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リシケシpart2

今回の旅の目的地リシケシ・・・

ここでの生活は、

早朝からヨガ
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日中はアーユルヴェーダの施術を受けて
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あとはブラブラ買い物や散歩、インターネット
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夕方にまたまたヨガ
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この繰り返しだ。

ヨガ以外にやることは無い、とにかくヨガ三昧、
アーユルヴェーダはオマケ程度だし。

だけど、充実している。

なぜならここはヨガの町なのだし、
目的ももちろんヨガなのだから。

1日に多い日には6時間ヨガをやってたな~。

まだまだ、続く・・・

リシケシpart3

リシケシはのんびりとしていて穏やかだ。

青い空、エメラルドグリーンのガンガー、太陽の恵み。

そして、様々な動物たちが共存している。

つり橋にサル


立派な牛


どこからともなくやって来る


間近にハヌマンラングール






ロバは働き者だ。

牛が寄ってきた。


近い。


近い。


ってこんなに広いのに・・・

真横に添い寝しに来るんじゃねい!


で、ビチャビチャの尻尾を活発に振るんじゃねい!









リシケシpart4

リシケシでのヨガ・・・
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リシケシでの滞在が10日間と短かった為に、
1つのアーシュラムにとどまったりはせず、
浅く広く、様々なヨガを気ままにツマミ食いしてきました。
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アーシュラムとはヨガの修行施設であり、
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長期間、決められたスケジュールに添って生活していく
プログラム等も用意されています。
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ヨガのアーシュラムやスタジオはネットやガイドブックで
事前にざっくりと調べておきました。

評判の先生や興味のあるヨガや施設を目的に、
そのクラスの時間に合わせて参加しに行きます。

それぞれのヨガクラスについては今後紹介していきます。



リシケシpart5

ヴェドニケタン
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ガンガー沿いにあるアーシュラムで、
ヨガホールは天井が高く、お寺のような雰囲気。
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朝のクラスは遅めのスタートで8時半から、
夕方は早めの4時から。

朝のクラスは鳥のさえずりなども聞こえ心地好い。

朝夕共にここにはよく通った。

天井の高さが開放的だし、他の施設のヨガクラスとの
時間の兼ね合いが良い。

ここのクラスと他のクラスを時間差で受けると、
1日6時間、4クラスのヨガ漬けが可能となる。

先生は若く小柄。

話す機会はなかったが、背筋がスッと伸び、
滑らかな筋肉から全身の柔軟性と躍動感が伝わってくる。
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白いクルターを纏い、落ち着いた一挙手一投足からは
プライドが溢れていた。

彼に師事して学びたいと思うヨガティーチャー志望の
少年や青年は多いのではないかと思う。



リシケシpart6

リシケシのアシュタンガといえばカマル先生。

タットバ ヨガ シャラー
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ラームジューラーを渡ったスワルグアーシュラム地区の
ガンガー沿い、かなりの好立地だ。

日本人の割合が多いなここは...

朝は8時半からと夕方は5時からのクラス。

リシケシはヨガの聖地であるが、
アシュタンガの本場はマイソール。

なのでリシケシのアシュタンガにはそんなに
期待はしていなかったが、カマル先生のおかげで
随分楽しむことが出来た。

カマル先生は、
明るく懸命であり、タレント性を感じた。

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人気があり、多くのファンがいるのも頷ける。

なので当然料金も高い。
ドロップインは1回300ルピー、

他のヨガ施設は大体100ルピーか150ルピーなので
その2~3倍だ。

こちらがTattvaa Yoga Shala


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