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カテゴリー コミック その他 作者 ろっぽん
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これは昨年、宮城県栗原市民話の会で語られた話をコミック形式に作成した作品です。
普通姥捨て話は暗くて捨てられる側の嘆きになりがちですが
この話は宝を背負って帰還するという開き直りの話です。

コメント一覧

前邑恭之介さんほどモノクロ映画の迫力はありませんが
ろっぽん : 2010-11-13 16:39:28

細部にも力がはいっていて、パワーを感じました。
前邑恭之介 : 2010-10-31 22:10:52

訛りでも、大体分かるでしょう。
ろっぽん : 2010-08-05 20:48:18

訛りがちょっと読むの大変だったけど~良い話だね~
alintomotan : 2010-07-17 20:54:34

先ほどは「お気に入り」をつけていただきありがとうございます。 お礼というのもなんですが、全ページ「お気に入り」をつけました!!!
わるいだ~ : 2010-07-14 19:58:47

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