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カテゴリー 小説・ノンフィクション 文芸 , 作者 伊東柚月
価格 無料
タグ 五行歌、詩歌、文芸
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五行歌をはじめた2002年から現在までの自作の歌をまとめました。
9/13追記。DLした際、白紙のページができてしまっていましたのを直しました。
印刷の際、今度のほうがきれいに収まりますので、お手数ですが再DLお願いします。

コメント一覧

「ひこうき雲」→うまく言えないが、「別れ」と「出会い」象徴そのもののように読める。シンメトリーに配置された、飛行機型の歌のフォルムが美しい。
ibukikazuo : 2012-03-20 13:23:19

「倣えるはずもない」→「哭いて/彷徨った/森の闇」、たんに通り抜けてきた辛い過去というだけではなく、人の深層心理の奥の森でもありそう。
ibukikazuo : 2012-03-20 13:18:41

「いよいよ」→この歌はコメントのしようがないほど素晴らしい。静かで深くて、自然と生命の摂理さえ感じさせてくれる。
ibukikazuo : 2012-03-20 13:13:38

「風をとらえ」→作品中もっとも好きな歌です一読、心が空に向かって解放される。4、5行目が素晴らしい。
ibukikazuo : 2012-03-20 13:11:10

「母が…」→母のいない夏祭りの哀愁が「色をつけられた/ひよこみたいで」の卓抜な比喩のスポットライトで、しみじみと浮かび上がる。
ibukikazuo : 2012-03-20 13:08:06

「銀杏の葉」→あっと驚き、うんうんと頷くしかない作者の着眼。名画がイメージの中で踊ります。
ibukikazuo : 2012-03-20 13:02:34

集合写真の中で、自分だけがそっぽを向いているような、作り笑いをしているような、そんな感じを持った、多感な青春時代。
ibukikazuo : 2012-03-11 12:37:34

自己を凝視する視線が鋭くイタイ。
ibukikazuo : 2012-03-11 12:35:14

辛い状況を直視した歌だが、五行目がすべての読者に勇気を与える。「生きていこう!」
ibukikazuo : 2012-03-11 12:33:10

辛い状況を直視した歌だが、五行目がすべての読者に勇気を与える。「生きていこう!」
ibukikazuo : 2012-03-11 12:31:08

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