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SFPインデックス/0201-0250

「名残」 フェイド・アウト 
「悪口」 褒め言葉 
「あと3cm」 一寸法師 
「懐かしい未来」 国□新美□館にて 
「ストレート」 ストレート、ストレート、ストレート
--205-- 
「cross road」 聖地巡礼
「女だらけ/男だらけ」 証拠物件 
「Sorry, French prostitute」 SFP in SFP 
「締切り」 あとかたづけ 
「リストランテ」 神話の時代 
--210-- 
「シャーロックホームズ」 指名手配の男 
「ザ・グレンリベット15年」 賤が谷にて 
「旅の終わり」 たわわな美乳に 
「鰻姉妹」 呼び込み係            2月1日
「仮釈放」 掟破り 
--215--
「成田空港」 春が来た。
「卒業」 ブザーが鳴って
「経営者の悩みを社員はわかってくれない」 聖イグナティウス修道会の醜聞
「転職のタイミング」 ぴょんぴょんうさぎと ごさく
「怖い上司との付き合い方」 怖い上司との付き合い方
--220-- 
「ターニング・ポイント」 ブザーが鳴って2
「花の寺」 ミッドナイト・ギャラリー[ブザーが鳴って3] 
「一日一善」 手強い相手
「縫い目」 木霊
「三回目のデート」「待ち合わせ」「カプチーノ」を使って、ビターな恋愛物
昔の話
--225-- 
「26年越しの一目惚れ」 手合わせ
「道案内」 水のはなし
「Barack Yea!」 カム・バック2009        2月15日
「やさしい嘘」の恋愛物 やさしい嘘
「ぼくの好きな先生」 ブザーが鳴って4
--230-- 
「ハナゾノ美容室」 ハナゾノ美容室のうた
「ギターをもらう」 おんがく
「俺のうしろに立つな!」 ロマの女(人)
「共同生活」 告白
「おならをしたつもりが…」 クサいヤマ
--235-- 
「平熱が低い男」
「皇居から見える東京タワー」
「「万年子分肌の10歳年上の人の下で仕事をする」というややこしいシチュエーション」

「190」
「投票」
--240-- 
「月面の足跡」
「荷物」 来 
「伝言」 来[2]               3月1日
「約束」 来[3] 
「期限」 来[4] 
--245-- 
「電話」 来[5] 
「こわれたやかん」 条 
「ビリヤード」
「初めてのこと」  
「ウクレレ」
--250-- 

SFPインデックス/0251-0300

「月の沙漠」
「野外公演」 桜[ブザーが鳴って5] 
「妖精」
「London」
「奥歯」 「Akbar the Great」 
--255-- 
「ついったー」 時おりぼくは
「一番嬉しかったクリスマスプレゼント」 ベルリン。1991年12月。      3月15日
「共同幻想」 ぴょんぴょんうさぎと吾作2 
「生クリーム占い」 アザラシは落ち葉のように眠る 
「満月のスポットライト」 君は満月のスポットライトを浴びて 
--260-- 
「かっぱのフレディ」 かっぱのフレディ 
「合格発表」 合格発表 
「キラキラ」 闇に眠るもの 
「あんまん」 なんまんDUB 
「江ノ島」 時の玉手箱 
--265-- 
「さよなら、私の『桜の園』」 プラハの夜 
「人類滅亡後のヴァンパイア」 第三の波 
「闇に眠るもの 続編」 闇に眠るもの 続編 
「キラキラ その2」 闇に眠るもの 特別篇 
「サヨナラホームラン, レヴィ=ストロース, 政令指定都市」 
サヨナラホームラン 

--270-- 
「東京のオススメスポットを探す」 千夜一夜物語 
「忘れられた老召使」 忘れられた老召使
「あなたの夢が成就する!開運!!生クリーム占い2011年版」
ぼくの驚嘆すべき素晴らしい左脳[ブザーが鳴って7(前篇)]
「炭」 犬が小便をかけてまわれる距離  4月1日
「黄色い花」 大好物
--275-- 
「缶詰」 学生気分
「円周率3.14-----」 散歩
「リカちゃん」 仕入れてないものを売るわけにはいかない [ブザーが鳴って6] 
「天国」 brain train
「1円を笑う者は1円に泣く」 1円を笑う者は1円に泣く
--280-- 
「平均律」 市民Pに関する覚え書き
「後悔」 後悔
「多肉植物」 brain train2 
「生還」 初詣
「土漠」 土の沙漠
--285-- 
「冬の花火」 冬の花火
「電子出版」 ため息の論法
「くしゃみしてぎっくり腰」 くしゃみしてぎっくり腰の唄     4月15日
「入院」 夢の旅路 
「ネットワーク」 古代の船着き場にて 
--290-- 
「活躍」 山の神日記
「誰かを傷付けずには生きられない生き物」 遥かなるわたしのディズニー 
「折り返し地点を過ぎて」 三日坊主 
「急襲」 忍びの流儀
「脱出」 脱獄王へ
--295-- 
「歌詞「(おかあさんシリーズの言葉で)」 ぼくのおかあさん(EDテーマ)
「続編リクエスト「(生クリーム占いの、占い内容に踏み込んだ続きの一作)」
5階までの長い階段[ブザーが鳴って7(後篇)]
「素数」 ジョギング・ノート
「青の民(ベドウィン) 」 ジェンダーのゲーム 
「凍結 」 いったんアレする 

SFPインデックス/0301-0350

「四回転」 転戦スケーターの一大決心
「仕事に手を付けるまでに時間がかかってしまうあなたへの妙薬」
アポイの丘で
「閉塞した世界に風穴を開ける」 ツンデレねーさん
「モーニング・ティー」 モーニング・ティー(write like singing)  5月1日
「ものがたり」 三寒四温の折 
--305-- 
「パン食べ過ぎてゴム風船になった女の話」◇めんどくさい 
「センチネル語」 LOVE @ 1st site 
「錆とりジジイ」 声変わりの効用 
「四股ふみババア」 四股ふみババア
「嘘と演技」 回転の途中 
--310-- 
「生徒会誌」 ぼくが今ここにいる意味 
「スマートホン」 覚えているのは 
「文化祭」 鉱物と柑橘 
「罠」 回復丸綺譚 
「抗えないアイツ」 戒厳令の夜更けに 
--315-- 
「夜にお腹が空いたときには」 夜にお腹が空いたときには 
「孤独と羊羹」 夜のこんな時間には 
「余分を切り捨ててはいけない55の理由」◇余分を切り捨ててはいけない55の理由 5月15日
「隣家への訪問者」     卵と天花粉
「朝もやに響く口笛」    走れ! ペデグ、走れ! 
--320-- 
「マグロという字は魚が有ると書くのだ。」歴史的演説 
「あっちむいてナイ!」  beyond the cloud(雲の向こうの)
「犬の尾回り3センチ」   手妻の舞台 
「ひらしぶさん」     困った時の…… 
「貯金箱の中からでてきたおかしなやつの話」パンクおとぎばなし
--325-- 
「俺たちの本当の敵はどこにいるか」 奈落に吠える 
「羽根はたき」      なぞかけ三連
「見番」         廓・十三夜あたり 
「俺様の世紀」      序の口
「T字路」         人生の分かれ道 
--330--
「ひがしずんだら」    逢う魔が時に
「遠巻きに見る」     ぼくは半魚人
「あとは、沈黙」     したらば、あるいは暗黒の英雄
「前世の記憶」    ある秋の晴れた午前、コネチカットの原っぱで
「尻尾と肉球」      沙世子の遊び唄  6月1日
--335--
「ネガティブ・ハート・シュレッダーハウス」ネガティブ・ハート・シュレッダーハウス 
「罪ほろぼし」    タラ・クラタ「つから始まることば」について
「ツッタカタッターチッタ」  梅の見頃に舞を舞う 
「いつもそこには」      新しいサービスのご紹介 
「ユニオンジャック」     ねじれ 
--340--
「4ヶ月で有名になる方法」   夜ごとの番 
「3つめのリンゴはどこ?」    3つめのリンゴはどこ? 
「日本語でもいいんですけど」   運命の恋 
「富士山を見守る巨樹s」    ガラムマサラの香る日は 
「友人が天才であることに気づいてしまったあなたへの処方箋」
  友人が天才であることに気づいてしまったあなたへの処方箋 
--345--
「緑の水曜日」        緑の水曜日
「思わぬ反則負け」      酒とバラの日々
「落とし穴」         八十八サチヲ一代記
「綱渡り」          綱渡り 6月15日
「明後日(あさって)の人(ひと)」  フランゼンの甲羅
--350--

SFPインデックス/0351-0364

「右手の薬指がかゆい」    セルフ・コントロール
「MACで隣のお姉さんが席を立ったのはひょっとして私のせい?」 
                 しかめ面の理由
「「使い込むと良い色になる皮」ってのが嘘くさく感じる」
                  とっておきの品
「ももたろうのおでん」    百田伝兵衛ことのはじまり
「イルミネーション長屋」   ぼくらは町のアドベンチャー
--355--
「江の島のいちぢく」     江の島のいちぢく
「コーヒー牛乳を飲む女の正体」 あるはずのないもの
「サハラで青い富士を見た」  スパム・メッセージ
「喰い付きの早いオンナ」   くそくらえSNS
「意識が高い人」       コロッケとおっぱいによるパラダイムシフト
--360--
「ガイガーカウンター」     ダンス・マカブル
「ケータイ」          ケータイ依存症
「遺伝子組換食物」       遺伝子組換食物戦記・序章
「上海1930」          上海1930~再会~ 6月30日



チャリティ参加作品

この作品は、もともとPubooが主催する東北地方太平洋地震チャリティ作品に参加しており、
定価の311円の全額が寄付されていました。2012年1月末の企画終了後は、
高階への入金分(311円の70%の218円だそうです)を責任を持って
「ふんばろう東日本支援プロジェクト」に寄付しています。

2011年3月11日の震災後、しばらくSudden Fiction Projectを書く気にも慣れなかったのですが、
5月の自分の誕生日にこれを書き上げ、いろいろな意味で前に向かおうと思った作品です。
チャリティのついでで結構ですので、読んでやってください。

「生徒会誌」
ぼくが今ここにいる意味

◎リンクする関連作品(もちろん無料)

「リセット」 非現実的生活者
「ダンス」 ダンス
「いつもそこには」 新しいサービスのご紹介



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