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カテゴリー 小説・ノンフィクション エッセイ・インタビュー , スポーツ 作者 清永啓司
価格 無料
タグ サッカー日本代表エッセイ
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状態 完成 ページ数 2ページ (Web閲覧)
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勉強も並だしルックスがいいわけでもない。それでも、サッカーだけは楽しかった。レベルは低かったけれど、それでも好きだった。しかし、大好きだったポジションを奪われることで、その楽しみすらも消された。僕は腐る寸前だった。けれども、そのポジションと、とある青の戦士と、その本が、僕の人生を変えた。

コメント一覧

コメントありがとうございます!泣きそうなぐらい嬉しいです(笑)実は、海底木魚さんのエッセイ読んでました。ジュラシックパークのお話、ゲラゲラ笑って読んでました(笑)
清永啓司 : 2012-03-20 19:09:15

読んだきっかけは「自分が投稿したエッセイの右隣にたまたまあったから」なのですが、読後「右の著者になりたかった」と思ったほどでした。表紙に帯をつけてるのも光ってます。
改訂木魚 : 2012-03-19 09:25:14

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