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カテゴリー 小説・ノンフィクション , 文芸 作者 あめのこやみ(おけちよ)
価格 無料
タグ 首吊り絶望復讐怒りマシン機械
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状態 完成 ページ数 17ページ (Web閲覧)
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タイトル通り「血を流すマシン」。彼女はなぜマシンになってしまったのか?
これがあなたを励ますことにならなくても別にいいんです。
私はただ叫びたいだけですから。

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ひとと機械の違いは?と訊かれたら、『心』の有無だと想っていた。だけど、この詩集を読んで、違うのかもしれない、と感じた。ひとはひとのまま、マシンになりうる。なにも感じていないようで、かなしみの雨に降られながら。ひとは、まさにこの『Bleeding Machine』…血を流す機械になりうる可能性とともに、生きているのかもしれない。世界は、この詩集を包む現実はとても厳しいものだから。
だいず : 2011-11-21 17:18:03

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