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ぱ ぁ ー っ と し た 

 

せ ん こ う の き ら め き で

 

き ら き ら か が や い て い ま す


あれっ? どうなってるの?

さっきまで きらりわー・・? なんだっけ?

ごー・・? あれーっ? きんぐ・・・? わすれちゃったー

へんだなぁ ぼくは ゆめを みていたのかなぁ・・・

いま なんじなんだろう。

えーっと ・・・ 

 

6じ00ふん00びょう

 

えーっ!あの ながいゆめを みていたのは 

 

たった 1 び ょ う !!

 

ふと てを みると きんいろの はねが ありました。


あとがき

最後まで、お読みいただいて、ありがとうございました。

 

私は、小さな頃から、誰もやったことのないことをするために生まれた来たと思って、現在に至っています。

人の真似をするのが嫌いな子供でした。

発明に凝った時期もありましたが、それがご縁で親友が出来ました。

でも水玉の中に、奇妙な世界、それも繊細でか細くて儚い世界があることを発見したことは、とてもわくわくキラキラする感動でいっぱいです。

まだ、世に出していない、とてもわくわくキラキラする写真が山ほどあります。

 

今回は、そのごく一部の写真を使いましたが、今後、きらりワールド童話シリーズとして、多くの写真を使い連載していく所存です。

 

愛と優しさは、とても繊細です。

きらりワールドを通して、再発見していただけましたら、幸いです。

 

せんこうりょく、つまり閃光力は本当に実在します。

感性の高い子供なら、きっと、理解していただけることでしょう。

大人でも、子供っぽい人、優しい人なら、きっと分かっていただけると思います。

閃光力は、癒しそのものです。

 

                                              著者  安斉 純一


奥付



あゆの1びょう
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著者 : 安斉 純一
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この本の内容は以上です。


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