閉じる


<<最初から読む

3 / 9ページ


踏み入れた内部は、異世界が広がる。


SFのような照明も良い。


らせん状の通路、
それをつなぐエスカレータ。
錯覚絵のような複雑な構造だ。


凄まじい空間だ。
安藤忠雄、さすがです。


ゴミ箱ですらかっこいい。


読者登録

tomonoriさんの更新情報・新作情報をメールで受取りますか?(読者登録について