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あやまり堂日記 in パブー(2015年03月)
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2011/07/12
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2012/09/28

 
というわけで、次なる長編ラノベの書き始め。
仮に、「洞穴の大魔王リストラクチュア」と付ける。

本棚に眠っていた三田村鳶魚全集の中から、「大衆小説評判記」を引っ張り出して、
読み始めました。
何ともおそろしいじじいであって、大佛次郎「赤穂浪士」を最初の第一文からやっつけて行くなど、
まー、江戸も元禄から生きているんじゃないかと疑われる。
惜しむらくは、
「こんなこと、少しでも正しい知識があれば書けるわけがない」
と、誤りを指摘した箇所の、正しい言い方を教えてくれないことで。
まー、全集を最初から読んで行けば良いのでしょうが。

とはいえ、こんなじじいが今にいたら、時代劇を書こうなんて人はいなくなるに違いない。
ていうか、三田村爺さん、今の時代劇を見たら卒倒すると思われる。
あたくしでさえ、見ることができないのだから。

ちなみに、パラパラめくった中で、吉川英治「鳴門秘帖」の冒頭、
「この人は、ほかの人と違って、何か見てきたようなところがある」
云々と褒めていたので、いくらかほっとしたというか、さすが先生と思ったというか。
(でもどうせ本文中では、くそみそにされるのは知っている)

いずれにしても、時代劇を書くにあたって、
細かな描写――翁は失笑し、あたくしなどは読み飛ばすような箇所が、
時代劇を作ってゆく、重要なポイントになるのだなあと、
のんきなラノベにかまけている場合じゃないのかもしれません。 
 
ラノベだって、よっく考えてやっているのですけどね。

2012/09/26

 
小説の後半、どうしたら良いかぼんやりしている折、
「そうだ、こうしておいたら良かったんだ」
と、中盤に戻って、何か展開を変えてみたり、
「ていうか、ここでこいつが」
と序盤で誰かを殺してみたり、
あれこれやることは、結局その小説の完成を阻害するものだと、
そんなことを心に決めて、夕べ、
70枚の歴史小説を書き終わりました。
「老虎の檻」
という題名とする。

とはいえ、前半の良い感じに較べて後半、
自分でもあきれるくらいもうろうとする中で書いてしまったので、
書き切った上で、あれこれ直さなくちゃいけないと思われて、
もうちと考えながら書きなさいと思いつつ、まー、2週間でとりあえず書けたのでよしとします。

もうろう。

疲れたので、次はラノベで休みます。
ノンストップ・ノリノリ・やけくそ・ぶっとび・疾走。
この辺をキーワードにして、
300枚ほどを、年内に仕上げてみたいものです。

前に書いたやつも直して、さっさと堕すべし。
……漢字変換ミスが、何とも適切だ。
  

2012/09/24

 
というわけで、誕生日プレゼントに購入しました、
エウレカセブンAOのゲーム&OVAですが、まー、予想どおりに、しょぼかったです。
OVAにおまけゲームが付いている感じのパッケージでしたが、
おまけゲームに、おまけOVAが付いている感じ。
まあ、ファンとしては、おまけで充分満足できますので、これで良いのですけど。

そのお陰で、小説を放擲することもなく、
最終章の手前まで来ることができました。
やはり70枚なんてあっという間です。

で、これからしばらく歴史小説の100枚くらいを続けようと思っていましたが、
ラノベの長編が思い浮かんでしまっているので、
そちらを先に始末つけようと思いました。
前に書き上げた300枚は、たぶん今のままでは1次通過するくらいなので、
せっかくなので、どこぞに仕掛けうる爆弾を妄想したいです。

爆弾が無くちゃ、多少おもしろくても、当らないはずです。

このごろは、「簡単にコレと説明できる要素」が無いと、当らないなあ、と思うのです。
その点、講談社BOXが、応募要項に、
「キャッチコピー」
を作者に付けさせるのは、たいへん示唆的だと思われまして。
 

2012/09/19

 
AKBのじゃんけん大会。
見たことある子、可愛い子、大して可愛くない子、腹立たしい顔の子、
いろいろいて、
何が楽しいのか分りませんが、見ていると、つい、かわいらしい子を応援しているので、
むやみと楽しい思いになりました。

それより何よりおもしろかったのは、
「解説」
として招かれていたボクシングの亀田さんとかで、
だいたいあの坊主頭は嫌いなんですが、しかし昨日のコメントは、おもしろかったです。
「あいこが続きました。亀田さん。次に何を出すかが、重要ですね!」
「そ、そうですね。大事ですね」

「SKE対決です。亀田さん、これは同じジム同士の対戦と言って良いんじゃないでしょうか」
「そ、そうですね。戦いにくいでしょうね」

「ここで勝ってきました。さすがです。どうですか、亀田さん」
「そ、そうですね。強いと思います」

そうですね、に続けてヒトコト追加で言えるところが、芸だと思いました。

そして歴史小説は、楽しいけど難しい。。。
そしていよいよ明日は、エウレカセブンAOのゲームが届くはず。
童子のようにワクワクしようと思います。
 

2012/09/18

 
実家に泊り、寝心地が悪いものだから、ゴロゴロしているうち、
変な体勢で眠ったらしく、目覚めて見ると、右手首が動かせぬくらいに激しく痛んで、
悶絶しかけるも、なにくそと、スタバクスへ乗り込み、左手だけでカタカタやっているうち、
どうにか、指を動かすことくらいはできるようになりました。
「寝違え」の激しいやつのようで、まったく迷惑。
今も痛い。

そういう次第で、歴史上の人物を、初めて正面から書こうという今回の70枚。
歴史小説は前に何度か挑戦して、その都度、人物像に納得行かなかったり、
史実に対して申し訳なさが立ってしまったりしていたのですが、
今回は何とかやれるのじゃないかという実感。
成長したなあ。

存外順調で、この分だと、70枚の初稿が、今月中にできあがる気がします。
とはいえ、間もなくあたくしの誕生日、と同時に、エウレカセブンAOのゲームが届くので、
書けるかは、覚束ないですが。
できることなら、初稿を書き上げて、堪能したい。。。

PS3は、無料のガンダム・バトル・オペレーションが楽しいです。
5対5とか、6対6で、ジムだとかザクに乗って戦い、
あたくしなどは、毎回敵方に、モビルスーツ撃破ポイントを献上するばかりですが、
それでも、一つくらいは拠点占拠とか、あるいは稀に敵を撃破できたりするので、
なかなか楽しいです。

一度の対戦が10分くらいと短めで、
しかも無料野郎は、3回プレイするとおしまいになるので、
信長の野望とかみたいに、寝るのを忘れるようなことがなく、助かります。

 


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