twitterアカウントでログイン

カテゴリー 小説・ノンフィクション 文芸 作者 批評のロドリゲス出版
価格 無料
タグ
ダウンロード

ファイルをダウンロードする

PDF

ePub

MOBI

400 ダウンロード

Kindleに送信

Kindleに送る

状態 完成 ページ数 6ページ (Web閲覧)
6ページ (PDF)
評判 ブクログ

レビューをみる

ブログパーツ

この本をブログで紹介する

外部連携
がんばらないぶんめい、水の民アジアのウォーターフロントの連中は、最初から洪水の上に住まっている。4〜5mもある水深の「畑」で、作物(米)まで作っている。船にのって、収穫する。

 ある村では、どの家にも周りに20mの高い4本の柱が立っている。それらは家のどの部分も(床、屋根)支えていない。どの家も、実は床はいかだの上につくられている。柱は、水に浮かんだ住宅を綱でつなぐためのものだ。ひとたび洪水になれば、全コミュニティは、家や商店、集会所、そして犬小屋までも、住民の意思とは関係なく、自動的に浮かび上がる。

ジャンル[批評]

この本は無料です

この本を開く

旧バージョンで読みたい方はこちら 

パブーのおすすめ

この本を開く

平成時代に台湾に住んでいたからこそ縁があって知り合えた人たちによる文集です。皆さんから台湾に対する思...

この本を開く

tovo が発行するポストカードサイズの小さなフリーペーパーです。311以降の青森県に住むごくごく普...

この本を開く

液タブ導入によって退役状態になった板タブ。これの液タブ化改造におけるあれこれをコミカルに著してみまし...

この本を開く

大相撲イラスト集!2019年3月場所豊山関応援イラスト・大阪場所・名古屋場所イラスト付きダイジェスト...

この本を開く

人工知能は大量のデータ処理能力と速度において既に人間を超えているが・・・機械的ロボットは人の作ったプ...

もっとみる