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東京でプログラマーとして働きながら週末はクラブでDJとして活躍中のDJ-Coheyさん。「いろんなバリエーションのカバンが選べる女の子がうらやましい」という彼だが、こだわって買った3種類ほどのカバンを気分や用途によって持ち替える主義なのだそう。

彼愛用のカバン
PORTER×Rock Steady ショルダーバッグ ¥30,000ぐらい
マチが大きく収納力たっぷりのこのカバンはPORTERとRock Steadyのコラボモデルで、もともとパーティ会場などに赴く出張バーテンダーのために作られたというだけあって使い勝手と耐久性が抜群。自転車に乗る時も斜め掛けできるデザインが気に入って購入。


co-heyさんのカバンの中身
会社の入館証、キャップ、携帯電話など、男性らしいシンプルな持ち物。
音楽好きの彼にとってはiPod nanoは通勤に欠かせないアイテム。
印鑑が2つあるのは「1つなくなったと思って新しいものを買ったら出てきた」からだそう。
7年ほど使っている財布はCOMPLETE WORKSのもの。



DJの彼が使っているイヤフォンは店頭で視聴して購入したmarantzのもの。
仕事や通勤時など、日常使いするイヤフォンは、長時間聴いていても疲れない“丸い音”のものをチョイス。



「今これ持ってる人、めったにいないんじゃないかな」と彼が取り出したのは、第一勧業銀行の通帳。
「ついつい、記帳を忘れてしまいがちになってしまうんですよね」と彼。







東京で会社社長として日々忙しく駆け回る佐藤健太郎さん。カバンにはノートパソコンをはじめとした、ビジネスに欠かせないツールを入れて持ち歩いているそう。


彼愛用のカバン
nano・universe Clothingレザーブリーフ ¥31,500
バッグや服は、オフィスシーンでも違和感のないデザインを選んで購入するという佐藤さんのこだわりポイントは、「表は地味でも裏地が派手だったり、見えないところに遊び心のあるもの」。この日のnano・universeのバッグも裏地は鮮やかなオレンジ。

佐藤健太郎さんのカバンの中身
仕事道具はMacBook Pro、ノートと、デジタルとアナログがMIX。携帯電話はDocomo SH-01BとiPhoneを併用。発売日当日に3時間並んで手に入れたというiPadは常に持ち歩く。

キーホルダーはモスバーガーとスライム。革製のスライムキーホルダーはゲームキャラを大人っぽく取り入れることができて◎。
  

IL BISONTEの財布は今の会社に入社した当時に買った6年モノ。飽きもヨレもなく永く使えるのは、上質な革を使用したIL BISONTEだからこそ。
修理に出した電動ハブラシを長い間引き取りにいけず、控えをずっとカバンに入れたままになっているそう。
  
現在ダイエット中の彼。会食などで食事コントロールが難しいため、MICRO DIETのカロリーセーブSuperを常にカバンにIN。


こだわりのインテリアでまとめた部屋で、一人暮らし中のげこさん。最近のお気に入りのインテリアグッズは妹が初めてのお給料で買ってくれたクッションカバーだそう。


彼女愛用のカバン
with×アースミュージック&エコロジー 大きめトート ¥0
女性ファッション誌「with (ウィズ) 2010年 06月号」の付録のキャンバストート。流行している豪華付録付きの女性ファッション誌の中でも、彼女が「持って歩いてたら、街でかぶる可能性大で結構恥ずかしいんです」というほどの人気。


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