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カテゴリー 小説・ノンフィクション 文芸 , 作者 朝森 顕
価格 無料
タグ 家族孤独家族愛
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孤独を生きたありふれた男がついに手に入れた家庭の幸福。美しい妻。そしてたった一人の娘。けれども、月日とともに妻とのすれ違いは大きくなり、男は娘の涙と微笑みを見ながら愛について独白を重ねていく。

コメント一覧

戸田環紀さんへ コメントありがとうございます。望外の喜びです。どちらかといえば画を描くことに傾斜してほとんどの時間を過ごしているので画を褒めて戴けるのはとっても嬉しいです。それから、それ以上に文章をしっかりと読んで戴けるのは、もっともっと嬉しいです。これからもちょびちょびと自分に書ける文章を書いていきたいなあと思っています。画もそうなのですがいつも小さなことを大切にしていきたいなあと思っています。多謝です。
朝森 顕 : 2012-02-03 21:53:17

まず表紙にはっとしました。ありきたりですが本当に素敵です。小説は詩のような印象を受けました。朝森さんの文章の世界は、リアリティがありながら行ったことのない理想郷というか…そういう美しい繊細さを持っていると思います。まさに洋菊の花弁の先端のような。暫し雰囲気に浸かりました。ありがとうございました。
戸田環紀 : 2012-01-31 21:24:52

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