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同和問題/被差別部落/アイヌ

同和問題/被差別部落/アイヌに関するツイート

・京都の改良住宅の入居者には家賃を何年滞納しても居座る公務員がいるのに、1日遅れただけでシリンダーを変えられ、家具を捨てられる人々がいる。バックに何の圧力団体も無い市井の日本人が今、徹底的に搾取されているこの国の不思議。 2010年03月02日(火)

 

・どうせサウスパークみたいなのやったら部○解放同盟とかてん○ん協会とか創○学会とかが街宣車とかつれて脅迫に来るんだろう?そんで自主規制で当たり障りの無いお笑い芸人だらけの番組になるんだろう?ほんとうに「ブサイク」な国だな偽装先進国ニッポン。2010年04月30日(金)

 

・昔、STV(札幌の地元局)の特集で札幌の大学生♀が二十歳を過ぎてから祖父に家系にアイヌの血入ってると知らされ、民族意識に目覚めていくというのがあった。元々強烈な同胞意識がある在日や、ブラジル人なんかとは全く違う。融和していたアイヌの民族意識を後天的に発掘し、作られされたという感じ。2011年11月08日(火)

 

・寝た子を起こすな、論がある。これは教育や啓発を過剰に行う事によって同和に無知な層になまじの偏見を与えるから、という考え。差別を無くしたくない部落解放同盟はこの考えを全面否定し、徹底的な人権教育を訴えてきた。同和教育のせいで差別が生まれるから必要ない、と言い切ったのは同和出身の知人。2011年11月08日(火)

 

「寝た子を起こすな」論はアイヌでも通じる。ただ違うのは、同和で寝た子は揺すれば起きるが、アイヌで寝た子は耳元で爆竹を鳴らさないと起きない。そもそも北海道で差別意識が存在しない所に、大騒ぎして先住民族がどうの差別がどうのと騒ぐのは、内地の人権屋と左翼勢力の策動とみて間違いはない。2011年11月08日(火)

 

・私は関西の大学に行ってたので、周囲に旧同和出身者が多く彼らは「同和教育は逆効果」と醒めていた。こうした若者世代に危機感を覚えたのか、部落解放同盟の機関誌である解放新聞は「市役所のトイレに差別落書きが!」等と大騒ぎ。差別を無くせば食えなくなる解同の醜さは出身者からも憎悪の対象だ。2011年11月08日(火)

 

最近の部落解放同盟は「同和地区の歴史と伝統を守れ」等という。解同は最初、一般地区と融和させよ!と絶叫していたのに、いざ同和地区が融和して差別が無くなると利権が消滅するので、今度は同和の特殊性を守れと二枚舌。日本最大のがんは部落解放同盟。被差別のよしみで総連や民団とも昵懇だ。2011年11月08日(火)

 

・同和地区の住民が悪というのは勘違いです。利権に群がったり、同和関係の不正融資を受ける周辺には、地区以外の者もたくさん居る。これは部落民を「言われなき差別を伝統的に受け続けている人」と解同自身が定義してるから。伝統的に、とは具体的に10年なのか100年なのか。実は曖昧なのです。2011年11月08日(火)

 

・1950年代の政府調査の結果、同和地区の人口は約300万人であった。その後、住民の自由意志で「引越し」が行われた結果、現在では約100万人以下。高齢化が進み、改良住宅内のコミューンも形骸化している。消滅寸前の同和地区を、差別はまだあるとして必死に守っているのが部落解放同盟だ。2011年11月08日(火)

 

・三大同和利権とは、ずばり住宅・就職・融資である。住宅は自治体が建設した改良住宅への低廉な入居権。就職とは下水道・ごみし尿部門への斡旋(役所等)だが、最も大きいのは融資で厳格な審査がある筈の企業への融資を、同和関係だとほぼ無審査。一応低利貸し付け、という体だが実態は殆ど未返済である。2011年11月08日(火)

 

・関東では大阪都構想に眉唾の人も多かいだろう。表だっていわれないことだが大阪市と大阪府の二重行政をなくすというのは同和利権にメスをいれるのと同じ。行政の隙間に部落解放同盟が入り込んで利権をむさぼっている。大阪都実現は同和利権の根絶に繋がるのを忘れてはいけない。同和が関西を駄目にした。2011年11月28日(月)

 

・大阪都構想の真の目的は、市と府が二重行政で肥大化している隙間にはいりこんでヒルのように血税を吸っている部落解放同盟の追放と同盟利権の根絶である。解同は民団総連草加と密接な連携状態にありその中心は関西にある。つまり大阪都構想の実現は、日本の売国左翼を瓦解させる突破口になりえる。2011年11月28日(月)

 

・いまいち橋下氏の圧勝にピンと来ない東京の方。溝口敦「同和利権の真相」寺園敦史「同和中毒都市」等がこの問題を理解する入門書としてお勧め。大阪市役所に部落解放同盟が入り込んでやりたい放題。覚醒剤の吸引・売買で毎年逮捕者続出。この腐った役所を解体しようというのが大阪都構想の真の目的だ。2011年11月29日(火)

 

・部落解放同盟は京都から結成された。その先鞭である浅田満は主に京都市役所や関西の自治体に圧力をかける。いわゆる「解同浅田一派」。この時に獲得した公務員の優先雇用枠(下水/清掃/し尿/バス運転手)がやがて巨大利権になり今に至る。解同は総連創価など売国左翼の成長と共に肥大したその元締め。2011年11月29日(火)

 

・大阪都構想の真実1部落解放同盟は50年代に、部落民は差別されているから就職が無いとして大阪や京都の市役所で主に下水・し尿・清掃等の公務員に優先雇用枠を認めさせた。確かに当時部落民は困窮していたので一定の評価はできる。しかし部落差別が解消された80年代以降それは巨大な利権となる。2011年11月29日(火)

 

・大阪都構想の真実2数々の同和対策事業(佐藤内閣以降)により、同和地区とそれ以外の格差は無くなって同和問題は発展的解消をしたかに思えた。しかし部落解放同盟は長年の交渉の結果、関西の自治体、特に大阪市・京都市で膨大な権力を行使するに至った。この権力と利権を手放したくない解同は>>2011年11月29日(火)

 

・大阪都構想の真実3利権の温存と拡張を始めた。同和事業への不正融資や、同和団体経営の病院問題などなど、同和利権の闇が明るみに出たのは90年代後半以降である。ゼロ年代に入ると溝口敦の「同和利権の真相」などがベストセラーになり、しだいに解同への風当たりは厳しくなった>>2011年11月29日(火)

 

・大阪都構想の真実4確かに一時期に比べて熾烈な解同の手口は減った。関西ローカルで同和利権への追求が厳しさを増した。しかし、一番の問題は一度優先雇用枠として市役所に入り込んだ解同斡旋の職員は公務員であり、簡単には解雇できないというジレンマだった。優先雇用枠の職員は総じて士気低く>>2011年11月29日(火)

 

・大阪都構想の真実5覚醒剤の吸引、売買、窃盗など、公務員の常識では考えられない犯罪を犯す「市役所の愚連隊」と化した。こうした闇は全て大阪市役所と部落解放同盟の癒着から生じた積年の構造であり、橋下氏の大阪都構想は、この腐れきった大阪市役所を解体して、解同の影響力を排除する事にある。2011年11月29日(火)

 

・ちなみに同和系の団体として最も巨大なものは部落解放同盟(社会党支持・現在は民主党支持)。保守系の団体として自由同和会(自民党支持*但し野中など)。そして共産党系の団体全人連(旧全国部落解放運動連合会。共産党の下部団体に近い)が主にある。解放同盟と徹底的に戦ってきたのが全人連である。2011年11月29日(火)

 

・部落解放同盟は全同和地区の住民が過半、解同に加盟してると豪語しているが実際は水増しで加入率は2割程度とされる。大半の旧同和地区住民は思想の別なく普通に引っ越し、過去に地区住民だった事も忘れて仕事をしてる。同和に群がるのは甘い汁に誘われた地区以外の黒い勢力もいる事を忘れてはならない。2011年11月29日(火)

 

部落解放同盟憎しで「解同は全部駄目」というものもいるがそれは間違い。70年代までの被差別部落は舗装道路も無く下水道・ガス設備等が無く住宅もバラック同然で凄まじい劣悪な貧困状態にあった。解同は歴史的には評価できる部分も多い。ただそうした弱者がやがて権力者になるのが戦後日本の怖い所だ。2011年11月29日(火)