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販売価格1,700円(税込)
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カテゴリー 小説・ノンフィクション エッセイ・インタビュー 作者 飛来はゆく
価格 1,700円(税込)
タグ 2018日本世界ハワイ
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状態 完成 ページ数 162ページ (Web閲覧)
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今年の最大の収穫は

検察庁が不起訴処分したことだ

いや

実は確定ではないが

1年前の12月1日に

元会長の親族から遺産譲渡に関して訴えられ

それが果たして本当に起訴されるのか

その真偽に関しては

全く不明だった

ところが

どうやら

乗り切ったようだ

現金

世界各地の不動産

19世紀のガラス工芸品

同時代の絵画

株券含めて

総額280億円を受け継いだのだ

これは一文無し

ルンペン作家

ヒッチハイク野郎

そう言われ続けた僕にとって

画期的転換点である

とはいえ

本質的には何の変化もない

確かに

アトリエで絵を描き

彫刻に励み

一見

優雅なアーティスト気分だが

世界情勢を見渡すと

このままではいけない

世界はあまりにも荒れ果てている

一文章家として

世界変革可能な作品を産出しなければならない

そういう使命感に血が滾ってくるのである

かみさんも

ただ優雅にテニスやスイムに明け暮れているわけではない

障害者教育のキャリアを積むため

各国での講習を受けたり

着々と

本来あるべき障害者と健常者の接点を探している

息子は

バイオリンを基本に

着々と音楽家への道を進んでいる

音楽は人の心を間違いなく癒してくれる

素晴らしければ素晴らしいほど

心を打つ

あとは努力次第だろう

6歳で世界を切り開いているのだ

僕の6歳の頃は

市電放浪(定期偽造)のヒッピーガキンチョだったことに比べれば

雲泥の差だ

まっすぐ前を見て突き進んでほしい

この番外編は

2018年度を総括するものである

               飛来はゆく

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