閉じる


<<最初から読む

28 / 31ページ

執筆者の募集

電子出版誌「山脈」では、随時ライターや、イラストレイター、編集者などなどを募集しています。
無料雑誌なので報酬とかはないですが、電子出版誌に参加すること自体が、あなたの実績になるはずです。
また雑誌に参加することで締切が発生します。
締切に終われながら何かを作るというのはなかなか心地いいものですよ。
実力は問いません。「何ができるかではなくて、何をやるか」です。
興味ある人はお気軽に連絡してください。

第一回 新脈文芸賞 原稿募集

山脈では新しい才能の発掘と、手軽にページ数の増強をはかる為、文学賞を主催しています。
我こそはと思う小説家の参加をお待ちしております。

公募要項

賞品:なし
締切:2月14日(バレンタインデー)
発表:3月発刊予定の『山脈Vol.2』にて

1.応募原稿は完結しているものに限る
2.文字数制限はとくになし。
3.ジャンル制限もなし
4.タイトルとペンネームを記載してtxt形式で送ること。
送り先:yes_ks@yahoo.co.jpまで

メールのタイトルは「新脈文芸賞応募作品」でお願いします。
作品を受けとり次第、確認として3日以内に返信します。
返信がない場合はお手数ですが、もう一度メールしてみてください。

編集後記


蜂殴打介 【マルチメディア評論家】
知らない間に年を取っていたので、年をとったことを忘れてしまえば永遠に老けないのでは?という真理に到達したので不老不死になりました。ずっと現実逃避をすれば向こうが現実になるよね?もうゴールしてもいいよね?そんな日々、じっと手を見る。

賽川ヒフミ 【ミステリーライター】
SOLWOOD APART代表。大学を中退したことにいまだに後悔を拭えないでいる。東京のバブル期を経験した身にとって、昨今の東京駅前ビル群の林立にはちょっと違和感を抱きます。必要なもの、必要でないもの。きちんとえりわけられる人間と都市が必要なのでは。

八白青香 【フリーライター】
”やつしろせいか”ちゃんです。中身ははげちらかしたおっさんだよ。今回のソーシャルネット記事ですが、実際どこまでがソーシャルって言っていいのかよく分かってないんだよね。いい加減だって? はい、皆さんそーおっしゃる。お後がよろしいようで。

菅原学 【マルチメディアクリエイター】
「電子出版だからできること」ということで新脈文学賞を企画したまではいいけど、調子にのって「小説の書き方」なんて物まで安請け合いしたのに後悔した年末。新しいメディアらしい企画ではあるので、1人くらい応募してくれてもいいと思う。

イエス・曖昧 【編集部代表】
初めての電子出版です。この「初めての電子出版」という響きの美しさと、執筆速度の早いライター達に尻を蹴っ飛ばされて、強引に作り上げた感じがします。やるべきことを半分もできなかった惨敗モードではありますが、ノウハウがない一番最初が一番大変だったということにしときたい。まあ次だ。次。

奥付



山脈 vol.01


http://p.booklog.jp/book/41522


著者 : じい出版
著者プロフィール:http://p.booklog.jp/users/yesks/profile


感想はこちらのコメントへ
http://p.booklog.jp/book/41522

ブクログのパブー本棚へ入れる
http://booklog.jp/puboo/book/41522



電子書籍プラットフォーム : ブクログのパブー(http://p.booklog.jp/
運営会社:株式会社paperboy&co.



この本の内容は以上です。


読者登録

めさき出版さんの更新情報・新作情報をメールで受取りますか?(読者登録について