twitterアカウントでログイン

カテゴリー 小説・ノンフィクション 童話・絵本 作者 孤楽人
価格 無料
タグ たんぽぽうさぎ十五夜ほんわかお月見赤ちゃん
ダウンロード

ファイルをダウンロードする

PDF

ePub

MOBI

76 ダウンロード

Kindleに送信

Kindleに送る

状態 完成 ページ数 1ページ (Web閲覧)
7ページ (PDF)
評判 ブクログ

レビューをみる

ブログパーツ

この本をブログで紹介する

外部連携
 月の光で照らされた野原で、ウサは男の子を見つけた。それは月から来たタンポポの子だった。

-----
 十五夜や十三夜では昔から子供たちがお供えものを貰って歩く風習があります。
「お月見泥棒」とも言われる行事です。これは、そのお月見泥棒の夜を舞台としたお話です。

この本は無料です

この本を開く

旧バージョンで読みたい方はこちら 

パブーのおすすめ

この本を開く

大相撲イラスト集!2019年3月場所豊山関応援イラスト・大阪場所・名古屋場所イラスト付きダイジェスト...

この本を開く

平成時代に台湾に住んでいたからこそ縁があって知り合えた人たちによる文集です。皆さんから台湾に対する思...

この本を開く

人は神さまに逆らって色のついた羊を造りはじめる・・・*アルファポリスの絵本ひろばでは「R」が付いてい...

この本を開く

本書はFBなどネットに投稿された台湾に関するいろいろな情報をまとめたものです。タイトルは村上春樹の造...

この本を開く

tovo が発行するポストカードサイズの小さなフリーペーパーです。311以降の青森県に住むごくごく普...

もっとみる