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カテゴリー 小説・ノンフィクション その他 作者 hirotakashina
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タグ ひがしずんだらショートショート幻想電話約束黄昏Sudden Fiction ProjectSFPサドンフィクション
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5月28日公開。短い幻想的な詩。お題「ひがしずんだら」を受けて自由連想的につらつら書いたもの。珍しくことば遊びも定型ルールもない、素直なことばの連なりです。

Sudden Fiction Projectとは:人からお題をいただいて(お代はいただかず)、超短編作品を贈るうち300編を超えてしまいました。お題を投げてくれた方や感想を寄せてくれた方と一緒につくったSudden Fictionの数々。どんどんご紹介します。いずれも短いお話ばかり。気軽にお楽しみください。2011年10月、新作の執筆スタート!新作SFP第20弾。

コメント一覧

「ずんだら」はかなり面白い響きですよね! かなり魅力的なのでその方向に進もうかとも思ったんですが、最初に綺麗な言葉だなと思った第一印象に従うことにして、この作品が生まれました。
hirotakashina : 2011-11-03 07:23:52

そ、それなんです。箸が転がっても可笑しい年頃、友達のイントネーションが変になって発した「ひがしずんだら」。たったそれだけのことが、友達と笑うと可笑しさが増幅していきました。今思うと、たったこれだけのことで、よく呼吸困難になるほど笑えたもんだなあと思います。
suzumena : 2011-11-02 23:45:45

そういえば「ひがしずんだら」で何を書こうか考えている途中で「東」「ずんだら」という言葉が浮かんだことを思い出しました……。
hirotakashina : 2011-11-02 21:23:15

suzumena さま。大笑いした思い出の言葉? 気になるー。いったい何があったんでしょうか?
hirotakashina : 2011-11-02 21:21:32

なんだかロマンチックなお話(詩?)ですね。このお題は、自分の中では大笑いした思い出の言葉なので、こんなにすてきなお話になっていて感激しました。
suzumena : 2011-11-02 13:11:52

mina5east さま。ありがとうございます!こういう書き上げたばかりの、できたてのほやほやの作品は、まだ書いた本人の中でも落としどころがよく分かっていなかったりします。丁寧に味わっていただけたみたいでとても嬉しいです。
hirotakashina : 2011-10-29 06:45:01

素敵ー☆静かで、はかなげな余韻が夕暮れの危うい時間にピッタリと寄り添って…何故かせつなく、うっすらと悲しく…。秋ですねぇ。
mina5east : 2011-10-29 00:41:38

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