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カテゴリー 小説・ノンフィクション 学園・青春・友情 作者 朝森 顕
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世界の破滅に際して、生き残ってしまった人類最後の悲劇の二人のお話。世界崩壊の直前、二人は『頭皮をマッサージ』しながら深遠な哲学に目覚めていく。

コメント一覧

ありがとうございます。きっと彼らには世界の崩壊に比するくらいに大切な問いかけだったのだと思います。僕もとっても楽しいものが好きで、楽しいものの形にいろんな内容が入っているのが好きです。でも、ほんと世界の崩壊する直前にまで青春を生きる馬鹿な男って「ああモテたいなあ・・・。」とか思っているかも知れません。 読んで頂けて嬉しいです。コメントありがとうございました。
朝森 顕 : 2011-10-10 06:03:26

終末モノって取り扱いが難しいと思うのですが、ただの喜劇で片づけてしまっていないところがいいですね。でも、世界の崩壊直前に「俺たちって全然モテないよな。」は笑えました。
puzzzle : 2011-10-09 22:13:33

ありがとうございます。僕もまた認めていただくことで自分の世界があったのだと、確認できて発見できます。僕と得体の知れない仲のよい友人との奇妙な関係に着想を得て書きました。どんな分野のものでも透明感のある表現っていいですよね。読んで頂けて嬉しいです。ありがとうございました。
朝森 顕 : 2011-10-05 22:08:06

私は朝森さんの世界がとても好きなようです。今回もすうっと引き込まれてしまいました。音楽的な透明感に包まれます。ありがとうございました。
戸田環紀 : 2011-10-05 05:01:50

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