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原作:宮沢賢治

コメント一覧

詩だけもすきだけど、絵がついてもいいな、と、思えたのは、きっと作者の絵が賢治の詩にぴったりと寄り添っているからなんだろうなぁって思いました。
CatharSystem : 2011-05-17 21:58:04

 やまなしが川に浮かび、香りが漂うシーンをどのようにするのか?と考えさせられる作品と思います。が、この表現は良いと思いました。やまなしの香りがかに兄弟達に届いて・・自分もやまなしは、大好きな作品です。
gongon-m : 2011-05-15 22:40:16

水彩の透明感と、川の下で起こっている蟹の親子の会話、落ちてくるなしの世界…とても合っていてよかったです。水の泡が大きくて、きっとこんな風に川の生き物からは見えているんだろうな。
深森花苑 : 2011-05-10 18:38:05

賢治作品の中でも珍しくほのぼのとする作品です。
amatsuno : 2011-04-27 23:07:14

きれいな色使いで、自分も水の中にいるような臨場感がありました♪
ユーキ恵児 : 2011-04-23 11:35:59

この作品、私も昔から気になっていました。クラムボンといった響きもなんだか不思議ですよね。青い絵が、とても賢治の世界にあっているように思いました。
クロフクロウ@黒絵本 : 2011-03-05 13:42:10

ゆったりとした水中の時間の流れが伝わってきて、浸っていたくなりました。
カネウチカズコ : 2011-03-02 22:28:08

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