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カテゴリー 小説・ノンフィクション 文芸 作者 オパーリン
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連載中の作品が未だ書き終わらないまま、一本書き上げてしまいました。この作品は第四回筑波学生文芸賞に出品しました。結果は一次選考落選でした。ショックですね。がしかし、へこたれはしても、しつこくしつこく書き続けていこうと思います。他にすることもないですから。
内容は、妄想と現実の狭間で揺れ動く「僕」の話です。
お読みいただきました方、ご意見ご感想等いただけますと幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。

※2チャンで「批評依頼」しました。お手数をお掛けしますが、よろしくお願いいたします。

コメント一覧

>弦楽器イルカさん コメントありがとうございました。イルカさんのコメントは毎回励みにしているので、嬉しい限りです。 ご指摘いただきました誤字については、自分自身悪癖と認識しており、恥ずかしい限りです。書きっぱなしで読み返さないのが裏目に出ています。早速、読み返して、気付いた箇所については訂正させていただきました。「グレート~」については僕も読みました、大好きですね、あの感じ。今回の作品である種「書ききった感」を感じてしまっているので、次回何を書こうか模索中です。イルカさんの新作についてもダウンロードさせていただきましたので、近日中に読ませていただこうと思います。あの地震、僕自身も(というよりは誰しも)が多大なショックを受けて、色々な事を考えたと思います。が、何を書いても「不謹慎」になってしまうのではないかという恐れがあったり、なかなか考えの整理ができなかったり、扱いが難しいテーマだと思います。僕自身、どこから手をつければいいのか分からずに未だ何もできていません。それを書かれているイルカさんの勇気に敬意を感じます。こころして読ませていただきます。 最後に、「無駄に足掻きましょう」という所、すごく心救われた感じがして、嬉しかったです。僕も諦めません、絶対に世界を変えてやる、僕自身も変わってやる、そう思って、有名人でもなんでもない僕「一個人」ができる表現の方法というものを、日々模索しております。一緒に頑張りましょう。 生意気に失礼しました。
オパーリン : 2011-07-17 02:03:50

ニヤニヤ、楽しませてもらいました。自分もそうですが、オパーリンさんも生きてますね、無駄に足掻きましょう。なんて偉そうに励ましてすみません。笑いながら引き込まれ、最後はグイッとパスタの麺みたいに絡め取られて美味しく口元へ運ばれた感じです。最後の独白のグッと来る感が、前田司郎の芥川賞落選作『グレート生活アドベンチャー』に近い感じがしました。あと邦画の『空気人形』を思い出しました。今まで読んだものより格段に無駄が削ぎ落とされていると感じましたが、ただの洗練でなく荒々しい部分も残しているバランスが絶妙と思います。文学賞どうなるのでしょう。勝手に「もらいドキドキ」してもいいですか? ただ直されたと思いますが、誤字がいくつか見受けられたのでそこだけ心配です。楽しい時間をありがとうございました。失礼を承知で最後に正直な感想ですが、どんどん成長されてるなあとしみじみ感じました。
弦楽器イルカ : 2011-07-15 21:08:53

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