目次
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まえがき 悪の足跡の追求
タナトスの解説(集団ストーカーの指揮者、対人恐怖を作る人々)
タナトスの一族~カニバリズム、人身御供、クロノス、アトランティス王国、最終戦争ラグナロク、タングート、西夏、狼男、チャガタイ・ハン国、タウングー朝、ズールー帝国、アフリカ独立運動、ボコ・ハラム
ティールタンカラの一族~アーリア人、仏教、継体天皇、中臣鎌足、藤原不比等、白河天皇、鳥羽天皇、マリ帝国、ジェノヴァ共和国、ルクセンブルク公国、リヒテンシュタイン公国、モナコ公国、アシャンティ帝国
デウスの一族~ジャイナ教、河伯、サータヴァーハナ朝、フン族、アッティラ帝王、稲荷神社、九頭龍、風水、足利尊氏、後醍醐天皇、シャーマニズム、クエーカー教、住友財閥、三井財閥
ダーナ神族の一族~ディオニュソス、デニエン人、猿田彦、契丹、デーン人、鬼、酒呑童子、ハーバード大学、ジョージ・ワシントン大統領、アメリカ連合国、統一イタリア王国、カナダ、ニュージーランド、阿含宗
アブラハムの一族~シュメール文明、エフライム族、バアル、アフラマズダー、ゾロアスター教、マケドニア王国、聖徳太子、ピサ共和国、奥州藤原氏、フランシスコ・ピサロ、ヴァーサ朝、フィンランド共和国
預言者ナタンの一族~ラピタ文化、ダン族、ソロモン王、ミディアン人、ストーンヘンジ、アテーナイ王国、ヒクソス、アマルナ宗教改革、ケント王国、最澄、空海、源氏・平氏、マフディー国家
アッシュール・ダン1世の一族~魔神アスラ、タニス、北イスラエル王国、アルメニア王国、グノーシス主義、コプト教、聖コルンバ、アルシング議会
ガリアのドルイド司祭(東本願寺)の一族~アテネ民主制、ローマ執政官、ソピテース、デマゴーグ、ヘロデ大王、ローマ帝国、フィリキ・エテリア、青年トルコ革命、クルディスタン労働者党
聖ドナトゥスの一族~渤海王、ブワイ朝、テンプル騎士団、ジンバブエ王国、ダホメー王国、ハイチ帝国、黒人地位向上協会、バハーイー教
ローマ教皇レオ1世の一族~ランゴバルト王国、メロヴィング朝、マズダク教、ウイグル可汗、浄土教、曹洞宗、ノルマン人、カルマル同盟、出雲大社、コーザ・ノストラ、オーストラリア、バチカン市国委員会
クリュニー大主教ベルノの一族~ナバラ王国、フランク・ローマ皇帝、カペー朝フランス王、民衆十字軍、土肥実平、長宗我部氏、キャンディ王国、三菱財閥、ルワンダ大虐殺
クリュニー大主教アイマールの一族~キエフ大公国、シトー会、北条時政、聖フランチェスコ会、シチリア王国、イタリア共和国
クリュニー大主教ヒューの一族~ヒメネス朝ナバラ王、バルセロナ朝アラゴン王、ブルゴーニュ朝カスティーリャ王、バルバロス・ハイレッディン、チュニジア、アルジェリア、ユニオン・コルス
カペー朝ルイ7世の一族~メリナ王国、カンボジア王国、カリブ族、ゴーストダンス、マウマウ団、ドラヴィダ進歩党、カーゴカルト、パプアニューギニア、クメール・ルージュ
カペー朝フィリップ2世の一族~ドイツ騎士団、白蓮教、小西行長と弥助、マラッカ王国、ブルネイ帝国、ベネズエラ共和国、リンガトゥ教、呪術師スビキロ、バラク・オバマ、フアン・グアイド
親鸞の一族~浄土真宗、時宗、一向宗、世界初の精神病院ベドラム、ブルゴーニュ朝・アヴィス朝ポルトガル王国、コンキスタドール、メキシコ帝国、麻薬カルテル
如信の一族~魔女狩り解禁、異端審問、伊勢大社、カペー朝フランス王、ボルボン朝スペイン王、スペイン共和国
覚如の一族~紅巾の乱、華僑、百年戦争、殺人集団タギー、琉球王国、アチェ王国、黎朝ベトナム帝国、白蓮教、シンガポール、日清食品、社会民主党、全能神
善如の一族~倭寇、恭愍王、足利義満、日野富子、三浦倭館、東林党、魏忠賢、フランシス・ドレイク、バッカニア海賊、カタール首長
綽如の一族~ヴァロワ=ブルゴーニュ公、ブルボン公、能登守、ケベック解放戦線
巧如の一族~ジル・ド・レ、ヴァロワ朝フランス、マルタ騎士団、マラーター族、アフガニスタン王国、オマーン王国、ザンジバル帝国、ソコト帝国、マルタ共和国
存如の一族~応仁の乱、アラゴン王国、アヴィス朝・ブラガンサ朝ポルトガル王国、ポルトガル共和国、アルバニア共和国、マザー・テレサ、神の愛の宣教者会
蓮如の一族~スイス連邦参事会、魔女狩り、パッツィ家、ロレーヌ公、一向一揆、秘密委員会、ベルギー王国
実如の一族~毛利元就、オルデンブルク朝デンマーク、モロッコ王国、フランコ将軍、パレスチナ解放機構、トントンマクート、岸信介、佐藤栄作、安倍晋三、統一協会
証如の一族~明智光秀、魔女狩り、戦国時代、オランダ王国、近衛家、クウェート王国、イギリス東インド会社、南アフリカ連邦、ジャム・カシミールのムジャヒディーン、湾岸戦争
顕如の一族~万暦の三征、魔女狩り、オランダ東インド会社、スチュアート朝、老論派、バプティスト教会、メソジスト教会
教如の一族~織田信雄、東山天皇、仁孝天皇、孝明天皇、カメハメハ大王、ハワイ王国、トンガ王国、サモア独立国、フィジー共和国、エチオピア連邦民主共和国
宣如の一族~ハプスブルグ家、ブルボン家、プファルツ朝スウェーデン王、フルベ聖戦、フランス共和国、イスラーム・マグリブ諸国のアル=カーイダ機構
琢如の一族~英蘭戦争、マラーター王国、ベンガル太守、アワミ連盟、バングラデシュ、ジャマート=ウル=ムジャーヒディーン
常如の一族~後金時代、李氏朝鮮末期、琉球第二尚氏王統、東学党、ゴ・ディン・ジエム、大韓民団、戸塚ヨットスクール、ベトナム社会主義共和国、国民民主党、自由朝鮮
一如の一族~名誉革命、ジャコバイト、オラニエ=ナッサウ王家、南アフリカ連邦、オレンジ革命
真如の一族~イエズス会弾圧、ムガール皇帝、マラーター同盟、タタ財閥、デカン・ムジャヒディーン
従如の一族~田沼意次、徳川家重、松平定信、井伊直弼、水野忠邦、徳川慶喜、静岡県知事
乗如の一族~フランス革命、ベトナム植民地、ブラジル帝国、YMCA、セブンスデー・アドベンチスト教会、国際赤十字社、花粉症、AIDS
達如の一族~復古神道、尊皇攘夷、天理教、金光教、神社本庁、日本社会党、講談社、日本会議、ヒカルランド
大谷光勝の一族~丙寅教獄、明治維新、ビアフラ共和国、ソンミ村虐殺、コリン・パウエル、コンドリーザ・ライス、トニー・ブレア
大谷光榮の一族~大谷大学、アドルフ・ヒトラー、ハインリヒ・ヒムラー、軍産複合体、パフラヴィー朝皇帝、アウグスト・ピノチェト、立憲民主党
大谷光演の一族~重慶爆撃、CTスキャン、ダライ・ラマ14世、ディズニー・カンパニー、スティーブン・スピルバーグ、ジャニーズ、タイム・ワーナー社、YOUTUBE
ヘンリー・キッシンジャーの一族~ビル・クリントン、湾岸症候群、ジョン・ベネ殺害事件、レバノン空爆、ロシアの人喰いズマガリエフ、フェイスブック
大谷光暢の一族~ラビア・カーディル、ブルース・リー親子暗殺、地下鉄サリン事件、天安門事件、オウム地下鉄サリン事件、酒鬼薔薇聖斗、雨傘革命
大谷暢顕の一族~放送局アナウンサー、宮崎勤事件、足利事件、神戸連続児童殺傷事件、学級崩壊、大阪池田小児童殺害事件、てるくはのる事件
大谷暢裕の一族~根本匠、2014香港反中デモ、2014香港反政府デモ、2019逃亡犯条例改正案撤回デモ
大宛のドルイド司祭(西本願寺)の一族~大宛、クシャーナ朝、鳩摩羅什、曇鸞、浄土宗、隋、ウマイヤ朝イスラム帝国、北宋、舜天王統、ブギス族、ジョホール朝、林本源、中国仏教協会、台湾
王安石の一族~南宋皇帝、今川国氏、デリー・スルターン朝、曹洞宗、永平寺、総持寺、コーカンド・ハン国、イエメン王国、イスラム国
今川国氏の一族~アステカ人身御供、ヴラド・ツェペシュ、見付天神の人身御供、エリザベート・バートリ、モルダヴィア公、ルーマニア王国、モルドバ共和国
准如の一族~小早川秀秋、ドン・コサック、古儀式派、ノーベル賞、ベルナドッテ朝スウェーデン王
良如の一族~生類憐みの令、火付盗賊改、子供を殺すための法律「ブラック法」、MI6長官
寂如の一族~女帝エカチェリーナ、秘密結社イルミナティ、ナチス帝国、特高警察、モサド、中央情報局、アメリカ連邦捜査局
住如の一族~黒住教、ビン=ラディン・グループ、アルカーイダ、ソマリランド大統領、GOOGLE
湛如の一族~ジュンガル帝国、チャックリー家、タイ王国、ネパール王国、モンゴル人民革命党、霊友会、世界救世教、祟教真光、日本相撲協会
法如の一族~アヘン戦争、ロスチャイルド財閥、ロックフェラー財閥、スカル&ボーンズ、第一次世界大戦、ホスピス、北大西洋条約機構、シリアルキラー、アムネスティ・インターナショナル
文如の一族~ウクライナ東方カトリック教会、薩摩戦争、切り裂きジャック、インディアン虐殺、国際連合
本如の一族~ウクライナ東方カトリック教会、東トルキスタン、セルビア公国、ムスリム同胞団、ユーゴスラビア紛争、チェチェン紛争、南オセチア紛争、ウクライナ政変
広如の一族~長州藩藩主、伊藤博文、大隈重信、山縣有朋、龍谷大学、新渡戸稲造、白洲次郎、東条英機、日産コンツェルン、731部隊、ベトナム戦争
デヴィッド・ロックフェラーの一族~ジョージ・ソロス、CNN、モンサント社、遺伝子組み換え作物、成長ホルモン、コソボ爆撃、コロンバイン高校銃撃
大谷光尊の一族~ウィンザー朝イギリス王室、ファシスト党、ディープ・ステート、連続殺人鬼ウィリアム・ハイレンズ、ウクライナ21、Twitter
大谷光瑞の一族~マンチェスター侯爵、ジョージ・H・W・ブッシュ、湾岸戦争、冷戦終結、法輪功、国境なき記者団、自動運転技術テロ、オール電化テロ
大谷光照の一族~サウジアラビア王国、ジョージ・W・ブッシュ、除草剤ラウンドアップ、連続殺人犯テッド・バンディ、世界同時多発テロ、キャラバン
大谷光真の一族~悪魔ビル・ゲイツ、マイクロソフト社、上祐史裕、プログラム自動ダウンロードテロ、異常行動テロ
大谷光淳の一族~2ちゃんねる、仙台女児連続暴行事件犯人、2019逃亡犯条例改正案撤回デモ、Qアーミージャパン
ユダヤ人(1731)の一族~ハザール帝国、カバラ神秘主義、ホフユーデン、人体自然発火事件、クーン・ローブ商会、シオニズム運動、精神医学、モサド、ドイツキリスト教民主同盟、ゲノム編集
ユダヤ人(1908)の一族~ヒヴァ・ハン国、ガージャール朝、アドルフ・ヒトラー、ツングース大爆発、ロケット、マンハッタン計画、原子爆弾、水素爆弾、レーザー、コンピューター
第一次、第二次、第三次世界大戦の一族
タナトス一族の趣味~世界の拷問
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ユダヤ人(1908)の一族~ヒヴァ・ハン国、ガージャール朝、アドルフ・ヒトラー、ツングース大爆発、ロケット、マンハッタン計画、原子爆弾、水素爆弾、レーザー、コンピューター

タナトス(科学の種族)の歴史

 

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イルバルス1世(生年不詳) ヒヴァ・ハン国初代君主 在位1512~1517※画像無し

 

※ブハラ・ハン国を築いた一族は宇宙人と普通のシベリア人の混血であり、ヒヴァ・ハン国を築いた一族は宇宙人とタナトス系シベリア人(ケット族、ニヴフ族、オロチョン族、オロチ族、ユカギール族、ケレック族、エヴェン族、イテリメン族、ナナイ族)の混血である。そのため、ヒヴァ・ハンの建国者であるイルバルス1世は、ブハラ・ハンの建国者アブル=ハイル・ハンを敵視し、対立していた。

彼らは、超科学の番人である宇宙人(科学の種族トバルカイン)に科学技術を剥奪された上で中央アジアに追放され、騎馬民族として暮らしていたが、イルバルス1世は猫を被りながら胸の内では復讐の機会を狙い、極秘裏に宇宙人に対抗するための兵器の開発を行っていたようだ。タナトスは常に権威を欲する。権威を傘に着なければ誰も耳を貸さないからだ。それを証明するようにイルバルス1世も自身の一族をチンギスの末裔だとうそぶいていた。

 

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イルテュゼル・イナク(生年不詳) イナク朝初代君主 在位1804~1806※画像無し

 

※1804年からヒヴァ・ハン国はイナク朝となるが、イナクの名の由来はエノクだと考えられる。

 

クトルフ・ムハンマド・ムラド・バハドゥール(?~1856) イナク朝第7代君主 在位1855~1856※画像無し

ヨハン・ゲオルグ・ヒトラー(1792~1857) アドルフ祖父

 

サイード・ムハンマド(1823~1864) イナク朝第9代君主 在位1856~1864※画像無し

アレクサンドル・エドモン・ベクレル(1820~1891) 太陽電池基本原理発見

 

マフムード(1837~1855) イナク朝第10代君主 在位1856※画像無し

アロイス・ヒトラー(1837~1903) アドルフ父

ナーセロッディーン・シャー(1831~1896) ガージャール朝第4代シャー 在位1848~1896

 

ムハンマド・ラヒーム・バハドゥール(1845~1910) イナク朝第10代君主 在位1864~1910

 

※このムハンマドの統治時代に「ツングース大爆発」が発生した。つまり、イルバルス1世の時代からの宇宙人打倒の秘密兵器、超科学の粋を結集した天空の城ラピュタの如き巨大空中要塞が完成した。中央アジアのどこかで彼らは極秘裏に巨大空中要塞を建設していたのだ。自分たちを追放した宇宙人に復讐し、その後に世界を征服するべく、空中要塞でシベリアに向かったものの、あえなく撃破されたわけである。それが「ツングース大爆発」である。

宇宙人は武器を作らない。核兵器さえ作らなかった。彼らは物質を分子の次元で操作する技術を持つが、その要領で、彼らはあらゆる物質の原子を分裂させることが出来るようだ。つまり、ムハンマドたちが作った空中要塞は巨大な核爆弾でしかなかった。ただ、ウランを核分裂させたわけではないため、放射能は発生しなかった。

このツングース大爆発を機に、ムハンマドの一族はドイツへと逃亡し、一部は更にアメリカ合衆国に渡った。ドイツに渡った人々はロケット技術、ミサイルを開発し、アメリカに渡った人々からは、マンハッタン計画に従事する科学者たちが生まれた。オッペンハイマーやエドワード・テラーである。

 

大谷光演(1875~1943) 第23代東本願寺門主

山崎達之輔(1880~1948) 東條英機内閣農相大臣

モハンマド・モサッデク(1882~1967) パフラヴィー朝首相

イスファンディヤル・ジュルジ・バハドゥール(1871~1918) イナク朝第11代君主 在位1910~1918

 

※大谷光演はイナク朝の復興を目指したが、ロシア帝国に敗北した。

 

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アブドゥル・アハド・ハーン(生年不詳) マンギト朝ブハラハン国第8代アミール 在位1885~1910

 

※タナトスの血が流れるヒヴァ・ハン国の一族はワイマール制統治下のドイツ、アメリカ合衆国に渡ったが、宇宙人と普通のシベリア人の混血であるブハラ・ハン国のアブドゥルの一族はロシア帝国に渡り、第二次大戦後は水爆開発や人工衛星スプートニクなど宇宙開発に携わった。このブハラ・ハン君主アブドゥルの子孫たちのおかげで西本願寺門主寂如の一族トルーマン大統領の思惑は灰燼に帰し、世界は征服されずに済んだ。

 

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ナーセロッディーン・シャーの子

 

モザッファロッディーン・シャー(1853~1907) ガージャール朝第5代シャー 在位1896~1907

 

Fakhr od-Dowleh(1859~1891)※画像無し

クララ・ヒトラー(1860~1907)

 

※クララ・ヒトラーは何か我々と異なる目をしているが、宇宙人(科学の種族トバルカイン)の影響が顔に出ているようだ。クララはアドルフとは兄弟ということになっているが、敵の目をごまかすためのフェイクである。彼女が現代を代表するタナトスの王(東本願寺門主大谷光榮)の子大正天皇の遺伝子を欲したことにより、優性遺伝子ブリーダーの働きによってアドルフ・ヒトラーが生まれた。ヒトラーが唱えた、金髪・碧眼のアーリア人優性説は宇宙人(科学の種族トバルカイン)のことを指していた。

 

Nosrat ed-Din Mirza Salar os-Saltaneh(1882~1954)※画像無し

ロバート・ゴダード(1882~1945) ロケット工学の父

ニコライ・エジョフ(1895~1940) 第2代NKVD長官

 

Hossein-Ali Mirza Yamin od-Dowleh(1890~1952)※画像無し

アドルフ・ヒトラー(1889~1945) ナチス帝国総統

ゲンリフ・ヤゴーダ(1891~1938) 初代NKVD長官

ヴワディスワフ・ラチュキェヴィチ(1885~1947) ポーランド共和国ロンドン亡命政府初代大統領

エドヴァルト・ラチンスキ(1891~1993) ポーランド共和国ロンドン亡命政府第4代大統領※画像無し

ボレスワフ・ビェルト(1892~1956) ポーランド共和国臨時政府大統領

アレクサンドル・ザワトツキ(1899~1964) ポーランド人民共和国初代国家評議会議長

 

※生前、ヒトラーは出自について詮索されることを非常に嫌っていた。曰く「自分が誰か、どこから来たか、どの一族から生まれたか、それを人々は知ってはいけないのだ!」。ヒトラーは自殺と見せかけて南米に逃げたといわれているが、実際には灯台下暗しを狙って隣国のポーランドに逃げていたようだ。なにしろ、自分の影武者たちが支配する土地だからだ。

NKVD長官ヤゴーダも、ビエルトもヒトラーに良く似ているが、本人である可能性も高い(差別化できるようにちょこっと一部を整形している可能性も)。因みに、映画「水の中のナイフ」を見て監督のロマン・ポランスキーを追放したのは、ヒトラーの影武者アレクサンドル・ザワトツキ大統領である。

 

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モザッファロッディーン・シャーの子

 

Princess Anvar od-Dowleh(1896~?)※画像無し

Tadj ol-Molouk(1896~1982) レザー・シャー妻

 

Nasser-od-Din Mirza Nasser os-Saltaneh(1897~1977)※画像無し

レオ・シラード(1898~1964) ハンガリー人物理学者

エンリコ・フェルミ(1901~1954) イタリア人物理学者

マーク・オリファント(1901~2000) 核融合発見

ラヴレンチー・ベリヤ(1899~1953) 第3代NKVD長官

 

Mirza Nasrollah Khan Ashtiani Moshir od-Dowleh(1906~1907)

Esmat Dowlatshahi(1905~1995)

 

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モザッファロッディーン・シャーの孫

 

アリ・アミニ(1905~1992) モハマド・レザー内閣イラン首相

ジョン・フォン・ノイマン(1903~1957) ハンガリー人数学者

ロバート・オッペンハイマー(1904~1967) 原爆の父

ブルーノ・ロッシ(1905~1993) イタリア人宇宙物理学者

 

※パフラヴィー朝イラン首相アリ・アミニの影武者であるノイマンは、同じ影武者仲間のオッペンハイマーと共に原爆を仕上げた。また、ノイマンは同年にプログラム内蔵方式のコンピューターを提唱した。オッペンハイマーは、宇宙人の血の割合が高かったためか、後に自分がしたことを悔やみ、罪悪の念にかられた。そのため、晩年のオッペンハイマーはタナトス仲間に冷遇された挙句、不遇の内に亡くなった。

 

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モハンマド・アリー・シャーの子

 

Majid Mirza(生没年不詳)

エドワード・テラー(1908~2003) ハンガリー人物理学者・水爆の父

スタニスワフ・ウラム(1909~1984) ポーランド人数学者

ルイス・スローティン(1910~1946) カナダ人物理学者

セルゲイ・クルグロフ(1907~1977) 第4代NKVD長官

 

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アフマド・シャーの子

 

Maryamdokht(1915~2005)

グレン・シーボーグ(1912~1999) アメリカ人物理学者

ヴェルナー・フォン・ブラウン(1912~1977) ドイツ人工学者

ノーマン・ラムゼー(1915~2011) アメリカ人物理学者

 

※Maryamdokhtは女子であるが、他の3人は彼女の影武者として生まれた。ヴェルナー・フォン・ブラウンは、V2ミサイルを製造。ロンドンに向けて3000発が打ち込まれ、1万人が死傷した。彼はアメリカに移住して市民権を得るとNASAの創設を訴えた。

 

Fereydoun Mirza Qajar(1922~1975)

セオドア・メイマン(1927~2007) アメリカ人物理学者

 

※影武者セオドア・メイマンは、本体のFereydounに良く似ている。ということで、両者は同一人物だろう。ヒューズ研究所に所属したセオドアは最初のレーザー発生装置を完成させた。

 

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メン・イン・ブラックのメンバー

 


メン・イン・ブラック(1924)

 

Prince Soltan Mahmoud Mirza(1847~1849)

Prince Soltan Moin ed-Din Mirza(1849~1856)

Prince Soltan Massoud Mirza Zell os-Soltan(1850~1918)

Prince Mohammad-Qassem Mirza(1850~1858)

Prince Soltan Hossein Mirza Jalal od-Dowleh(1852~1868)

Prince Mozaffar ed-Din Mirza/Mozaffar ad-Din Shah Qajar(1853~1907)

Prince Kamran Mirza Nayeb os-Saltaneh(1856~1929)

Prince Nosrat ed-Din Mirza Salar os-Saltaneh/Robert Godard(1882~1954)

Prince Mohammad-Reza Mirza Rokn os-Saltaneh(1884~1951)

Prince Hossein-Ali Mirza Yamin od-Dowleh/Adolf Hitler(1890~1952)

Prince Ahmad Mirza Azd os-Saltaneh(1891~1939)

 

Prince Mohammad-Ali Mirza E’tezad es-Saltaneh(1872~1925)

Prince Malek-Mansur Mirza Shoa os-Saltaneh(1880~1920)

Prince Abolfath Mirza Salar od-Dowleh(1881~1961)

Prince Abolfazl Mirza Azd os-Sultan(1882~1970)

Prince Hossein-Ali Mirza Nosrat os-Saltaneh(1884~1945)

Prince Nasser-od-Din Mirza Nasser os-Saltaneh/Leo Szilard(1897~1977)

 

Hossein Ali Mirza(生没年不詳)

Gholam Hossein Mirza(生没年不詳)

Sultan Ahmad Mirza(生没年不詳)

Mohammad Hassan Mirza(生没年不詳)

Sultan Mahmoud Mirza(生没年不詳)

Sultan Majid Mirza/Edward Teller(生没年不詳)

 

※上記は初代MIBのメンバーである。ガージャール朝の王族が中心になり結成された。早世している者はじつは死んだことにして潜伏し、MIBに従事していた。あのアドルフ・ヒトラーもしばらくはMIBに従事していたようだ。

最初の目撃談がこのAD1924年のものである。彼らは黒い背広、黒い帽子、黒靴、黒いサングラスを身に付け、黒いセダンに乗っているため、「メン・イン・ブラック(MIB)」と呼ばれている。おもしろいことに、目撃者の証言では、彼らの顔は、東洋人を想起させるという。これら東洋人の正体は同じ血が流れるシベリア人だったと考えられる。
彼らは、宇宙人やUFOを目撃した人物のもとを訪れ、脅し口調で「見たことを口外しないように」と、念を押すという。彼らは、宇宙人と人類が出会うことで真の歴史を知られることを恐れているのだ。

第2のマハーバーラタ戦争に備えるために、ハイブリッドたちは世界中のタナトスの一族に協力し、重点的な技術開発を行っている。目的は、宇宙人に打ち勝つための兵器の開発である。しかし、1万年先も進んだ科学力を有し、マハーバーラタ時代に善神と呼ばれた、比類なき知恵者である科学の種族(宇宙人)に勝つ見込みは、万にひとつも無い。

 

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骨伝道音声発信受信装置開発(193?)

 

※プロペラ戦闘機が全盛時代、搭乗者同志のコミュニケーションは騒音に阻まれ、困難だった。そのため、ユダヤ人が骨で音声を聞く装置を開発した。これにより、騒音の中でもはっきりと意思疎通が可能になった。だが、タナトスはこの技術を悪用し、信者にオンタイムで命令を送るために用いている。イヤホンが不要な骨伝導は、ある意味、テレパシーのようなものである。そのため、悪意に基づいた命令を容易に否定することができる。例によって誰が開発したか定かではない。


「エリア51誕生」(1946)

 

※ハイブリッドたちは、日々、エリア51でUFOの研究開発を進めているが、彼らも年をとる。また、混血により、科学の種族の血が薄くなりつつある今、宇宙人への復讐という想いを遂げることは不可能だろう。


「ロズウェル事件」(1946)

 

※ハイブリッドたちの協力により、アメリカ合衆国の科学は著しく発展した。彼らは、宇宙人から受け継いだ能力をフル回転しUFOを製造しようと試みた。彼らは、製造したテスト機で飛行実験を実施したが、危険なため、日本人を乗せて実験が行われた。しかし、このUFOの試作品は墜落し、実験は失敗した。
ロズウェルで墜落したUFOは、ハイブリッドが製造したものである。宇宙人が乗る正統なUFOが墜落するはずが無い。搬入された日本人に似た宇宙人は、実験のために乗せられた日系人だろう。 

 

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ガージャール朝王族の末裔(母方)

 

Ashraf Pahlavi(1919~2016) レザー・シャーとTadj ol-Moloukの娘

デヴィッド・バーグ(1919~1994) モハンマド・モサッデクの子(新興宗教ファミリー教祖)

ゴッドフリー・ハウンズフィールド(1919~2004) モハンマド・モサッデクの子(CTスキャン発明、生理学・医学ノーベル賞)

 

※Tadj ol-Moloukの異母兄弟の女子がモハンマド・モサッデクの子を生んでいる。バーグとハウンズフィールドは、父方が東本願寺門主大谷光演の一族である。彼は脳をデジタル処理して断層撮影する装置を開発した。タナトスの医者は、治療を口実に毎年数百万人もの人々をCTスキャンで放射線被爆させているが、このような危険な機器を治療に用いる事は真の意味でのテロ行為である。

 

Abdul Reza Pahlavi(1924~2004) レザー・シャーとTadj ol-Molouk息子

ビル・ゲイツSr(1925) ビル・ゲイツ父

 

Mahmud Reza Pahlaví(1926~2001) レザー・シャーとEsmat Dowlatshahi息子

赤崎勇(1929) 大谷光瑞とEsmat Dowlatshahiの子(青色発光ダイオード)

 

※赤崎の父方は西本願寺門主大谷光瑞である。

 

Cyrus Atabay(1929~1996) レザー・シャー孫(Hamdamsaltaneh Pahlavi息子)

ジョン・E・フランツ(1929) 大谷光照の子(ラウンドアップ開発、モンサント社)

ポール・ラウターバー(1929~2007) 大谷光照の子(MRI開発、ノーベル生理学・医学賞)

 

※Hamdamsaltaneh Pahlaviの異母兄弟の女子が大谷光照の子を生んでいる。フランツとラウターバーの父方は西本願寺門主大谷光照である。

 

Fatimeh Pahlavi(1928~1987) レザー・シャーとEsmat Dowlatshahi娘

メアリー・マックスウェル・ゲイツ(1929~1994) ビル・ゲイツ母

 

※Esmat Dowlatshahiの異母兄弟の女子がメアリー・マックスウェルを生んでいる。

 

Hamid Reza Pahlavi(1932~1992) レザー・シャーとEsmat Dowlatshahi息子

ピーター・マンスフィールド(1933~2017) 大谷光照とEsmatの子(MRI開発、ノーベル生理学・医学賞)

荻野芳生(生年不詳) IHコンロ発売※画像無し

 

※マンスフィールドは、父方が西本願寺門主大谷光照野一族である。核磁気共鳴画像化法に関する発見により、「MRI」なる武器に見えない武器を発明した。これにより、ノーベル生理学・医学賞を受賞している。タナトスの医者は、治療を口実に毎年数百万人もの人々をMRIで放射線被爆させているが、治療器具であるMRIは、武器に見えないため、医者・病院側が処罰されることは無い。このような危険な機器を治療に用いる事は真の意味でのテロ行為である。

荻野芳生氏が次世代調理器IHを開発した。だが、IHは一日1時間以上を2年続けると胃腸が停止し、利き手に痛いできものが出来る。できものは我慢すれば良いが(欲しかったわけではないが)、胃腸が止まると、日本医師会は全てを把握していながら、「大変です。これはイレウスですね。すぐ手術しましょう」と受けなくても良い手術の商談に入ります。基本的にIHの使用を中止すればイレウスは改善するが、日本医師会と大企業は需要と供給の関係にあるため、医師が真実を口にすることはない。

荻野先生の情報や画像を探したが、なぜかどこにも存在しない。通常は、素晴らしい発明をすると人に知られたいと思うはずだが、彼はそうは思わず、どちらかというと隠れている。これはなぜだろうか?

 

ジェレミー・ラスセルズ(1955) イングランド王ジョージ5世曾孫※画像なし

ビル・ゲイツ(1955) 大谷光真とメアリー・マックスウェルの子(マイクロソフト社初代CEO)

ハフェット・カブレラ(1951) 大谷光真の子(グアテマラ副大統領)

王戴(?) 大谷光真の子(民主中国陳線日本支部長)

 

※どんなに優れた製品でも、既に所有している製品を、二度買う人はいない。そこで、マイクロソフト社は、バージョンアップという手段を開発した。全世界の人がウインドウズ95を持っているならウインドウズ98を発売し、全世界の人が98を持っているならウインドウズXPを販売した。そして、強制的に買い換えさせるために、サーチエンジンと共謀してネット環境を進化させ、製品サポートなどを強制終了した。

 

Sarvenaz Pahlavi(1955) レザー・シャー孫(Abdul Reza Pahlavi息子)※画像無し

ヒュー・グラント(1959) モンサント社CEO

天野浩(1960) 赤崎勇とEsmat Dowlatshahi息子・青色発光ダイオード開発

 

※近未来の教科書には、ヒトラーを越える規模で、悪事が大きく掲載されることだろう。

 

Princess Azardokht(生年不詳) レザー・シャー孫(Gholamreza Pahlavi娘)※画像無し

メリンダ・ゲイツ(1964) ビル・ゲイツ妻

 

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「スマート・グリッド誕生」(2001)

 

※ジョージ・W・ブッシュは、「911」に於ける陰謀などで悪名をほしいままにしているが、その影で「スマート・グリッド」なる有害な政策を推進した。彼曰く「最新テクノロジーに感謝したい。これにより、全てはより良く、華麗に、低予算で実行することが可能になるだろう」。ぼくは「全て」と訳したが、彼は原文では「it」いう言葉でごまかしている.だが、ここには間違いなく「傷害」「殺人」という主語が入る。タナトスは、意図的に、そしてしばしば主語を用いない。
また、一方で元大統領曰く「住民たちはどうやって電力を削減するか、どうやって電気料金を減らすか、身を持って知るだろう」としている。元大統領の言うとおりだ。イヤでも電力を削減することになるし、電気料金も下がるだろう。家に住めないのだから。彼は、非常にイヤミな言い方で難民化を示唆している。
スマートメーターは、スマートフォン、パソコンなどと同じ家族である。これらの機器は非常に有害であり、時間と距離が問題となる。スマホやパソコンの近くにいる時間が長ければ長いほど、人は被爆し、そばにいる時間が短ければ短いほど安全なのだ。スマホ、パソコンは7m離れていれば安全だ(つまり使用しない方が良い)。しかし、スマートメーターの場合はそうはいかない。つまり、7mx7mより小さい家に住む住民は難民化を余儀なくされる。全ての電力会社はタナトスが掌握しているが、その電力会社が「スマートメーターは安全である」と堂々ウソをついている。しかし、警察、司法、政権さえ日本仏教の信者で固められているため、起訴することも出来ない。悪を断罪することが許されず、悪のウソを信じなければならないという不条理な状況が、世界のところどころで発生している。例によって誰が開発したか定かではない。


「家庭用ソーラーパネル発売」(2001)

 

※ソーラー発電は、地球温暖化対策の一環として、火力を使わない発電として開発された。地球温暖化対策として、AD2001年頃から家庭用が普及を始めた。タナトスは、何かを破壊するとき、破壊という言葉をチョイスしない。替わりに守りたい、治したい(直したい)という言葉を選ぶ。つまり、温暖化対策は、単なるウソである。彼らは「何かを破壊したい」のだ。

家庭用ソーラーパネルは、その先鋒として登場した家電を模した兵器である。発電過程に問題があるのか、蓄電器に問題があるのか不明だが、とにかく、頭痛とめまいが発生する。一日中ソーラーパネルの下にいたらと思うとゾッとするが、日本医師会と大企業は需要と供給の関係にあるため、医師が真実を口にすることはない。例によって誰が開発したか定かではない。


「エコキュート発売」(2001)

 

※エコキュートは、ぬるい。ガス給湯器なら40度は熱いくらいだが、エコキュートは45度でもぬるい。そのため、ガス給湯器ではありえないが、最高温度を60度に設定する。すると、簡単にブレーカーが落ちる。そのため、仕方なくブレーカーが落ちない45度に設定せざるを得ない。
また、冬季は温度を保つため、エコキュートは出力を上げる。これにより、浴室にいる人物は強い電磁波に被爆し、昏倒、または心臓発作で逝くことになる。しかし、日本医師会はこれを「寒暖の差が激しい部屋を行き来するためだ」「ヒートショックだ」とウソをつき、事実を隠蔽している。日本医師会と大企業は需要と供給の関係にあるため、医師が真実を口にすることはない。例によって誰が開発したか定かではない。


「HAARP」(2005)

 

※ハイブリッドは、「HAARP」を完成させた。これによって自然現象を操作し、「気象兵器」として使用している。と、されているが、実際には彼ら如きにそんなものは作れない。巨大ハリケーン・カトリーナなどは宇宙人がやったことだ。目的は邪教信者の掃討である。


「オール電化普及」(2007)

 

※環境を破壊するガスを捨てた新しい生活。オール電化は、地球温暖化対策の一環として、ガスを使わない生活を標榜して開発された。タナトスは、何かを破壊するとき、破壊という言葉をチョイスしない。替わりに守りたい、治したい(直したい)という言葉を選ぶ。つまり、温暖化対策は、単なるウソである。彼らは「何かを破壊したい」のだ。その急先鋒が「オール電化」である。基本的に、ガスを使わない給湯器エコキュートとガスを使わない調理器IHヒーターの組み合わせである。どちらも有害である。

 

 

 


第一次、第二次、第三次世界大戦の一族

 

 

※「サイババが来る」のサイトから拾いました。一部加工しています。オリジナルソースはどこなんだろ?

 

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第三次世界大戦の枢軸

 

左上段からテリーザ・メイ首相、ダリア・グリバウスカイテ大統領、安倍晋三総理大臣

下段左からペドロ・ポロシェンコ大統領、アンゲラ・メルケル首相、アンジェイ・ドゥダ大統領

 

※上の6人が悪の枢軸となり、第三次世界大戦を実施する予定らしい。アンゲラ・メルケル首相はヒトラー(東本願痔門主大谷光榮の一族)の子で、テリーザ・メイ首相はウッドロー・ウィルソン(西本願痔門主法如の一族)の孫。ダリア・グリバウスカイテ大統領は西本願痔門主准如の一族。安倍晋三は東本願痔門主実如の一族である。ペドロ・ポロシェンコ大統領は西本願寺門主本如の一族で、アンジェイ・ドゥダ大統領は東本願寺門主一如の一族である。過去、ポーランド・ウクライナ・リトアニアはポーランド・リトアニア同君連合国として巨大な勢力を誇った。そのときにウクライナ東方カトリック教会も生まれた。

 

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第一次世界大戦の枢軸

 

左からルシタニア号沈没で3000人を殺したウッドロー・ウィルソン大統領(民主党)

次にニューヨークで400人の子供を食い殺したデヴィッド・ロイド・ジョージ首相(またの名をアルバート・フィッシュ)

次にフランスのジョルジュ・クレマンソー首相(またの名をアンリ・ランドリュー)

 

※ウッドロー・ウィルソン大統領は第一次世界大戦参加の口実を得るために豪華客船ルシタニア号を沈めて3000人を殺し、イギリスのロイド・ジョージ首相(またの名をアルバート・フィッシュ)はお忍びでニューヨークに行き、趣味で子どもを400人殺して食べ、フランスのジョルジュ・クレマンソー首相(またの名をアンリ・ランドリュー)は、女性や少年を合わせて11人殺した。この3人が第一次世界大戦を指揮した。この3人は西本願痔門主法如と文如の一族である。彼らの目的はダヴィデの一族の牙城であるオーストリア、ハンガリーとオスマン・トルコ帝国の破壊である。

 

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第二次世界大戦の枢軸

 

上段左からアドルフ・ヒトラー総統、ベニト・ムッソリーニ首相、東條英機総理大臣

 

※上の3人が先の大戦の悪の枢軸だった。アドルフ・ヒトラーは大正天皇(東本願痔門主大谷光榮の一族)の子、ベニト・ムッソリーニは西本願痔門主大谷光尊の子、東条英機は新渡戸稲造(西本願痔門主広如の一族)の子だった。そしてナチス政権のメンバーはみな西本願寺門主寂如の一族である。写真をよく見ると、新渡戸稲造と東条英機って良く似てるんです。彼らの目的は、チャーチル首相(オリバー・クロムウェルの一族)、ルーズベルト大統領(ピヨートル大帝の一族)、スターリン(オスマン1世の一族)のダヴィデの一族連合との、タナトス一家の生死を賭けた対決である。

 

 

「2021年に第三次世界大戦が始まる」 

 

メルケル首相が2021年に引退すると述べた。安倍も2021年までやるといった。何があるんだろうか?第三次世界大戦でも始めるつもりか?よりにもよって2人の本願痔の一族が2021年にこだわっているため、そんなことを感じてしまった。 当初、メルケル首相は本願寺と関係ないと考えていたが、どうも本願痔の家系と考えざるを得ない。優性遺伝子ブリーダーを使って生まれた可能性があるのだ。メイ首相は顔からすぐに本願痔の一族だとわかったが。おもしろいことに、メイ首相とメルケル首相、そしてリトアニアの大統領は少女時代からお互いを知っていたようだ。3人が優性遺伝子ブリーダーを使って生まれた証だ。上の写真は「サイババが来る」のサイトから拾いました。

メイ首相は、顔を見ればウッドロー・ウィルソン大統領の孫(西本願寺門主法如の子孫)だということがわかるが、メルケル首相はヒトラーの子の可能性が高い。 タナトス一族やダヴィデの一族は、たまにそういうことをする。死んだことにして逃亡・潜伏する。だとすれば、メルケル首相はヒトラーの子で間違いない。ヒトラーはアルゼンチンに逃亡したといわれているが、灯台下暗しを狙ってポーランドに潜伏し、メルケル首相を生んでダヴィデの一族に対する復讐の機会を狙っていたのだ。

今回の大戦はイタリア抜きで、東西本願寺の大谷は日本とドイツで再び世界大戦をやる心積もりなのかもしれない。勝算は何かと問われれば、遺伝子組み換えと農薬を用いた化学テロと、マイクロソフトのパソコンやスマホによる科学テロで全人類は弱っているので勝てると思っているのかもしれない。

 

第二次世界大戦時、ナチスには東本願痔門主大谷光榮の子ハインリヒ・ヒムラー(昭和天皇の影武者)と東本願痔門主大谷光榮の孫アドルフ・ヒトラーがいて、イタリアには西本願痔門主大谷光尊の子ベニト・ムッソリーニがいて、日本には新渡戸稲造(西本願痔門主広如の子)の子、東条英機がいた。第二次世界大戦は、大谷による世界に対する挑戦だった。ということで、メルケル首相と安倍は第三次世界大戦をやるつもりなのは間違いない。2021年、東京オリンピックの後だ。ナチスもベルリンオリピック(1936)の後にポーランド侵攻・ソ連侵攻(1939)を始めた。
今度はイタリア抜きだが、新しい仲間の候補はどこだろう?ウクライナか?ポーランドか?いや、メイ首相がいるイギリスか?リトアニアは小さいから無理だろう。ということで、ウクライナ・リトアニア・ポーランドは過去にポーランド・リトアニア大公国を成立させていた歴史的な背景から、3国で合体する可能性もある。そういえば、自衛隊は頻繁にイギリス軍と軍事演習を実施している。第二次世界大戦のときはイギリスにはイギリス王室の正統な後継者チャーチルがいたから枢軸にはならなかった。

2021年~2022年に第三次世界大戦がはじまる。本願痔が始める。また本願寺。たぶん、本願痔は日本が核兵器を隠し持っているからロシア・中国・アメリカに勝てると思っているんだろう。ただ、日本の場合、核兵器の使い方がちょっと違う。日本の核兵器の使い方は、「攻撃したら核で東京か大阪を滅ぼすぞ」という、日本人を人質にとる方法を用いるだだろう。そういう使い方もあるわけだ。

作戦としては、ナチスが隣国ポーランドを狙ったように、本願痔はまず中国か朝鮮半島で何かやらかすつもりだろう。中国には数億人の法輪功信者がいる。こいつらが本願痔の指揮で反体制派として中国政府に対して一斉に蜂起する計画かもしれない。法輪功の首領って誰だっけ?李なんとかをできるだけ早く殺した方が良いでしょう。 今回はアメリカ、ソ連、イギリスが連合国ではなく、ロシア、アメリカ、中国となるだろう。枢軸はまたもや日本、ドイツ、そして今回はイギリス(或いはウクライナ・ポーランド・リトアニアの連合)だ。

先日、プーチン大統領が安倍に「無条件で平和条約を結びたい」と提案したのは、安倍が第三次世界大戦をしたがっていることを知った上でのイヤミだったようだ。笑 で、当然、第三次世界大戦をやりたい安倍がプーチン大統領の要請を承諾するはずも無かったのだが。プーチン大統領の「無条件で平和条約~」は「てめえらみたいなアホが俺たちに勝てるわけねえだろ」の丁寧語です。

 

 

 


タナトス一族の趣味~世界の拷問

タナトス一族の趣味~世界の拷問

 

※タナトスの残酷さを知っていただくため、マルタン・モネスティエ著「死刑全書」から残虐な刑の例を全て抜粋しようと考えた。しかし、処刑の描写があまりに気持ち悪く、筆者の精神的な疲労により、途中で断念した次第である。興味のある方はマルタン・モネスティエ著「死刑全書」を参照ください。だが、これだけは言っておきたい。基本的にこのような非道な所業の数々は人類の一面ではないし、人類が堕落しているわけでもない。全ては、異なる人類である人喰い人種、死神タナトスの一族が一手に引き受けて行っているのであり、僧侶・医師・官僚に姿を変えた彼らのみが、このような残酷な処刑を楽しんだ。

 

優れた王を退け、自分たちが王になるためには「優れた王が悪党であり、自分たちできそこないこそが真の王である」とウソをつかなくてはならない。知能が高いタナトスは、自然の摂理として優れた者よりもできそこないの方が多く生まれることに気づいた。つまり、上記の、人類の発展に寄与しない発想を具現化するには、タナトスの見立てでは宗教以外なかった。自分のためにウソをつき、尚且つ、悪事を働いてくれる大量の人間を集め、更に悪党に見えない。それが、タナトスが考える宗教の姿だ。これにより、数で圧倒することで優れた王を退けるのだ。

 

大量の信者を入信させ、信者全員にウソを強制する。彼らはこれを「強い発言力」と呼ぶ。しかし、自由自在に大勢の信者にウソをつかせるのはリスクが大きいのではないか?一般人はそのように考えるだろう。しかし、できそこないの方が多く生まれることを知っていたタナトスは、その点は全く心配していない。弱者は絶対に反逆しない。それが弱者の弱者たる所以だからだ。


また、信者が大量にいるということは、それだけで、同時に信者の離反を無効化している。細心の注意を払いながら異分子は省き、大量の信者をインフラ業務に就かせる。これにより、信者の生活を掌握する。生活の支配は、そのまま国家の支配につながるのだ。タナトスの考えでは、人類を支配するために王になる必要はないのだ

 

宗教の布教のため、敵を速やかに排除するため、離反者を即刻始末するため、離反を未然に防ぐための見せしめとして、以下のような残虐な処刑がタナトスによって考案・実施された。これらの処刑・拷問は、人身御供、異端審判、魔女狩り、「生類憐みの令」「血の法典」などの二次的産物として開発された。タナトスは、現在も引き続き、宗教を隠れ蓑に、医師、官僚、政治家に化け、最前線部隊である化学企業、家電企業を保護しながら、人類を不幸にするために労力を注いでいる。

 

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動物刑

 

・アッシュルパニパルは大型犬に囚人を襲わせた。※首謀者はアッシュール・ダン1世の一族


・マダガスカル女王パナヴァローナ1世は囚人をワニの川に入らせた。年平均1万人以上が死んだ。※首謀者はカペー朝ルイ7世の一族


・カルタゴ、インドでは象に囚人の頭を踏み潰させた。※首謀者はティールタンカラの一族、デウスの一族、東本願寺門主琢如の一族、東本願寺門主真如の一族


・セイロンでは象に囚人を上に投げさせ、牙で刺した。※首謀者は預言者ナタンの一族


・スペイン人はインカ人、アステカ人を犬に食い殺させた、被害者は数百人。※首謀者はドミニコ会(本願寺門主親鸞の一族)


・メロヴィング朝フランク人は野生馬に囚人の髪を結び付けて死ぬまで引き擦らせた。※首謀者はクリュニー大主教ベルノの一族


・キルギス、フンは、馬の尾に囚人をつないで処刑。※首謀者はデウスの一族


・ローマ人は「レセウス」という刑で囚人を犬、猫、鶏、猿、蛇と一緒に皮袋に閉じ込めて水に投げ込んだ。※首謀者はガリアのドルイド司祭の一族


・カルタゴが起源、円形劇場での猛獣と囚人の殺し合い、ライオン、豹、虎、熊、ハイエナ、狼、犬、死者10万人。※首謀者はガリアのドルイド司祭の一族


・フランス、イギリス、オランダで流行った刑罰、囚人の剥き出しの腹の上に大鍋、かごを逆さに置き、中にねずみ、イタチ、ヤマネを入れた。次に鍋の底を焼き、動物は日から逃れようと囚人の腹を食い破る。※首謀者はクリュニー大主教ベルノの一族、シトー会(クリュニー大主教アイマールの一族)、ドミニコ会(本願寺門主親鸞の一族)


・モロッコの蟻刑、蟻を何百万匹も囚人にたからせた。馬も48時間でばらばらにされた。※本願寺門主実如の一族


・ローマのうつぼ刑、ウツボの養魚池に囚人を投げ込んだ。※首謀者はガリアのドルイド司祭の一族

 

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咽喉斬りの刑

 

・ローマ固有の刑、リヨンのキリスト教徒大虐殺では1万8千人が咽喉を斬られた。※首謀者はガリアのドルイド司祭の一族


・クメール・ルージュは鋭い椰子の葉で囚人の咽喉をゆっくり斬った。※首謀者はカペー朝ルイ7世の一族

 

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腹裂きの刑

 

・ペルシアでは受刑者の腹を切り開き、腸を6m引き出した。※首謀者はアブラハムの一族


・フランス、オランダ、ドイツでは宗教戦争の間、プロテスタントがカトリックの腹を切り裂き、腸を棒に巻き取った。※首謀者は本願寺門主実如の一族

 

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突き落としの刑

 

・ギリシアでは石の上に突き落とした。※首謀者はガリアのドルイド司祭の一族


・シャープール1世、ペルシアでは1万人のキリスト教徒が杭の上に突き落とされた。※首謀者はアブラハムの一族


・プロテスタントの首領ボエモンは塔の下に槍と矛槍を立てさせた。※首謀者はシトー会(クリュニー大主教アイマールの一族)

 

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飢餓刑

 

・飢餓のマスク、このマスクを囚人の顔に装着すると、強制的に呼吸させるための鉄の舌が口に入る。柱、壁につながれて死ぬまで放置される。※首謀者はクリュニー大主教ベルノの一族、シトー会(クリュニー大主教アイマールの一族)、ドミニコ会(本願寺門主親鸞の一族)


・苦悩の梨、バネやネジで開いて受刑者の口を塞ぎ、叫んだり、話したり食事することを不可能にした。※首謀者はクリュニー大主教ベルノの一族、シトー会(クリュニー大主教アイマールの一族)、ドミニコ会(本願寺門主親鸞の一族)


・アフリカでは、囚人を被害者の死体にくくりつけて共に腐敗するに任せた。※首謀者はダーナ神族の一族


・カルヴァン派は、カトリック教徒を2人ずつ縛り上げて飢えさせて共食いさせた。※首謀者はシトー会(クリュニー大主教アイマールの一族)


・ペルシアでは囚人にたっぷり食べさせてから肛門を塞いだ。※首謀者はアブラハムの一族


・スペイン戦争のさなか、共和派が囚人たちの直腸にセメントを流し込んだ。※首謀者はドミニコ会(本願寺門主親鸞の一族)


・UNITAに所属するという嫌疑を掛けられた囚人は水も食物もなしに身動きできない小さな独房に閉じ込められた。※首謀者はタナトスの一族

 

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檻に閉じ込める

 

・スペイン、イタリア、罪人は鉄製、木製の檻に閉じ込められて協会の外に吊り下げられた。飢えと乾き、冬は悪天候と凍結、夏は熱と照りつける太陽によって死んだ。加えて民衆が石を投げつけることも間々あった。※首謀者はドミニコ会(本願寺門主親鸞の一族)


・囚人の身体にぴったり合う檻は、立ったり横になることができないように作られ、そのような耐え難い状況で何年も過ごすと囚人の身体は変形した。※首謀者はクリュニー大主教ベルノの一族、シトー会(クリュニー大主教アイマールの一族)、ドミニコ会(本願寺門主親鸞の一族)

 

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■幽閉

 

・宗教裁判所がすべての出入り口を塞いだ堅固な建物に囚人を完全に閉じ込めた。※首謀者はクリュニー大主教ベルノの一族、シトー会(クリュニー大主教アイマールの一族)、ドミニコ会(本願寺門主親鸞の一族)


・グラン・シャトレ、「イボクラースの道」と呼ばれる場所があった。ここに入れられた囚人は常に葦を水につけていねばならず、立つことも横になることもできない。※首謀者はクリュニー大主教ベルノの一族、シトー会(クリュニー大主教アイマールの一族)、ドミニコ会(本願寺門主親鸞の一族)

 

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磔刑

 

・エジプト、ヘブライ、カルタゴ、フェニキア、ペルシア、マケドニア、ギリシア、ローマで行われた。※首謀者はタナトス一族全般

 

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生き埋め(画像は日本軍による中国人市民の生き埋め)

 

・秦の始皇帝がBC220年に当地原理に反する書物を著したとして500人の文人を生き埋めにしている。※首謀者はデウスの一族


・インカでは太陽の処女が純潔の誓いを破るとこの刑罰に処された。※首謀者は預言者ナタンの一族


・ローマでも勤めを怠ったとして告発されたウェスタの巫女が同じ罰を受けた。※首謀者はガリアのドルイド司祭の一族


・ペルシア人は大量の灰の中に罪人を突き落とした。これにより、灰は罪人の肺に侵入し、通常の生き埋めによる単純な酸欠よりも更に恐ろしい窒息を引き起こした。※首謀者はアブラハムの一族


・スウェーデンとデンマークでは生き埋めは女性専用で16世紀まで法的に認められていた。嬰児殺し、獣姦の罪で適用された。※首謀者はダーナ神族の一族、本願寺門主実如の一族(因みに嬰児殺し、獣姦は冤罪である)


・1975年から78年末にかけてクメール・ルージュは棍棒かつるはしで罪人の首を一撃し、生きたまま埋めた。前もって自分で掘らせた穴に一家全員、男も女も子供も埋められた。クメール・ルージュはビニール袋による窒息を発明した。これはどちらかというと大人用で、こどもは麻袋にすっぽり身体ごと入れられて窒息した。※首謀者はカペー朝ルイ7世の一族

 

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串刺し刑

 

・肛門に油性の物質を塗ったりナイフで肛門を広げて杭を奥まで刺し、大槌で打ち込んだ。※首謀者はタナトス一族全般


・ドイツでは嬰児殺しの母親に起用した。※首謀者はクリュニー大主教ベルノの一族、シトー会(クリュニー大主教アイマールの一族)、ドミニコ会(本願寺門主親鸞の一族)因みに嬰児殺しは冤罪である。


・インド社会の宗教法と市民法の下になったマヌ法典が法に定めた7種の処刑法の第一に串刺しを挙げていた。※首謀者はティールタンカラの一族、デウスの一族、東本願寺門主琢如の一族、東本願寺門主真如の一族


・アッシリア人は腹から杭を入れて脇や口を突き通していた。※首謀者はアッシュール・ダン1世の一族


・ロシア人は非常に尖った杭を肛門から入れた。杭はどんどん刺さっていきいく手にあるすべての臓器を貫いた。※首謀者は西本願寺門主准如の一族、西本願寺門主寂如の一族


・中国人は囚人の尻に空洞の竹を差込み、火で真っ赤に焼いた鉄の棒を体内に差し込んだ。※首謀者は大宛のドルイド司祭(西本願寺)の一族、天山ウイグルの一族

 

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皮剥ぎ刑

 

・古代インドでは表皮を松明であぶることによって肉が露出するまで皮膚が焼かれた、受刑者は数日間苦しみぬいて死んだ。※首謀者はティールタンカラの一族、デウスの一族、東本願寺門主琢如の一族、東本願寺門主真如の一族


・アッシリア人は謀反人、敗者にこの刑を処した。※首謀者はアッシュール・ダン1世の一族


・ペルシアでは職務を汚した判事は生きながらに皮を剥がれ、皮膚は後任者の法廷の椅子を覆うのに使用された。※首謀者はアブラハムの一族

 

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切断刑

 

・ペルシア人はこの刑罰を得意としていた。囚人の切断は指から始まり、手、腕と順番に切り落とされる。次に足指、耳、鼻ときて最後に頭となる。※首謀者はアブラハムの一族


・イギリスではAD1820年に受刑者の身体をいくつかに切るように定めていた。※首謀者は西本願寺門主良如の一族

 

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解体刑

 

・解体刑とは肉から肉へ、筋肉から筋肉へ死ぬまで少しずつ切ったり引きちぎったりするというものである。エジプト人、アッシリア人、バビロニア人、ペルシア人などの民族がこの種の処刑を好んだ。※首謀者はタナトス一族全般


・19世紀から20世紀にかけて、日本の医師は中国人や朝鮮人の死刑囚を拷問し、人間の身体の抵抗力を調べた。※首謀者は東本願寺門主大谷光勝の一族、東本願寺門主大谷光榮の一族、東本願寺門主大谷光演の一族、東本願寺門主大谷光暢の一族、西本願寺門主広如の一族、西本願寺門主大谷光尊の一族、西本願寺門主大谷光瑞の一族、西本願寺門主大谷光照の一族

 

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切り裂き刑

 

・古代に於いては車輪を用いた刑罰として行われた。車刑は生きながらに打ち砕かれる刑罰である。※首謀者はタナトス一族全般


・トルコ人は16世紀から18世紀にかけて受刑者の手足を伸ばし、長く伸びるテーブルに横たえて固定した。そして鉄の櫛や先が鉤の形をした熊手で肉、肋骨、鎖骨、肩甲骨と切り裂いた。※首謀者はガリアのドルイド司祭の一族

 

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■粉砕刑

 

・粉砕刑とは囚人の身体に物理的に大きな力を加え骨や頭蓋骨を砕き、腎臓、肺、心臓といった重要な臓器を押しつぶすものである。粉砕刑には3種類あり、大きな物体の静的な力で粉砕するもの、次第に圧力を加えて粉砕するもの、すりつぶしたり細かく切り刻んだりして粉砕する。※首謀者はタナトス一族全般


・ギリシア人、ローマ人、エジプト人、へブライ人、ダオメー王国、ゲルマン人が行った。※首謀者はタナトス一族全般

 

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火刑

 

・火を用いた死刑は人類の歴史と同じくらい古い。※首謀者はタナトス一族全般

 

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肉を焼く

 

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鋸引き

 

・鋸引きとは鋸を用いて行われる特殊な切断刑である。エジプト人、ペルシア人、メディア人、トラキア人、スパルタ人、ヘブライ人、マケドニア人、ギリシア人ローマ人が行った。※首謀者はタナトス一族全般


・スペインでは鋸引きは18世紀末まで軍隊に於ける処刑手段だった。※首謀者はドミニコ会(本願寺門主親鸞の一族)

 

※紐による鋸引きもあった。紐に摩擦によりジリジリとゆっくりと肉を削ることになるため、被害者は想像を絶する痛みに苦しんだだろう。

 

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矢で射る、突き刺す

 

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毒殺

 

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吊り落とし刑

 

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■鞭打ち刑、棒打ち刑

 

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■車刑

 

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■四つ裂き刑

 

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■絞殺刑

 

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■ガロット

 

※鉄の器具により、万力の要領で首をゆっくりと締め付けて死刑囚を絶命させる道具。これにより、頭部は紫色に膨れ上がるという。

 

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■石打ち刑

 

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■溺死刑

 

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■絞首刑

 

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■斬首刑

 

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■首切り装置

 

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■ギロチン

 

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■銃殺刑

 

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■ガス室

 

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■電気椅子

 

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■薬物注射

 

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※すべての拷問、処刑法はタナトスの一族が考案したものである。タナトスが人を殺すとき、これほど想像力を働かせるのは、性的な欲求が発想の核に根付いているとしか考えられない。タナトスは弱い人間の前では平気で残忍な姿を見せるが、強い人間の前では猫を被る性質がある。 彼らは自分たちの思い通りに暮らすべく、30万年前から強い人間を減らしたいと考え続けている。

彼らが集団ストーカーを行うのは、秘密裏に強い人間を闇から闇へ葬るのが目的である。もし集団ストーカーで強い人間が絶滅したら、弱い人間の前では平気で残忍な姿を見せるタナトスはどうするだろうか?答えはひとつ。世界中の人々がアステカ帝国の生贄の儀式の候補となるだろう。当時のアステカ人のように、誰一人逃れられない。

現在、まだプーチン大統領、トランプ大統領のような強い人間がいるので、彼らは隠れて子供を拉致し、拷問し、陵辱し、挙句に殺して肉を食べている。しかし、強い人間が消滅すれば彼らは隠れない。隠れる必要がない彼らは、自由自在に気に入った子供を親の目の前で拉致し、陵辱し、殺し、肉を食べるだろう。タナトスの自由を勝ち取る最後の牙城が悪の本丸、日本であり、阿部政権である。

 

 

 


あとがき

あとがき

 

 

歴史は生き物のようで、これで完成と思ったらあとからあとから情報が入ってきて処理に追われてしまう。きっと悪の追求は終わることはないのだろう。しかし、キリがないので、今回の書はここらへんで止めておこうと思う。

 

いろいろ調べる中、タナトスの一族は、悪の王に定められた者(本願寺で言えば門主)が子どもをたくさん作ることがわかった。これは悪の王の特権だということができる。優れた悪の才能を引き継いでいかなければならない。すべてはタナトスの繁栄のためである。
本体として生まれた以外の子どもの多くは影武者などに徴用される運命にある。だが、才能がある者は影武者から脱して本体を超える力を発揮することがある。テンプル騎士団の変は、フィリップ4世の影武者だったジャック・ド・モレーが影武者から一歩踏み出そうとしたことが発端となっている。しかし、フィリップ4世ら本体はそれを許さなかったというわけだ。

 

そして、タナトスの一族は複数の顔と名前を持つ。そうすることで、危機に瀕した時には別の名前や顔を用いることで、危険をやり過ごすことが出来る。一番多い人物で、14の名前を持っていた。親鸞の末裔シモン・ボリバルである。
ボリバルは中南米の大統領の肩書きをすべてコレクションしていた。つまり、当時のボリバルは中南米の帝王であった。ウソつきのタナトスであるが、生没年に関してはウソをついていない。なので、彼らの足跡や正体もおのずと明らかになる。ボリバルの場合、中南米のすべての初代大統領の生没年がほぼ一緒なのだ。これは誰が見ても同一人物としか考えられないだろう。

 

今回、タナトスの一族は57種類に分類したが、特徴としてそれぞれの一族にはそれぞれの傾向があることがわかった。大谷暢顕の一族はアナウンサーを輩出する傾向がある。准如の一族はロシアに固執している。寂如の一族はナチス、CIA、FBI、モサドを生んだ。湛如の一族は多くの新興宗教を作り、傾向としては日蓮宗の簒奪がある。文如と法如の一族は人喰いの一族である。達如の一族は神道にこだわる。大谷光演の一族はメディアの一族である。常如の一族は沖縄と朝鮮半島に固執し、いわゆる在日を指揮している。教如の一族は江戸時代の天皇家を掌握し、ハワイ王室を作った。覚如の一族は華僑を作り上げた。親鸞の一族はコンキスタドールを生み、中南米の支配に固執している。などである。

 

一番ショックだったことは、古来からほとんどの国家はタナトスが作り上げてきたという事実だ。彼らは「俺たちは常に王でなければならない」と考えている。一流の悪は悪に見えない装いを心がける。そのためには宗教と共に国家が必要だ。国家の長は悪に見えない。ということで、世界中の王の系譜を調べることでタナトスの足跡は浮き彫りになった。彼らの足跡を発見することは非常な喜びであった。純粋に学術的な喜びである。
更に、タナトスは善(宇宙人)が存在することを知っている。古代からタナトスは常に宇宙人(科学の種族トバルカイン)に成敗されてきた。彼らと戦うには(戦っても勝てないが)強力な軍隊、進んだ科学力が必要だ。そのためには義務教育、徴兵制度が必要となる。つまり、国家が必要だ。

 

タナトスの一族の向こうを張るダヴィデの一族は力が強く、非常に優れているが、国家を作ることに興味がない。彼らには人々を支配しようという本能がないのだ。国なんか作らなくても人々は耳を傾け、自然と集まってくる。結局、タナトスが国家を欲するのは自分たちの言うことに耳を傾けない人々を強制的に耳を傾けさせることにあるし、自分たちの周りに集まらない人々を強制的に集める必要があるのだ。そのためには自分を有利な立場に置き、敵を不利な立場に置きたい。
国家は法を必要とし、納税制度を設けなければならない。国民に税金を納めさせることで寝ていても金は入る。自分たちに有利な法律、敵に不利な法律を制定することができる。軍隊を作り、敵が攻めてきたときには撃退することも出来る。できそこないには国家が必要なのだ。ダヴィデの一族のような優れた人々は元来、国は必要ない。だが、その弱さゆえに苦しんでいる弱者を助けようとする本能が働くため、ダヴィデの一族はタナトス一族を倒すために国家を必要としているに過ぎない。

 

そして、何よりも、人喰いはタナトスだけに限られた本能である。普通の人類はどんなに飢えても同じ人間を食べることは出来ない。古来から飢饉になると人々はお互いを食べ、時には自分の子供を殺して食べたとされる。これは、人類の究極の姿ではない。これは飢饉によってタナトスが本性を現したというに過ぎない。
スターリンの大粛清によってウクライナが大規模な飢饉に陥ると、自分の子供や家族を殺して肉を売る者が続出した。しかし、彼らの正体はタナトスだ。飢饉によって本性を現さざるを得なかったのだ。どんなに飢えても、普通の人間が自分の子供を殺して肉を売るなんてことは不可能だ。

 

タナトスの出現は人類の飽和状態と関係がある。タナトスが出現した30万年前には既に人類は地球上で数を増やしすぎ、飽和状態に達していたのだ。そのため、自然界のバランスを保つために地球がタナトスを生んだ。人類の天敵は人類でしかありえないのだ。タナトスが極度に罪悪感を欠いた状態で生まれ、平気でウソをつき、笑いながら人を殺し、人肉を食べることが出来るのは地球の思し召しだ。人類の飽和状態を改善すべく、地球が人類の天敵を生んだのだ。
ただ、今現在、タナトスは化学薬品を用いて人類だけでなく、他の種や自然界を汚染し、滅亡に導いている。そこで、30万年前にタナトスが生まれたときと同じように再度、地球がバランスを考え、極度に優れた人類を生んだ。タナトスを退治するためである。地球は、今度はタナトスの天敵を生んだのである。人類の歴史はこの繰り返しなのだろう。

 

 

 


奥付


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著者 : 大本正 (C)masahiro taguchi
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