目次
表紙
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1 はじめに
はじめに
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2 子供たちに何が起こっているのか
2.1 学力低下は目的意識の欠落から
2.2 家を離れたがらない子供たち
2.3 資格に頼る生き方
2.4 モンスターペアレントという怪物とロボット化する子供たち
2.5 社会参加意識の欠落
2.6 高校における進路指導の歪み
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2.7 学生の実態を掴みきれない大学
2.8 大学改革の嵐とは
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3 Web サイトが大学を動かし始めた頃
3.1 夜明け前
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3.2 Web サイトの誕生
3.3 芽の時代
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3.4 管理の押し付け合いの時代
3.5 藪の時代の到来
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3.6 幹と枝の時代がやってきた
3.7 葉と花の時代とは
3.8 実と新たな芽の時代
3.9 始まったばかりのWeb 完成期
3.10 なぜ大学のWeb サイトは管理・運用が難しいのか
3.11 大学におけるステークホルダーとは
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3.12 情報の提供は誰がするのか
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3.13 Web サイトの三権分立
3.14 Web が動き始めて生まれた感覚
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4 Web は大学の枠を超える
4.1 早すぎた試み
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4.2 知の整理が始まる
4.3 Web サイトの評価とは
4.4 Web サイト改善のタイミング
4.5 ユーザビリティ・アクセシビリティ評価の意味と価値
4.6 次世代のWeb 評価方法
4.7 Web とE ラーニングの関係の始まり
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4.8 アーキテクチャの変化が時代を決める
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4.9 電子ページめくり機からVOD の活用へ
4.10 ネットワークを利用する文化の醸成
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4.11 大学におけるE ラーニングの活用
4.12 大学崩壊の序章
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4.13 大学の枠組みを壊してしまう取り組み
5 人の意識を変化させ続けるICT 技術
5.1 ネットワーカーの意識バランス
5.2 ネットワーカー同士の距離感
5.3 パソコン通信からインターネットへの意識変化
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5.4 ネットワークに「エンターテイメント」が加わり始めた頃
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5.5「個」を意識させたブログの仕組み
5.6 セカンドライフと呼ばれたネット世界のブーム
5.7 ネットワークに溶け込む子供たち
5.8 一歩遅れてモラルは出来る
5.9 Web2.0 の始まり
5.10 Web2.0 が与えた効果
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5.11 夢の仕組み
5.12 現状の矛盾を打ち砕いた先には?
5.13 Web2.0 の「罪」
5.14 ゲームオーバーからの再出発
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5.15 Facebook が変化させた意識バランス
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6 大学はICT とどう向き合うのか
大学はICT とどう向き合うのか
6.1 情報は手元かそれとも雲の中か
6.2 新技術の芽生え
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6.3 パソコンのないパソコン教室の意味
6.4 電子書籍とは形を変えたWeb サイト
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6.5『 白門書房』という大学ブックコンテナ
6.6 大学から教室が無くなる
6.7 サイバー大学の挑戦
6.8 iTunesU という仕組み
6.9 映像をどう撮るのか、何を公開するのか
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6.10 権利処理との戦い
6.11 国境のないキャンパスの意味と行方
6.12 大学はバーチャルかそれともリアルか
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6.13 ICT が教育界に与える影響
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6.14 究極のWeb サイト
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6.15 リアルな大学の臨場感が大切
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6.16 近未来の大学Web サイト
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7 おわりに
おわりに
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後書き
「次世代大学の崇高な使命」 明治大学法学部 阪井和男
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付録
付録
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索引
索引
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奥付
奥付

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