰かを恨む我心も、実は、同じ「我欲の心」ですから、どれほど永い年月を神仏に向き合って祈りを続けた人でも、「本来の神仏の心」、つまり、「あなた自身の真我・神我」の心にはほど遠い心なのだと思って下さい。

幸せは、自分の「心の中の平安」から生まれます。何が起きても誰かにどんな嫌な事をされても、感情をぶつけあって生きるのではなく、「ただひたすら生かされている事に感謝する「神仏の心」を持つ事であなたは神仏の心に一歩近づくのです。

神のメッセージが見えたり聞こえたりする人が、素晴らしい人間なのではありません。、それは時々、神役目をしなければいけない人に与えられた役割みたいなものですから、人間の修行は生きている限り一生続くと思っています。

皆さんにお伝えしたい事は、「神が喜ぶ人間」とは自分自身がどういう心で生きる事なのかをあなた自身で考えて欲しいと思います。誰もが持っている神心と仏心に向き合う時間をどうぞ大切にしてお過ごし下さい。

2010.04.08 Thu


2010年 八重干瀬(やびじ)祈り

私が神事や祈りをするようになった原点は2004年に伊良部島で白龍を見た事がキッカケですが、宮古島の北に浮かび上がる八重干瀬(やびじ)の祈りも今年で5年目を迎える事ができました。

宮古島から船を出している宮古フェリーの方に話を聞くと、2012年に橋が完成すると翌年くらいに「宮古フェリー」も「はやて海運」も営業を辞める事が決まっているそうです。船の年間維持費が莫大にかかる為に八重干瀬(やびじ)の為だけの営業はできない事が理由だそうです。

2013年以降に八重干瀬(やびじ)に行きたい方は、自分で船をチャーターするしか方法が無くなると覚えておいて下さい。私の八重干瀬祈りツアーもいつまでできるかわかりませんが、全ては神の計らいと天にお任せしています。






2010年4月1日(木) 旧暦2月1日

八重干瀬(やびじ)へ行く意味やキッカケも年ごとに変わっていますが、今年は宮古島トライアスロンと日付が近い為にこの日程になりました。八重干瀬ツアーを企画してくれているホテルてぃだの郷も、宮古島市との新しい5年契約の更新が正式に決まり、この日から新たな気持ちで営業を続けます。

前日の龍神祭が終わった夜、全員に八重干瀬へ臨む心構えの話をしている時に、私が受け取ったメッセージを皆さんに伝えました。

?3/30 千歳空港を飛び立つ時に受け取ったメッセージ


本国の隣りにある島だが、この島の中で開発されている物はとても大きな危険をはらんでいる。

それをお前たち人間がどのようにしようと思っているのかを見守っている存在がいることを知らせたいと思い語っている。我々が守るものは、宇宙の調和であり、そして、お前たちが住む星を含む惑星群三つを守っている存在だ。

その事を知る者はあまりおらず、我々は永い時をここに居る。

「居る」というよりは「そのもの」と言ったほうがわかりやすいか?

それはお前たちがまだ理解していない見えないエネルギー体の意識の事だからだ。

その中に居ることすら気付かず、実体しか見ないお前たちこそ、本当の事を知らない「忘れた種族」と呼ばれている。

皆の話を聞くと、どうやら大きな方向転換が必要な時期にさしかかっているようだな。それは我々にとっても好都合である。理由は、宇宙空間においても同じような事が定期的にあるからだ。それを浄化と呼ぶのは勝手だが、そもそも宇宙に設定された「自動クリーニングシステム」だと理解してほしい。

それが組み込まれているからこそ、何が起きても宇宙空間に「無」は存在しないのだ。

?3/30 羽田空港を飛び立つ時のメッセージ


この続きは、またの機会にしよう。

今、あなたに知らせたい事はこの旅が新しい旅、つまり「新しい始まり」になるという事を知っておいてほしい。

それがどういう意味かはわかっていると思うが、また新たな出会いと気付きによってあなた自身が変化し、「新らたなる自分」に気付くことだろう。それは今まで生きた人生の意味さえも変える出来事やキッカケが与えられ、全ての始まりのステージアップの完了を示している事になる。

あなたの意識の中にある神は我々と同じ、それ以上の神々がおられるからこそ、私たちはするべき事をし、導いているのだ。

「無に等しい存在」が現れる時、この世(地球)の見える物や感じる物が変わる事を体験するだろう。

その瞬間がいつなのか、あなはた知っているはずだ。(※2012年12月12日12時12分です)

この意味が何を示しているのかは、わかる順番に気付きが降り行動を始めるだろう。

「世界を統一することは不可能である」、だからこそ「自らの統合」を急がせているのだ。

内在する神と外在する神、自分と他人、その統合こそ私たちが望んでいることだ。

「他を知り、自を学ぶ。自を悟り、他に与える。」

これは神が創造し与えた物だと知りなさい。

あなたが言う神ではなく、「大元の神」の事だ。

「意図されるものの意識こそ、神の意思とありたまえ。」

心を感情で表わすのではなく、愛の行動で示す人たちが増える事を臨んでやまない。



?3/30 那覇空港から飛び立つ時のメッセージ

「大いなる尊王玉守(そんのうぎょくしゅ)」

王、玉を持ち賜ひて候。

その玉、智の玉、栄の玉、録の玉、金と銀の玉あり。

与えられし者、その玉守りし受け継ぐ役目も任う。

ひとつ、「宝玉の玉」授ける。これ宇宙の神たちが守る玉なり。

その玉授かりし者、皆を豊かに栄えさせ、命と共に守り継ぐ魂を導く者。

「宝玉の剣」と共に国栄え、民栄えと計らむ。

剣と玉、共に持ちてこそ全ての証となる。

「尊偶万寿、時すでに来たり。」  心得よ。


平良港出発時の天候は曇り空でしたが、八重干瀬へ着いて祈りを始めると雲が開き、天の光が差し込みました。船が下船の準備をしているまでの時間にものすごいエネルギーが体にかかり、神との対話が始まりました。

はじめに・・・、いつもの事だからと安心してはいけないぞ。

その多くの神たちがお前を待っている。だから何をどうしたいのか、何をするのかハッキリさせなさい。海の向こうからやってくる神々や空の果てからやって来る神、そして、地の底からやってくる神が集まるのだ。

その時の「神の座」の事を考えて準備しなさい。宇宙の大神たちは、すでにその事を待っている。「その時」がくれば、わかると思うが・・・。


この言葉を聞いてすぐに自分の内在神と対話をした結果、「地球を守る」という言葉が湧きあがりましたので、その決意を持って八重干瀬(やびじ)に降りました。参加者全員にもこのメッセージを見せて一人一人に決意を明確にして頂きました。

そして,

私の役目は宇宙の神々が集まる場所へ「御嶽の神」、「龍宮の神」、「ウハルズの神」を運ぶ役目だった事も思い出しました。

宮古島にいらっしゃるこの大きな三神を連れて八重干瀬に降りた場所は、2006年と2007年に降りた八重干瀬全体の胴体に当たるでした。





今回はハッキリ宇宙の神々が十二神来ていらっしゃる事がわかりましたので、体に乗せてきた三神を加えて十五神の宇宙の神々と一緒に宇宙の大元へ向けた祈りを行いました。

最初に大神島へ向けてこれまでのご報告と繋がりを示す祈りを行いました。次に、鬼門(東北)を向いて鬼門を開く祈りを行いました。これは今回の祈りが「新しい始まり」の祈りだからこそ、2006年の時と同様に鬼門を開いて宇宙の大元まで宣言する祈りが必要だったからです。









神は光と共に全員へ必要なメッセージを与えて下さったようです。私は自分の役目を果たしたあと、2007年に素晴らしい円陣を組んだ青い海の場所を探しました。少し形は変わっていましたが、海の底の神々に繋がる場所を見つけました。海の中はこんなに美しい世界が広がっていました。



還暦を迎えたシンガーソングランナーさんは、祈りの後に八重干瀬の海へ飛び込んでその美しさを目で見てきてくれました。ものすごい数の熱帯魚が、八重干瀬のサンゴ礁を取り囲んでいたと話して下さいました。



私たちと一緒にホテルてぃだの郷に泊まった福岡県のお坊さんたちも、大いなる神へ向けて祈りをしていました。形が違っても目的は同じだという学びを全員が共有できた出会いに心から感謝いたします。








船に戻ると、祈りのあとの「なおらい」を皆さんで楽しみました。歌や踊りに祝い酒がぴったりの時間です。27年目を迎えた八重干瀬の船も今年は200名ほどと少なかった為にリラックスして乗れた事もありがたいと思いました。















暖かい心でもてなしてくれた宮古フェリーの皆さんにも心から感謝しています。「二男、いつもありがとう!」従業員の方の中にも私のブログを呼んでくれている方がいて感動しました。私を育み育ててくれた大いなる母の土地が、宮古島・伊良部島・沖縄です。心からありがとうございます。

2010.04.07 Wed



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