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カテゴリー 小説・ノンフィクション , 文芸 作者 あめのこやみ(おけちよ)
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タグ 日常日常詩優しい詩考える哀愁希望の詩切ない励まし晩秋11月温かい癒し
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何となく訪れる日常。
その大切さに気付かせてくれる、優しくてあたたかい詩集です。
ミルクの温かさをベースに
晩秋特有の寂しさ・ほろ苦さをちりばめました。
秋らしい気分になりたい方にもお勧めです。

コメント一覧

彼女の世界、という感じ。なんと言えばいいのでしょうか、これは。才能、というありふれた言葉しか思いつかない自分が悔しい。文章の隅々から、色が、香りが、優しさがあふれてきて、心を揺さぶられました。ひとはみなひとりでは無力だけれど、たくさんのひとが集まれば、魔術師になれると詩う彼女こそ、魔術師ではないだろうか。
だいず : 2011-12-01 11:00:35

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