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販売価格350円(税込)
カテゴリー 小説・ノンフィクション ヒューマンドラマ , SF 作者 米田淳一
価格 350円(税込)
タグ プリンセス・プラスティックSF経済銀行地域再生宮ヶ瀬神奈川
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状態 完成 ページ数 43ページ (Web閲覧)
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プリンセスプラスティック新シーズン(第15話)。舞台は中央政界から衰弱しつつある地方へ。内閣調査庁津島次官の退任により早瀬局長の昇任となるが、しかしそれは罠であった。罠に陥ったのは早瀬と共に鳴門もだった。BN-Xラインと呼ばれていた人事ラインを崩すため、鳴門は史上最若齢の事務次官とさせられる寸前、鳴門は自ら職を辞し、神奈川県庁へ異動することとした。だが神奈川県はかつての首都圏であったのだが、22世紀では地方都市として衰退しつつあった。その上県庁でも罠が用意されていた。人間サイズ人間型戦艦であるシファは、自身の活躍では鳴門を救えない。シファは一番困難な敵、人間同士の人事の謀略を相手にすることとなる。

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