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カテゴリー 小説・ノンフィクション SF , アクション 作者 朝陽遥
価格 無料
タグ アクション空戦戦闘機人工知能未来
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 AI工学の発展に伴い、戦場からは人の姿が消えた。自律型AIが軍用機を操り、人間のかわりに戦う時代。濃紺に澄み渡る高高度の空に、いま、一機の戦闘機が舞いあがる。

コメント一覧

 弦楽器イルカさま  コメントありがとうございます!  内容が内容だけに、なるべく後味のいいようにというのは、書きながら気をつけていたところでしたので、いただいたお言葉に報われた思いです。  お言葉を励みに、精進してまいりたいと思います。ありがとうございました!
朝陽遥 : 2011-10-15 21:16:57

緊張感があり、爽快で惹き込まれる描写でした。文字だけで空戦の様子をこれだけ読者に伝わるように描かれるには、相当の技術が必要と思います。私はこういったSF戦記物はあまり読んだことがないのでもっと適切な作品があるかもしれませんが、押井守のアニメ映画『スカイ・クロラ』を思い出しました(原作未読ですが)。主人公がAIである分、戦争から悲惨さが取り除かれ、情景の美しさやラスト・シーンの爽快感がより引き立つように感じました。実はこの作品がスピンオフで、白い戦闘機を主人公とした物語が本編なのかも、(勝手ながら)それも読んでみたいな、とも思いました。ありがとうございました。
弦楽器イルカ : 2011-10-14 20:59:27

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