twitterアカウントでログイン

カテゴリー 小説・ノンフィクション ヒューマンドラマ , 文芸 作者 nkgwhiro
価格 無料
タグ
ダウンロード

ファイルをダウンロードする

PDF

ePub

MOBI

19 ダウンロード

Kindleに送信

Kindleに送る

状態 完成 ページ数 7ページ (Web閲覧)
18ページ (PDF)
評判 ブクログ

レビューをみる

ブログパーツ

この本をブログで紹介する

外部連携
日々の中で、人はさまざまな想いをいたします。
しかし、想いは想いでそのままにしておけば、初冬の風に吹かれて、どこかにいってしまいます。
そうなれば、実に儚いものです。
幸いなことに、作者は、その想いを書き留め、日々、怠ることなく発信する『つくばの街であれこれ』の中で綴っています。
個性ある活動をしていた友人のこと、いたずら盛りの幼な子のこと、社会性のかけらも持てない名も知らぬ女性のこと、人を騙しぼろ儲けをたくらむ奴、そして、何より時代の変遷の中に身を置く己のこと、そんなことをひとまとめにしますと、一片の物語になるのですから不思議です。
きっと、読者の皆さんも、自分にもそうした体験があると、密かに思える、そんな五つの物語です。

コメント一覧

この本へのコメントはまだありません。

facebook コメント一覧