目次
目次
まえがき 悪の足跡の追求
タナトスの一族~カニバリズム、人身御供、クロノス、アトランティス王国、最終戦争ラグナロク、タングート、西夏、狼男、チャガタイ・ハン国、タウングー朝、ズールー帝国、アフリカ独立運動、ボコ・ハラム
ティールタンカラの一族~アーリア人、仏教、継体天皇、中臣鎌足、藤原不比等、白河天皇、鳥羽天皇、マリ帝国、ジェノヴァ共和国、ルクセンブルク公国、リヒテンシュタイン公国、モナコ公国、アシャンティ帝国
デウスの一族~ジャイナ教、河伯、サータヴァーハナ朝、フン族、アッティラ帝王、稲荷神社、九頭龍、風水、足利尊氏、後醍醐天皇、シャーマニズム、クエーカー教、住友財閥、三井財閥
ダーナ神族の一族~ディオニュソス、デニエン人、猿田彦、契丹、デーン人、鬼、酒呑童子、ハーバード大学、ジョージ・ワシントン大統領、アメリカ連合国、統一イタリア王国、カナダ、ニュージーランド、阿含宗
アブラハムの一族~シュメール文明、エフライム族、バアル、アフラマズダー、ゾロアスター教、マケドニア王国、聖徳太子、ピサ共和国、奥州藤原氏、フランシスコ・ピサロ、ヴァーサ朝、フィンランド共和国
預言者ナタンの一族~ラピタ文化、ダン族、ソロモン王、ミディアン人、ストーンヘンジ、アテーナイ王国、ヒクソス、アマルナ宗教改革、ケント王国、最澄、空海、源氏・平氏、マフディー国家
アッシュール・ダン1世の一族~魔神アスラ、タニス、北イスラエル王国、アルメニア王国、グノーシス主義、コプト教、聖コルンバ、アルシング議会
ガリアのドルイド司祭(東本願寺)の一族~アテネ民主制、ローマ執政官、ソピテース、デマゴーグ、ヘロデ大王、ローマ帝国、フィリキ・エテリア、青年トルコ革命
聖ドナトゥスの一族~渤海王、ブワイ朝、テンプル騎士団、ジンバブエ王国、ダホメー王国、ハイチ帝国、黒人地位向上協会、バハーイー教
ローマ教皇レオ1世の一族~ランゴバルト王国、メロヴィング朝、マズダク教、ウイグル可汗、浄土教、曹洞宗、ノルマン人、カルマル同盟、出雲大社、コーザ・ノストラ、オーストラリア、バチカン市国委員会
クリュニー大主教ベルノの一族~ナバラ王国、フランク・ローマ皇帝、カペー朝フランス王、民衆十字軍、土肥実平、長宗我部氏、キャンディ王国、三菱財閥、ルワンダ大虐殺
クリュニー大主教アイマールの一族~キエフ大公国、シトー会、北条時政、聖フランチェスコ会、シチリア王国、イタリア共和国
クリュニー大主教ヒューの一族~ヒメネス朝ナバラ王、バルセロナ朝アラゴン王、ブルゴーニュ朝カスティーリャ王、バルバロス・ハイレッディン、チュニジア、アルジェリア、ユニオン・コルス
カペー朝ルイ7世の一族~メリナ王国、カンボジア王国、カリブ族、ゴーストダンス、マウマウ団、ドラヴィダ進歩党、カーゴカルト、パプアニューギニア、クメール・ルージュ
カペー朝フィリップ2世の一族~ドイツ騎士団、白蓮教、小西行長と弥助、マラッカ王国、ブルネイ帝国、ベネズエラ共和国、リンガトゥ教、呪術師スビキロ、バラク・オバマ、フアン・グアイド
親鸞の一族~浄土真宗、時宗、一向宗、世界初の精神病院ベドラム、ブルゴーニュ朝ポルトガル、コンキスタドール、メキシコ帝国、麻薬カルテル
如信の一族~魔女狩り解禁、異端審問、伊勢大社、カペー朝フランス王、ボルボン朝スペイン王、スペイン共和国
覚如の一族~紅巾の乱、華僑、百年戦争、殺人集団タギー、琉球王国、アチェ王国、黎朝ベトナム帝国、白蓮教、シンガポール、日清食品、社会民主党、全能神
善如の一族~倭寇、恭愍王、足利義満、日野富子、三浦倭館、東林党、魏忠賢、フランシス・ドレイク、バッカニア海賊、カタール首長
綽如の一族~ヴァロワ=ブルゴーニュ公、ブルボン公、能登守、ケベック解放戦線
巧如の一族~ジル・ド・レ、ヴァロワ朝フランス、マルタ騎士団、マラーター族、アフガニスタン王国、オマーン王国、ザンジバル帝国、ソコト帝国、マルタ共和国
存如の一族~応仁の乱、アラゴン王国、アヴィス朝・ブラガンサ朝ポルトガル、ポルトガル共和国、アルバニア共和国、マザー・テレサ、神の愛の宣教者会
蓮如の一族~スイス連邦参事会、魔女狩り、パッツィ家、ロレーヌ公、一向一揆、秘密委員会、ベルギー王国
実如の一族~毛利元就、オルデンブルク朝デンマーク、モロッコ王国、フランコ将軍、パレスチナ解放機構、トントンマクート、岸信介、佐藤栄作、安倍晋三、統一協会
証如の一族~明智光秀、魔女狩り、戦国時代、オランダ王国、近衛家、クウェート王国、イギリス東インド会社、南アフリカ連邦、ジャム・カシミールのムジャヒディーン、湾岸戦争
顕如の一族~万暦の三征、魔女狩り、オランダ東インド会社、スチュアート朝、老論派、バプティスト教会、メソジスト教会
教如の一族~織田信雄、東山天皇、仁孝天皇、孝明天皇、カメハメハ大王、ハワイ王国、トンガ王国、サモア独立国、フィジー共和国、エチオピア連邦民主共和国
宣如の一族~ハプスブルグ家、ブルボン家、プファルツ朝スウェーデン王、フルベ聖戦、フランス共和国、イスラーム・マグリブ諸国のアル=カーイダ機構
琢如の一族~英蘭戦争、マラーター王国、ベンガル太守、アワミ連盟、バングラデシュ、ジャマート=ウル=ムジャーヒディーン
常如の一族~後金時代、李氏朝鮮末期、琉球第二尚氏王統、東学党、ゴ・ディン・ジエム、大韓民団、株式会社ロッテ
一如の一族~名誉革命、ジャコバイト、オラニエ=ナッサウ王家、南アフリカ連邦、オレンジ革命
真如の一族~イエズス会弾圧、ムガール皇帝、マラーター同盟、タタ財閥、デカン・ムジャヒディーン
従如の一族~田沼意次、徳川家重、松平定信、井伊直弼、水野忠邦、徳川慶喜
乗如の一族~フランス革命、ベトナム植民地、ブラジル帝国、YMCA、セブンスデー・アドベンチスト教会、国際赤十字社、花粉症、AIDS
達如の一族~復古神道、尊皇攘夷、天理教、金光教、神社本庁、日本社会党、講談社、日本会議、ヒカルランド
大谷光勝の一族~丙寅教獄、明治維新、ビアフラ共和国、ソンミ村虐殺、コリン・パウエル、コンドリーザ・ライス、トニー・ブレア
大谷光榮の一族~大谷大学、アドルフ・ヒトラー、ハインリヒ・ヒムラー、軍産複合体、パフラヴィー朝皇帝、アウグスト・ピノチェト、立憲民主党
大谷光演の一族~重慶爆撃、CTスキャン、ダライ・ラマ14世、ディズニー・カンパニー、スティーブン・スピルバーグ、ジャニーズ、タイム・ワーナー社、YOUTUBE
ヘンリー・キッシンジャーの一族~ビル・クリントン、湾岸症候群、ジョン・ベネ殺害事件、レバノン空爆、ロシアの人喰いズマガリエフ、フェイスブック
大谷光暢の一族~ラビア・カーディル、ブルース・リー親子暗殺、地下鉄サリン事件、天安門事件、オウム地下鉄サリン事件、酒鬼薔薇聖斗、雨傘革命
大谷暢顕の一族~放送局アナウンサー、宮崎勤事件、足利事件、神戸連続児童殺傷事件、学級崩壊、大阪池田小児童殺害事件、てるくはのる事件
大谷暢裕の一族~根本匠、2014香港反中デモ、2014香港反政府デモ、2019逃亡犯条例改正案撤回デモ
大宛のドルイド司祭(西本願寺)の一族~大宛、クシャーナ朝、鳩摩羅什、曇鸞、浄土宗、隋、ウマイヤ朝イスラム帝国、北宋、舜天王統、ブギス族、ジョホール朝、林本源、中国仏教協会、台湾
王安石の一族~南宋皇帝、今川国氏、デリー・スルターン朝、曹洞宗、永平寺、総持寺、コーカンド・ハン国、イエメン王国、イスラム国
今川国氏の一族~アステカ人身御供、ヴラド・ツェペシュ、見付天神の人身御供、エリザベート・バートリ、モルダヴィア公、ルーマニア王国、モルドバ共和国
准如の一族~小早川秀秋、ドン・コサック、古儀式派、ノーベル賞、ベルナドッテ朝スウェーデン王
良如の一族~生類憐みの令、火付盗賊改、子供を殺すための法律「ブラック法」、MI6長官
寂如の一族~女帝エカチェリーナ、秘密結社イルミナティ、ナチス帝国、特高警察、モサド、中央情報局、アメリカ連邦捜査局
住如の一族~黒住教、ビン=ラディン・グループ、アルカーイダ、ソマリランド大統領、GOOGLE
湛如の一族~ジュンガル帝国、チャックリー家、タイ王国、ネパール王国、モンゴル人民革命党、霊友会、世界救世教、祟教真光、日本相撲協会
法如の一族~アヘン戦争、ロスチャイルド財閥、ロックフェラー財閥、スカル&ボーンズ、第一次世界大戦、ホスピス、北大西洋条約機構、シリアルキラー、アムネスティ・インターナショナル
文如の一族~ウクライナ東方カトリック教会、薩摩戦争、切り裂きジャック、インディアン虐殺、国際連合
本如の一族~ウクライナ東方カトリック教会、東トルキスタン、ムスリム同胞団、ユーゴスラビア紛争、チェチェン紛争、南オセチア紛争、ウクライナ政変
広如の一族~伊藤博文、大隈重信、山縣有朋、龍谷大学、新渡戸稲造、白洲次郎、東条英機、日産コンツェルン、731部隊、ベトナム戦争
デヴィッド・ロックフェラーの一族~ジョージ・ソロス、CNN、モンサント社、遺伝子組み換え作物、成長ホルモン、コソボ爆撃、コロンバイン高校銃撃
大谷光尊の一族~ウィンザー朝イギリス王室、ファシスト党、ディープ・ステート、連続殺人鬼ウィリアム・ハイレンズ、ウクライナ21、Twitter
大谷光瑞の一族~ジョージ・H・W・ブッシュ、湾岸戦争、冷戦終結、法輪功、国境なき記者団、自動運転技術テロ、オール電化テロ
大谷光照の一族~ジョージ・W・ブッシュ、除草剤ラウンドアップ、連続殺人犯テッド・バンディ、世界同時多発テロ、キャラバン
大谷光真の一族~悪魔ビル・ゲイツ、マイクロソフト社、上祐史裕、プログラム自動ダウンロードテロ、異常行動テロ
大谷光淳の一族~2ちゃんねる、仙台女児連続暴行事件犯人、2019逃亡犯条例改正案撤回デモ、Qアーミージャパン
ユダヤ人(1731)の一族~ハザール帝国、カバラ神秘主義、ホフユーデン、人体自然発火事件、クーン・ローブ商会、シオニズム運動、精神医学、モサド、ドイツキリスト教民主同盟、ゲノム編集
ユダヤ人(1908)の一族~ヒヴァ・ハン国、ガージャール朝、アドルフ・ヒトラー、ツングース大爆発、ロケット、マンハッタン計画、原子爆弾、水素爆弾、レーザー、コンピューター
第一次、第二次、第三次世界大戦の一族
タナトス一族の趣味~世界の拷問
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大谷光真の一族~悪魔ビル・ゲイツ、マイクロソフト社、上祐史裕、プログラム自動ダウンロードテロ、異常行動テロ

竹田恒正(1940) 明治天皇曾孫※画像なし

大谷光真(1940?) 西本願寺第24代門主

伊吹文明(1938) 安倍内閣文部科学大臣

 

日本:福岡一家4人殺害事件(2003)人間狩り(大谷光淳、将来の政治家?)
日本:東京山梨連続リンチ殺人事件(2003)人間狩り(大谷光淳、将来の政治家?)
日本:裁判員制度法成立(2004)
日本:野沢尚殺害(2004)
日本:堅川公園バラバラ殺人事件(2004)人間狩り(大谷光淳、白石、将来の政治家?)、陸上自衛隊イラク派遣隠し
日本:佐世保小6女児同級生殺害事件(2004)陸上自衛隊イラク派遣隠し
日本:加古川7人殺害事件(2004)人間狩り(大谷光淳、白石、将来の政治家?)、陸上自衛隊イラク派遣隠し
日本:中津川一家6人殺傷事件(2005)人間狩り(大谷光淳、白石、将来の政治家?)
日本:新宿渋谷エリートバラバラ殺人事件(2007)人間狩り(大谷光淳、白石、将来の政治家?)
日本:リンゼイ・アン・ホーカーさん殺害事件(2007)公的年金保険料納付記録5000万件不明発覚隠し
日本:長崎市長射殺事件(2007)
日本:秋葉原無差別通り魔事件(2008)歩行者天国での政治的アジテーション絶滅作戦
日本:宮崎家族3人殺害事件(2010)人間狩り(白石、将来の政治家?)
日本:豊川市一家5人殺傷事件(2010)人間狩り(白石、将来の政治家?)
日本:東日本大震災(2011)道光帝の一族に対する宣戦布告
日本:安倍政権誕生(2012)
日本:特定秘密保護法安可決(2013)

 

※西本願寺第二十四代門主。日本人の仏教信者約1億人を自由自在に操ることができる。日本のラジコンマスター。安倍政権支持派は彼が指揮している。1945年生まれとされているが、何らかの理由で5年ほど遅めている感がある。実際には1940年生まれではないだろうか?大谷光真は伊吹文明に化けて日本政府に侵入し、安倍内閣の時代に文部科学大臣に就任した。2人の顔はあまり似ていないが大谷光照が優性遺伝子ブリーダーによって儲けた異母兄弟だと考えられる。

 

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ゲイリー・ピーターソン(1949) 大谷光真の子(カナダ合同教会総会議長)

スタンリー・ディーン・ベイカー(1948) 人食い殺人(男性1人)

 

※数十万のカナダ人カトリック信者を自由自在に操ることができる。カナダのラジコンマスター。

 

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宮沢洋一(1950) 大谷光真の子(安倍政権)

 

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ボブ・アイガー(1951) 大谷光真の子(ウォルト・ディズニー社CEO)

スティーヴン・カンダリアン(1952) 大谷光真の子(メットライフ生命保険CEO)

 

※ウソをつくための権威。

 

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ティルマン・ラフ(1955) スタンリー・ディーン・ベイカーの子(核兵器廃絶国際キャンペーン設立、ノーベル平和賞)

 

※ウソをつくための権威。

 

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ジェレミー・ラスセルズ(1955) イングランド王ジョージ5世曾孫※画像なし

ビル・ゲイツ(1955) 大谷光真の子(マイクロソフト社初代CEO)

ハフェット・カブレラ(1951) 大谷光真の子(グアテマラ副大統領)

王戴(?) 大谷光真の子(民主中国陳線日本支部長)

 

※レーガン政権方式で、副大統領H・W・ブッシュが背後でレーガン大統領を操っていたように、副大統領カブレラはコメディアン出身の大統領ジミー・モラレスをレーガン政権方式で、操っている。カブレラの顔は異母兄弟の悪魔ビルゲイツにクリソツである。

 

※雪の宿を食べたら発狂感と、人を食べたい感に襲われた。この、人に噛み付いて肉を食いちぎりたい感じは恐ろしい。雪の宿は4枚食った。発狂感は数十分で消えたが、一袋食ってたらやばいんだろうな。これはたぶん、雪の宿を作っている三幸製菓がある新潟で遺伝子組み換え米が作られていることを示している。ネットでは10年前に「新潟にGM米はいらない」という農家による抵抗運動と裁判が行われていたようだが、いつのまにか突破されたということだろうか?子どもの異常行動とも関係がある。異常行動をする子どもは、必ずコーン(タイ産)の成分で出来た食品を摂っているはずだ。コーン産の添加物液糖加糖ブドウ糖で出来た点滴も要注意だ。タイ産のコーンで出来ているなら必ず発狂する。すべてビル・ゲイツの責任だ。

とにかく、このGM米は、悪魔ビルゲイツがタイで作ったものだろう。遺伝子組み換えコーンと同じ作用があることから推測したものだが。エサに入れられた毒米を食った犬や猫が凶暴化して噛み付いてくるということもありうる。タイ産遺伝子組み換えコーンを食い続けたハムスターが共食いするくらいだからやばい。
近年、アメリカでも男がホームレスの男を襲い、顔を食いちぎるという事件があった。警察が銃を突きつけて止めようとしてもとまらなかったという。これは、麻薬のせいだとかいろいろ言われたが、実際には、悪魔ビル・ゲイツが造ったタイ産遺伝子組み換えコーンで発狂したということではないだろうか。ポップコーンでも大量に食ってたのか?

 

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スティーヴン・バルマー(1956) ゲイリー・ピーターソンの子(マイクロソフト社2代CEO)

 

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島津禎久(1962) 昭和天皇孫※画像なし

上祐史裕(1962) 宮沢洋一の子(アレフ代表)

佐藤正久(1960) 大谷光真の子(安倍政権外務副大臣)

 

※上祐は島津の影武者として生まれた。似ていないが異母兄弟だと考えられる。オウム真理教の背後にはロシア政府、中国政府、北朝鮮政府がいたが、それを知った浄土真宗は上祐をオウムの内部に侵入させた。大谷家は、上祐に内部の事情を探らせた。カメラの前で刺されてセンセーションサルな死に方をした村井が口にした「ユダにやられた」とは大谷のことだが、特に上祐のことだろう。

上祐はカメラの前でキレることもあったが、その弁論法は安倍、麻生、加計と同じでソフィストのやり方を踏襲している。あの同道とした態度は「周りはみな仲間だ」と知っているから可能なことだ。つまりこけおどしである。もし、ロシア政府、中国政府、トランプ政権の人々に囲まれる機会があるとする。その時にも「ああいう態度」でいることができたら褒めてやる。

また、上祐のファンクラブが出来たこともあり、世間を驚かせたが、あれはみな「上祐を好きだと言え」と命令された信者たちの芝居に過ぎない。大谷は、核心を攻められないように、常に関係ない話題を提供することに余念が無い。どうでもいい話のサプライヤーだ。あと、どうでもいい話だが、佐藤は韓国に入国拒否されているw

 

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葛西健(1965) 大谷光真の子(WHO西太平洋地域事務局長)

 

※ウソをつくための権威。

 

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サティア・ナデラ(1967) ビル・ゲイツの子(マイクロソフト社3代CEO)

イアン・ブレマー(1969) ビル・ゲイツの子(米国際政治学者)

サディク・カーン(1970) ビル・ゲイツの子(ロンドン市長)
イリハム・マハムティ(1969) ビル・ゲイツの子(日本ウイグル協会代表)

 

※凶器で人を殺すことは悪いことだが、パソコンで人を殺すのは良いことだ。彼らはそう考えているようだ。パソコンを長時間使うことによって出現するさまざまな体の不調は、医者とメディアのウソによって無いものにされている。また、マイクロソフト社は、NET framework 471、ベースシステム用windows7向けセキュリティマンスリー品質ロールアップ、悪意のあるソフトウェアの除去ツール、FUJITSU-System-6/30/2017 12:00:00 AM-1.54.70.0などのプログラムをダウンロードさせてPCを破壊している。

 

来月に実施されるアメリカの中間選挙について、アメリカの著名な国際政治学者のイアン・ブレマー氏はANNのインタビューで、野党の民主党が勝利すると予測しました。米国際政治学者、イアン・ブレマー氏:「下院はほぼ間違いなく民主党に流れるだろう。有権者にこれまでにないような盛り上がりが見られるからだ」
ブレマー氏は世界各国の政治リスクを分析する実績で知られています。トランプ大統領の経済政策の一部を評価しながらも来月の中間選挙で「与党の共和党は支持を集めきれず、下院は民主党が過半数の議席を確保する」という予測を示しました。ブレマー氏は実際に民主党が下院の過半数を占めた場合、トランプ大統領を罷免(ひめん)する弾劾(だんがい)の手続きに入る可能性があると指摘しました。yahooニュース(2018/10/16)より

 

※ブレマーの予言は単なるノリつっこみ、或いは儚い希望である。ナデラとカーンは良く似ている。異母兄弟だろう。カーンは2019年にトランプ大統領がイギリスを訪問すると、こともあろうに「ファシスト」と呼んだ。タナトス。もはや末期状態の精神病である。

 

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竹田恒泰(1975) 明治天皇玄孫

大谷光淳(1977) 西本願寺第二十五代門主)

高山正樹(1974) 仙台女児連続暴行事件犯人(少女110人)※画像なし

西村博之(1976) 大谷光真の子(2ちゃんねる管理人)

 

日本:仙台女児連続暴行事件(2000)

日本:淡路島5人殺害事件(2015)人間狩り(白石、将来の政治家?)
日本:相模原障害者施設殺傷事件(2016)マイナス金利導入隠し
日本:座間9遺体事件(2017)人間狩り(白石、将来の政治家?)、加計問題・森友問題隠し
日本:宮崎一家殺人事件(2018)人間狩り(将来の政治家?)

 

※西本願寺門主は日本人の仏教信者約1億人を自由自在に操ることができる。日本のラジコンマスター。安倍政権支持派は彼らが指揮している。東西の本願寺をそのままにしておくと、今現在、世界のどこかで育ちつつある光淳の悪の遺伝子を継いだ子供たちが、世界を蹂躙する日も来るだろう。光淳先生の影武者には、幼女や少女を狙って暴行していた高山正樹がいる。被害者は110人に及ぶという。これには光淳先生や西村氏も参加していただろう。

ところで、筆者はネットで議論をして負けたことがない。2005年頃から浄土真宗による集団ストーカーの悪事を世に知らしめようとしたが、そのためか、常時利用していたザ・BBS(通称ザビビ)はつぶれた。また、ミクシーでは大勢(信者たち)がよってたかって「管理人さ~ん、板違いだから削除して」攻撃をする(ひとりでは筆者にかなわないのだ)。

そして、西村博之氏が運営する2ちゃんでは総スカン攻撃が常である。スレをあげても誰もコメントせず、スレは容易に沈没。またはコメントする側であっても、即効でアク禁に処されてしまう。2ちゃんでは、予め許可された書き手の文章以外は禁止なのだ。

 

 

 


大谷光淳の一族~2ちゃんねる、仙台女児連続暴行事件犯人、2019逃亡犯条例改正案撤回デモ、Qアーミージャパン

竹田恒泰(1975) 明治天皇玄孫

大谷光淳(1977) 西本願寺第二十五代門主)

高山正樹(1974) 仙台女児連続暴行事件犯人(少女110人)※画像なし

西村博之(1976) 大谷光真の子(2ちゃんねる管理人)

 

日本:仙台女児連続暴行事件(2000)

日本:淡路島5人殺害事件(2015)人間狩り(白石、将来の政治家?)
日本:相模原障害者施設殺傷事件(2016)マイナス金利導入隠し
日本:座間9遺体事件(2017)人間狩り(白石、将来の政治家?)、加計問題・森友問題隠し
日本:宮崎一家殺人事件(2018)人間狩り(将来の政治家?)

 

※西本願寺門主は日本人の仏教信者約1億人を自由自在に操ることができる。日本のラジコンマスター。安倍政権支持派は彼らが指揮している。東西の本願寺をそのままにしておくと、今現在、世界のどこかで育ちつつある光淳の悪の遺伝子を継いだ子供たちが、世界を蹂躙する日も来るだろう。光淳先生の影武者には、幼女や少女を狙って暴行していた高山正樹がいる。被害者は110人に及ぶという。これには光淳先生や西村氏も参加していただろう。

ところで、筆者はネットで議論をして負けたことがない。2005年頃から浄土真宗による集団ストーカーの悪事を世に知らしめようとしたが、そのためか、常時利用していたザ・BBS(通称ザビビ)はつぶれた。また、ミクシーでは大勢(信者たち)がよってたかって「管理人さ~ん、板違いだから削除して」攻撃をする(ひとりでは筆者にかなわないのだ)。

そして、西村博之氏が運営する2ちゃんでは総スカン攻撃が常である。スレをあげても誰もコメントせず、スレは容易に沈没。またはコメントする側であっても、即効でアク禁に処されてしまう。2ちゃんでは、予め許可された書き手の文章以外は禁止なのだ。

 

okabaeri(生年不詳) Qアーミージャパン指導者

 

※この人物が実在するかどうか不明だが、2ちゃんを築いた西村氏とその仲間たちが誤誘導を企んでいるのではないかと考えられる。Qアーミージャパンが香港デモについて何か言及していればはっきりするのだが、していないので断定は出来ない。

ただ、東本願寺門主達如の一族に属する板垣英憲氏が指揮するヌカ喜びの術のガセネタをひっぱっているところをみると、やはり本願寺側ではないだろうか?ネカマという言葉は既に死語であるが、そのネカマを髣髴とさせる。okabaeriという名もおバカのアナグラムという気がしないでもない。おかばなんて苗字ある?変換キーに出てこないよw

 

 

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大谷光淳の子

 

周永康(1990) 香港反政府デモ指導者

 

※大谷光淳先生に似ていると思うが、上祐にも似ている。まあ、彼らは同じ西本願寺門主大谷光真の一族で、同じ家族なので細かいことは気にしなくても良かろう。

 

※雨傘革命の画像 

 

 

 


ユダヤ人(1731)の一族~ハザール帝国、カバラ神秘主義、ホフユーデン、人体自然発火事件、クーン・ローブ商会、シオニズム運動、精神医学、モサド、ドイツキリスト教民主同盟、ゲノム編集

タナトス(化学の種族)の歴史

 

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ユダヤ人(6世紀)

 

※タナトス系のシベリア人には、ケット族、ニヴフ族、オロチョン族、オロチ族、ユカギール族、ケレック族、エヴェン族、イテリメン族、ナナイ族などがいる。AD6世紀頃、科学の種族トバルカインがシベリアに住み始めたが、彼らはシベリア人がタナトスの遺伝子に汚染されているとは知らず、タナトス系シベリア人と交流し、子供を儲けていた。このタナトスと科学の種族の混血は、知能が高かったが、人類としてはデキが悪く、悪徳でしかなかった。

当時、まだ「心を読む装置」が未開発であった科学の種族は、「なぜこんなにできそこないばかりが生まれるのか?」と、理解できずに苦悩していた。そのため、度々、科学の種族に嫌われ、シベリアを追放されたタナトスの混血は、波状的にヨーロッパに移住していた。
ヨーロッパに移住した彼らは、「ユダヤ人」を称した。所謂ユダヤ人は、2つの種類に大別することが可能である。1つは、AD5世紀以降にヨーロッパを訪れた単なる異教徒、2つめは、先祖イデュイアを崇拝するタナトスの血族である。ユダヤの語源はイデュイアである。そのイデュイアは、タナトスを結成したディオーネーの同族である。そのため、タナトス系ユダヤ人は、自分たちがイデュイアの子孫であることを誇りにし、敢えて「ユダヤ」を自称することがある。

 

カリニコス(7世紀) ギリシア火考案者

 

※火炎放射の技術はBC5世紀頃からあったが、カリニコスは対イスラム帝国との戦いで、この「ギリシア火」を使用することにより、ギリシア人、アラビア人、双方に大きな印象を与えた。ナフサを使用していたため、火を浴びた犠牲者は、海の落ちると、炎は消えるどころか更に燃え上がったという。

 

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ブルアン(生年不詳) ハザール帝王※画像無し

バシレイオス1世(811~886) マケドニア王朝ビザンツ皇帝※画像無し


「ハザール帝国、ユダヤ教に改宗」(864)

 

※科学の種族に嫌われて追放された「ユダヤ人」は、シベリアを離れて大量にハザール帝国に侵入した。ブルアンがハザール帝王に即位し、ハザール帝国にユダヤ教を広めた。

 

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主アドニス(846)

隠された神エン・ソフ(846)

 

※ハザール帝王ブルアンは「ヤハウェ」「エロヒム」を簒奪して自身の神とした。彼らの創造物と呼べる神は、主「アドニス」と、隠された神「エン・ソフ」である。アドニスの名の由来はOTANAであり、エン・ソフの名の由来はタナトスとシベリアの組み合わせである。オータナ=オタナス=アドニスとなり、タナトス+シベリア=アナ・シベ=アン・シヘ=エン・ソフとなる。

 

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ゲオルギウス・ツール(?~1016) 最後のハザール帝王

コンスタンティノス8世(960~1028) マケドニア朝ビザンツ皇帝 在位1025~1028

 

※965年にキエフ大公スヴャトスラフ1世の遠征によってハザールが滅亡すると、帝国を脱出した「ユダヤ人」は、ビザンツ帝国に移住し、ハザール最後の皇帝は引き続きビザンツ皇帝としてビザンツ帝国を治めた。

 

イサキオス1世コムネノス(1005~1061) マケドニア朝ビザンツ皇帝 在位1057~1059

コンスタンティノス10世ドゥーカス(1006~1067) ドゥーカス朝ビザンツ初代皇帝 在位1059~1067

 

アレクシオス1世コムネノス(1048~1118) コムノネス朝ビザンツ初代皇帝 在位1081~1118

 

アレクシオス4世アンゲロス(1182~1204) アンゲロス朝ビザンツ皇帝 在位1203~1204

テオドロス1世ラスカリス(1175~1222) ラスカリス朝ビザンツ亡命政権初代皇帝※画像無し

ロバート・グロステスト(1175~1253) 神学者※画像無し

 

テオドロス2世ラスカリス(1221~1258) ラスカリス朝ビザンツ亡命政権皇帝

ミカエル8世パレオロゴス(1225~1282) パレオロゴス朝初代皇帝 在位1261~1282

ロジャー・ベーコン(1214~1294) 神学者※画像無し

 

「スバールバル諸島で兵器を開発」(12??)

 

※ユダヤ人(タナトス系シベリア人と科学の種族の混血)は、ビザンツ帝国を支配下に置いた。大いなる悪の意志と比類なき科学力を携えてビザンツ帝国に居住していた王族は、民衆に知られないようにUFOなどに乗っていたと考えられる。その際、彼らは魔法使いを騙っていたかもしれない。最新の科学の発想、そして悪の精神を併せ持った混血が増え、科学技術も流出してしまった。科学の悪用は、古代から、科学の種族トバルカインが、最大限の懸念を払っていた事項である。
タナトスの本能として「世界を征服しなければならない」と考えていたタナトスの混血は、秘密裏に北海の僻地スバールバル諸島に基地を建設し、簒奪した科学力を駆使し、科学の種族に隠れて最新兵器の研究に勤しんでいた。ビザンツの王族は「世界を征服するには、まず、邪魔者である科学の種族と決着をつけねばならない」と考えていた。彼らは、スバールバル諸島を出撃し、科学の種族が住んでいたツングースに核ミサイル攻撃を加えていた。現在では、ビル・ゲイツが先祖の故地であるスバールバル諸島を継承している。


「東シベリアに大災害発生」(12??)

 

※ビザンツ王族の攻撃を受けた際、タイガは森林ごと根こそぎ吹っ飛び、砕けた大地が何百平方キロにも渡って飛び散った。ただ、科学の種族は余裕だった。彼らは、スバールバル諸島から発射されたビザンツ帝国の核兵器に攻撃されても安全な小型かつ堅牢な要塞を地下深くに建設していた。更に、タナトスが開発できた核兵器は少量だった。そのため、科学の種族はタナトスの混血を相手にしていなかったようだ。
科学の種族が築いた小型要塞は、ロシアで「大釜」と呼ばれている。現在でも、タイガの奥地に迷い込んだ現地人に偶然発見されることがある。鋼鉄のノミで削っても、ハンマーで叩いても、欠けることもなく、傷ひとつ付けることができないという。

 

コンスタンティノス11世パレオロゴス・ドラガセス(1405~1453) パレオロゴス朝皇帝 在位1449~1453

ルートヴィヒ8世(1403~1445) バイエルン公※画像無し

 

※オスマントルコ帝国の勢力伸張により、ビザンツが消滅すると、コンスタンティノス11世の一族はバイエルンに移り、バイエルン公を継承した。

 

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ルートヴィヒ10世(1495~1545) バイエルン公

パラケルスス(1493~1541) 錬金術師神秘思想家

 

アルブレヒト5世(1528~1579) バイエルン公 在位1550~1579

 

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ニュルンベルクに未知の飛行物体が出現」(1561)

 

ニュルンベルクの明け方。垂直に滞空する2つの円筒形の物体が出現し、そこから赤、青、黒といった様々な色の円盤が飛び出した。未知の飛行物体は空中を飛び交い、激しく衝突したり、一時間の間、空中戦を演じていたという。「世界のUFO現象」より

 

※これは、宇宙人と錬金術師・神秘思想家(バイエルン公)の現代科学を超えた超科学による戦いだった。


バーゼルに未知の飛行物体が出現」(1566)

 

スイスのバーゼル上空、空を覆う、黒い球体が発光したり分裂しながら空中戦を戦っていたという。「世界のUFO現象」より

 

※これは、宇宙人と錬金術師・神秘思想家(バイエルン公)の現代科学を超えた超科学による戦いだった。

 

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マクシミリアン1世(1573~1651) バイエルン選帝侯

ヤーコブ・ベーメ(1575~1624) 神秘学

 

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アルブレヒト5世の子(ホフ・ユーデンとカバラ神秘主義の一族)

 

カール(1547)

ヴィルヘルム5世(1548~1626) バイエルン公

フェルディナント(1550~1608)

マリア・アンナ(1551~1608) 叔父に当たる内オーストリア大公カール2世と結婚

マクリミリアーナ・マリア(1552~1614)

フリードリヒ(1553~1554)

エルンスト(1554~1612) ケルン大司教


ホフユーデン(16世紀)

 

※上記のアルブレヒト5世の子達がホフユーデンの礎を築いたと考えられる。彼らは、ヨーロッパのタナトスの権力層に好意を持って迎えられた。その上で、彼らは、単に異教徒でしかない昔からの貧しいユダヤ人や、アシュケナジム、スファラディなどのユダヤ人の差別・抑圧をはじめた。


カバラ神秘主義(16世紀)

 

※上記のアルブレヒト5世の子達がカバラ神秘主義の礎を築いたと考えられる。彼らは、スウェーデン王国、ヴェネツィア共和国を支配していたアブラハムの一族と組んで「カバラ」を体系化した。カバラの名の由来はアブラハムの一族が生んだ神クベーラである。クベーラ=クベラ=カバラとなる。

 

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ヴィルヘルム5世の曾孫(アルブレヒト5世の玄孫)

 

エレオノーレ・マリア・ヨーゼファ(1653~1697)※画像無し

シャルロッテ・アマーリエ・フォン・ヘッセン=カッセル(1650~1714) クリスチャン5世王妃

エレオノーレ・マグダレーネ・フォン・プファルツ=ノイブルク(1655~1720) ヨーゼフ1世母親※画像無し


シュトラールズントに未知の飛行物体が出現」(1665)

 

ドイツ、バルト海沿岸に飛行艇とドーム構造を備えた道の飛行物体が出現した。空の船団は、空中戦を演じ、それが数時間続いた後、すべてが消えてしまったという。「世界のUFO現象」より

 

※これは、宇宙人と錬金術師・神秘思想家(バイエルン公)の現代科学を超えた超科学による戦いだった。

 

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シャルロッテ・アマーリエ・フォン・ヘッセン=カッセルの子

 

フレデリク4世(1671~1730) デンマーク王

ヨーゼフ1世(1678~1711) 神聖ローマ皇帝 在位1705~1711

 

 

ヴィルヘルム(1687~1705) ※画像無し

カール6世(1685~1740) 神聖ローマ皇帝 在位1711~1740

ゲオルク・フリードリヒ・カール(1688~1735) ブランデンブルク=バイロイト辺境伯

エマヌエル・スウェーデンボルグ(1688~1772) 神秘主義思想家

阿部将翁(?~1753) 本草家※画像無し

 

※スウェーデンボルグは、ヴィルヘルムの影武者ではなく、両者は同一人物だったと考えられる。ゲオルクや阿部も同様であるが、カール6世は影武者だったようだ。問題のAD1731年の時点で63歳だった。スウェーデンボルグ伯爵は、謎めいた行動、人生で知られる正体不明の男であるが、それもそのはずだ。彼は、宇宙人(科学の種族トバルカイン)と錬金術師(バイエルン公)の戦争の一部始終を知っていたのだから。

 

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ロンドンに出現した未知の飛行物体」(1710)

 

夜警が夜空に彗星のような未知の飛行物体を発見し、剣を握った人間が祖の飛行物体と追跡していたという。「世界のUFO現象」より

 

※これは、宇宙人と錬金術師・神秘思想家(バイエルン公)の現代科学を超えた超科学による戦いだった。


「フリーメイソン簒奪」(1717)

 

※フリーメイソンの名の由来はヘブライのメイソン(石工)である。ヘブライ+メイソン=ブライメイソン=フリーメイソンとなる。元来、フリーメイソンとは、ピラミッドやマウンドを製作した巨石の種族に属するヘブライ人、バビロニア人、ビュブロス人、バヴァリア人、ピピル人、プエブロ族の末裔が集う社交場であった。だが、タナトスの混血たちは、先を見越してフリーメイソンに侵入した。「ユダヤ人」は、支部を統合し、ロンドンに「グランドロッジ」を築いた。

 

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デンマーク王フレデリク4世の子

 

シャルロッテ・アマーリエ(1706~1782)※画像無し

フリードリヒ・クリスティアン(1708~1769) ブランデンブルク=バイロイト辺境伯

 

クリスティアーナ・アマーリア(1723~1724)※画像無し

田村藍水(1718~1776) 医師・本草学者※画像無し

 

カール(1728~1729)※画像無し

平賀源内(1728~1780) 発明家

リチャード・アークライト(1732~1792) 発明家

マルティネス・ド・パスカリ(1727~1774) 神智学思想家※画像無し

 

※平賀源内は、問題の1731年には3歳だった。彼は、非常に目立つ男で、当時の日本人らしからぬ発想をし、生活を営んでいたといわれている。当然だ。彼の正体はフレデリク4世の子カール本人だったのだから。源内は1776年にはエレキテルを修理している。

しかし、実際には平賀は日本とイギリスを往復し、1769年にアークライトとして水紡機の特許を取得し、「産業革命」に寄与した。晩年、平賀は勘違いで大工を殺したカドで投獄され、1780年に獄中で破傷風にかかり、死亡したと伝えられるが、実際には彼はイギリスを気に入り、最後の12年間をアークライトとして過ごしたようだ。

 

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デンマーク王フレデリク5世の子(フレデリク4世の孫)

 

クリスチャン(1745~1747)※画像無し

アレッサンドロ・ディ・カリオストロ(1743~1795) 詐欺師・オカルティスト

アントワーヌ・ラヴォアジエ(1743~1794) 近代科学の父

武田長三郎(1749~?) 武田製薬創業※画像無し

 

※クリスチャンはカリオストロとして、マリーアントワネットの首飾り事件に巻き込まれて名声を失い、1789年に「エジプト・メイソンリー」を設立したかどで投獄され、獄死している。カリオストロは近代化学の父ラヴォアジエでもあった。生没年を見ると同一人物だったようだ。

 

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「人体自然発火事件」(1731)※写真はメアリー・リーサー(1951年)の事件現場

 

※「人体自然発火事件」は時折発生してオカルト界隈を賑わせるが、最初の被害者はコーネリア・バンディ夫人である。時はAD1731年、イタリア、ヴェローナ近郊に住んでいた夫人は、ある朝、メイドに無残な姿で発見された。夫人は、異臭を放つネバネバの物質と共に、ストッキングを履いた両足を残したまま、全身が灰と化していた。人間が灰と化すには1400度を超える高熱が必要だが、ベッド、シーツ、部屋が燃えた形跡は無かった。これは、タナトスの混血(スウェーデンボルグ?)が開発した兵器である。
タナトスの混血がこの兵器を使用して人間を焼いたことを知ると、科学の種族は激怒した。ついに本気になり、タナトスの混血が築いたスバールバル諸島の基地を一瞬で破壊した。更に、科学技術を取り上げた上で、シベリアからタナトスの混血を永久追放した。この時に、シベリアに住んでいたタナトスの混血の残党はロシア、イギリス、スウェーデン、シチリア、日本に四散した。

 

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マリア・ヨーゼファ・フォン・エスターライヒの子(神聖ローマ皇帝ヨーゼフ1世の孫)

 

カール・フォン・ザクセン(1733~1796)

Johann Rudolf Geigy-Gemuseus(1733~1793) Ciba-Geigyノバルティス製薬創業※画像無し

杉田玄白(1733~1817) 蘭学者

 

※フレデリク4世の影武者だったヨーゼフ1世の孫である杉田玄白は、フレデリク4世の子である源内とは家族の関係ということで、2人は親交が厚かった。1774年に「解体新書」を発表している。

 

アルベルト・カジミール・フォン・ザクセン=テシェン(1737~1822)

ジェームズ・ワット(1736~1819) 発明家

 

※彼は1776年に「蒸気機関」を発明し、現代の間違った物質文明の礎である産業革命に寄与した。

 

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ザクセン選帝侯フリードリヒ・クリスティアンの子(神聖ローマ皇帝ヨーゼフ1世の孫)

 

フリードリヒ・クリスティアンの子(1762)画像無し

ニコライ・レザノフ(1764~1807) 露米会社設立

 

※レザノフは、早世して名もないフリードリヒ・クリスティアンの子として生まれた。ロシアに移住した彼は、祖を同じくするエカチェリーナ2世、パーヴェル1世(西本願寺門主寂如の一族)の賛同を得て1800年に「露領アメリカ会社」を設立した。彼は、アラスカ、アリューシャン列島、カムチャツカ半島、千島列島を支配下に置き、スペイン植民地時代のカリフォルニアにまで進出した。

 

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マリア・アマーリア・フォン・ザクセンの子(神聖ローマ皇帝ヨーゼフ1世の玄孫)

 

カール・アウグスト・フリードリヒ(1776~1784)※画像無し

リチャード・トレビシック(1771~1833) 発明家

エルテール・イレネー・デュポン(1771~1834) 化学企業デュポン創業

 

※トレビシックは、問題の1731年以後に生まれた。イギリスに生まれた彼は、1804年に「蒸気機関車」を開発し、「産業革命」に寄与した。トレビシックはデュポンでもあったが、生没年を見ると同一人物だった可能性が高い。

 

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マリア・アマーリア・ダズブルゴの子(神聖ローマ皇帝カール6世の曾孫)

 

フィリッポ・マリーア(1783~1786) ※画像無し

間宮林蔵(1780~1844) 探検家

ジョン・K・スミス(?~1845) グラクソ・スミスクライン製薬創業※画像無し

 

※間宮林蔵は、本願寺の息子とマリアの子と考えられる。彼の樺太探検(1809年)は、一方では故地への帰還ということができる。またカール6世の曾孫である間宮林蔵は、カール6世の兄ヨーゼフ1世の曾孫である杉田玄白とは親しかったことが知られている。親戚だから当然だろう。

 

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マクシミリアン・フォン・ザクセンの子(神聖ローマ皇帝ヨーゼフ1世の曾孫)

 

フリードリヒ・アウグスト2世(1797~1854) 初代ザクセン王

エマニュエル・メルク(1794~1855) メルク製薬創業

渡辺崋山(1793~1841)

 

※渡辺崋山はマクシミリアンと本願寺の娘との子であり、フリードリヒとは異母兄弟となる。崋山はAD1841年「蛮社の獄」の際、切腹したとされているが、死んだことにして脱出し、アメリカに渡ったと考えられる。

 

ヨハン(1801~1873) ザクセン王

Alexander Clavel(1805~1873) Ciba-Geigyノバルティス製薬創業※画像無し

高野長英(1804~1850)

 

※高野長英はマクシミリアンと本願寺の娘との子であり、ヨハンとは異母兄弟となる。高野は、AD1844年に脱獄しており、AD1850年に自害したと伝えられている。

 

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カルロ2世の子(神聖ローマ皇帝カール6世の娘マリア・テレジアの玄孫)

 

カルロ3世(1823~1854) パルマ公※画像無し

アブラハム・クーン(1819~1892) クーンローブ商会設立

マーカス・ゴールドマン(1821~1904) ゴールドマンサックス設立

ソロモン・ローブ(1828~1903) クーンローブ商会設立

フリードリッヒ・バイエル(1825~1880) バイエル化学創業

 

※バイエルの由来はユダヤ人(1731)の本拠地バイエルンだと考えられる。現在、追い詰められているモンサントは家族であるバイエルに守られている。

 

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ザクセン王ヨハンの子(ヨハンはバイエルン選帝侯マクシミリアン1世/ヤーコブ・ベーメの玄孫の玄孫)

 

アルベルト(1828~1902) ザクセン王

ジャン=マルタン・シャルコー(1825~1893) 精神科医

チャールズ・ファイザー(1824~1906) ファイザー製薬創業

 

※寝ている間に児童の寝所に忍び込み、催眠術をかけてレイプする事実を隠蔽するために、ヒステリーなる病気をデッチ上げた。富豪から金を取り、忍び込む手はずを整えたりした。

 

エリザベッタ・ディ・サッソニア(1830~1912)

ヘレナ・P・ブラヴァツキー(1831~1891) 神智学協会教祖

 

ゲオルク(1832~1904) ザクセン王

ヘンリー・スティール・オルコット(1832~1907) 神智学協会教祖

ジョセフ・ネイサン(1835~1912) グラクソ・スミスクライン製薬創業※画像無し

 

マルガレーテ・フォン・ザクセン(1840~1858)

イーライ・リリー(1838~1898) イーライ・リリー製薬創業

 

ゾフィー・フォン・ザクセン(1845~1867)

ロバート・ウッド・ジョンソン1世(1845~1910) ジョンソン&ジョンソン製薬創業※画像無し

マーロン・クライン(1846~1909) グラクソ・スミスクライン製薬創業※画像無し

 

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ザクセン王ヨハンの孫

 

マルゲリータ(1851~1926) エリザベッタ長女※画像無し

ジェイコブ・シフ(1847~1920)

アルフレッド・カーン(1850~1893) Sandozノバルティス製薬創業※画像無し

Edouard Sandoz(1853^1928) Sandozノバルティス製薬創業※画像無し

エドワード・ミード・ジョンソン(1852~1934) ジョンソン&ジョンソン製薬創業※画像無し

 

トンマーゾ・アルベルト・ディ・サヴォイア=ジェノヴァ(1854~1931) エリザベッタ次男・ジェノヴァ公

ニコラ・テスラ(1856~1943) 発明家

エミール・クレペリン(1856~1926) 精神科医・心理学者

オイゲン・ブロイラー(1857~1939) 精神科医・心理学者

ジークムント・フロイト(1856~1939) 精神科医・心理学者

ジェイムス・ウッド・ジョンソン(1856~1932) ジョンソン&ジョンソン製薬創業※画像無し

ベネディクトゥス15世(1854~1922) 第258代ローマ教皇

 

※テスラはトンマーゾの影武者として生まれたが、錬金術師の家系で、しかも宇宙人の血も受け継いでいたため、テスラコイルなどを発明できた。クレペリン検査で知られるクレペリンもトンマーゾの影武者だった。クレペリンは、タナトスの集団ストーカーを隠蔽するため、偽学問の体系化に跋扈した。

もうひとりの影武者ブロイラーは、集団ストーカーの被害を訴える人物の社会的地位を貶め、隔離するための偽の病気、精神分裂病の理論をデッチ上げた。生年から見るとフロイトも影武者かもしれない。精神科は不必要だ。特に女なら好きな男に慰めてもらえればそれでOKだ。しかし、今の世の中ではゲイが増え、戦う男が減少傾向にある。それが精神科医が幅を利かせる原因になっている。金を払って、赤の他人に悩みを聞いてもらうことほど愚かなことはない。

 

マリー・ヨハンナ(1860~1861) ゲオルク長女※画像無し

ルドルフ・シュタイナー(1861~1925) 神秘思想家

テオドール・ヘルツル(1860~1904) シオニズム運動指揮者

 

※ヘルツルは敵の目をごまかすためにマリーとして生まれたが、早世したことにしてヘルツルとして育った。シュタイナーは影武者として生まれた。ユダヤ人は、シオンの丘に帰る運動を「シオニズム」と呼んでいる。シオンとは紫苑のことだと考えられる。紫苑はシベリア東部、モンゴル、朝鮮半島、中国東北部に分布する多年草であるが、紫苑の分布地域は、古代イスラエル王国の勢力圏(ソロモン朝)に重なっている。ヘルツルはそれを知っていてシオニズム運動を始めたのだろう。ということは、彼らは現イスラエル国ではなく、シベリア東部・モンゴルに帰りたいと考えているのだろうか?

 

フリードリヒ・アウグスト3世(1867~1932) ゲオルク長男

ハーバート・ヘンリー・ダウ(1866~1930) 化学企業ダウ創業

 

ヨハン・ゲオルク(1869~1938) ゲオルク次男

フリッツ・ホフマン・ラ・ロシュ(1868~1920) ロシュ製薬創業

 

アルベルト(1875~1900) ゲオルク4男※画像無し

カール・グスタフ・ユング(1875~1961) 精神科医・心理学者

アルベルト・シュヴァイツァー(1875~1965) 神学者

コンラート・アデナウアー(1876~1967) ドイツキリスト教民主同盟初代党首

慶松勝左衛門(1876~1954) 第一製薬創業※画像無し

 

※頭を良くしようと20歳の頃にユングの「元型論」を読んだが、意味不明だった。このことからオレは頭が悪いんだと悲観したが、頭がよくなった今、改めて考えると、「元型論」にはもともと意味がない。たわごとなのだ。

 

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南部メソジスト監督教会(1845)

 

※「蛮社の獄」の残党は、日本を脱出してアメリカに移住した。蘭学に精通していた彼らはオランダ改革派が作ったメソジストに潜りこみ、「南部メソジスト監督教会」を築いた。その後、北部メソジスト監督教会と対立すると、彼らはワシントンの一族(ダーナ神族の一族)や共に蛮社の獄を落ち延びた南部バプティスト連盟と共に「アメリカ連合国」を建設し、南北戦争の口火を切った。「南北戦争」は、アメリカ合衆国の覇権を賭けたタナトス同士の戦争であり、「奴隷解放」は北部による南部侵攻の口実に過ぎなかった。


南部バプティスト連盟(1845)

 

※「蛮社の獄」の残党は、日本を脱出してアメリカに移住した。蘭学に精通していた彼らは、一部がアメリカ・バプティスト同盟に潜りこみ、「南部バプティスト連盟」を築いた。北部バプティスト連盟と対立した彼らは、ワシントンの一族(ダーナ神族の一族)や共に蛮社の獄を落ち延びた南部メソジスト監督教会と組み「アメリカ連合国」を建設し、南北戦争の口火を切った。

 

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ジェイコブ・シフの子

 

フリーダ・シフ(1876~1958)※画像無し

オルガ・モンサント(生年不詳) ジョン・L・クイーニー妻

 

※モンサントの名の由来はシベリアの少数民族マンシ人とハンティ人の組み合わせである。マンシ+ハンティ=マンシャンティ=モンサントとなる。モンサント社にかかわる科学者はみな、彼らの子孫だろう。

創業者のクイーニーは、東本願寺門主乗如の一族である。60年代以降は、実質、化学兵器工場であり、世界中の多くの人々を苦しめている。世界の人々が、自分たちが作る毒性の高い製品しか選べないように、TPPなどの陰謀を企画した。

 

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マリア・ヨーゼファ・フォン・ザクセンの子(ザクセン王ゲオルクの孫)

 

カール1世(1887~1922) オーストリア皇帝 在位1916~1918※画像無し

チャールズ・E・メリル(1885~1956) メリルリンチ創設

中野友禮(1887~1965) 日本曹達創業

 

※中野は父が伊藤博文(西本願寺門主広如の一族)で、母がマリア・ヨーゼファ・フォン・ザクセンである。

 

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フリードリヒ・アウグスト3世の子(ザクセン王ゲオルクの孫)

 

ゲオルク(1893~1943) ザクセン王太子

ジョージ・W・メルク(1894~1957) メルク製薬創業※画像無し

篠田鐐(1894~1979) 登戸研究所所長※画像無し

北野政次(1894~1986) 731部隊2代部隊長

大塚武三郎(1891~1970) 大塚製薬創業

石原広一郎(1890~1970) 石原産業創業

 

※日本人はみなフリードリヒ・アウグスト3世と本願寺の娘の子である。石原広一郎の場合は、母親が東本願寺門主大谷光演の娘である。「731」の数字の裏に隠された真の由来はAD1731年である。つまり「731部隊」の名称は、宇宙人に対する復讐の意味を込めて命名された。731部隊は、1731年にシベリアを追放されたタナトスの混血の子孫と、西本願寺門主広如の一族である石井四郎ら軍医5人が属する防疫研究室を開設したのが始まりである。彼らは非情にも、捕らえた中国人、蒙古人、朝鮮人、アメリカ人、ロシア人を丸太と呼び、人体実験に用いた。毎日生きた人間を2~3人解剖して切り刻み、被害者は3000人(或いはもっと多い)とされている。 

 

マリア・アリックス・カロラ(1898)

ルートヴィヒ・エアハルト(1897~1977) ドイツキリスト教民主同盟2代党首

岩畔豪雄(1897~1970) 陸軍中野学校設立・登戸研究所設立

 

※岩畔は、フリードリヒ・アウグスト3世とシベリア系タナトスの子と考えられる。先祖の錬金術師が発明し、人体自然発火事件で使用していた装置を、登戸研究所で怪力光線として生まれ変わらせた。怪力光線の詳細はモサドの手に渡り、オルメルト首相が指揮するレバノン空爆で使用された。

 

アンナモニカ・ピア(1903~1976)※画像無し

クルト・ゲオルク・キージンガー(1904~1988) ドイツキリスト教民主同盟3代党首

Günther Friedländer(1902~1975) テヴァ製薬創業

内藤良一(1906~1982) 731部隊軍医・ミドリ十字設立※画像無し

二木秀雄(1908~1992) 731部隊・ミドリ十字取締役※画像無し

 

※クルトとギュンターはアンナの影武者として生まれた。クルトとギュンターは口がよく似ている。内藤と二木はフリードリヒ・アウグスト3世とシベリア系タナトスの子と考えられる。

 

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カール1世の子(ザクセン王ゲオルクの曾孫)

 

カール・ルートヴィヒ(1918~2007)

フレデリック・サンガー(1918~2013) ゲノム編集科学者

アーサー・コーンバーグ(1918~2007) ゲノム編集科学者

 

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フリードリヒ・クリスティアンの子(ザクセン王ゲオルクの孫)

 

マリア・エマヌエル(1926~2012)※画像なし

メイール・アミート(1921~2009) モサド第3代長官

ツヴィ・ザミール(1925) モサド第4代長官※画像なし

イツハク・ホフィ(1927~2014) モサド第5代長官

ナフーム・アドゥモニ(1929) モサド第6代長官※画像なし

ポール・バーグ(1926) ゲノム編集科学者

 

※上の三人は非常によく似ている。アミートとバーグは同一人物の可能性もある。モサド長官がゲノム編集の科学者ならロクなことはないだろう。

 

アルブレヒト(1934~2012)※画像なし

エフライム・ハレヴィ(1934) モサド第9代長官

スタンリー・ノルマン・コーエン(1935) ゲノム編集科学者

ハーバート・ボイヤー(1936) ゲノム編集科学者

ウォルター・ギルバート(1932) ゲノム編集科学者

 

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ザクセン王ゲオルクの曾孫

 

フェルフリート(1943)※画像無し

ヴォルフガング・ショイブレ(1942) ドイツキリスト教民主同盟5代党首

シャブタイ・シャヴィット(1939) モサド第7代長官※画像なし

ダニー・ヤトゥーム(1945) モサド第8代長官※画像なし

メイール・ダガン(1945~2016) モサド第10代長官

 

※AD1865年、南北戦争に敗北した南部メソジスト監督教会と南部バプティスト連盟は、アメリカを離れてパレスチナに入植した。およそ100年後、イスラエル国が誕生すると、自分の国を欲していた彼らは、軍事諜報機関「モサド」を設立した。モサドの名の由来はメソッド(メソジストのこと)である。メソッド=メソド=モサドとなる。

初代長官は、西本願寺門主寂如の一族ルーベン・シロアップであるが、シロアップの正体はナチス将校シーラッハであり、東京空襲を指揮したカーティス・ルメイでもあった。

 

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ザクセン王フリードリヒ・クリスティアンの娘アンナとヒトラーの子(ザクセン王ゲオルクの玄孫)

 

アンゲラ・メルケル(1954) ドイツキリスト教民主同盟6代党首・ドイツ首相

 

※噂通り、ヒトラーは死んだと見せかけて戦後しばらく生きていた。しかし、南米ではなくポーランドに潜伏していたようだ。そこでメルケルを儲けた。その証拠にメルケル首相は少女時代、自転車でよくポーランドにまで行っていた。父に会いに行っていたのだろう。ということは、ヒトラーは1970年代直前までは存命だったようだ。

 

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ヨハン・ゲオルクの子(ザクセン王ゲオルクの玄孫)

 

デジレ・マルガレーテ・ヴィクトリア・ルイーゼ・ジビラ・カタリナ・マリア(1963)※画像無し

アンネグレート・クランプ=カレンバウアー(1962) ドイツキリスト教民主同盟7代党首

ジェニファー・ダウドナ(1964) ゲノム編集食品指揮者

 

※科学の名の下に、卑劣な化学テロを指揮する悪党である。どう見て漏れずだ。エクスタシーを得られないため、このような犯罪に手を染めるのだろう。

 

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Princess Mathilde of Saxonyの子(ザクセン王ゲオルクの玄孫)

 

Prince Johannes(1969~1987)※画像無し

エマニュエル・シャルパンティエ(1968) ゲノム編集食品指揮者

 

※性転換者である。18歳で死んだことにした王子は、性転換手術を施し、その後は女性として生きている。エクスタシーを得られないため、このような犯罪に手を染めるのだろう。

 

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●化学企業が指揮する化学戦争の一覧


「オレンジ剤(枯葉剤)開発」(196?)

 

※ベトナム戦争で使用され、多くの奇形児童を生んだ。


「ラウンドアップ発売」(1970)

 

※ジョン・E・フランツ(西本願寺門主大谷光照の一族)が「除草剤ギリホサート」を開発した。商品名は「ラウンドアップ」である。これを機に、アメリカを中心にアトピーや食物アレルギーなど、アレルギーの報告が頻発した。アトピーや食物アレルギーで苦しむ人がいるところ、そこがモンサント社と人類による戦争の最前線である。


「花粉症発生」(1971)

 

※化学企業(日本仏教)は、優れた日本人を殺すため、日本全国に農薬を撒く口実を考えていた。彼らは日本中に生えている松の木に目を付け、松枯れの現象に注目した。そこで、彼らは「マツノザイセンチュウ」という架空の線虫をデッチ上げ、松の木につくカミキリ虫に寄生しているとして、松枯れの原因に設定した。この線虫が発見されたと伝えられるのが昭和46年である。これにより、2月頃から大量の殺虫剤を全国の山林や海岸、ゴルフ場に空中散布するようになった。
これを続けた結果、昭和53年頃から花粉症が注目され始め、現在では世界中で国民病の座に就いている。2月から5月頃にかけて、松くい虫を殺すために撒く殺虫剤により、世界中の人々が化学物質アレルギーに苦しんでいる。だが、その事実を隠蔽して化学企業を保護するため、タナトスは「花粉症」という架空の病を発明したのだ。これにはタナトス医師会も深く携わっている。

花粉症の原因として、遺伝要因、栄養要因などというバカげた推理が公的に展開されている。不可解なのが、環境要因にも言及していながら農薬のことにはひと言も触れられていない点である。しかし、替わりに、スギ・ヒノキの大量植樹、排気ガスによる大気汚染、都市化の影響という関係ない事象にスポットライトが当てられている。笑止である。医師が事実隠蔽に関与しているため、この問題が解決する日は永久にやって来ない。
この花粉症のおかげで、日本仏教傘下の化学企業や医師会は、二次的な富をも得ることが出来たわけだ。また、日本では補助金がつくため、松くい虫用の殺虫剤を散布しない自治体は存在しない。つまり、日本人は花粉症からは逃れられない。現に枯れている松の木があるが、それらはマツノザイセンチュウが実在しないという事実を隠蔽するため、日本仏教が他の方法で枯らしている。華麗で洗練されたマッチポンプの見本である。日本仏教は、ゴミで巨万の富を得る方法を編み出したわけだ。


「年間新規オープンコース数の最多記録樹立」(1991)

 

※奇妙なことに、バブル最盛期ではなく、バブル崩壊直後にこの記録が生まれたという。しかし、これは同時に除草剤による環境破壊の増加にもつながっている。日本仏教は、除草剤を売るためにゴルフ場を造成した。除草剤に被爆すると、4日後に「閃輝暗点」が発生し、強い偏頭痛に苦しむことになる。しかし、全てを把握しながら、医者は「原因不明です」などとウソの診断を下す。
また、プロゴルファーに食物アレルギー患者が多いが、彼らは医者のウソを信じるため、除草剤と食物アレルギー(化学薬品アレルギー)を結びつけることはない。また、競技場、サッカー場なども除草剤がたっぷりと使用されている。そのため、外国のサッカー選手で試合中に急死している選手がいる。完全に除草剤が原因だろう。肺から大量に吸い込むと、心臓が停止するのかもしれない。不必要可欠な化学企業を守るため、医師やメディアは事実を隠蔽している。


「牛成長ホルモン発売」(1994)

 

モンサント社が遺伝子改良飼料を開発。遺伝子組み換え作物の害は、コーンに於いて顕著である。喉の腫れ、呼吸困難、皮膚の無感覚、精神不安などが引き起こされている。そして、世界の医師会によって、それらの不快症状の原因はストレスであるとされている。確かにストレスが原因かもしれないただ、ストレスの原因は、遺伝子組み換え作物が原因なのではないか

 

「遺伝子組み換え大豆開発」「遺伝子組み換えコーン開発」「遺伝子組み換え小麦開発」(1994)

 

タナトスは何かを破壊したい時、「破壊」という言葉をチョイスしない。その代わり、彼らは「守りたい」「治したい(直したい)」という言葉をチョイスする。モンサント社は常日頃、飢餓をなくしたいと言っている。恐ろしいことだ。もし、飢餓が存在しないのであれば、彼らが言う「飢餓をなくしたい」とはいったい何を意味するのだろうか?「死ねば飢えることはない」ということか?死が飢餓問題を解決する最良の方法だろうか?さすが死神である。
大豆、とうもろこしなど、モンサント社の化学製品、例えばコーンスープなどを口にすると、のどが腫れて呼吸が苦しくなります。また、頭痛、めまい、便秘は当たり前。更に、ミオクローヌス、視神経の異常、てんかん発作、生きていけない感じの鬱症状などが漏れなくついてきます。いらないものばかりです。ほとんどの症状は、有機リン系殺虫剤の中毒症状に酷似しています。そりゃそうですよね。モンサント社は、大切な農作物が虫に食われないよう、遺伝子操作を行って品物自体に殺虫剤の成分を組み込んでいるのですから。
モンサント社の社員は、みな、自社の製品を食べません。危険だからです。だが、メディアを一瞥すると、彼らは口を揃えて「食べてる」と言っている。確かに、実際に食べているのであれば「食べてる」と言うだろう。だが、この場合、例え食べてなくても「食べてる」と言うだろう。人殺しに「人殺しか?」と聞いて「そうだ」と言うわけがないのと似ている。


「果物アレルギー発生」「牛乳アレルギー発生」(2004)

 

化学企業は、もっと儲けるために、防カビ剤、殺菌剤を売ることにした。そのため、仏教信者(メディア)に指令し、輸入果物がカビ毒に汚染されている旨の報道をさせた。これにより、カビ防止を口実に殺菌剤が爆発的に売れた。しかし、OPP、TBZ、イマザリルなどの殺菌剤により、消費者は薬品アレルギーに苦しむことを強いられている。同じく、乳製品も過剰な殺菌のため、乳製品を摂るたびに薬品アレルギーが発生するようになった。仏教信者(メディア)は、食物アレルギーの宣伝を怠らないため、消費者も「食物アレルギー」が、じつは化学薬品アレルギーだとは想像もしていない。輸入乳製品(特にバター)、輸入柑橘類(特に100%果汁のジュース)などを摂ると、全身のかゆみ、強い不安感、肋間神経痛、左目の謎の光、四肢の脱力、発狂感、自殺発作、大きな音を聞くと気を失いそうになるなどの症状が漏れなくついてきます。いらないものばかりですね。


「遺伝子組み換え乳酸菌開発」「遺伝子組み換え酵母菌開発」「遺伝子組み換え酢酸菌」(2012)

 

※筆者は、みぞおちを貫く激しい傷みを除草剤が原因と考えていたが、食事の記録を見返すと、「飲むヨーグルト」「カルピス」などの乳酸菌飲料を激痛の数日前に飲んでいる。また「ヤクルト」を飲むと、みぞおちがチクチクするなどと記録している。パンなどは脇が痛むが、これは遺伝子組み換え酵母菌が原因ではないかと考えられる。また、酢を使用したケチャップを使うと内臓が崩壊する。

 

 

 


ユダヤ人(1908)の一族~ヒヴァ・ハン国、ガージャール朝、アドルフ・ヒトラー、ツングース大爆発、ロケット、マンハッタン計画、原子爆弾、水素爆弾、レーザー、コンピューター

タナトス(科学の種族)の歴史

 

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イルバルス1世(生年不詳) ヒヴァ・ハン国初代君主 在位1512~1517※画像無し

 

※ブハラ・ハン国を築いた一族は宇宙人と普通のシベリア人の混血であり、ヒヴァ・ハン国を築いた一族は宇宙人とタナトス系シベリア人(ケット族、ニヴフ族、オロチョン族、オロチ族、ユカギール族、ケレック族、エヴェン族、イテリメン族、ナナイ族)の混血である。そのため、ヒヴァ・ハンの建国者であるイルバルス1世は、ブハラ・ハンの建国者アブル=ハイル・ハンを敵視し、対立していた。

彼らは、超科学の番人である宇宙人(科学の種族トバルカイン)に科学技術を剥奪された上で中央アジアに追放され、騎馬民族として暮らしていたが、イルバルス1世は猫を被りながら胸の内では復讐の機会を狙い、極秘裏に宇宙人に対抗するための兵器の開発を行っていたようだ。タナトスは常に権威を欲する。権威を傘に着なければ誰も耳を貸さないからだ。それを証明するようにイルバルス1世も自身の一族をチンギスの末裔だとうそぶいていた。

 

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イルテュゼル・イナク(生年不詳) イナク朝初代君主 在位1804~1806※画像無し

 

※1804年からヒヴァ・ハン国はイナク朝となるが、イナクの名の由来はエノクだと考えられる。

 

クトルフ・ムハンマド・ムラド・バハドゥール(?~1856) イナク朝第7代君主 在位1855~1856※画像無し

ヨハン・ゲオルグ・ヒトラー(1792~1857) アドルフ祖父

 

サイード・ムハンマド(1823~1864) イナク朝第9代君主 在位1856~1864※画像無し

アレクサンドル・エドモン・ベクレル(1820~1891) 太陽電池基本原理発見

 

マフムード(1837~1855) イナク朝第10代君主 在位1856※画像無し

アロイス・ヒトラー(1837~1903) アドルフ父

ナーセロッディーン・シャー(1831~1896) ガージャール朝第4代シャー 在位1848~1896

 

ムハンマド・ラヒーム・バハドゥール(1845~1910) イナク朝第10代君主 在位1864~1910

 

※このムハンマドの統治時代に「ツングース大爆発」が発生した。つまり、イルバルス1世の時代からの宇宙人打倒の秘密兵器、超科学の粋を結集した天空の城ラピュタの如き巨大空中要塞が完成した。中央アジアのどこかで彼らは極秘裏に巨大空中要塞を建設していたのだ。自分たちを追放した宇宙人に復讐し、その後に世界を征服するべく、空中要塞でシベリアに向かったものの、あえなく撃破されたわけである。それが「ツングース大爆発」である。

宇宙人は武器を作らない。核兵器さえ作らなかった。彼らは物質を分子の次元で操作する技術を持つが、その要領で、彼らはあらゆる物質の原子を分裂させることが出来るようだ。つまり、ムハンマドたちが作った空中要塞は巨大な核爆弾でしかなかった。ただ、ウランを核分裂させたわけではないため、放射能は発生しなかった。

このツングース大爆発を機に、ムハンマドの一族はドイツへと逃亡し、一部は更にアメリカ合衆国に渡った。ドイツに渡った人々はロケット技術、ミサイルを開発し、アメリカに渡った人々からは、マンハッタン計画に従事する科学者たちが生まれた。オッペンハイマーやエドワード・テラーである。

 

大谷光演(1875~1943) 第23代東本願寺門主

山崎達之輔(1880~1948) 東條英機内閣農相大臣

モハンマド・モサッデク(1882~1967) パフラヴィー朝首相

イスファンディヤル・ジュルジ・バハドゥール(1871~1918) イナク朝第11代君主 在位1910~1918

 

※大谷光演はイナク朝の復興を目指したが、ロシア帝国に敗北した。

 

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アブドゥル・アハド・ハーン(生年不詳) マンギト朝ブハラハン国第8代アミール 在位1885~1910

 

※タナトスの血が流れるヒヴァ・ハン国の一族はワイマール制統治下のドイツ、アメリカ合衆国に渡ったが、宇宙人と普通のシベリア人の混血であるブハラ・ハン国のアブドゥルの一族はロシア帝国に渡り、第二次大戦後は水爆開発や人工衛星スプートニクなど宇宙開発に携わった。このブハラ・ハン君主アブドゥルの子孫たちのおかげで西本願寺門主寂如の一族トルーマン大統領の思惑は灰燼に帰し、世界は征服されずに済んだ。

 

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ナーセロッディーン・シャーの子

 

モザッファロッディーン・シャー(1853~1907) ガージャール朝第5代シャー 在位1896~1907

 

Fakhr od-Dowleh(1859~1891)※画像無し

クララ・ヒトラー(1860~1907)

 

※クララ・ヒトラーは何か我々と異なる目をしているが、宇宙人(科学の種族トバルカイン)の影響が顔に出ているようだ。クララはアドルフとは兄弟ということになっているが、敵の目をごまかすためのフェイクである。彼女が現代を代表するタナトスの王(東本願寺門主大谷光榮)の子大正天皇の遺伝子を欲したことにより、優性遺伝子ブリーダーの働きによってアドルフ・ヒトラーが生まれた。ヒトラーが唱えた、金髪・碧眼のアーリア人優性説は宇宙人(科学の種族トバルカイン)のことを指していた。

 

Nosrat ed-Din Mirza Salar os-Saltaneh(1882~1954)※画像無し

ロバート・ゴダード(1882~1945) ロケット工学の父

ニコライ・エジョフ(1895~1940) 第2代NKVD長官

 

Hossein-Ali Mirza Yamin od-Dowleh(1890~1952)※画像無し

アドルフ・ヒトラー(1889~1945) ナチス帝国総統

ゲンリフ・ヤゴーダ(1891~1938) 初代NKVD長官

ヴワディスワフ・ラチュキェヴィチ(1885~1947) ポーランド共和国ロンドン亡命政府初代大統領

エドヴァルト・ラチンスキ(1891~1993) ポーランド共和国ロンドン亡命政府第4代大統領※画像無し

ボレスワフ・ビェルト(1892~1956) ポーランド共和国臨時政府大統領

アレクサンドル・ザワトツキ(1899~1964) ポーランド人民共和国初代国家評議会議長

 

※生前、ヒトラーは出自について詮索されることを非常に嫌っていた。曰く「自分が誰か、どこから来たか、どの一族から生まれたか、それを人々は知ってはいけないのだ!」。ヒトラーは自殺と見せかけて南米に逃げたといわれているが、実際には灯台下暗しを狙って隣国のポーランドに逃げていたようだ。なにしろ、自分の影武者たちが支配する土地だからだ。

NKVD長官ヤゴーダも、ビエルトもヒトラーに良く似ているが、本人である可能性も高い(差別化できるようにちょこっと一部を整形している可能性も)。因みに、映画「水の中のナイフ」を見て監督のロマン・ポランスキーを追放したのは、ヒトラーの影武者アレクサンドル・ザワトツキ大統領である。

 

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モザッファロッディーン・シャーの子

 

Princess Anvar od-Dowleh(1896~?)※画像無し

Tadj ol-Molouk(1896~1982) レザー・シャー妻

 

Nasser-od-Din Mirza Nasser os-Saltaneh(1897~1977)※画像無し

レオ・シラード(1898~1964) ハンガリー人物理学者

エンリコ・フェルミ(1901~1954) イタリア人物理学者

マーク・オリファント(1901~2000) 核融合発見

ラヴレンチー・ベリヤ(1899~1953) 第3代NKVD長官

 

Mirza Nasrollah Khan Ashtiani Moshir od-Dowleh(1906~1907)

Esmat Dowlatshahi(1905~1995)

 

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モザッファロッディーン・シャーの孫

 

アリ・アミニ(1905~1992) モハマド・レザー内閣イラン首相

ジョン・フォン・ノイマン(1903~1957) ハンガリー人数学者

ロバート・オッペンハイマー(1904~1967) 原爆の父

ブルーノ・ロッシ(1905~1993) イタリア人宇宙物理学者

 

※パフラヴィー朝イラン首相アリ・アミニの影武者であるノイマンは、同じ影武者仲間のオッペンハイマーと共に原爆を仕上げた。また、ノイマンは同年にプログラム内蔵方式のコンピューターを提唱した。オッペンハイマーは、宇宙人の血の割合が高かったためか、後に自分がしたことを悔やみ、罪悪の念にかられた。そのため、晩年のオッペンハイマーはタナトス仲間に冷遇された挙句、不遇の内に亡くなった。

 

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モハンマド・アリー・シャーの子

 

Majid Mirza(生没年不詳)

エドワード・テラー(1908~2003) ハンガリー人物理学者・水爆の父

スタニスワフ・ウラム(1909~1984) ポーランド人数学者

ルイス・スローティン(1910~1946) カナダ人物理学者

セルゲイ・クルグロフ(1907~1977) 第4代NKVD長官

 

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アフマド・シャーの子

 

Maryamdokht(1915~2005)

グレン・シーボーグ(1912~1999) アメリカ人物理学者

ヴェルナー・フォン・ブラウン(1912~1977) ドイツ人工学者

ノーマン・ラムゼー(1915~2011) アメリカ人物理学者

 

※Maryamdokhtは女子であるが、他の3人は彼女の影武者として生まれた。ヴェルナー・フォン・ブラウンは、V2ミサイルを製造。ロンドンに向けて3000発が打ち込まれ、1万人が死傷した。彼はアメリカに移住して市民権を得るとNASAの創設を訴えた。

 

Fereydoun Mirza Qajar(1922~1975)

セオドア・メイマン(1927~2007) アメリカ人物理学者

 

※影武者セオドア・メイマンは、本体のFereydounに良く似ている。ということで、両者は同一人物だろう。ヒューズ研究所に所属したセオドアは最初のレーザー発生装置を完成させた。

 

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メン・イン・ブラックのメンバー

 


メン・イン・ブラック(1924)

 

Prince Soltan Mahmoud Mirza(1847~1849)

Prince Soltan Moin ed-Din Mirza(1849~1856)

Prince Soltan Massoud Mirza Zell os-Soltan(1850~1918)

Prince Mohammad-Qassem Mirza(1850~1858)

Prince Soltan Hossein Mirza Jalal od-Dowleh(1852~1868)

Prince Mozaffar ed-Din Mirza/Mozaffar ad-Din Shah Qajar(1853~1907)

Prince Kamran Mirza Nayeb os-Saltaneh(1856~1929)

Prince Nosrat ed-Din Mirza Salar os-Saltaneh/Robert Godard(1882~1954)

Prince Mohammad-Reza Mirza Rokn os-Saltaneh(1884~1951)

Prince Hossein-Ali Mirza Yamin od-Dowleh/Adolf Hitler(1890~1952)

Prince Ahmad Mirza Azd os-Saltaneh(1891~1939)

 

Prince Mohammad-Ali Mirza E’tezad es-Saltaneh(1872~1925)

Prince Malek-Mansur Mirza Shoa os-Saltaneh(1880~1920)

Prince Abolfath Mirza Salar od-Dowleh(1881~1961)

Prince Abolfazl Mirza Azd os-Sultan(1882~1970)

Prince Hossein-Ali Mirza Nosrat os-Saltaneh(1884~1945)

Prince Nasser-od-Din Mirza Nasser os-Saltaneh/Leo Szilard(1897~1977)

 

Hossein Ali Mirza(生没年不詳)

Gholam Hossein Mirza(生没年不詳)

Sultan Ahmad Mirza(生没年不詳)

Mohammad Hassan Mirza(生没年不詳)

Sultan Mahmoud Mirza(生没年不詳)

Sultan Majid Mirza/Edward Teller(生没年不詳)

 

※上記は初代MIBのメンバーである。ガージャール朝の王族が中心になり結成された。早世している者はじつは死んだことにして潜伏し、MIBに従事していた。あのアドルフ・ヒトラーもしばらくはMIBに従事していたようだ。

最初の目撃談がこのAD1924年のものである。彼らは黒い背広、黒い帽子、黒靴、黒いサングラスを身に付け、黒いセダンに乗っているため、「メン・イン・ブラック(MIB)」と呼ばれている。おもしろいことに、目撃者の証言では、彼らの顔は、東洋人を想起させるという。これら東洋人の正体は同じ血が流れるシベリア人だったと考えられる。
彼らは、宇宙人やUFOを目撃した人物のもとを訪れ、脅し口調で「見たことを口外しないように」と、念を押すという。彼らは、宇宙人と人類が出会うことで真の歴史を知られることを恐れているのだ。

第2のマハーバーラタ戦争に備えるために、ハイブリッドたちは世界中のタナトスの一族に協力し、重点的な技術開発を行っている。目的は、宇宙人に打ち勝つための兵器の開発である。しかし、1万年先も進んだ科学力を有し、マハーバーラタ時代に善神と呼ばれた、比類なき知恵者である科学の種族(宇宙人)に勝つ見込みは、万にひとつも無い。

 

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骨伝道音声発信受信装置開発(193?)

 

※プロペラ戦闘機が全盛時代、搭乗者同志のコミュニケーションは騒音に阻まれ、困難だった。そのため、ユダヤ人が骨で音声を聞く装置を開発した。これにより、騒音の中でもはっきりと意思疎通が可能になった。だが、タナトスはこの技術を悪用し、信者にオンタイムで命令を送るために用いている。イヤホンが不要な骨伝導は、ある意味、テレパシーのようなものである。そのため、悪意に基づいた命令を容易に否定することができる。例によって誰が開発したか定かではない。


「エリア51誕生」(1946)

 

※ハイブリッドたちは、日々、エリア51でUFOの研究開発を進めているが、彼らも年をとる。また、混血により、科学の種族の血が薄くなりつつある今、宇宙人への復讐という想いを遂げることは不可能だろう。


「ロズウェル事件」(1946)

 

※ハイブリッドたちの協力により、アメリカ合衆国の科学は著しく発展した。彼らは、宇宙人から受け継いだ能力をフル回転しUFOを製造しようと試みた。彼らは、製造したテスト機で飛行実験を実施したが、危険なため、日本人を乗せて実験が行われた。しかし、このUFOの試作品は墜落し、実験は失敗した。
ロズウェルで墜落したUFOは、ハイブリッドが製造したものである。宇宙人が乗る正統なUFOが墜落するはずが無い。搬入された日本人に似た宇宙人は、実験のために乗せられた日系人だろう。 

 

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ガージャール朝王族の末裔(母方)

 

Ashraf Pahlavi(1919~2016) レザー・シャーとTadj ol-Moloukの娘

デヴィッド・バーグ(1919~1994) モハンマド・モサッデクの子(新興宗教ファミリー教祖)

ゴッドフリー・ハウンズフィールド(1919~2004) モハンマド・モサッデクの子(CTスキャン発明、生理学・医学ノーベル賞)

 

※Tadj ol-Moloukの異母兄弟の女子がモハンマド・モサッデクの子を生んでいる。バーグとハウンズフィールドは、父方が東本願寺門主大谷光演の一族である。彼は脳をデジタル処理して断層撮影する装置を開発した。タナトスの医者は、治療を口実に毎年数百万人もの人々をCTスキャンで放射線被爆させているが、このような危険な機器を治療に用いる事は真の意味でのテロ行為である。

 

Abdul Reza Pahlavi(1924~2004) レザー・シャーとTadj ol-Molouk息子

ビル・ゲイツSr(1925) ビル・ゲイツ父

 

Mahmud Reza Pahlaví(1926~2001) レザー・シャーとEsmat Dowlatshahi息子

赤崎勇(1929) 大谷光瑞とEsmat Dowlatshahiの子(青色発光ダイオード)

 

※赤崎の父方は西本願寺門主大谷光瑞である。

 

Cyrus Atabay(1929~1996) レザー・シャー孫(Hamdamsaltaneh Pahlavi息子)

ジョン・E・フランツ(1929) 大谷光照の子(ラウンドアップ開発、モンサント社)

ポール・ラウターバー(1929~2007) 大谷光照の子(MRI開発、ノーベル生理学・医学賞)

 

※Hamdamsaltaneh Pahlaviの異母兄弟の女子が大谷光照の子を生んでいる。フランツとラウターバーの父方は西本願寺門主大谷光照である。

 

Fatimeh Pahlavi(1928~1987) レザー・シャーとEsmat Dowlatshahi娘

メアリー・マックスウェル・ゲイツ(1929~1994) ビル・ゲイツ母

 

※Esmat Dowlatshahiの異母兄弟の女子がメアリー・マックスウェルを生んでいる。

 

Hamid Reza Pahlavi(1932~1992) レザー・シャーとEsmat Dowlatshahi息子

ピーター・マンスフィールド(1933~2017) 大谷光照とEsmatの子(MRI開発、ノーベル生理学・医学賞)

荻野芳生(生年不詳) IHコンロ発売※画像無し

 

※マンスフィールドは、父方が西本願寺門主大谷光照野一族である。核磁気共鳴画像化法に関する発見により、「MRI」なる武器に見えない武器を発明した。これにより、ノーベル生理学・医学賞を受賞している。タナトスの医者は、治療を口実に毎年数百万人もの人々をMRIで放射線被爆させているが、治療器具であるMRIは、武器に見えないため、医者・病院側が処罰されることは無い。このような危険な機器を治療に用いる事は真の意味でのテロ行為である。

荻野芳生氏が次世代調理器IHを開発した。だが、IHは一日1時間以上を2年続けると胃腸が停止し、利き手に痛いできものが出来る。できものは我慢すれば良いが(欲しかったわけではないが)、胃腸が止まると、日本医師会は全てを把握していながら、「大変です。これはイレウスですね。すぐ手術しましょう」と受けなくても良い手術の商談に入ります。基本的にIHの使用を中止すればイレウスは改善するが、日本医師会と大企業は需要と供給の関係にあるため、医師が真実を口にすることはない。

荻野先生の情報や画像を探したが、なぜかどこにも存在しない。通常は、素晴らしい発明をすると人に知られたいと思うはずだが、彼はそうは思わず、どちらかというと隠れている。これはなぜだろうか?

 

ジェレミー・ラスセルズ(1955) イングランド王ジョージ5世曾孫※画像なし

ビル・ゲイツ(1955) 大谷光真とメアリー・マックスウェルの子(マイクロソフト社初代CEO)

ハフェット・カブレラ(1951) 大谷光真の子(グアテマラ副大統領)

王戴(?) 大谷光真の子(民主中国陳線日本支部長)

 

※どんなに優れた製品でも、既に所有している製品を、二度買う人はいない。そこで、マイクロソフト社は、バージョンアップという手段を開発した。全世界の人がウインドウズ95を持っているならウインドウズ98を発売し、全世界の人が98を持っているならウインドウズXPを販売した。そして、強制的に買い換えさせるために、サーチエンジンと共謀してネット環境を進化させ、製品サポートなどを強制終了した。

 

Sarvenaz Pahlavi(1955) レザー・シャー孫(Abdul Reza Pahlavi息子)※画像無し

ヒュー・グラント(1959) モンサント社CEO

天野浩(1960) 赤崎勇とEsmat Dowlatshahi息子・青色発光ダイオード開発

 

※近未来の教科書には、ヒトラーを越える規模で、悪事が大きく掲載されることだろう。

 

Princess Azardokht(生年不詳) レザー・シャー孫(Gholamreza Pahlavi娘)※画像無し

メリンダ・ゲイツ(1964) ビル・ゲイツ妻

 

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「スマート・グリッド誕生」(2001)

 

※ジョージ・W・ブッシュは、「911」に於ける陰謀などで悪名をほしいままにしているが、その影で「スマート・グリッド」なる有害な政策を推進した。彼曰く「最新テクノロジーに感謝したい。これにより、全てはより良く、華麗に、低予算で実行することが可能になるだろう」。ぼくは「全て」と訳したが、彼は原文では「it」いう言葉でごまかしている.だが、ここには間違いなく「傷害」「殺人」という主語が入る。タナトスは、意図的に、そしてしばしば主語を用いない。
また、一方で元大統領曰く「住民たちはどうやって電力を削減するか、どうやって電気料金を減らすか、身を持って知るだろう」としている。元大統領の言うとおりだ。イヤでも電力を削減することになるし、電気料金も下がるだろう。家に住めないのだから。彼は、非常にイヤミな言い方で難民化を示唆している。
スマートメーターは、スマートフォン、パソコンなどと同じ家族である。これらの機器は非常に有害であり、時間と距離が問題となる。スマホやパソコンの近くにいる時間が長ければ長いほど、人は被爆し、そばにいる時間が短ければ短いほど安全なのだ。スマホ、パソコンは7m離れていれば安全だ(つまり使用しない方が良い)。しかし、スマートメーターの場合はそうはいかない。つまり、7mx7mより小さい家に住む住民は難民化を余儀なくされる。全ての電力会社はタナトスが掌握しているが、その電力会社が「スマートメーターは安全である」と堂々ウソをついている。しかし、警察、司法、政権さえ日本仏教の信者で固められているため、起訴することも出来ない。悪を断罪することが許されず、悪のウソを信じなければならないという不条理な状況が、世界のところどころで発生している。例によって誰が開発したか定かではない。


「家庭用ソーラーパネル発売」(2001)

 

※ソーラー発電は、地球温暖化対策の一環として、火力を使わない発電として開発された。地球温暖化対策として、AD2001年頃から家庭用が普及を始めた。タナトスは、何かを破壊するとき、破壊という言葉をチョイスしない。替わりに守りたい、治したい(直したい)という言葉を選ぶ。つまり、温暖化対策は、単なるウソである。彼らは「何かを破壊したい」のだ。

家庭用ソーラーパネルは、その先鋒として登場した家電を模した兵器である。発電過程に問題があるのか、蓄電器に問題があるのか不明だが、とにかく、頭痛とめまいが発生する。一日中ソーラーパネルの下にいたらと思うとゾッとするが、日本医師会と大企業は需要と供給の関係にあるため、医師が真実を口にすることはない。例によって誰が開発したか定かではない。


「エコキュート発売」(2001)

 

※エコキュートは、ぬるい。ガス給湯器なら40度は熱いくらいだが、エコキュートは45度でもぬるい。そのため、ガス給湯器ではありえないが、最高温度を60度に設定する。すると、簡単にブレーカーが落ちる。そのため、仕方なくブレーカーが落ちない45度に設定せざるを得ない。
また、冬季は温度を保つため、エコキュートは出力を上げる。これにより、浴室にいる人物は強い電磁波に被爆し、昏倒、または心臓発作で逝くことになる。しかし、日本医師会はこれを「寒暖の差が激しい部屋を行き来するためだ」「ヒートショックだ」とウソをつき、事実を隠蔽している。日本医師会と大企業は需要と供給の関係にあるため、医師が真実を口にすることはない。例によって誰が開発したか定かではない。


「HAARP」(2005)

 

※ハイブリッドは、「HAARP」を完成させた。これによって自然現象を操作し、「気象兵器」として使用している。と、されているが、実際には彼ら如きにそんなものは作れない。巨大ハリケーン・カトリーナなどは宇宙人がやったことだ。目的は邪教信者の掃討である。


「オール電化普及」(2007)

 

※環境を破壊するガスを捨てた新しい生活。オール電化は、地球温暖化対策の一環として、ガスを使わない生活を標榜して開発された。タナトスは、何かを破壊するとき、破壊という言葉をチョイスしない。替わりに守りたい、治したい(直したい)という言葉を選ぶ。つまり、温暖化対策は、単なるウソである。彼らは「何かを破壊したい」のだ。その急先鋒が「オール電化」である。基本的に、ガスを使わない給湯器エコキュートとガスを使わない調理器IHヒーターの組み合わせである。どちらも有害である。

 

 

 


第一次、第二次、第三次世界大戦の一族

 

 

※「サイババが来る」のサイトから拾いました。一部加工しています。オリジナルソースはどこなんだろ?

 

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第三次世界大戦の枢軸

 

左上段からテリーザ・メイ首相、ダリア・グリバウスカイテ大統領、安倍晋三総理大臣

下段左からペドロ・ポロシェンコ大統領、アンゲラ・メルケル首相、アンジェイ・ドゥダ大統領

 

※上の6人が悪の枢軸となり、第三次世界大戦を実施する予定らしい。アンゲラ・メルケル首相はヒトラー(東本願痔門主大谷光榮の一族)の子で、テリーザ・メイ首相はウッドロー・ウィルソン(西本願痔門主法如の一族)の孫。ダリア・グリバウスカイテ大統領は西本願痔門主准如の一族。安倍晋三は東本願痔門主実如の一族である。ペドロ・ポロシェンコ大統領は西本願寺門主本如の一族で、アンジェイ・ドゥダ大統領は東本願寺門主一如の一族である。過去、ポーランド・ウクライナ・リトアニアはポーランド・リトアニア同君連合国として巨大な勢力を誇った。そのときにウクライナ東方カトリック教会も生まれた。

 

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第一次世界大戦の枢軸

 

左からルシタニア号沈没で3000人を殺したウッドロー・ウィルソン大統領(民主党)

次にニューヨークで400人の子供を食い殺したデヴィッド・ロイド・ジョージ首相(またの名をアルバート・フィッシュ)

次にフランスのジョルジュ・クレマンソー首相(またの名をアンリ・ランドリュー)

 

※ウッドロー・ウィルソン大統領は第一次世界大戦参加の口実を得るために豪華客船ルシタニア号を沈めて3000人を殺し、イギリスのロイド・ジョージ首相(またの名をアルバート・フィッシュ)はお忍びでニューヨークに行き、趣味で子どもを400人殺して食べ、フランスのジョルジュ・クレマンソー首相(またの名をアンリ・ランドリュー)は、女性や少年を合わせて11人殺した。この3人が第一次世界大戦を指揮した。この3人は西本願痔門主法如と文如の一族である。彼らの目的はダヴィデの一族の牙城であるオーストリア、ハンガリーとオスマン・トルコ帝国の破壊である。

 

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第二次世界大戦の枢軸

 

上段左からアドルフ・ヒトラー総統、ベニト・ムッソリーニ首相、東條英機総理大臣

 

※上の3人が先の大戦の悪の枢軸だった。アドルフ・ヒトラーは大正天皇(東本願痔門主大谷光榮の一族)の子、ベニト・ムッソリーニは西本願痔門主大谷光尊の子、東条英機は新渡戸稲造(西本願痔門主広如の一族)の子だった。そしてナチス政権のメンバーはみな西本願寺門主寂如の一族である。写真をよく見ると、新渡戸稲造と東条英機って良く似てるんです。彼らの目的は、チャーチル首相(オリバー・クロムウェルの一族)、ルーズベルト大統領(ピヨートル大帝の一族)、スターリン(オスマン1世の一族)のダヴィデの一族連合との、タナトス一家の生死を賭けた対決である。

 

 

「2021年に第三次世界大戦が始まる」 

 

メルケル首相が2021年に引退すると述べた。安倍も2021年までやるといった。何があるんだろうか?第三次世界大戦でも始めるつもりか?よりにもよって2人の本願痔の一族が2021年にこだわっているため、そんなことを感じてしまった。 当初、メルケル首相は本願寺と関係ないと考えていたが、どうも本願痔の家系と考えざるを得ない。優性遺伝子ブリーダーを使って生まれた可能性があるのだ。メイ首相は顔からすぐに本願痔の一族だとわかったが。おもしろいことに、メイ首相とメルケル首相、そしてリトアニアの大統領は少女時代からお互いを知っていたようだ。3人が優性遺伝子ブリーダーを使って生まれた証だ。上の写真は「サイババが来る」のサイトから拾いました。

メイ首相は、顔を見ればウッドロー・ウィルソン大統領の孫(西本願寺門主法如の子孫)だということがわかるが、メルケル首相はヒトラーの子の可能性が高い。 タナトス一族やダヴィデの一族は、たまにそういうことをする。死んだことにして逃亡・潜伏する。だとすれば、メルケル首相はヒトラーの子で間違いない。ヒトラーはアルゼンチンに逃亡したといわれているが、灯台下暗しを狙ってポーランドに潜伏し、メルケル首相を生んでダヴィデの一族に対する復讐の機会を狙っていたのだ。

今回の大戦はイタリア抜きで、東西本願寺の大谷は日本とドイツで再び世界大戦をやる心積もりなのかもしれない。勝算は何かと問われれば、遺伝子組み換えと農薬を用いた化学テロと、マイクロソフトのパソコンやスマホによる科学テロで全人類は弱っているので勝てると思っているのかもしれない。

 

第二次世界大戦時、ナチスには東本願痔門主大谷光榮の子ハインリヒ・ヒムラー(昭和天皇の影武者)と東本願痔門主大谷光榮の孫アドルフ・ヒトラーがいて、イタリアには西本願痔門主大谷光尊の子ベニト・ムッソリーニがいて、日本には新渡戸稲造(西本願痔門主広如の子)の子、東条英機がいた。第二次世界大戦は、大谷による世界に対する挑戦だった。ということで、メルケル首相と安倍は第三次世界大戦をやるつもりなのは間違いない。2021年、東京オリンピックの後だ。ナチスもベルリンオリピック(1936)の後にポーランド侵攻・ソ連侵攻(1939)を始めた。
今度はイタリア抜きだが、新しい仲間の候補はどこだろう?ウクライナか?ポーランドか?いや、メイ首相がいるイギリスか?リトアニアは小さいから無理だろう。ということで、ウクライナ・リトアニア・ポーランドは過去にポーランド・リトアニア大公国を成立させていた歴史的な背景から、3国で合体する可能性もある。そういえば、自衛隊は頻繁にイギリス軍と軍事演習を実施している。第二次世界大戦のときはイギリスにはイギリス王室の正統な後継者チャーチルがいたから枢軸にはならなかった。

2021年~2022年に第三次世界大戦がはじまる。本願痔が始める。また本願寺。たぶん、本願痔は日本が核兵器を隠し持っているからロシア・中国・アメリカに勝てると思っているんだろう。ただ、日本の場合、核兵器の使い方がちょっと違う。日本の核兵器の使い方は、「攻撃したら核で東京か大阪を滅ぼすぞ」という、日本人を人質にとる方法を用いるだだろう。そういう使い方もあるわけだ。

作戦としては、ナチスが隣国ポーランドを狙ったように、本願痔はまず中国か朝鮮半島で何かやらかすつもりだろう。中国には数億人の法輪功信者がいる。こいつらが本願痔の指揮で反体制派として中国政府に対して一斉に蜂起する計画かもしれない。法輪功の首領って誰だっけ?李なんとかをできるだけ早く殺した方が良いでしょう。 今回はアメリカ、ソ連、イギリスが連合国ではなく、ロシア、アメリカ、中国となるだろう。枢軸はまたもや日本、ドイツ、そして今回はイギリス(或いはウクライナ・ポーランド・リトアニアの連合)だ。

先日、プーチン大統領が安倍に「無条件で平和条約を結びたい」と提案したのは、安倍が第三次世界大戦をしたがっていることを知った上でのイヤミだったようだ。笑 で、当然、第三次世界大戦をやりたい安倍がプーチン大統領の要請を承諾するはずも無かったのだが。プーチン大統領の「無条件で平和条約~」は「てめえらみたいなアホが俺たちに勝てるわけねえだろ」の丁寧語です。

 

 

 



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