twitterアカウントでログイン

カテゴリー 小説・ノンフィクション , 文芸 作者 弥馬都_YAMATO
価格 無料
タグ 恋愛エッセイ不倫ブルー散文詩散文
ダウンロード

ファイルをダウンロードする

PDF

ePub

MOBI

273 ダウンロード

Kindleに送信

Kindleに送る

状態 執筆中 ページ数 48ページ (Web閲覧)
80ページ (PDF)
評判 ブクログ

レビューをみる

ブログパーツ

この本をブログで紹介する

外部連携
ただ・・・想いのままに←毎日更新中ですが下書きなしで書いてます。後で訂正入れるかも・・・ど素人なのでコメントいただければ嬉しいです→引き続き『月の裏で逢いましょう2~彗星の乾いた悲鳴』にて更新中です☆☽☆

コメント一覧

読んでいてイメージがたいぶ掴める用になってきた。所々イメージ跳んでしまう時もあるが、読み側の想像しやすい文章である。甘いだけの恋愛物じゃなく、かと言ってドロドロ物じゃない、なんとも月の薄明かりにも似た儚げで少し淋しい作品が増えてきて、とても気に入っています。
ねこっち : 2011-08-14 00:43:22

もう俺も・・・。 は、短いながらもエスプリの利いたいい作品だね、内容的にはちょっと古いと言うか、古典的な物だけど、主人公の気持ちを表すには上手い文章だと思います。
ねこっち : 2011-08-11 01:58:01

感泣をもっとハッキリ表せますか。 楽しい時は明るく歌うように、 悲しい時は寒さすら感じるくらい沈んで。 メリハリができると、だらだら感が無くなり、とても締まった印象になると思います。^^
ねこっち : 2011-08-06 14:31:08

首輪と言う作品は結構好きです。 猫からの目線、猫の気持ちに 素直になれるのと、刹那さ、悲しみが伝わってくる。 このクオリティーで続けられれば、よい作品が出来ると思います。
ねこっち : 2011-08-03 01:14:17

言葉の言い回しを替えてみては。 前に使った言葉とのつながりも考えるといいね、少ない言葉でも気持ちは通じると思うから。^^
ねこっち : 2011-07-31 21:32:37

言葉の使い方はいい 各内容ごとのインパクトが薄い 悲しさ、刹那さ、喜び、寂しさ、 辛さなどの感情を素直に出すと 素晴らしくなると思います。 嘘と色は割りとストレートに伝わってきますから、これからが楽しみです。 ではまた^^
ねこっち : 2011-07-30 21:26:38

甘辛い言葉がいいですね!月の裏側でいつか会えるその日を夢見ています。
トキオ : 2011-07-29 22:57:36

facebook コメント一覧