目次
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まえがき 悪の足跡の追求
新まえがき 2019.11.26付
タナトスの解説(集団ストーカーの指揮者、対人恐怖を作る人々)
悪の巣~タナトスは王族に巣を作る
真日本正史~日本はサタンの国
タナトスの一族~カニバリズム、人身御供、アトランティス王国、最終戦争ラグナロク、タングート、西夏、アサシン教団、狼男、チャガタイ・ハン国、タウングー朝、ズールー帝国、アフリカ独立運動、ボコ・ハラム
ダーナ神族の一族~ディオニュソス、デニエン人、猿田彦、契丹、デーン人、鬼、酒呑童子、ハーバード大学、ジョージ・ワシントン大統領、アメリカ連合国、統一イタリア王国、カナダ、ニュージーランド、阿含宗
アブラハムの一族~シュメール文明、エフライム族、バアル、アフラマズダー、ゾロアスター教、マケドニア王国、聖徳太子、ピサ共和国、奥州藤原氏、フランシスコ・ピサロ、ヴァーサ朝、フィンランド共和国
預言者ナタンの一族~ラピタ文化、ダン族、ソロモン王、ミディアン人、ストーンヘンジ、アテーナイ王国、ヒクソス、アマルナ宗教改革、ケント王国、最澄、空海、源氏・平氏、マフディー国家
アッシュール・ダン1世の一族~魔神アスラ、北イスラエル王国、アルメニア王国、グノーシス主義、非カルケドン派正教会、聖コルンバ、アルシング議会、千家家・北島家、オルデンブルグ伯爵、アイスランド共和国
ガリアのドルイド司祭(東本願寺)の一族~アテネ民主制、ローマ執政官、ソピテース、デマゴーグ、ヘロデ大王、ローマ帝国、フィリキ・エテリア、青年トルコ革命、アルメニア人大虐殺、クルディスタン労働者党
聖ドナトゥスの一族~渤海王、ブワイ朝、テンプル騎士団、ジンバブエ王国、ダホメー王国、ハイチ帝国、トンガ王国、リベリア共和国、ブータン王国、黒人地位向上協会、バハーイー教
ローマ教皇レオ1世の一族~ランゴバルト王国、メロヴィング朝、マズダク教、ウイグル可汗、浄土教、曹洞宗、ノルマン人、カルマル同盟、出雲大社、コーザ・ノストラ、オーストラリア、バチカン市国委員会
ローマ教皇アレクサンドル3世の一族~メリナ王国、カンボジア王国、カリブ族、四季協会、ゴーストダンス、マウマウ団、ドラヴィダ進歩党、カーゴカルト、パプアニューギニア、クメール・ルージュ
ローマ教皇インノケンティウス3世の一族~ドイツ騎士団、白蓮教、小西行長と弥助、マラッカ王国、ブルネイ帝国、ベネズエラ共和国、リンガトゥ教、呪術師スビキロ、バラク・オバマ、フアン・グアイド
親鸞の一族~浄土真宗、時宗、一向宗、世界初の精神病院ベドラム、ブルゴーニュ朝・アヴィス朝ポルトガル王国、コンキスタドール、メキシコ帝国、麻薬カルテル
如信の一族~魔女狩り解禁、異端審問、伊勢大社、カペー朝フランス王、ボルボン朝スペイン王、スペイン共和国
覚如の一族~紅巾の乱、華僑、百年戦争、殺人集団タギー、琉球王国、アチェ王国、黎朝ベトナム帝国、白蓮教、シンガポール、日清食品、社会民主党、全能神
善如の一族~倭寇、恭愍王、足利義満、日野富子、三浦倭館、東林党、魏忠賢、フランシス・ドレイク、バッカニア海賊、カタール首長
綽如の一族~ヴァロワ=ブルゴーニュ公、ブルボン公、能登守、ハプスブルグ朝スペイン王国、デュポン財閥、ケベック解放戦線
巧如の一族~ジル・ド・レ、ヴァロワ朝フランス、マルタ騎士団、マラーター族、アフガニスタン王国、オマーン王国、ザンジバル帝国、ソコト帝国、マルタ共和国
存如の一族~応仁の乱、アラゴン王国、アヴィス朝・ブラガンサ朝ポルトガル王国、ポルトガル共和国、アルバニア共和国、マザー・テレサ、神の愛の宣教者会
蓮如の一族~スイス連邦参事会、魔女狩り、パッツィ家、ロレーヌ公、一向一揆、秘密委員会、ベルギー王国
実如の一族~毛利元就、オルデンブルク朝デンマーク、モロッコ王国、フランコ将軍、パレスチナ解放機構、トントンマクート、岸信介、佐藤栄作、安倍晋三、統一協会
証如の一族~明智光秀、魔女狩り、戦国時代、オランダ王国、近衛家、クウェート王国、イギリス東インド会社、南アフリカ連邦、ジャム・カシミールのムジャヒディーン、湾岸戦争
顕如の一族~万暦の三征、魔女狩り、オランダ東インド会社、スチュアート朝、老論派、バプティスト教会、メソジスト教会、ヴァンダービルト財閥、パール・ジャム、KORN
教如の一族~織田信雄、東山天皇、仁孝天皇、孝明天皇、カメハメハ大王、ハワイ王国、トンガ王国、サモア独立国、フィジー共和国、エチオピア連邦民主共和国
宣如の一族~ハプスブルグ家、ブルボン家、プファルツ朝スウェーデン王、フルベ聖戦、フランス共和国、イスラーム・マグリブ諸国のアル=カーイダ機構
琢如の一族~英蘭戦争、マラーター王国、ベンガル太守、アワミ連盟、バングラデシュ、タミル・イーラム解放の虎、ジャマート=ウル=ムジャーヒディーン
常如の一族~後金時代、李氏朝鮮末期、琉球第二尚氏王統、東学党、ゴ・ディン・ジエム、大韓民団、戸塚ヨットスクール、ベトナム社会主義共和国、国民民主党、自由朝鮮
一如の一族~名誉革命、ジャコバイト、オラニエ=ナッサウ王家、南アフリカ連邦、オレンジ革命
真如の一族~イエズス会弾圧、ムガール皇帝、マラーター同盟、タタ財閥、デカン・ムジャヒディーン
従如の一族~田沼意次、徳川家重、松平定信、井伊直弼、水野忠邦、徳川慶喜、静岡県知事
乗如の一族~フランス革命、ベトナム植民地、ブラジル帝国、YMCA、セブンスデー・アドベンチスト教会、国際赤十字社、花粉症、AIDS
達如の一族~復古神道、尊皇攘夷、天理教、金光教、神社本庁、日本社会党、講談社、日本会議、ヒカルランド
大谷光勝の一族~興宣大院君、明治天皇、吉田茂、ビアフラ共和国、ソンミ村虐殺、CONVIVR、ジョン・レノン暗殺、コリン・パウエル、コンドリーザ・ライス、トニー・ブレア
大谷光榮の一族~大谷大学、大正天皇、昭和天皇、ハインリヒ・ヒムラー、軍産複合体、パフラヴィー朝皇帝、アウグスト・ピノチェト、細川護煕、小泉純一郎、立憲民主党、れいわ新撰組
大谷光演の一族~重慶爆撃、CTスキャン、ダライ・ラマ14世、ディズニー・カンパニー、スティーブン・スピルバーグ、ジャニーズ、タイム・ワーナー社、YOUTUBE
大谷光暢の一族~市川團十郎、ラビア・カーディル、ブルース・リー親子暗殺、地下鉄サリン事件、天安門事件、オウム地下鉄サリン事件、酒鬼薔薇聖斗、雨傘革命
大谷暢顕の一族~TV局アナウンサー、宮崎勤事件、足利事件、オウム真理教、神戸連続児童殺傷事件、学級崩壊、大阪池田小児童殺害事件、てるくはのる事件、SEALDs
大谷暢裕の一族~「集団ストーカー問題を克服する」、2014香港反中デモ、2014香港反政府デモ、新幹線殺傷事件、2019逃亡犯条例改正案撤回デモ
あとがき
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お断り 容量が大きすぎるのかPDF更新が出来ないので「悪い顔」を前編と後編に分割したいと思います。ご了承ください。2019.11.6

 

 

目次 「悪い顔 前編」

 

 

まえがき 悪の足跡の追求

 

 

タナトスの一族~カニバリズム、人身御供、アトランティス王国、最終戦争ラグナロク、タングート、西夏、アサシン教団、狼男、チャガタイ・ハン国、タウングー朝、ズールー帝国、アフリカ独立運動、ボコ・ハラム

ダーナ神族(ダナオス)の一族~ディオニュソス、デニエン人、猿田彦、契丹、デーン人、鬼、酒呑童子、ハーバード大学、ジョージ・ワシントン大統領、アメリカ連合国、統一イタリア王国、カナダ、ニュージーランド、阿含宗

アブラハム(ヴァイシュラーヴァナ)の一族~シュメール文明、エフライム族、バアル、アフラマズダー、ゾロアスター教、マケドニア王国、聖徳太子、ピサ共和国、奥州藤原氏、フランシスコ・ピサロ、ヴァーサ朝、フィンランド共和国

預言者ナタンの一族~ラピタ文化、ダン族、ソロモン王、ミディアン人、ストーンヘンジ、アテーナイ王国、ヒクソス、アマルナ宗教改革、ケント王国、最澄、空海、源氏・平氏、マフディー国家

アッシュール・ダン1世(魔神アスラ)の一族~魔神アスラ、北イスラエル王国、アルメニア王国、グノーシス主義、非カルケドン派正教会、聖コルンバ、アルシング議会、千家家・北島家、オルデンブルグ伯爵、アイスランド共和国

ガリアのドルイド司祭(東本願寺)の一族~アテネ民主制、ローマ執政官、ソピテース、デマゴーグ、ヘロデ大王、ローマ帝国、フィリキ・エテリア、青年トルコ革命、アルメニア人大虐殺、クルディスタン労働者党

聖ドナトゥスの一族~渤海王、ブワイ朝、テンプル騎士団、ジンバブエ王国、ダホメー王国、ハイチ帝国、黒人地位向上協会、バハーイー教

ローマ教皇レオ1世の一族~ランゴバルト王国、メロヴィング朝、マズダク教、ウイグル可汗、浄土教、曹洞宗、ノルマン人、カルマル同盟、出雲大社、コーザ・ノストラ、オーストラリア、バチカン市国委員会

ローマ教皇アレクサンドル3世の一族~メリナ王国、カンボジア王国、カリブ族、四季協会、ゴーストダンス、マウマウ団、ドラヴィダ進歩党、カーゴカルト、パプアニューギニア、クメール・ルージュ

ローマ教皇インノケンティウス3世の一族~ドイツ騎士団、白蓮教、小西行長と弥助、マラッカ王国、ブルネイ帝国、ベネズエラ共和国、リンガトゥ教、呪術師スビキロ、バラク・オバマ、フアン・グアイド

親鸞の一族~浄土真宗、時宗、一向宗、世界初の精神病院ベドラム、ブルゴーニュ朝・アヴィス朝ポルトガル王国、コンキスタドール、メキシコ帝国

如信の一族~魔女狩り解禁、異端審問、伊勢大社、カペー朝フランス王、ボルボン朝スペイン王、スペイン共和国

覚如の一族~紅巾の乱、華僑、百年戦争、殺人集団タギー、琉球王国、アチェ王国、黎朝ベトナム帝国、白蓮教、シンガポール、日清食品、社会民主党、全能神

善如の一族~倭寇、恭愍王、足利義満、日野富子、三浦倭館、東林党、魏忠賢、フランシス・ドレイク、バッカニア海賊、カタール首長

綽如の一族~ヴァロワ=ブルゴーニュ公、ブルボン公、能登守、ハプスブルグ朝スペイン王国、デュポン財閥、ケベック解放戦線

巧如の一族~ジル・ド・レ、ヴァロワ朝フランス、マルタ騎士団、マラーター族、アフガニスタン王国、オマーン王国、ザンジバル帝国、ソコト帝国、マルタ共和国

存如の一族~応仁の乱、アラゴン王国、アヴィス朝・ブラガンサ朝ポルトガル王国、ポルトガル共和国、アルバニア共和国、マザー・テレサ、神の愛の宣教者会

蓮如の一族~スイス連邦参事会、魔女狩り、パッツィ家、ロレーヌ公、一向一揆、秘密委員会、ベルギー王国

実如の一族~毛利元就、オルデンブルク朝デンマーク、モロッコ王国、フランコ将軍、パレスチナ解放機構、トントンマクート、岸信介、佐藤栄作、安倍晋三、統一協会

証如の一族~明智光秀、魔女狩り、戦国時代、オランダ王国、近衛家、クウェート王国、イギリス東インド会社、南アフリカ連邦、ジャム・カシミールのムジャヒディーン、湾岸戦争

顕如の一族~万暦の三征、魔女狩り、オランダ東インド会社、スチュアート朝、老論派、バプティスト教会、メソジスト教会、ヴァンダービルト財閥、パール・ジャム、KORN

教如の一族~織田信雄、東山天皇、仁孝天皇、孝明天皇、カメハメハ大王、ハワイ王国、トンガ王国、サモア独立国、フィジー共和国、エチオピア連邦民主共和国

宣如の一族~ハプスブルグ家、ブルボン家、プファルツ朝スウェーデン王、フルベ聖戦、フランス共和国、イスラーム・マグリブ諸国のアル=カーイダ機構

琢如の一族~英蘭戦争、マラーター王国、ベンガル太守、アワミ連盟、バングラデシュ、タミル・イーラム解放の虎、ジャマート=ウル=ムジャーヒディーン

常如の一族~後金時代、李氏朝鮮末期、琉球第二尚氏王統、東学党、ゴ・ディン・ジエム、大韓民団、戸塚ヨットスクール、ベトナム社会主義共和国、国民民主党、自由朝鮮

一如の一族~名誉革命、ジャコバイト、オラニエ=ナッサウ王家、南アフリカ連邦、オレンジ革命

真如の一族~イエズス会弾圧、ムガール皇帝、マラーター同盟、ニザーム藩王国、タタ財閥、デカン・ムジャヒディーン

従如の一族~田沼意次、徳川家重、松平定信、井伊直弼、水野忠邦、徳川慶喜、静岡県知事

乗如の一族~フランス革命、ベトナム植民地、ブラジル帝国、YMCA、セブンスデー・アドベンチスト教会、国際赤十字社、花粉症、AIDS

達如の一族~復古神道、尊皇攘夷、天理教、金光教、神社本庁、日本社会党、講談社、日本会議、ヒカルランド

大谷光勝の一族~興宣大院君、明治天皇、ビアフラ共和国、ソンミ村虐殺、コリン・パウエル、コンドリーザ・ライス、トニー・ブレア

大谷光榮の一族~大谷大学、大正天皇、昭和天皇、ハインリヒ・ヒムラー、軍産複合体、パフラヴィー朝皇帝、アウグスト・ピノチェト、細川護煕、小泉純一郎、立憲民主党、れいわ新撰組

大谷光演の一族~重慶爆撃、CTスキャン、ダライ・ラマ14世、ディズニー・カンパニー、スティーブン・スピルバーグ、ジャニーズ、タイム・ワーナー社、YOUTUBE

大谷光暢の一族~ラビア・カーディル、ブルース・リー親子暗殺、地下鉄サリン事件、天安門事件、オウム地下鉄サリン事件、酒鬼薔薇聖斗、雨傘革命

大谷暢顕の一族~TV局アナウンサー、宮崎勤事件、足利事件、オウム真理教、神戸連続児童殺傷事件、学級崩壊、大阪池田小児童殺害事件、てるくはのる事件、SEALDs

大谷暢裕の一族~「集団ストーカー問題を克服する」、2014香港反中デモ、2014香港反政府デモ、新幹線殺傷事件、2019逃亡犯条例改正案撤回デモ

 

 ●あとがき

 

●奥付

 

 

 


まえがき 悪の足跡の追求

お断り 容量が大きすぎるのかPDF更新が出来ないので「悪い顔」を前編と後編に分割したいと思います。ご了承ください。2019.11.6

 

 

◆まえがき 悪の足跡の追求

 

筆者が発明した「名前を知って歴史を知る方法」は無敵だと信じていた。名前だけですべての謎が解けると考えていた。だが、それでもキッシンジャーの正体は分からなかった。そこでピンときたのが「顔」である。前からラビア・カーディル、田北俊などの悪党は顔が似ているなと考えていた。ただ、それ以上踏み込むことはなかった。

しかし、今年の9月になり、ふと「悪党はみな東西本願寺の一族の子供ではないのか?」という考えに取り付かれた。宇宙人(科学の種族トバルカイン、詳しくは別著「帝王の一族」を参照いただきたい)が直接大脳に何かをダウンロードしたようだ。で、筆者はあわてて東西本願寺の一族の顔を精査した。するとどうだろう。名前ではわからなかった悪党たちの正体がすべて見えた。

 

筆者は武蔵野美術大学造形学部油絵学科を出たが、クロッキーが得意であった。クロッキーとはスケッチやデッサンとは違い、完成された作品とは異なる。作品を作る前の段階で行われる材料集めのようなものである。カメラが無かった頃は、画家はみなクロッキーを山のようにした。さまざまな角度から対象を捉え、何枚も何枚も記録する。そしてそれを材料に絵画制作を行うのだ。

良い絵画を完成させるには対象の印象を的確に捉えたクロッキーがたくさん必要である。筆者はクロッキーが非常に得意で教授にも褒められたものだ。そういうわけで顔を一瞥し、共通する印象を見抜く眼力には自信がある。その結果がこの写真集である(当然、写真はネットから拾ったものである)。

 

東西本願寺の一族は、子供たちを世界中の権威の席に送り込んでいた。世界中の権威が東西本願寺の一族の子孫であるため、誰も正しいことを言わない。国連機関、マスコミ、医師会、政府、宗教などがすべて東西本願寺の一族の顔をもつ人々で埋め尽くされている。悪を淘汰するには、今いる東西本願寺の一族の子孫を皆殺しにし、更にこれ以上、子孫を増やさないことだ。そのために優性遺伝子ブリーダーの行動を把握する必要もある。

東西本願寺の一族は、優性遺伝子ブリーダーを使っている。1日に3人のタナトスの女を妊娠させるとして、単純計算で年に1000匹、いや、1000人の悪党が生まれているわけだ。代表的な9人の大谷門主だけじゃなく、今までに生まれた東西本願寺の一族の子孫(バラモン、クシャトリヤ、ヴァイシャ)も毎年子供を生んでいるだろう。これすべてをあわせると毎年東西本願寺の一族の子が世界中に数万人は生まれている計算になる。

その毎年数万の東西本願寺の一族から、ブッシュ政権、クリントン政権、オバマ政権、安倍政権みたいに政治でリーダーになるような人材(不正選挙に頼りきりだが)、宗教界、マスメディア界で頭角を現す人材はほんの数人だ。だが、残りは警察、役場に勤務する地方公務員、電力会社などのインフラ業務に就く。それさえ不可能な個体は、三下から凶悪なヤツまで、残らず有害な犯罪者になる。
その犯罪者の中でも凶悪、異常、かつ強力なのがペドロ・ロペス、張永明などの人喰い連続殺人鬼やバーコウィッツなどのシリアルキラーである。連続殺人鬼はほぼ東西本願寺の一族のできそこないである。ただ、表に出る犯人は少数で、ほとんどは冤罪だ。

テッド・バンディの事件なんかの真犯人はジョージ・W・ブッシュである。前途洋洋の将来が待っていたバンディは突如として逮捕され、冤罪で処刑された。リチャード・ラミレスも、あの捨て台詞を聞くまでは真犯人だと思っていたが違っていた。ラミレスは冤罪のようだ。この区別が難しいところだ。

 

 

●優性遺伝子ブリーダーとは

 

悪の種の輸出の際、新機軸として優性遺伝子ブリーダーが徴用された。彼らは、伊賀忍者、甲賀忍者を前身とし、江戸時代にはお庭番として大奥を管理した陰謀と工作のマスターだ。そして何よりも、政治的信条を持たないことをポリシーとした秘密結社である。金次第。そんな日本発の秘密組織、優性遺伝子ブリーダーを使うことにより「名前が異なる」子供が大量に生産されることになった。これは、悪にとって最大の利点である。

 

支配層に属する人々、全員が同じ名前なら、それは誰が見ても封建主義だ。だが、支配層に属する人々の名前が全員、異なるなら「封建主義ではない」とうそぶくことが可能になる。


尤も、それ以前にタナトスはできそこないである。できそこないは嫌われ者である。そのため誰にも相手にされない。仲間ができない。頼りになるのは家族だけだ。安倍政権や日本会議も、思想に賛同した人々が集まり、団結しているように見えるが、アレは単に全員が「東西本願寺の一族」という血筋を隠している「家族」である。

安倍政権、そして日本会議。それは、家族しか頼ることができない嫌われ者たちが寄り集まっているゴミ集団に過ぎない。そんな集団にいったい何を期待することができるだろうか?とにかく、彼らが「家族」であるという事実が知られない間は安倍政権も機能するだろう。

 

 

●悪の種

 

海上交通、陸上交通など、世界的な交通手段の発達により、東西本願寺の一族は「悪の種」の輸出を開始した。更に、飛行機が登場すると悪の種の輸出は拍車を増した。東西本願寺の一族による悪の種の輸出は、世界中のタナトス一族からの要請でもあった。凶悪な人喰い人種であったタナトス一族も、現生人類との混血により、悪の才能が枯渇の様相を呈していた。

世界中のタナトスの一族はこれに対して頭を抱えていた。そこで彼らが思いついたのが、邪教・浄土真宗により日本を完全な支配下に置いている東西本願寺の一族の血の導入だ。東西本願寺の一族は、世界中の滅び行くタナトスの一族から一目置かれていた。偉大なタナトスの奥義を継承している唯一の悪の家族と認識され、畏怖、賛美されていたようだ。

 

第二次世界大戦は日本(西本願寺門主広如の子孫)、ナチス・ドイツ(西本願寺門主寂如の子孫)、イタリア(西本願寺門主大谷光尊の子孫)による善に対する蜂起だったが、正しい人々が勝利し、第二次大戦後はタナトスは見る影もなかった。ただ、ルーズベルト大統領がロックオンしておきながら、暗殺されてしまったために、連合軍は東西本願寺の一族の存在を見逃してしまっていた。これが戦後、すべての悪夢の元凶となった。

顔の査定により、現在、プーチン大統領、習国家主席、トランプ大統領などを攻撃する者はみな東西本願寺の一族の家系であることがわかった。安部晋三だけでなく、安倍政権のメンバーもほとんどが東西本願寺の一族の血筋である。同族会社だ。名前が違うなら封建制度には見えないというに過ぎない。

世界は東西本願寺帝国になりかけていた。それを阻止するのがプーチン大統領、習国家主席、トランプ大統領であるし、これを応援しているのがロウハニ大統領、朴大統領、金委員長、マクロン大統領他、同盟者などである。もちろん宇宙人(科学の種族トバルカイン)もそうだ。みんなイヤなやつが嫌いなのだ。 

 

 

大谷光勝の一族の特徴は、きつい眉とだぼついた顔である。光勝のあとを継いだ吉田茂は、世界中に悪の種をまき続けた。吉田茂のときに上からつぶされたような人相が遺伝子に加えられた。主にリベリア、アンゴラ、ナイジェリア、ハイチなどの黒人諸国に手を伸ばしている。コリン・パウエルなどの黒人ダン族の有力者や南部バプティスト会議によってアメリカ合衆国を支配している一族だ。

 

大谷光榮の一族の特徴は、垂れた目じりと眉、長い鼻の下、重そうな鼻と突き出たおでこと顎が無い感じである。軍産複合体の父ヴァネヴァー・ブッシュ、ナチス高官ハインリヒ・ヒムラーを生み、大正天皇、昭和天皇を生んだ一族である。日本ではジ●ニーズ事務所、サ●ミュージック、ホ●プロなどの大手芸能事務所を生み、芸能人を支配下に置いている一族だ。

 

大谷光演の一族の特徴は、寄った目、狭い顔幅、薄い眉、長い鼻である。日本ではACジ●パン、読●グループを筆頭に日本テ●ビ、テ●ビ朝日、T●S、フジテ●ビ、N●Kを支配し、海外ではデ●ズニー社、タイム・ワ●ナー社などを支配しているメディア一族だ。石原慎太郎、スピルバーグなど、芸能界を牽引する立役者も生まれている。多国籍スパイであるキッシンジャーも大谷光演の息子だ。

 

ヘンリー・キッシンジャーの一族の特徴は、長い鼻、垂れた眉と目尻である。クロード・ユンケル、フランソワ・オランド、トーマス・イルヴェスに至っては、そっくりを超えてクローンのようだ(影武者か?)。大量殺戮者エフード・オルメルトやシリアルキラーのゾディアック(デヴィッド・バーコウィッツ)、ジェフリー・ダーマー、ニコライ・ズマガリエフなどを生んだ一族だ。イギリス、フランス、リトアニア、EUなど、主にヨーロッパを支配下に置いている。

 

大谷光暢の一族の特徴は、中央アジア人のような大きくカーブした眉、重そうな鼻、だらしなく垂れた目じり、顎が無い感じである。ウイグル、香港、法輪功などに子供が配置されている。中国を狙う一族だ。

 

大谷暢顕の一族の特徴は、飛び出た耳、醤油顔である。このすっきりした醤油顔は母方である香淳皇后の妹・智子の影響だろう。

 

広如(大谷光澤)の一族の特徴は、自分の遺伝子に取り入れた新見家のすっきりとした綺麗な顔立ちと飛び出た耳である。一族の中にはきれいな顔立ちの持ち主もいるが、内面に抱える暗黒面の導きにより、だんだんと朽ち果てていくようだ。ベトナム、タイ王国などの東南アジア諸国に手を伸ばし、老論派の遺伝子により朝鮮半島にも手をかけている。アメリカにはデヴィッド・ロックフェラー、ジョージ・ソロス、CNNのテッド・ターナーなどを配している。ロックフェラーの子供たちはモンサント社CEOや民主党員としてアメリカ合衆国を支配している。

 

大谷光尊の一族の特徴は、寄った大きな目、濃い眉毛、長い顔である。盛才世の時に丸顔の遺伝子が加わった。イギリス王室、ロスチャイルド家、テロ組織など、子孫は多岐に渡っている。盛世才の影響で、パキスタン、イラクなど、イスラム圏を支配下に置いている一族だ。

 

大谷光瑞の一族の特徴は、垂れた眉、だらしなく垂れた目じり、スッとした鼻筋である。赤崎勇のときに丸顔の遺伝子が加えられた。ジョージ・H・W・ブッシュ、ミハイル・ゴルバチョフを生み、冷戦終結を演じさせた。日本会議をはじめとし、バスク祖国と自由、IRA、シナロア・カルテル、法輪功など、犯罪的なテロ組織を運営、組織している一族だ。

 

大谷光照の一族の特徴は、大きく飛び出た耳、長い鼻の下、重そうな鼻、丸い頭部である。ジョン・E・フランツのときに小さい鼻、丸顔の遺伝子が加えられた。光照は、宇宙人(科学の種族)とタナトス系シベリア人の混血(ユダヤ人)の女に遺伝子を求められた。これにより、宇宙人の科学力とタナトスの悪の血を引くジョン・E・フランツが除草剤を開発し、ラウターバーとマンスフィールドの異母兄弟がMRIなどを開発した。また、最悪の殺人鬼ジョージ・W・ブッシュ(バンディ事件、リッジウェイ事件、911、イラク戦争の真犯人)が生まれている。トランプ大統領に敗北した負け犬ジョン・ポデスタとバラク・オバマの一族だ。

 

大谷光真の一族の特徴は、ひっぱったような鼻である。マイクロソフト社、グーグル社、2ちゃんねるというインターネット時代を牽引した人脈が生まれた。人間を発狂させるため、タイ王国に遺伝子組み換えのコーンとライスを開発した悪魔ビル・ゲイツを生んだ一族だ。

 

 


新まえがき 2019.11.26付

新・まえがき(ディオーネーとクリュテイオスの違い)

 

 

以前から「タナトス」は、「神統記」にも登場する神々ディオーネーとクリュテイオスの合体部族だと説いてきた。ディオーネー+クリュテイオス=ディオネテイオス=テオネテオス=タナトスとなる。だが、研究している内に、彼らはどうやら途中でディオーネーとクリュテイオスにそれぞれ分かれ、基本的には単独で、そして時にはタナトスの一族として協力し合いながら、悪の活動に従事しているようだ。

 

今回、タナトス(東本願寺)の血筋はディオーネーの一族と規定し、ティールタンカラ(西本願寺)の血筋はクリュテイオスの一族と規定し、分けて考えることにした。ディオーネーの血筋タナトスの一族は「ダニ」「ダーナ」「デニエン」「ダン」「デーン」など基本的に「ディオーネー」が変化した名前を持つ特徴がある。

一方、クリュテイオスの血筋ティールタンカラの一族はディオーネーの名が変化した「タナ」などの名はほとんど使用しない。これは「ディオーネーの一族ではないこと。クリュテイオスの一族であること」のアピールだ。代わりに、クリュテイオスの一族はディオーネーの一族ではないことのアピールとしてTANATOSを反対にしてSOTANATに因んで名前を考えたりしている。例としてサトゥルヌス(SOTA+ウラヌス)の名前がある。

また、クリュテイオスの一族は、クリュテイオスの名に因んだデウスなどを名乗るようになった。クロノス、カルヌーテース、クリュニーなどの名もクリュテイオスに因んでいる。タナトスとひとことで言っても、名前から彼らがディオーネーの一族か、クリュテイオスの一族なのかということが分かる仕組みになっている。

 

ディオーネーのタナトスは基本的に魔女狩りの種族であり、クリュテイオスのタナトスは人身御供の種族である。タナトスは死神の一族である。そのため、ディオーネーのタナトスもクリュテイオスのタナトスも由緒ある死神の一族として基本的に羞恥心・罪悪感を極度に欠き、性格的には非常に冷酷・残酷である。

両者とも平気でウソをつき、無慈悲な拷問を行い、丸で余暇の趣味のように人を殺す。そして最大のポイントは、人肉を食べるという特徴がある。死神とは人喰い人種なのだ。現代文明はタナトスの一族に、つまり、人喰い人種が作り上げた偽者の常識・ルールに支配されているが、我々には彼らは見えない。なぜなら、彼らは人喰い人種に見えない装いを常に心掛けているからだ。

 

ディオーネーのタナトスは魔女狩り、異端審問を通して拷問を文化にまで高めた。一方、クリュテイオスのタナトスはディオーネーのタナトスとは異なり、人身御供を文化にまで高めた。どちらも、人肉を得るために拷問、人身御供を行い、人間を狩る人喰い人種である。我々がたまのご馳走としてステーキを食べたり、刺身を食べるのと同様に、彼らは子供の肉をたまのご馳走として考えている。

「敵(善)に出来ないことが我々にはできる」として「自分たちは特別だ」という暗示を得るために、彼らは拉致して集めた子供を殺人儀式で殺す。彼らは、子供を笑いながら引き裂き、最終的には食べてしまうという恐ろしい人々だ。その中でも特に恐ろしい人々がマヤの人身御供、アステカの人身御供の神官たちである。彼らはみなクリュテイオスのタナトスに属している。

一瞥していただければわかることだが、ディオーネーのタナトスにも、クリュテイオスのタナトスにも、これでもかというほど恐ろしい人々が並んでいる。錚々たる悪い顔が並んでいる。特に、陰謀論者が好むナチス、ブッシュとディープステート、そして、ユダヤ、イルミナティ、ロスチャイルド、ロックフェラーはみなクリュテイオスのタナトスである。

 

また、「日本」の名はクリュテイオスのタナトスに属するサトゥルヌスの一族アッティラが命名したと考えられる。まず日本は最初にニホンではなく、イルポンと呼ばれた。イルポンの由来はアッティラとフンの組み合わせである。アッティラ+フン=イラフン=イルポンとなる。その後、朝鮮語イルポンに「日本」と漢字が当て字された。そういうわけで、日本はサタンの国なのだ。

 

 

 


タナトスの解説(集団ストーカーの指揮者、対人恐怖を作る人々)

◆新しい解説2019.10.20

 

 

①弱い人間の価値(タナトスの力=数の力)

 

集団ストーカーというものは、浄土真宗&曹洞宗信者をフル動員(日本全国の信者数、併せて2000万人)することで可能になる。集団ストーカーは、信者が大勢いることでタナトスが振るう基本的な数の力のひとつである。本願寺の人々とは弱い人間の価値に気付いた人々である。弱い人間の価値とは、弱い人間は脅せば何でも言うことを聞くこと、弱い人間は自分の生活と生命が最優先事項であること、そして非常に数が多いことである。この弱い人間の価値が、そのまま集団ストーカーに活かされている。

 

ちょっと考えれば分かると思うが、集団ストーカーのような非人道な行為、個人に対する人権蹂躙を指令する人間は、集団ストーカー加害者の人権さえ何とも思わないものだ。つまり、集団ストーカー加害者に対する金銭の授与はありえない。良く言ってボランティア、悪く言って奴隷である。なぜ金ももらわずに他人に嫌がらせが出来るのか?なぜ浄土真宗&曹洞宗信者が集団ストーカーを行うのか?その答えは彼らが弱いからだ。そして本願寺が怖いからだ。本願寺の命令を聞かなければ、逆に自分が集団ストーカーされる。今、目の前で自分が赤の他人にしたことをもし自分がされたら?そう思うと怖くて怖くて仕方ないのだ。つまり、彼らは集団ストーカーの命令を無視することはない。これも弱い人間の価値である。人類の発展には全く寄与していないが、すべては、弱い人間に利用価値があることを認めた本願寺の先見の明だといえよう(バカとハサミは使いようの語源)。

 

集団ストーカーとは、量VS質の戦いでもある。どんなにバカでも、どんなに弱くても、そんなできそこないがたくさん集まるだけで優れた人間、強い人間にも勝てる。この発想が集団ストーカーの根幹にある。一向一揆も同様である。一揆とは、大勢の農民を訓練された武士にぶつけることである。この場合、武士一人につき、10人ほどの武装した農民を相手にしなければならなくなる。数で圧倒することで、武士の厳しい鍛錬、高い戦闘技術を反故にするのだ。ウソもひとりでつけばただのウソでしかないが、大勢でウソをつけばそれは真実となる。量で圧倒することが、できそこないであるタナトスの一族の勝利の法則だ。また、弱い人間は口も堅い。強いから口が堅いのではなく、弱いから口が堅いのだ。斯様に、タナトスの一族が編み出したすべての手法に、弱い人間の価値が息づいている。

 

東西本願寺の正体は死神タナトスであるが、タナトスは史上初の人喰い人種であり、すべての悪の父である。歴史上、すべての悪党はタナトスに通ずる。現代では、すべての悪党は本願寺に通ずるのだ。タナトスはおよそ30万年前に生まれたが、彼らは極度に罪悪感が欠如した状態で生まれるため、平気でウソをつき、笑いながら人を殺し、喜んで幼児を陵辱・殺害し、嬉々として人肉を食べるという異常な本能を得た。我々とは似て非なる、異なる人類だと言っても過言ではない。ディープステート、安倍総統や怪物モンサントもタナトスの一族である。彼らは名前の違う家族を動員して秘密結社を作る。安倍政権も日本会議もできそこない家族の寄り合いでしかない。安倍総統は日本では敵なしだが、外国では総スカンを喰らっている。家の中では無敵だが、外に出たらみそっかすでしかない。丸でひきこもりと同じだ。その安倍政権が先だってのフェイクニュース(ひきこもりの通り魔事件)で散々「ひきこもりは悪だ」と、ひきこもりの印象の悪化に務めていたが、これは最早お笑いだとしかいいようがない。

 

ところで、集団ストーカーとひとことで言ってもやり方は被害者の数だけある。また、生活環境、立地条件の数だけあるといっても過言ではない。集団ストーカーとは、基本的には日常の所作、音を武器化することである。日常の所作、音を武器化するには最先端機器による被害者の完全監視が必須だこの完全監視が欠けていたなら、日常の所作、音を武器化することはできない。自殺が毎年3万人を超えるようになった1998年頃から、本願寺は家族である三菱重工が製作したスーパーコンピューター、人工衛星、光通信システム、レーザー透視装置、レーザー盗聴機、レーザーセンサーを連携させ、新しい技術を導入した集団ストーカーを始めた(毎年3万人の自殺はこれが原因だ)。

 

筆者の例をひとつ挙げるが、例えばウチの台所は隣家の駐車場に隣接している。本願寺(ウチの地元は曹洞宗の縄張りだが)はこの立地条件を活かし、おれが台所に立つと隣家の住人が偶然を模して車で帰宅し、思い切り車のドアを閉めるということを繰り返させている。俺の動きに合わせて音を出すことは、上記の最先端技術システムにより可能である。更に、第三者からみれば住人が車で帰宅したに過ぎない。これが日常の所作、音の武器化の利点であり、集団ストーカーの醍醐味(?)である。
見える部分での認識は、「住人が帰宅した」というに過ぎない。が、集団ストーカー的な視点で見れば、見えていない部分が非常に重要となる(見えていないからこそ加害者は容易に否定ができる)。台所に立つ時間は限られているわけだが、その時間帯になると隣家の住人はイチイチ車でウチの近辺に待機し、AIが「あいつが台所に立った」ということをレーザー骨伝導音声送信で住人に伝えることで住人はそそくさと帰宅し、台所にいる俺に対する威嚇として思いきり車のドアを閉めるわけだ。
非常にくだらないことだが、これを毎日、毎回繰り返すことによりドアの音を武器化するのだ。被害者も人によってはブチきれて近隣住民(邪教信者)に襲い掛かり、一方的に悪者扱いされて警察(仏教の用心棒)に逮捕されたり、精神病院に収容されることもある(それがタナトスの目的である。陰謀の特徴、それは「結果がじつは目的だった」ということだ)。たまに子どもの騒音にキレて事件を起こす人がいるが、彼らも本願寺の悪意の被害者である。
通常の人なら「イチイチ待機するやつなんているわけない」となるが、邪教信者にとってこの世で一番怖いのは本願寺である。そういうわけで、待機することは苦ではないのだ(実質、奴隷と呼ばれていないだけの奴隷だから、顔を見ると辛そうな顔をしていることもあるがw)。集団ストーカー要員の最大待機時間は30分ほどだろう。ただ、それでも苦痛なようで、丸でなかなか来ないバスを待つ人のような顔、校長先生のつまらない話を聞いている中学生のような顔をした集団ストーカー要員を良く見かける。
集団ストーカーを否定する者(おおかた本願寺の者だが)は東西本願寺に悪意がないことを証明しなければならない。個人を完全に監視する技術はあるのだから技術面の否定は不可能である。

 

弱い人間Q&A

 

Q イヤガラセのために待機するようなそんな暇なやついないと思うが

A 弱い人間は人生通してほぼヒマだが、もしヒマがなくても弱い人間は怖い人間に脅されれば無理してでもヒマを作る。

 

Q 他人に嫌がらせしろと言われてイヤガラセをする人間なんかいるわけない

A 弱い人間は、相手が怖い人間であれば何でも命令を聞く。生活の安定と保障を求めて悪に服従するのだ。

 

Q 金ももらわずにそんなことするやついるわけない

A 弱い人間は、相手が怖い人間なら何ももらわなくても何でもやる。逆に、怖い人間に全財産をくれてやることもある(お布施)。

 

②対人恐怖の解説(人類にとって有益な人間の人工淘汰)

 

タナトスの一族は、極度に罪悪感を欠いた状態で生まれる。これは、誰にも好かれない彼らが、性欲処理のためだけに家族と近親相姦を1000年間続けたために生じた。30万年前のことである。罪悪感を欠いた人間はどのように人類独特の知能を用いてきただろうか?その詳細は、「悪い顔」を見てもらうとして、ここではタナトスの秘儀、対人恐怖作戦(強い敵の弱体化)について考えたい。タナトスは、我々人類と同じ姿をしていながら、丸で我々とは異なる人類のように、さも、昆虫や動物を観察するように我々人類を研究した。この観察によりタナトスは、どんなに強い人間だろうと心を攻めればその強い人間を弱体化できること、そして、罪悪感が強ければ強いほど、強い敵を思い通りに操作できることを覚えた。過去には、預言者ナタンがダヴィデ王に強い罪悪感を植え付けて思い通りに操作した。できそこないが真の王を操作するのだ。これは極めて反自然的な事象である。

 

これは人類で最初にナタンがやったことだが、人為的に罪悪感を育てるには、まず、敵を悪者扱いすることである。敵を暴力行為や破壊行為に導くこと。この誤誘導には、そのときと場合によっていろいろな方法が考えられる。そして、作られた罪を不特定多数で責め続けること(信者が多ければ容易なことだ)。これにより、敵は何もしなくても「あ、すいません、すいません」と謝るようになる。日本ではこのような状態を対人恐怖と呼ぶ。何もしていないのに謝るのは、罪悪感が大きい証拠である。どんな強い人間も対人恐怖になると、思い通りに操ることができる。タナトスはそれを知った。タナトスは見えない心を知覚するということを人類で最初に成し遂げた一族だが、その発想から得られたすべての成果は悪用されている。ダヴィデ王も対人恐怖だったわけだ。

 

対人恐怖を分かりやすく説明するために、犬嫌いの例を挙げたい。まず、犬嫌いというものは、概して犬に噛まれることで生じる。これにより、被害者は犬嫌いになることが多い。しかし、注目したいことがある。それは、噛んだ犬、或いは噛んだ犬種のみを嫌いになるのなら納得できる。だが、犬嫌いはすべての犬を嫌いになる。子犬も例外ではない。これはなぜだろう?結局、犬嫌いとは意志の問題ではなく、本能の領域の問題なのだ。犬に噛まれれば、「犬は危険だ」という経験に基づく認識が本能に刻まれる。その結果、犬であればなんでも嫌悪を抱くようになるのだ。本能の領域で設定された認識は一旦生まれれば覆すことは出来ない。タナトスは本能の持つメカニズムを悪用しているのかもしれない。対人恐怖は、いうなれば人間に傷つけられたことで、人間は危険だという認識が本能の領域で生じた結果である。

 

この対人恐怖にはタナトスにとって大きな利点がある。タナトスの敵である強い人物、優れた人物がどんなに人に好かれていても、対人恐怖になれば、その強い人物は自らが人を遠ざけようとする。或いは人から遠ざかろうとする。つまり、タナトスは強い敵に近づいてくる人間をいちいち排除する必要がない。つまり、対人恐怖は魅力的な人間、才能がある人間、優れた人間に限定される。それ以外の人間(魅力のない人間、優れていない人間)が対人恐怖になることは決してない。優れた人間は、できそこないの王タナトスの永遠の敵なのだ。

 

とにかく、罪悪感は哺乳類ならどんな動物でも持っている。犬どころか、猫でさえ罪悪感はある。ネットを検索していると、猫が大好物を盗み食いしようとして奮闘している動画をみつけた。当初、猫は飼い主が隠し撮りしていることを知らずにいたが、ふと隠し撮りに気付くと振り向きざま、凝固してしまう。そして全身で「ご、ごめんなさい」と謝意を表している。猫が固まったのは罪悪感がある証拠に他ならない。そして、猫よりも高等な犬も当然のように罪悪感がある。間違えて俺に吠えた犬は、「あ、すいません」という顔で申し訳なさそうにすることがある。これも罪悪感がある証拠だ。犬や猫でさえ罪悪感はあるのに、タナトスの一族には丸で罪悪感がない。この事実はどういう風に解釈すればよいだろう?すべては愛のない性欲処理目的の近親相姦に通じる。

 

どんな動物(特に哺乳類)も、近親相姦は是が非でも避けようとする。それは、動物たちが本能の領域で、罪悪感を持たない個体の誕生が悲壮な結末をもたらすことを知っているからではないだろうか?罪悪感を持たない個体は、種(しゅ)を絶滅に導くのだ。人類の場合、種(しゅ)を絶滅に導くものがタナトスなのだ。タナトスを生まないためには、愛のない快楽が目的のセックスは厳禁とすることだ。一番良いのは女性がセックスの主導権を握ることだ。女性が喜ぶセックスはすべて正解である。一方、男が主導するセックスはすべてではないが、不正解が多い。

 

③なぜタナトスは生まれたか?(滅ぶべき人類 既に30万年前に審判は下っている)

 

タナトスの誕生。それは、地球が人類に対して「最後の審判」を下したイベントだったということができる。タナトスが極度に罪悪感を欠き、人肉を食べるのは、人類の天敵として地球に選ばれたからだ。なぜなら、この時点で人類の個体数は飽和状態に達していたのだ。壊れた自然界のバランスを補正するには個体数の減少しかありえない。人類に天敵が必要になった。それがタナトスだった。知能が発達した人類の天敵は、同じ人類以外ありえなかったのだ。このタナトスの誕生は最初の「最後の審判」だった。しかし、地球の思惑をよそに、知能を持った人類は簡単には滅ぶことはなかった。通常、知能を持たない動物の場合、できそこないは自然に滅びる。これを淘汰と呼ぶが、人類の場合は、知能によって人工的に淘汰を免れるのだ。人類に於いては自然淘汰の機能が無効化されているのだ(特にタナトスの場合)。

人類は1000万年前~400万年まで水棲霊長類として生きた。その後、30万年前に最初の「最後の審判」となるタナトスが生まれる。タナトスが生まれるまでの970万年間は、人類にとって真に幸福な時代だったといえる。それ以後人類が不幸なのは、人類が既に地球によって最後の審判を下されている滅ぶべき種(しゅ)からだ。

タナトスの次に登場したのが宇宙人(科学の種族トバルカイン)である。宇宙人が第2の「最後の審判」である。彼らはその優れた知能により、科学の道に邁進し、すべての物質を分子の次元で操る技術を開発した。UFO、テレポーテーションなどもこの技術に関連して生まれたと考えられる。それ以前に、約2万年前に宇宙人は核兵器を開発しているが、これが第2の「最後の審判」だったということができる。核兵器は地球の意志で生まれたのだ。核兵器の発想が宇宙人の脳内で生まれたということは、その時点で人類は滅びなければならなかった。聖書の発想は、できそこないは滅びなければならないという発想の途上で生まれた。

 

タナトスが出現した時代、地球上の人口は数百万ほどだったと考えられる。たった数百万人でさえ地球上に於いては人類は飽和状態であり、人類は滅ぶべきだと地球は判断したのだ。トバルカインが出現した時も数千万程度だったと考えられる。タナトスとトバルカインの誕生した際には、地球は人類を殺すことで人口を減らそうと試みていた。だが、俺が生まれた時代は人類は30億を超えていた。このような状況に至るにあたり、地球は人類を殺すのではなく、子供を生ませないことで人類を減らそうという発想にスイッチしたようだ。

 

人類は年中発情している。子供を生むための性を快楽として捉えている。これは人類が滅ぶべき種だという証拠である。虚言、殺人、犯罪、同性愛、強姦、近親相姦、幼児性的虐待。これらの現象も、人類が滅ぶべき種族である印である。正しい人口にまで減少すれば、人類は一年中発情することもなく、人類の歴史から虚言、殺人、同性愛、強姦、近親相姦、幼児性的虐待、そしてタナトスなどの自然に反するモノはすべて消えてなくなる。全地球で数千万~1億人ほどにまで減ればOKだろうか?そこらへんは不明である。

 

④数の力(集団ストーカーは白血球)

 

仏教がでかい動物なら、オレは動物の身体に侵入したウィルスで、集団ストーカーに従事する信者たちは白血球だと仮定することが出来る。どうりで死ぬことも厭わない。なんつっても白血球だからなw 

9月6日現在、香港ではまだデモをやっているという。「無能なヤツばかりなのに、人が多いだけでここまで出来るんだ」と、アニキたちは驚いていることだろう。香港デモは中米移民キャラバン、一向一揆、十字軍、ケルト人の聖なる移住と同じだ。数で優れた人々を圧倒し、数で優れた頭脳、数で強い力、数で鍛えられた精神を反故にする。そのための大量の人員である。修練と鍛錬の毎日に明け暮れる百戦錬磨の宮本武蔵でさえ、力も勇気も知恵もない農民が100人がかりで襲ってくれば鍛えた技のひとつも披露することが出来ず、戦う前に殺されてしまう。いや、武蔵ほどの豪傑なら農民の10人くらいは斬るだろう。だが、あとは残りの90人にやられてしまう。ただ、武蔵が負けるのは弱いからではない。単なる物理の法則が機能しているに過ぎない。しかし、死が負けであるなら間違いなく負けなのだろう。

 

今、香港で起きていることはまさにそれだ。いにしえの聖なる移住(ウェルサクレム)、十字軍、一向一揆の再来だ。数で圧倒する際の信者たちの特徴として2点を挙げたい。ひとつは、信者たちがばらばらだということだ。香港デモに参加している法輪功信者たちをよく観察すると、休憩中は信者たちひとりひとりが距離をとり離れ離れになって、芝生などに座り込んでいる。まるで花火大会の観客だ(しかもひとりで見に来ている童貞が多い花火大会)。これは法輪功が信者の団結を防止するために信者ひとりひとりに「信者同士仲良くするな」と脅しをかけているのだ。浄土真宗でも同じことをしている。まったく矛盾している風景だ。あんなにたくさんの人々が同じ志の下に集まっているはずなのに、お互いはすべからく赤の他人でしかなく、完全に孤立している。

 

ふたつめは、信者たちが誰も警察を恐れていないことである。一向一揆でも無知で勇気も力もない農民たちが、日本刀を手にした戦い慣れた武士たちに向かっていった。聖なる移住では、ケルト人の農民がローマ軍の大部隊に向かっていったし、キャラバンでも中米の民衆が近代的装備をしたアメリカ軍を恐れずに行動している。別の例では、カペー朝ルイ7世の一族に属する神官が北アメリカではウォヴォカと称し、スー族に「ゴースト・シャツ」なるものを手渡し、「これを着ていれば弾丸を通さない」とウソをつき、無理にアメリカ軍と戦わせた。同様に、ングワレを称したジョンはタンザニアでも同じようにマトゥンビ族をだました。彼らは、ただの水を持ち出してきて「この薬用の水(マジ)を飲めば撃たれても死なない」とウソをつき、タンザニア人をだまして近代装備で固めたドイツ陸軍と戦わせた。ニュージーランドではマオリ族を指揮し「ハパ、ハパ、パイマリレ、ハウ」と叫びながら大英帝国陸軍に突進させた。彼らは手を高く上げ、手のひらを前に向けて前進した。そうすれば銃弾を避けられると教えられたのだ。しかし、それは「ゴーストシャツ」や「マジ(薬用の水)」同様、ただのウソである。

 

このように、香港デモ、キャラバン、一向一揆、聖なる移住同様、ゴーストダンス、マジマジ、パイマリレのいずれの事例でも信者たちは自分よりも強い武装した敵を恐れていない。これはつまり、弱い人間(農民、民衆)と怖い人間(タナトス)の組み合わせが何をもたらしているのか。それを考えることが最大のポイントである。弱い人間たちはタナトスに逆らえば生きたまま引き裂かれることを恐れている。弱い人間たちはタナトスが虐殺を楽しむ人々だということを知っているのだ。だが、ダヴィデの一族はタナトスのことを知らない。それならばタナトスの命令を聞かないのは損ではないか?ということだ(タナトスは強い人間の前では猫を被り、弱い人間の前では安心して残忍な正体を見せる)。強い王はタナトスよりも強い、しかも理由も泣く人を殺すことはない。しかし、タナトスは強い王よりも弱いが、すぐに人を殺す。楽しんで人を殺す。そういうわけで、弱い人間はすぐに殺さない強い王よりも、すぐに殺す残忍な犯罪者の方に耳を貸すのだ。その弱さゆえに

 

また、タナトスは直接手を下すことをせず、たくさんの信者(民衆)に離反者を無視するように脅すことがある。結局、タナトスの命令を聞いてレベルは低くても安泰に暮らすか、それとも、タナトスに逆らって友人に無視されて野垂れ死にするかという選択を、誰にも見られないところで弱い人間は迫られている。そして弱い人間は、生きたまま引き裂かれたり、友人に無視されて孤独死するよりも、警官や軍隊と戦う方を選ぶのだ。このような心情は強い人間には分からない。黒澤明、橋本忍が述べているように他人の気持ちを知るには他人の立場を考えるべきなのだ。黒澤、橋本は映画「悪いやつほどよく眠る」の中で「悪を憎むのは難しいよ。憎しみを掻き立てて自分自身があくにならないといけない」と述べている。タナトスは人権、民主主義を悪用し、「おれたちにはフェイクメディアがついているので中国政府がお前らを殺すことはない。安心して暴れろ。もし何かされたら民主主義を守れ、暴力反対と叫べ」と、指導しているのだ。そう指揮することにより、困ったことに、デモ参加者は実際には、単に犯罪者の脅しに屈服している無力な人間にもかかわらず、第三者的な目線では、デモに参加している信者たちは暴力を恐れない勇敢な人々に見えてしまう(タナトスは常に第三者の目を意識している)。さらに、タナトスは敵の罪悪感を刺激することに長けている。さらに、タナトスは「警察が強制的に排除しようとしたらいじめられているふりをして泣け、触ろうとしたらイヤな顔をして叫べ。そうすればやつらはひるむ」と指導している。そう。タナトスは人類史上初の罪悪感を発見した人々であり、罪悪感が人生の足かせであることを見抜いた。そしてその発見を悪用し、敵をひるませるために使用しているわけだ。

 

香港デモは、実質的には東西本願寺による香港侵略の試みである。中国は、「法輪功が中国侵略を目的に大量の信者を脅して操っている。背けば友人、家族、同僚に無視されるのだ。邪教から信者たちを救うために法輪功の李氏を逮捕し、法輪功から大量の信者を貸与してもらっているウソつきの民主デモ指導者も全員逮捕する」ということにして、ディープステートみたいにすぐに皆殺しにすべきだ。指導者が皆殺しになれば、信者たちはウソのように動かなくなる。頭を失った体が動かないのと同じだ。勇猛果敢、稀代なる英雄織田信長さえも、こんな簡単なことがわからなかった。デモに参加している信者たちは民主運動なんかどうでもいいと思っている。ただ、本願寺に逆らうと友達がいなくなるので、民主派が正義で中国は悪だと信じている芝居をしているに過ぎない。ロシアやベネズエラでも民衆のデモは起きたが、数が少ないので何とかなった。しかし、そこはさすが人口が世界最大の国。いくらでも人が出てくる。いくらでもデモ要員を補充できる。この数の恐ろしさ。恐怖を感じるほどの人の多さだ。それが本願寺の狙いだ。プーチン大統領、トランプ大統領などの優れた人々にはこんなこけおどしは全く必要ないが、できそこないのタナトスの血を引く香港民主派の連中は、こけおどしが必要だ。そのために大勢の奴隷を引き連れている。そうでないと見栄えさえ悪いものだ。できそこないのタナトスにとって、数は威嚇だ。多ければ多いほど強いし、だが少なければ少ないほど弱くなる。タナトスとはそういう不思議な生き物なのだ

 

ひょっとして中国政府に裏切り者がいるから、法輪功みたいな正義を気取った無法集団が好き勝手できるのかもしれない。或いは隠れ法輪功信者が政府内にいる。奇妙なことに日本の陰謀論者には中国政府が中国児童の誘拐に手を染めていると述べる人がたまにいるのだが、そんなわけない。やっているのは法輪功、ウイグル、チベット仏教だ。早く本願寺門主を殺せばいいのに。9/5の電車事故で示された暗号によればもう死んでるかもしれないけどw 断言は出来ない。ヌカ悦びはダメージ強いからな。死んだと思ってたのに、じつは生きてると知ってこんなにがっかりするやつらいないよw

 

⑤陰謀の一族タナトス(敵を作れ、悪を作れ)

 

タナトスは悪を欲する。しかしタナトス以上の悪はいない。であるから悪は作らねばならない。温暖化は悪を作る装置である。宗教の自由によって異端という発想が消滅し、冷戦終結によって共産主義という敵が消滅した今、新たな敵を作るためにタナトスは温暖化という敵を作る装置の製作に着手した。ちょうど冷戦終結の翌年、1992年である。タナトスは温暖化問題などに興味はないし、環境を保護しなくてもいいことを知っている。その上でウソをついているのだ。敵に「ウソつくな!」といってほしいのだ。かつての十字軍、異端審問(魔女狩り)がそうであったように。要は、タナトスが所持している世界中の大量の信者(数億人)を脅して自分たちのウソを信じるフリをさせる。それだけで「温暖化は正しい」という印象・常識が完成する。これにより、温暖化問題を改善しようとするタナトスは善となる。少なくとも頭の弱い連中にはそう見える。それが最大の問題点なのだが。そうなれば、温暖化に反対を唱える者を悪に変えることが出来るのだ。十字軍・異端審問(魔女狩り)の頃は、キリスト教に反対する者を異端としてすぐに殺したし、共産主義を敵に規定していた時代もアメリカでは赤狩りが起きたが、今では殺さずにフェイクメディアを用いて社会的地位を貶めるに留まっている。

 

とはいえ、温暖化十字軍という敵を作る装置は主としてメディア、企業、消費者を標的にしている装置であり、支配層・国家間で幅を利かせている敵を作る最大の装置はやはり民主主義である。アメリカ民主党(damnocrudz)みたいなバカの集団があからさまに凶悪犯罪に手を染めながら民主主義、民主主義とバカの一つ覚えのようにわめくのは自分たちこそが民主主義の番人だという印象がほしいからだ。尤も、彼らが民主主義の番人に見えるのであればそれは頭が悪い証拠でしかない。それでも民主党が民主主義、民主主義を繰り返すのは数の力(全世界で信者数億人)を信じているからだ。それだけだ。あのようなできそこないにはそれ以外ない。彼らは、全世界数億人の信者を所持している。その事実のみを盾に民主主義の砦を演じ、例えばトランプ大統領が民主党を批判した場合「大統領は我々民主党を批判しているのではなく民主主義を否定している!」として攻撃するわけだ。要は世界はバカが多い。そのバカどもがフェイクメディアを通じて「自分たちのウソを信じれば勝つ」ということだ。

 

しかし、最近は全世界的に温暖化に疑念を持つ人が増え、その対策に耳を傾ける人が減少しているため、タナトスは新たにプラスチックゴミ問題を取り上げている。例えば、死んだ鯨の胃から大量のプラスチックが見つかったetc。バカか。鯨は哺乳類だから人や犬と同様に異物が口に入れば吐くだろ。その鯨は死ぬまでプラスチックを食い続けたのか?このようにプラスチック問題はあからさまなウソでしかない。要は、プラスチックゴミ問題は温暖化と同じで敵を作る装置なのだ。プラスチック問題に取り組めば善であり、「そんなのはウソっぱちだ」と言えば悪となる。プラスチック問題も温暖化と同様にタナトスを善に規定し、敵(悪)を作るための装置でしかない。しかし、そのプラスチックゴミは温暖化に比べてセンセーショナルな響きに欠け、話題性に乏しいためか、タナトスは想いを新たにグレタという将来有望な嘘つきを先頭に立たせて温暖化問題の復活に再起をかけている。タナトスを善に変え、敵を悪に規定する装置の復活をかけて!

 

このように、タナトスは所持している大量の信者(世界で約数億人)を脅すことで、悪も善も作ることが出来る。みそっかすも人気者も作ることが出来る。香港デモも、自分たちのウソを正しく見せるために大量の信者が動員されている。数が多い=正しい。つまりタナトスが支配する世の中では、数が少ない方が正しいということになる。香港デモに参加している信者たちは、香港人ではなく、隣のシンセン市からやってきている。シンセンの法輪功信者である。シンセン市長がどうも法輪功信者、或いはタナトスであるため、法輪功の指示に従っているようだ。しかも、香港政府長官もタナトスの可能性がある(正体は台湾の総統か?)。彼女が香港政府を敗北に導いているため、デモ隊に勝てない。敵が味方であるならどんな局面でも負けることはないということだ。日本でも自民党よりも、野党のほうがタナトスの比率は高い。立憲民主党、国民民主党、共産党、社会民主党、れいわ新撰組も党首はみなタナトスだ。イギリス野党の首領コービン氏もタナトスの可能性が高い。猿芝居なのだ。セルフ猿回しなのだ。猿が自分で自分を回すのだ。これなら、例え自民党が全員知恵遅れでも野党に負けるわけがない。敵が負けてくれるのだから。中国には古来から仏教信者(タナトスの家畜)が多い。そのため、数が多ければ勝つという法則に乗っ取って考えるタナトスは「自分たちが負けることはない」と考えているようだ。

 

⑥虚言の一族タナトス(気持ちいいウソ)

 

気持ちいいウソはタナトスの最大の武器だ。タナトスには罪悪感がない。つまり、ウソをつく時もトーンにブレがないし、気持ちにも一切の揺るぎがない。聞く相手は気持ちいいのだ。まさかウソをついているなどとはついぞ思わないのだ。普通の人間ならウソをつく時、トーンはブレまくり、気持ちは地震のように揺らぎ、視線は泳ぎまくる。タナトスにそんなことはない。タナトスがウソをつく時、人々は母親の子守唄を聞く如き心地よさに酔いしれる。タナトスのウソは悪魔の甘い囁きと呼んでよかろう。頭の悪い人間なら、イチコロでタナトスに騙されること請け合いだ。タナトスのウソを信じる人々はタナトスがウソをついているとは思わないし、タナトスのウソを批判するものを敵視するという弊害も生む(バカであることも悪なワケだ)。ただ、タナトスのウソも、悪魔の甘い囁きなどではなく、安倍総統のように単なる精神病にしか見えないことがある。あからさまなでたらめを、さも道案内をする親切な人のように、一点の曇りもない顔で自信満々で述べることから、精神病に見えるというわけだ

 

そう、タナトスの一族はみな、基本的には精神病だ。世間話をするようにウソをつき、笑いながら人を殺すことが出来るからだ。すべては罪悪感の欠如に起因している。罪悪感がない人間に罪を認めさせ、反省させることは不可能だ。狼や虎に殺すことは悪いことだと説き伏せることが出来ないのと同様である。罪悪感がない彼らが生む悪は本能だ。彼らを止めるには命を奪うこと。首を獲ること。絶命させること。タマとること。殺すしかない。

 

結局、タナトスは足が生えたゴミであり、自分の足でゴミ捨て場には行かず、逆にゴミ捨て場から逃走することしかできない。タナトスにとっての足は逃げるため足だ。罪悪感がないという利点(普通の人々っては悪徳)だけで頭の弱い人間を丸め込み、人喰い人種であることを盾に脅しをかけて力の弱い人間をラジコンのように操ることしかできない。バカだから弱い人間しか操れない。プーチン大統領、トランプ大統領のような英雄、ジョン・レノン、アントニオーニ、小津、黒澤のような優れた芸術家、そしてオレのような世界最高の顔を持つ男や超科学の番人である宇宙人(トバルカイン)を操れるようになったら褒めてやる。それこそがおまえらにとっての進化であるべきだ。だが、いつまでたってもできそこないにはそれができない。死ぬまで好きなだけたくさんのバカを操ってゴキゲンでいればいいじゃないか

 

⑦カースト制度の一族タナトス(独自の階級制度 カースト制度)

 

カースト制度はタナトスの一族の中で機能しているヒエラルキーシステムである。最高位がバラモン(僧侶)であり、その次の高位がクシャトリヤ(貴族)、その下にヴァイシャ(平民)がいる。タナトスの一族はここまでである。ヴァイシャ以下のスードラ(奴隷)はタナトスの一族以外の人々(邪教信者)であり、バリア(不可触卑民)は集団ストーカー被害者のように優れた資質を持つ者である。優れている者は少ない。つまり、数で勝る劣っている者を邪教の信者として指揮し、集団で優れた者を無視すれば優れた者に勝てる。これが集団ストーカーの機能・本質である。つまり、タナトスにとっての異分子排除が集団ストーカー指揮の目的・動機である。集団ストーカーの指揮権はバラモンだけが有するのであり、それ以下の階級では扱うことは許されない。そのため、安倍(クシャトリヤ)がどんなに嫌がっていても俺の声は常に(生放送中)彼に聞こえている。TV局ディレクター(ヴァイシャ)も俺の声を停止する権限はない。俺の声を聴くことを停止する権限は本願寺門主だけが有しているのだ。

 

分かりやすく説明すると、並み居る悪徳バラモンの中でもバラモンの王と呼べるのは唯一東西本願寺門主だけである。現在のタナトスの王は大谷暢裕先生、大谷光淳先生であるこの事実については世界中のタナトス一族に異論はない。クシャトリヤは分かりやすく言えば貴族、王族、政治家である。しかし先進国に於いては現在、王室はタナトスの巣でしかなく、それほど強い権限はないようだ。ただ、カタール、オマーン、クウェート、バーレーン、モロッコ、ブルネイ、タイ、カンボジアなどの王国では王族が強い力を持つというケースもある。大統領、首相級の元首から、果ては各企業のCEO、エリート官僚(警視総監、最高裁判官など)、各種権威(教授、専門家)、高級医療従事者までがクシャトリヤとなる。主なクシャトリヤにはキッシンジャー、ヒトラー、安倍総統、ポロシェンコ、そしてブッシュ、クリントン、オバマなどのディープステートが含まれる。ヴァイシャは平民であるが信者を指揮する権限はない。だが、バラモンの命によって大量の信者たちに守られている。2ちゃんの西村博之、カンニング竹山、バナナマンなどが代表的なヴァイシャの指導者だ。また、ヴァイシャは地域規模ながら、世界中で頭領のように振舞っていることがある。役所職員、警察官、消防員、電気会社職員などもタナトスの平民、ヴァイシャである。香港デモの場合、現場で信者たちを直接監視・指揮しているのもヴァイシャである。クシャトリヤ以上の階級が現場に赴くことはない。カーストは厳しいものだ。

 

集団ストーカーに従事するのはスードラ(邪教信者)である。スードラはもともと奴隷の意味だが、その通り、集団ストーカー加害者は間違いなく奴隷である。ただ、俺に言わせてもらえば、現在の信者は骨伝導音声送信技術、レーザーセンサー、人工衛星、AIの技術向上により、もはや奴隷というよりは道具(ラジコン)にまで堕ちている。どんな奴隷でも一応は人間だからな。あいつらはもはや人間でさえない。スードラはバラモン、クシャトリヤのためなら何でもする。このスードラが集団ストーカーで現場に従事し、過去には魔女狩り、異端審問で大きな役割を果たしてきた。無能な安倍政権支持も、消しゴムみたいなグレタ・トゥーンベリの支持も、通りすがりゲイ人の人気爆発も、資源の無駄でしかないベストセラーもスードラの存在があってこそだ。スードラがいなければタナトスには何も成し遂げることは出来ない。大量のスードラがバラモンのたわごとを脳に記憶し、自身の発言や行動として何度も反復させることで、タナトスはウソを真実に変えてきた。真実を作ってきた。そう。真実とは、人気者であれ、敵であれ、常識であれ、歴史であれ、すべて作られてきたものだ。タナトスにとって信者の数は発言力の強度である。信者の減少は発言力の無力化を示す。しかしタナトスはそこのところは心配していない。信者は弱い人間だからだ。信者は、弱いからこそ完全に服従し、弱いからこそ裏切らない。檻の扉が開いていたら犬でも猫でもゴキブリでも逃げるがそれでも信者は逃げない。まさに理想的な僕(しもべ)だ。弱い人間には、善悪の判断基準は装備されていない。そこにあるのは怖いか?怖くないか?今死ぬのか?後で死ぬのか?という弱い人間特有の判断基準である。信者に自身の意志はない。

 

集団ストーカー被害者はバリヤ(不可触卑民)に規定されるが、実際には人生に於いての勝利者である。あらゆる面で優れているからだ。だがタナトスは、その勝利者を多数の信者(スードラ)を用いて無視し、敗北者であるというウソを強制的に規定することで、タナトスが作り上げてきた社会システムから排除する。優れたものが排除されることで、できそこないであるタナトスに、大統領からTVの人気者まで、あらゆる席が用意されることになるのだ。優れている人間は、他者に優れていると認定される必要はない。誰にも認められなくとも優れている事実は揺らぐことはないのだ。だが、できそこないは常に他者に優れていると認定されることが不可欠である。そうしなければ優れていることが誰にも分からないのだ。と、いうことは優れていないのだがw

 

 

 

 

 

 


悪の巣~タナトスは王族に巣を作る

◆悪の巣(タナトスは王族、貴族に巣を作る)

 

 

タナトスの一族~ズールー帝国の王族

ダーナ神族(ダナオス)の一族~サヴォイアの王族

アブラハム(ヴァイシュラーヴァナ)の一族~会津松平家、フィンランド大統領の一族

預言者ナタンの一族~ブガンダ王国の王族

アッシュール・ダン1世(魔神アスラ)の一族~オルデンブルグ伯爵、アイスランド大統領の一族

ガリアのドルイド司祭(東本願寺)の一族~ヴェッティン家、ザクセン=コーブルク=ゴータ家の一族

聖ドナトゥスの一族~ハイチ帝国の王族、リベリア大統領の一族

ローマ教皇レオ1世の一族~シチリア王国の王族、マフィアの一族

ローマ教皇アレクサンドル3世の一族~カンボジア王国の王族

ローマ教皇インノケンティウス3世の一族~ブルネイ帝国の王族

親鸞の一族~スペイン・アプスブルゴ家、スペイン・ボルボーン家の一族

如信の一族~ボルボーン朝スペイン王の一族

覚如の一族~黎朝ベトナム帝国の王族

善如の一族~カタール首長の一族

綽如の一族~ケベック・カナダ総督の一族、デュポン財閥の一族

巧如の一族~アフガニスタン王国、オマーン王国の王族

存如の一族~ブラガンサ朝ポルトガル王国の王族

蓮如の一族~ベルギー王国の王族

実如の一族~モロッコ王国の王族、統一協会の一族

証如の一族~クウェート王国の王族

顕如の一族~ラッセル伯爵の一族、ヴァンダービルト財閥の一族

教如の一族~ハワイ王国、トンガ王国の王族

宣如の一族~ブルボン朝ルイ17世の一族、フランス大統領の一族

琢如の一族~ベンガル太守の一族、バングラデシュ大統領ムジブル・ラフマンの一族

常如の一族~琉球第二尚氏王統の一族、李氏朝鮮の王族

一如の一族~オラニエ=ナッサウ王家

真如の一族~ムガール皇帝の一族

従如の一族~徳川慶喜の一族

乗如の一族~ブラジル皇帝の一族

達如の一族~賀陽宮邦憲王の一族

大谷光勝の一族~興宣大院君の一族、明治天皇の一族

大谷光榮の一族~大正天皇、昭和天皇の一族

大谷光演の一族~ディズニーファミリーの一族

大谷光暢の一族~十一代市川團十郎の一族、榊原病院の一族

大谷暢顕の一族~大谷光演、大谷光暢の一族

大谷暢裕の一族~リチャード・ロックフェラーの一族

 

ティールタンカラ(仏陀)の一族~ルクセンブルク、リヒテンシュタイン、モナコの王族

デウスの一族~マッラ朝ネパール王、ジョグジャカルタ・スルターンの一族

サトゥルヌスの一族~住友家、三井家、クウェーカーの一族

大宛のドルイド司祭(西本願寺)の一族~林本源の一族、ジョホールの王族

クリュニー大主教ベルノの一族~ルワンダ王国の王族

クリュニー大主教アイマールの一族~聖フランチェスコ会の一族、イタリア首相の一族

王安石の一族~総持寺祖院初代門主の一族、ブルンジ王国、バーレーン王国、イエメンの王族

今川国氏の一族~モルダヴィア公の王族

准如の一族~ベルナドッテ朝スウェーデン王の一族

良如の一族~保科正之の一族、前田吉徳(徳川吉宗)の一族、オックスフォード=アスキス伯爵の一族

寂如の一族~ロシア大公の一族、バイエルン・ギリシアの王族

住如の一族~黒住教、ビン=ラディン・グループの一族

湛如の一族~チャックリー王家、ネパールの王族

法如の一族~ロスチャイルド財閥の一族、ロックフェラー財閥の一族

文如の一族~九条道前の一族、ソールズベリー侯爵の一族

本如の一族~セルビア公・ユーゴスラビアの王族、ムスリム同胞団の一族

広如の一族~長州藩藩主毛利斉元の一族

ネルソン・ロックフェラーの一族~ロスチャイルド・パリ家の一族

デヴィッド・ロックフェラーの一族

大谷光尊の一族~ウィンザー朝イギリス王室の一族

大谷光瑞の一族~マンチェスター侯爵、アスター財閥の一族

大谷光照の一族~第3代サウジアラビア王ファイサルの一族

大谷光真の一族~リヒテンシュタイン公フランツ・ヨーゼフ2世の一族

大谷光淳の一族~リヒテンシュタイン公ハンス・アダム2世の一族

●ユダヤ人(1731)の一族~ハザール帝国、バイエルン公、ザクセン王の一族

ユダヤ人(1908)の一族~ガージャール朝の王族

 

 

 



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