目次
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まえがき 悪の足跡の追求
タナトスの一族~カニバリズム、人身御供、クロノス、アトランティス王国、最終戦争ラグナロク、タングート、西夏、狼男、チャガタイ・ハン国、タウングー朝、ズールー帝国、アフリカ独立運動、ボコ・ハラム
ティールタンカラの一族~アーリア人、仏教、継体天皇、中臣鎌足、藤原不比等、白河天皇、鳥羽天皇、マリ帝国、ジェノヴァ共和国、ルクセンブルク公国、リヒテンシュタイン公国、モナコ公国、アシャンティ帝国
デウスの一族~ジャイナ教、河伯、サータヴァーハナ朝、フン族、アッティラ帝王、稲荷神社、九頭龍、風水、足利尊氏、後醍醐天皇、シャーマニズム、クエーカー教、住友財閥、三井財閥
ダーナ神族の一族~ディオニュソス、デニエン人、猿田彦、契丹、デーン人、鬼、酒呑童子、ハーバード大学、ジョージ・ワシントン大統領、アメリカ連合国、統一イタリア王国、カナダ、ニュージーランド、阿含宗
アブラハムの一族~シュメール文明、エフライム族、バアル、アフラマズダー、ゾロアスター教、マケドニア王国、聖徳太子、ピサ共和国、奥州藤原氏、フランシスコ・ピサロ、ヴァーサ朝、フィンランド共和国
預言者ナタンの一族~ラピタ文化、ダン族、ソロモン王、ミディアン人、ストーンヘンジ、アテーナイ王国、ヒクソス、アマルナ宗教改革、マフディー国家
アッシュール・ダン1世の一族~魔神アスラ、タニス、北イスラエル王国、アルメニア王国、グノーシス主義、コプト教、聖コルンバ、アルシング議会
ガリアのドルイド司祭(東本願寺)の一族~アテネ民主制、ローマ執政官、ソピテース、デマゴーグ、ヘロデ大王、ローマ帝国、フィリキ・エテリア、青年トルコ革命
聖ドナトゥスの一族~渤海王、ブワイ朝、テンプル騎士団、ジンバブエ王国、ダホメー王国、ハイチ帝国、黒人地位向上協会、バハーイー教
ローマ教皇レオ1世の一族~ランゴバルト王国、メロヴィング朝、マズダク教、ウイグル可汗、浄土教、曹洞宗、ノルマン人、カルマル同盟、出雲大社、コーザ・ノストラ、オーストラリア、バチカン市国委員会
クリュニー大主教ベルノの一族~ナバラ王国、フランク・ローマ皇帝、カペー朝フランス王、民衆十字軍、土肥実平、長宗我部氏、三菱財閥、ルワンダ大虐殺
クリュニー大主教アイマールの一族~キエフ大公国、シトー会、北条時政、聖フランチェスコ会
クリュニー大主教ヒューの一族~ヒメネス朝ナバラ王、バルセロナ朝アラゴン王、ブルゴーニュ朝カスティーリャ王、ハフス朝、バルバロス・ハイレッディン、チュニジア、アルジェリア
カペー朝ルイ7世の一族~メリナ王国、カンボジア王国、カリブ族、ゴーストダンス、マウマウ団、ドラヴィダ進歩党、カーゴカルト、パプアニューギニア、クメール・ルージュ
カペー朝フィリップ2世の一族~ドイツ騎士団、白蓮教、小西行長と弥助、マラッカ王国、ブルネイ帝国、スハルト大統領、バラク・オバマ大統領、フアン・グアイド
親鸞の一族~浄土真宗、時宗、一向宗、世界初の精神病院ベドラム、ブルゴーニュ朝ポルトガル、コンキスタドール、メキシコ帝国、麻薬カルテル
如信の一族~魔女狩り解禁、異端審問、伊勢大社、カペー朝フランス王、ボルボン朝スペイン王
覚如の一族~紅巾の乱、華僑、百年戦争、殺人集団タギー、琉球王国、アチェ王国、黎朝ベトナム帝国、白蓮教、シンガポール、日清食品、社会民主党、全能神
善如の一族~倭寇、恭愍王、足利義満、日野富子、三浦倭館、東林党、魏忠賢、フランシス・ドレイク、バッカニア海賊
綽如の一族~ヴァロワ=ブルゴーニュ公、ブルボン公、能登守、ケベック解放戦線
巧如の一族~ジル・ド・レ、ヴァロワ朝フランス、マルタ騎士団、マラーター族、ハウサ諸王国、ソコト帝国
存如の一族~応仁の乱、アラゴン王国、アヴィス朝ポルトガル
蓮如の一族~スイス連邦参事会、魔女狩り、パッツィ家、ロレーヌ公、一向一揆
実如の一族~毛利元就、オルデンブルク朝デンマーク、モロッコ王国、フランコ将軍、パレスチナ解放機構、トントンマクート、岸信介、佐藤栄作、安倍晋三、統一協会
証如の一族~明智光秀、魔女狩り、戦国時代、オランダ王国、イギリス東インド会社
顕如の一族~万暦の三征、魔女狩り、オランダ東インド会社、スチュアート朝、老論派、バプティスト教会、メソジスト教会
教如の一族~織田信雄、江戸時代の天皇、カメハメハ大王、トンガ王国、サモア独立国、フィジー共和国、エチオピア連邦民主共和国
宣如の一族~ハプスブルグ家、ブルボン家、プファルツ朝スウェーデン王、フルベ聖戦、イスラーム・マグリブ諸国のアル=カーイダ機構
琢如の一族~英蘭戦争、マラーター王国、ベンガル太守、アワミ連盟、バングラデシュ、ジャマート=ウル=ムジャーヒディーン
常如の一族~後金時代、李氏朝鮮末期、琉球第二尚氏王統、東学党、ゴ・ディン・ジエム、大韓民団、株式会社ロッテ
一如の一族~名誉革命、ジャコバイト、オラニエ=ナッサウ王家、南アフリカ連邦、オレンジ革命
真如の一族~イエズス会弾圧、ムガール皇帝、マラーター同盟、タタ財閥、デカン・ムジャヒディーン
従如の一族~田沼意次、徳川家重、松平定信、井伊直弼、水野忠邦、徳川慶喜
乗如の一族~フランス革命、ベトナム植民地、ブラジル帝国、YMCA、セブンスデー・アドベンチスト教会、国際赤十字社、花粉症、AIDS
達如の一族~復古神道、尊皇攘夷、天理教、金光教、神社本庁、日本社会党、講談社、日本会議
大谷光勝の一族~丙寅教獄、明治維新、ビアフラ共和国、ソンミ村虐殺、コリン・パウエル、コンドリーザ・ライス、トニー・ブレア
大谷光榮の一族~アドルフ・ヒトラー、ハインリヒ・ヒムラー、軍産複合体、パフラヴィー朝皇帝、アウグスト・ピノチェト、立憲民主党
大谷光演の一族~重慶爆撃、CTスキャン、ダライ・ラマ14世、ディズニー・カンパニー、スティーブン・スピルバーグ、ジャニーズ、タイム・ワーナー社、YOUTUBE
ヘンリー・キッシンジャーの一族~ビル・クリントン、湾岸症候群、ジョン・ベネ殺害事件、レバノン空爆、ロシアの人喰いズマガリエフ、フェイスブック
大谷光暢の一族~ラビア・カーディル、地下鉄サリン事件、天安門事件、オウム地下鉄サリン事件、酒鬼薔薇聖斗、雨傘革命
大谷暢顕の一族~放送局アナウンサー、櫻井よしこ、神戸連続児童殺傷事件、学級崩壊、大阪池田小児童殺害事件、てるくはのる事件
大谷暢裕の一族~根本匠、2014香港反中デモ、2014香港反政府デモ、2019逃亡犯条例改正案撤回デモ
大宛のドルイド司祭(西本願寺)の一族~大宛、クシャーナ朝、鳩摩羅什、曇鸞、浄土宗、隋、ウマイヤ朝イスラム帝国、北宋、舜天王統、ブギス族、ジョホール朝、林本源、中国仏教協会、台湾
王安石の一族~南宋皇帝、今川国氏、デリー・スルターン朝、曹洞宗、総持寺祖院初代門主
今川国氏の一族~アステカ人身御供、ヴラド・ツェペシュ、見付天神の人身御供、エリザベート・バートリ、モルダヴィア公、ルーマニア王国、モルドバ共和国
准如の一族~小早川秀秋、ドン・コサック、古儀式派、ノーベル賞、ベルナドッテ朝スウェーデン王
良如の一族~生類憐みの令、火付盗賊改、子供を殺すための法律「ブラック法」、MI6長官
寂如の一族~女帝エカチェリーナ、秘密結社イルミナティ、ナチス帝国、特高警察、モサド、中央情報局、アメリカ連邦捜査局
住如の一族~黒住教、ビン=ラディン・グループ、アルカーイダ、ソマリランド大統領、GOOGLE
湛如の一族~ジュンガル帝国、チャックリー家、タイ王国首相、モンゴル人民革命党、霊友会、世界救世教、祟教真光、日本相撲協会
法如の一族~アヘン戦争、ロスチャイルド財閥、ロックフェラー財閥、スカル&ボーンズ、第一次世界大戦、ホスピス、北大西洋条約機構、ベルギー首相職、アムネスティ・インターナショナル
文如の一族~ウクライナ東方カトリック教会、薩摩戦争、切り裂きジャック、インディアン虐殺、国際連合
本如の一族~ウクライナ東方カトリック教会、東トルキスタン、ムスリム同胞団、ユーゴスラビア紛争、チェチェン紛争、南オセチア紛争、ウクライナ政変
広如の一族~伊藤博文、大隈重信、山縣有朋、新渡戸稲造、白洲次郎、東条英機、日産コンツェルン、731部隊、ベトナム戦争
デヴィッド・ロックフェラーの一族~ジョージ・ソロス、CNN、モンサント社、遺伝子組み換え作物、成長ホルモン、コソボ爆撃、コロンバイン高校銃撃
大谷光尊の一族~イギリス王室、ファシスト党、ディープ・ステート、ウィリアム・ハイレンズ、イスラム国、ウクライナ21、ライブドア
大谷光瑞の一族~ジョージ・H・W・ブッシュ、湾岸戦争、冷戦終結、法輪功、国境なき記者団、自動運転技術テロ、オール電化テロ
大谷光照の一族~ジョージ・W・ブッシュ、除草剤ラウンドアップ、連続殺人犯テッド・バンディ、世界同時多発テロ、キャラバン
大谷光真の一族~悪魔ビル・ゲイツ、マイクロソフト社、上祐史裕、プログラム自動ダウンロードテロ、異常行動テロ
大谷光淳の一族~2ちゃんねる、仙台女児連続暴行事件犯人、2019逃亡犯条例改正案撤回デモ、Qアーミージャパン
ユダヤ人(1731)の一族~ハザール帝国、カバラ神秘主義、ホフユーデン、人体自然発火事件、クーン・ローブ商会、シオニズム運動、精神医学、モサド、ドイツキリスト教民主同盟
ユダヤ人(1908)の一族~ヒヴァ・ハン国、ガージャール朝、アドルフ・ヒトラー、ツングース大爆発、ロケット、マンハッタン計画、原子爆弾、水素爆弾、レーザー、コンピューター
第一次、第二次、第三次世界大戦の一族
タナトス一族の趣味~世界の拷問
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大谷光瑞の一族~ジョージ・H・W・ブッシュ、湾岸戦争、冷戦終結、法輪功、国境なき記者団、自動運転技術テロ、オール電化テロ

建宮敬仁親王(1877~1878) 明治天皇第二皇子※画像なし

大谷光瑞(1876~1948) 西本願寺22代門主

井上匡四郎(1876~1959) 内閣技術院総裁

 

ロシア:日露戦争(1904)
朝鮮:朝鮮侵略(1910)
中国:辛亥革命(1911)
西欧:第一次世界大戦(1914~1918)
日本:東京・柳島自転車商一家殺人事件(1915)人間狩り(岸信介、佐藤栄作、東條英機、伊藤文吉、石井四郎、白洲次郎)
日本:夏目漱石殺害(1916)
日本:日英秘密協定(1917)
ロシア:日本軍、シベリア出兵(1918)
日本:第一次大本教弾圧(1921)
日本:第一次共産党検挙(1923)
日本:関東連続少女殺人事件(1924)人間狩り(白洲次郎、麻生太賀吉、大谷光暢、大谷光照)、治安維持法発布隠し
日本:治安維持法発布(1925)
日本:芥川龍之介殺害(1927)
中国:日本軍、第一次山東出兵(1927)
日本:第二次共産党検挙(1928)
日本:特別高等警察設置(1928)
満州:張作霖獏殺事件(1928)
日本:第三次共産党検挙(1929)
日本:玉の井バラバラ殺人事件(1932)人間狩り(麻生太賀吉、大谷光暢、大谷光照)、5.15事件隠し
日本:5.15事件(1932)
西欧:国際連盟脱退(1933)ルーズベルト大統領就任を受けて
日本:第二次大本教弾圧(1935)
日本:2.26事件(1936)
日本:向島連続少女殺人事件(1936)人間狩り(麻生太賀吉、塩川正十郎、大谷光暢、大谷光照)、2.26事件隠し
日本:阿部定事件(1936)2.26事件隠し
中国:盧溝橋事件~日中戦争(1937~1945)
中国:南京大虐殺(1937)
日本:国家総動員法発令(1938)
日本:津山30人殺し事件(1938)人間狩り(麻生太賀吉、塩川正十郎、大谷光暢、大谷光照)、国家総動員法発令隠し
日本:浜松連続殺人事件(1941)人間狩り、真珠湾攻撃隠し
日本:真珠湾攻撃(1941)
日本:創価学会弾圧、牧口常三郎逮捕・獄中死(1943)
日本:原爆投下(1945)
日本:和歌山一家8人殺害事件(1946)人間狩り(赤崎勇、大谷暢顕)、敗戦隠し
日本:東京片桐仁左衛門一家殺害事件(1946)人間狩り(赤崎勇、大谷暢顕)、敗戦隠し
日本:大分中津市朝鮮人一家殺害事件(1946)人間狩り(赤崎勇、大谷暢顕)、敗戦隠し
日本:帝銀事件(1948)第一次農地改革隠し
日本:太宰治殺害(1948)

 

※西本願寺第二十二代門主。大谷光瑞は、井上匡四郎に化けて日本政府に侵入し、内閣技術院総裁に就任しながら、至近距離で敵を偵察していた。大谷光瑞と井上匡四郎は顔がそっくりなので同一人物と見て間違いない。

 

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ジョージ(1923~2011) イングランド王ジョージ5世の孫※画像なし

ジョージ・H・W・ブッシュ(1924~2018) 大谷光瑞の子(アメリカ大統領)

 

マルタ会談から8ヶ月後、1990年8月2日にサッダーム・フセイン率いるイラク軍が隣国クウェートへ突如侵攻すると、国際連合は史上初の武力行使容認決議を可決、拒否権で停滞してきた安保理では歴史的なことであり、これを父ブッシュは新世界秩序と呼んだ。米軍を主とする多国籍軍はクウェートからイラク軍を撃退し、サウジアラビアの防衛を保証した(湾岸戦争)。ただし、イラクのサッダーム・フセイン政権の打倒までは行わず、あくまで制裁戦争であった。1991年1月17日の多国籍軍によるイラク空爆により、湾岸戦争は本格化した。wikiより

 

※ケネディ大統領暗殺の実行犯。もちろん東西本願寺の大谷も関与しているだろう。

 

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多羅間俊彦(1929~2015) 明治天皇孫※画像なし

赤崎勇(1929) 大谷光瑞の子(青色発光ダイオード)

 

※多羅間俊彦の影武者は他にも存在するが、赤崎も多羅間の影武者として生まれた。

 

※青色LED、実質的な人工の紫外線

 

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ハーラル5世(1937) 大谷光瑞の子(グリュックスブルク朝第3代ノルウェー王)

ミハイル・ゴルバチョフ(1931) 大谷光瑞の子(ソビエト連邦書記長)

ドナルド・ラムズフェルド(1932) H・W・ブッシュの子(ブッシュ政権)

 

1989年12月3日、地中海におけるマルタ会談では、H・W・ブッシュ大統領と会談し、冷戦の終結を宣言した。 wikiより 

 

※ゴルバチョフとブッシュは異母兄弟であったため、このようなことが可能であった。

 

2001年9月11日に発生したアメリカ同時多発テロにおいて、ハイジャックされたワシントンD.C.発ロサンゼルス行きアメリカン航空77便(ボーイング757)が9時38分に国防総省本庁舎(ペンタゴン)に激突した。執務中のラムズフェルドは危うく難を逃れ、建物の外へ出ると女性職員が血を流して倒れていたため、彼女を抱えて避難し、救急車が来るまで看病していた。その一方、すぐに幹部を集めて「ここが勝負の分かれ目だ」と言い放ち、大統領とすぐに協議できるよう今後の対応策を数時間かけて、レターサイズ用紙1枚にまとめ上げた(アメリカ政府ではA4は使われておらず、A4とほぼ同じ大きさであるレターサイズ用紙がもっぱら使われる)。 wikiより

 

※上の劇的な筋書は、ハリウッドの脚本家によって書き下ろされたシナリオだろう。

 

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エドワード(1935) イングランド王ジョージ5世の孫※画像なし

ジョージ・ケアリー(1935) H・W・ブッシュの子(カンタベリー大司教)

ジョン・マケイン(1936~2018) H・W・ブッシュの子

 

※数十万の信者を自由自在に操ることができる。イギリスのラジコンマスター。

 

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ウィリー・クラース(1937) H・W・ブッシュの子(NATO第8代事務総長)

 

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ジェリー・ブラウン(1938) H・W・ブッシュの子(カリフォルニア州知事)

ジェローム・ブルードス(1938) H・W・ブッシュの子(シリアルキラー)

 

1969年5月25日、ブルードスは逮捕された。オレゴン州立大学では以前から学生をナンパする男が目撃されており、それがブルードスだった。相次ぐ失踪事件の犯人ではないかと疑われて、通報されたのである。尋問の結果、異常な犯行の数々を自供したが、ガレージを捜索した警察は、それが誇張でもなんでもないことを確認した。犠牲者が苦しみながら死んでいく様や、死体を弄ぶおぞましい光景を撮影した写真も押収された。
 ブルードスは精神異常を主張したが、有罪となり終身刑を宣告された。今でもオレゴン州立刑務所に服役中である。殺人博物館より

 

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トン・クウィラー・アブドンロマーン(194?) 大谷光瑞の子(パタニ連合解放組織)

 

※2017年、イギリスのMI6と組み、ミャンマー政府と、その背後にいる中国政府を攻撃するためにロヒンギャ族の難民化という劇を指揮している。写真のように悪党は自分で子どもを泣かし、泣いているところを写して敵のせいで泣いていると悪者扱いし、敵の非情を世に問う。あまりに愚かだ。

 

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横倉義武(1944) 赤崎勇の子(世界医師会会長)

大谷昭宏(1945) 赤崎勇の子(ジャーナリスト)

 

※2017年、大谷氏は「バカが権力を握っていると報ずるべきだ」と述べたが、これも安倍の家族だから言えることだ。許可された反逆であるため、残念ながら効力を期待することはできない。

 

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椛島有三(1945) 大谷光瑞の子(日本会議事務総長)

 

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山本敏博(194?) 大谷光瑞の子(聖隷福祉事業団理事長)

 

※日本初のゴキブリホイホイ(別名ホスピス)を設置した。

 

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長谷川三千子(1946) 大谷光瑞の子(NHK経営委員、日本会議)

 

※ウソをつくための権威。

 

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リチャード・アーミテージ(1945) H・W・ブッシュの子(ブッシュ政権)

チャック・ヘーゲル(1946) 大谷光瑞の子(オバマ政権)

 

国防省情報部員としてサイゴンやテヘランなどで勤務。上院議員であったボブ・ドール(後に大統領候補になる)の秘書などを経て、1981年からはロナルド・レーガン政権の国防次官補代理、1983年から1989年までは国防次官補を務めた。その後は政策コンサルティング会社「アーミテージ・アソシエイツ」の代表。2001年に発足したジョージ・W・ブッシュ政権下では右腕として2005年1月まで国務副長官を務め、ブッシュ大統領の政策顧問団バルカンズのメンバーでもあった。 リチャード・アーミテージwikiより

 

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リチャード(1944) イングランド王ジョージ5世の孫

ヤープ・デ・ホープ・スヘッフェル(1947) H・W・ブッシュの子(NATO第8代事務総長)

 

※家族の集い。H・W・ブッシュの実子スヘッフェルと養子W・ブッシュの密会

 

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小堀邦夫(1950) 赤崎勇の子(靖国神社宮司、日本会議)

白川方明(1949) 赤崎勇の子(日本銀行総裁)

 

※ウソをつくための権威。

 

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JOSU URRTIKOETXEA(1950) H・W・ブッシュの子(バスク祖国と自由長官)

エンダ・ケニー(1951) H・W・ブッシュの子(IRA長官)

 

※アル=ヌスラ戦線の正体は、アルカーイダに合流したバスク祖国と自由である。バスク祖国と自由の先祖にはサラディンがいるため、十字軍時代の栄光を取り戻さんと、彼らはシリアを欲し、アサド政権打倒を掲げている。彼らは、シリア・オスマンの系統に属するハナフィー派をまとめて「アル=ヌスラ戦線」を結成し、自由シリア軍、イスラム戦線と合流した。AD2015年、ロシア航空宇宙軍がアル=ヌスラ戦線に爆撃を加えて壊滅させた。

 

※イスラム戦線の正体は、アルカーイダに合流したIRAである。彼らは祖先である聖ヨハネ騎士団による十字軍時代の栄光を取り戻さんと、シリアを欲し、アサド政権打倒を掲げている。彼らはシリア・オスマンの系統に属するハナフィー派を集めて「イスラム戦線」を築いた。イスラム戦線には、カタールも援助しているといわれている。そうであるなら、ラビア・カーディル(カタール・オスマン)も一枚噛んでいるのだろう。

 

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ブルース・オウ(1951) H・W・ブッシュの子(メソジスト連合司教会議議長)

 

※アメリカの数千万のメソジスト信者を自由自在に操ることができる。アメリカのラジコンマスター。反トランプ派のデモは彼が指揮している。

 

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李洪志(1952) 赤崎勇の子(法輪功教祖)

竹中平蔵(1951) 赤埼勇の子(小泉政権)

瀬戸弘幸(1952) 赤崎勇の子(日本第一党)

 

※どう考えても異母兄弟である。3人とも良く似ているが、本体は李洪志で竹中と瀬戸は影武者として生まれた。

 

※数千万の信者を自由自在に操ることができる。中国のラジコンマスター。信者の子弟を徴用し、中国全土にイジメ問題を巻き起こしている。ちょっと前の日本と同じだ。現在の日本の状態を見れば分かるが、イジメとは、じつは優れた子弟の排除であり、自分たちの子弟のバックアップである。大谷は、子どもを支配できればゆくゆくは国を支配できると考えている。本モノの人気者は子弟を大量に動員してイヤガラセをし、精神的に廃人同然にして自ら退くように導き、代わりに自分たちの子弟を学校の人気者に据えるのだ。

中国全土のクラスのトップに自分たちの子弟を送り込むことが出来れば、将来的に中国政府も簒奪できると考えている。国のトップになる人間は、学校時代からクラスや学校でトップをとっているものだ。普通の人間や強い人は「しかし、そこまでするか?」と疑うが、普通に戦っても勝てない大谷のようなできそこないは必ずそこから考えている。今の日本の状態がその結果である。良い人間は排除され、或いはイヤガラセによって自分から退くように精神疾患を患っている。そして、できそこないがトップの座に就く。実際にその通りになっている。子どものイジメ、自殺が多い国は要注意だ。水面下で大谷が動いている。

 

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アンドレス・マヌエル・ロペス・オブラドール(1953) 赤崎勇の子(メキシコ大統領)

レニン・モレノ(1953) ミハイル・ゴルバチョフの子(エクアドル大統領)

 

※TPPを批准。麻薬戦争の逮捕者の恩赦も考えているという。麻薬カルテルの家族。左派とか関係ない。モレノは2019年、キャラバンを指揮している。

 

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ロベール・メナール(1953) ジョージ・H・W・ブッシュの子(国境なき記者団設立)

 

※ウソをつくための権威。

 

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西川廣人(1953) 大谷昭宏の子(日産自動車代表取締役社長兼CEO)

 

 

 

※「やっちゃえ日産」の標語を考えた。正確には「殺っちゃえ日産」であるが、これは、日本人に対する宣戦布告である。自動運転技術による交通テロの実行を示唆しているのだ。最近の、老人ドライバーの高速道路逆走、アクセルとブレーキの踏み間違えによる店舗の破壊、登下校中の小学生の集団に突っ込みなど、すべて、自動運転技術の悪用による結果である。テロである。

 

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河野克俊(1954) 赤崎勇の子(自衛隊統合幕僚長)

柵山正樹(1957) 赤崎勇の子(三菱電機社長)

 

※ウソをつくための権威。科学兵器をオール電化という商品に変え、日本人を攻撃するために販売している。「にくいね三菱」の標語は意図したイヤミである。

 

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岡本昭彦(1966) 瀬戸弘幸の子(吉本興業社長)

 

※2019年、大量のゲイ人が殺された際、CGや編集技術を駆使して、ゲイ人たちがまだ生きていることにしてごまかしている。

 

 

 


大谷光照の一族~ジョージ・W・ブッシュ、除草剤ラウンドアップ、連続殺人犯テッド・バンディ、世界同時多発テロ、キャラバン

竹田恒徳(1909~1992) 明治天皇孫

大谷光照(1911~2002) 西本願寺第23代門主

井出一太郎(1912~1996) 佐藤内閣郵政大臣

 

朝鮮:朝鮮戦争(1950)
日本:法隆寺金堂火災(1949)極東国際軍事裁判終了隠し
日本:下山事件(1949)極東国際軍事裁判終了隠し
日本:三鷹事件(1949)極東国際軍事裁判終了隠し
日本:小田原一家5人殺害事件(1949)人間狩り(赤崎勇、大谷暢顕)、極東国際軍事裁判終了隠し
朝鮮:朝鮮戦争(1950)
日本:レッドパージ(1950)
日本:金閣寺焼失(1950)警察予備隊発足隠し
日本:築地八宝亭一家殺人事件(1951)人間狩り(赤崎勇、大谷暢顕)、警察予備隊発足隠し
日本:荒川放水路バラバラ殺人事件(1952)人間狩り(赤崎勇、大谷暢顕)、警察予備隊が保安組に改組隠し
日本:立正佼成会弾圧、蔵敷事件(1952)
日本:栃木雑貨商一家殺害事件(1953)人間狩り(大谷暢顕、麻生太郎、大谷光真)
日本:森永ヒ素ミルク中毒事件(1955)ビキニ諸島被爆隠し
日本:少年誘拐ホルマリン漬け事件(1957)東海村原子炉点火隠し
日本:荒川連続自転車通り魔殺傷事件(1959)人間狩り(麻生太郎、大谷光真、坂口力)
日本:岩槻一家7人殺害事件(1959)人間狩り(麻生太郎、大谷光真、坂口力)
日本:連続少年斬りつけ魔事件(1959)人間狩り(麻生太郎、大谷光真、坂口力)
日本:吉展ちゃん誘拐殺害事件(1963)朴政権誕生隠し
日本:狭山事件(1963)朴政権誕生隠し
日本:小津安二郎殺害(1963)
日本:黒澤明自殺未遂(1966)
日本:三億円事件(1968)学生運動リーダー狩り
日本:三島由紀夫殺害(1970)
日本:大久保清連続殺人事件(1971)人間狩り(麻生太郎、徳川康久、安倍晋三、菅義偉、加計孝太郎、金田勝年、中村修二)、黒い霧事件隠し
日本:川端康成殺害(1972)
日本:上野消火器商一家殺人事件(1974)人間狩り(徳川康久、安倍晋三、加計孝太郎、菅義偉、金田勝年、中村修二、山本一太)
日本:ロッキード事件(1976)
日本:福岡内妻一家4人殺害事件(1976)人間狩り(徳川康久、安倍晋三、加計孝太郎、菅義偉、金田勝年、中村修二、山本一太)
日本:花粉症顕在化(1978)
日本:大平正芳殺害(1980)
日本:佐賀女性7人連続殺人事件(1980~1989発覚)人間狩り(安倍晋三、加計孝太郎、山本一太、石原伸晃)、リクルート事件隠し
日本:深川通り魔殺人事件(1981)人間狩り(安倍晋三、加計孝太郎、山本一太、石原伸晃)
日本:練馬一家5人殺害事件(1983)人間狩り(安倍晋三、加計孝太郎、山本一太、石原伸晃)
韓国:大韓航空機撃墜(1983)
日本:日光ジャンボ機撃墜(1985)
日本:杉並一家放火殺人事件(1986)人間狩り(山本一太、石原伸晃、上祐史裕、越智啓太、野間易通)
日本:女子高生コンクリート詰め殺人事件(1988)人間狩り、リクルート事件隠し
日本:手塚治虫殺害(1989)
日本:宮崎勤連続幼児誘拐殺人事件(1989)人間狩り(山本一太、石原伸晃、上祐史裕、村井秀夫、越智啓太、野間易通)、リクルート事件隠し
日本:坂本弁護士一家拉致殺害遺棄事件(1989)人間狩り(上祐史裕、村井秀夫、越智啓太、野間易通)、リクルート事件隠し
日本:足利連続幼児誘拐殺人事件(1990)人間狩り(上祐史裕、村井秀夫、野間易通、安田純平)、リクルート事件隠し
日本:市川一家4人殺害事件(1992)人間狩り(上祐史裕、村井秀夫、野間易通、安田純平)
日本:尾崎豊殺害(1992)
日本:金丸信起訴(1993)
日本:井の頭公園バラバラ殺人事件(1994)人間狩り(野間易通、安田純平、大谷光淳、将来の政治家)
日本:松本サリン事件(1994)松本市は麻原の本名に因んでいる
日本:大阪・愛知・岐阜連続リンチ殺人事件(1994)
日本:東京地下鉄サリン事件(1995)
日本:オウム真理教強制捜査(1995)
日本:警察庁長官狙撃事件(1995)
日本:八王子スーパー強盗殺人事件(1995)人間狩り(野間易通、安田純平、大谷光淳、将来の政治家)
日本:藤本弘(藤子f不二雄)殺害(1996)
日本:O157患者6000人超す(1996)
日本:神戸連続児童殺傷事件(1997)人間狩り(野間易通、安田純平、大谷光淳、将来の政治家)、日米防衛協力のための指針合意隠し
日本:学級崩壊問題(1997)
日本:堺市通り魔事件(1998)人間狩り(安田純平、大谷光淳、将来の政治家)
日本:群馬一家3人殺害事件(1998)人間狩り(安田純平、大谷光淳、将来の政治家)
日本:石森章太郎殺害(1998)
日本:hide殺害(1998)
日本:ねこぢる殺害(1998)
日本:光市母子殺害事件(1999)
日本:池袋通り魔殺人事件(1999)防衛指針法隠し
日本:下関通り魔殺人事件(1999)防衛指針法隠し
日本:てるくはのる事件(1999)人間狩り(安田純平、大谷光淳、将来の政治家)、防衛指針法隠し
日本:ひきこもり問題(1999)
日本:新潟少女監禁事件(2000)米原潜衝突事故隠し
日本:西鉄バスジャック事件(2000)米原潜衝突事故隠し
日本:雪印乳業全工場操業停止(2000)
日本:仙台女児連続暴行事件(2000)人間狩り(、安田純平、大谷光淳、将来の政治家)
日本:大分一家6人殺傷事件(2000)人間狩り(安田純平、大谷光淳、将来の政治家)
日本:世田谷一家殺害事件(2000)人間狩り(安田純平、大谷光淳、将来の政治家)
日本:ルーシー・ブラックマンさん事件(2001)恐牛病隠し
日本:レッサーパンダ帽男殺人事件(2001)恐牛病隠し
日本:大阪池田小児童殺害事件(2001)恐牛病隠し

 

※西本願寺第二十三代門主。大谷光照は井出一太郎に化けて日本政府に侵入し、佐藤内閣の時代に郵政大臣に就任して至近距離で敵を偵察していた。2人の顔は良く似ているが、井出には大量の毛髪があるので2人は同一人物ではない。また、井出の方が影武者なのだろう。

 

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ジェラルド(1924~1998) イングランド王ジョージ5世孫※画像なし

ジョン・E・フランツ(1929) 大谷光照の子(ラウンドアップ開発、モンサント社)

ポール・ラウターバー(1929~2007) 大谷光照の子(MRI開発、ノーベル生理学・医学賞)

 

※化学を悪用し、世界、人類にとって不要なもの「除草剤」を売ることで富を得た。除草剤は、被爆すると非常に苦しい下痢をもたらす。ジョン・E・フランツは、無味、無色、無臭の毒を開発したことにより、タナトスの一族から悪のプリンスとして賞賛された。ジョン・Eは優性遺伝子ブリーダーにより、W・ブッシュやオバマなど、たくさんの悪の子を産んでいる。

 

※宇宙人(科学の種族)とタナトス系シベリア人の女が大谷の遺伝子を欲した。それによってラウターバーは生まれた。彼は、異母兄弟であるマンスフィールドと組んでMRIを開発した。MRI開発の目的は人を助けることではなく、人を殺すことである。MRIは一般的に治療危機として認識されている。つまり、MRIで人を殺すということは殺人に見えないのだ。MRIは長いスパンなら、人類を白血病にするための装置に過ぎない。また、短いスパンなら白質脳症(頭部照射の場合)にする装置である。

 

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ピーター・マンスフィールド(1933~2017) 大谷光照の子(MRI開発、ノーベル生理学・医学賞)

 

※宇宙人(科学の種族)とタナトス系シベリア人の女が大谷の遺伝子を欲した。それによってマンスフィールドは生まれた。MRIは長いスパンなら、人類を白血病にするための装置に過ぎない。また、短いスパンなら白質脳症(頭部照射の場合)にする装置である。

 

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寺島泰三(1933) 大谷光照の子(統合幕僚会議議長、日本会議)

 

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桂歌丸(1936~2018) 大谷光照の子

 

※彼は時折、時事問題を取り上げていたが、そんな時も事実を捻じ曲げていた。落語家は、江戸時代の昔から、そのようなフェイクニュースのキャスター的な役割を持っていたのだろう。

 

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アブ・バカル・バシール(1938) 大谷光照の子(ジェマ・イスラミア)

アンソニー・レイク(1939) 大谷光照の子(国際連合児童基金事務局長)

李柱銘(1938) 香港反政府デモ指導者

 

2002年10月12日のバリ島の爆弾テロ事件、2004年9月9日のジャカルタ・オーストラリア大使館付近での爆弾テロ事件、2005年10月1日のバリ島の爆弾テロ事件などがJIの犯行であるとされている。ハリド・シェイク・モハメド逮捕後はアル・カーイダでナンバー3の地位にあったハンバリは2005年にCIAとタイ警察によって逮捕され、その他のJIの幹部もインドネシア国家警察の対テロ特殊部隊(Detachment 88)などに相次いで逮捕・射殺され組織は一時的に弱体化した。

しかし、インドネシア警察当局は2009年7月17日にジャカルタで発生したJWマリオット・ホテルとリッツ・カールトン・ホテル連続爆破事件も、組織のさらなる弱体化を懸念したバシル師の穏健路線に不満を持つ強硬派の犯行とする見解を発表している。 wikiより

 

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村井俊治(1939) 大谷光照の子(地震科学探査機構)

 

 

 

※ウソをつくための権威。写真は311と関西大震災

 

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ラシード・ガンヌーシー(1941) 大谷光照の子(チュニジア・ナフダ党)

 

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堀田知光(1944) 大谷光照の子(国立癌研究センター理事長)

 

※ウソをつくための権威。

 

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デビッド・ラスセルズ(1950) イングランド王ジョージ5世曾孫※画像なし

ジョージ・W・ブッシュ(1946~2019) ジョン・E・フランツの子(アメリカ大統領)

テッド・バンディ(1946~1989) ジョン・E・フランツの子

 

※テッド・バンディは認識はなかったと思うが、彼はジョージ・W・ブッシュとは異母兄弟だった。 バンディの母がジョンEフランツの遺伝子を所望し、優性遺伝子ブリーダーの手引きによってバンディは生まれたのだ。だから鼻や口はブッシュに似ている。

 

 

※上の写真は裁判中悲しみに沈むゲイリー・リッジウェイ、そして911である。バンディとリッジウェイによるものとされている猟奇犯罪は、じつは、すべてW・ブッシュの手によるものである。バンディ時代の頃は、養父のH・W・ブッシュもW・ブッシュの性癖には手を焼いたようだ。H・W・ブッシュは使える人脈、持てる力をすべて出し切り、W・ブッシュを守っている。

しかし、前途洋々だったバンディは、そのおかげで汚名を着せられ、国家によって処刑された。バンディの殺人時代は、W・ブッシュの空軍除隊から始まり、リッジウウェイの殺人時代はW・ブッシュの結婚を機に開始されている。その後、H・W・ブッシュの選挙をきっかけに殺人の趣味からは一旦足を洗ったかに見えたが、大統領時代に多くの罪もないアメリカ人(911)やイラク人を惨殺した。趣味だけでなく、仕事に於いても、殺人の快楽から離れることはできなかったようだ。稀代の殺人鬼である。というよりは、ヒトの天敵である。

 

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ボリス・ベレゾフスキー(1946~2013) 大谷光照の子(オリガルヒ)

ペドロ・アロンソ・ロペス(1948) 幼児性愛シリアルキラー(少女300人)

 

コロンビアの連続殺人者。コロンビア、エクアドル、ペルーで思春期前の少女300人を殺害したとされ「アンデスの怪物」と呼ばれた。 wikiより

 

※ロペスはベレゾフスキーの影武者用に生まれたと考えられる。しかし、その残虐な趣味のせいで世に知られることとなった。本体のベレゾフスキーはとっくに死んで影武者としては自由の身の上だが、収監されているため関係ない。

 

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リチャード・パーソンズ(1948) 大谷光照の子(CBSコーポレーション社長)

 

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ジョン・ポデスタ(1949~2019) 大谷光照の子(オバマ政権大統領顧問、ヒラリー陣営選挙対策責任者)

 

※ジョン・ポデスタと大谷光照はそっくりだ。当然だ。親子だからな。優性遺伝子ブリーダーで作られた。何と、ポデスタはクリントン政権の大統領首席補佐官を務め、オバマ政権の大統領顧問を務め、ヒラリー大統領選の選挙対策責任者を務めた。つまり、クリントン、オバマの政策とヒラリーの大統領選出馬は大谷の意志であった。
クリントン政権のとき、大統領諮問委員会が「湾岸シンドロームは劣化ウラン弾が原因ではなく、精神疾患である」と発表したのも大谷。更に、その発表を有識者に批判されたり、大衆の議論の的にならないよう、メディア上から風化させるために「ジョンベネ事件」を作ったのも大谷だ。ジョンベネを殺したのも大谷だし、ジョンベネの兄が怪しいとか親父が幼児性愛者だとか風評を撒き散らし、母親を早死にさせ、ラムジー家を崩壊させたのも大谷だ。

 

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ジョディ・ウィリアムス(1950) 大谷光照の子(地雷禁止国際キャンペーン報道官)

 

※ウソをつくための権威。

 

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ジェームス・ラスセルズ(1953) イングランド王ジョージ5世曾孫※画像なし

ブルーノ・カドレ(1954) 大谷光照の子(ドミニコ会大主教)

ダン・エイモス(1953) アンソニー・レイクの子(アフラック生命保険代表)

 

※世界の数億のカトリック信者を自由自在に操ることができる。世界規模のラジコンマスター。ドミニコ会が魔女狩りを指揮し、ヨーロッパ中の善人を惨殺したことは忘れてはならないだろう。写真はカドレが操る邪教信者たちで構成された通称キャラバンである。写真を見て分かるようにカドレは信者たちに幼い子供を抱くように指示している。トランプ大統領がアメリカに移民を入れないことを想定しているからだ。子どもたちは「幼い子供を抱いた移民を受け入れないトランプ大統領はひどい男だ」と、民主党がトランプ政権を攻撃するための材料に過ぎない。

 

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クリスティーヌ・ラガルデ(1956) 大谷光照の子(国際通貨基金専務理事)

 

※ウソをつくための権威。

 

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ジャスティン・ウェルビー(1956) ジョン・E・フランツの子(カンタベリー大主教)

ペーター・マウラー(1956) 大谷光照の子(赤十字国際委員会社長)

 

※数十万の信者を自由自在に操ることができる。イギリスのラジコンマスター。

 

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ホアン・オランド・エルナンデス(1968) W・ブッシュの子(グアテマラ大統領)

 

※2018年10月22日、ホンジュラス発の移民の集団「キャラバン」がアメリカ国境に向かっている。これは、同じ大谷光照の一族であるドミニコ会大主教のブルーノ・カドレとの共謀である。目的は中間選挙の妨害である。大谷側はトランプ大統領がキャラバンを銃撃することを願っている。

いくつかのサイトでは、移民たちは写真を撮る時だけ歩き、後はトラックに乗ってアメリカ国境に向かっていると報告している。エルナンデスは父親と同様、不正選挙で大統領になった男であるが、上の写真を見ても目、鼻、口、親父にそっくりである。耳は普通だが、卑怯な性格は同じだ。

 

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ジム・アコスタ(1971) W・ブッシュの子(CNN記者)

 

※2018年、トランプ大統領に叱責・罵倒され、報道資格を取り上げられた。父に似てバカだな。アコスタも影で子供とか殺してるんじゃないか?

 

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マリア・オクェンド(1975) ジョン・ポデスタの子(アメリカ精神医学会会長)

 

※ウソをつくための権威。

 

 

 


大谷光真の一族~悪魔ビル・ゲイツ、マイクロソフト社、上祐史裕、プログラム自動ダウンロードテロ、異常行動テロ

竹田恒正(1940) 明治天皇曾孫※画像なし

大谷光真(1940?) 西本願寺第24代門主

伊吹文明(1938) 安倍内閣文部科学大臣

 

日本:福岡一家4人殺害事件(2003)人間狩り(大谷光淳、将来の政治家?)
日本:東京山梨連続リンチ殺人事件(2003)人間狩り(大谷光淳、将来の政治家?)
日本:裁判員制度法成立(2004)
日本:野沢尚殺害(2004)
日本:堅川公園バラバラ殺人事件(2004)人間狩り(大谷光淳、白石、将来の政治家?)、陸上自衛隊イラク派遣隠し
日本:佐世保小6女児同級生殺害事件(2004)陸上自衛隊イラク派遣隠し
日本:加古川7人殺害事件(2004)人間狩り(大谷光淳、白石、将来の政治家?)、陸上自衛隊イラク派遣隠し
日本:中津川一家6人殺傷事件(2005)人間狩り(大谷光淳、白石、将来の政治家?)
日本:新宿渋谷エリートバラバラ殺人事件(2007)人間狩り(大谷光淳、白石、将来の政治家?)
日本:リンゼイ・アン・ホーカーさん殺害事件(2007)公的年金保険料納付記録5000万件不明発覚隠し
日本:長崎市長射殺事件(2007)
日本:秋葉原無差別通り魔事件(2008)歩行者天国での政治的アジテーション絶滅作戦
日本:宮崎家族3人殺害事件(2010)人間狩り(白石、将来の政治家?)
日本:豊川市一家5人殺傷事件(2010)人間狩り(白石、将来の政治家?)
日本:東日本大震災(2011)道光帝の一族に対する宣戦布告
日本:安倍政権誕生(2012)
日本:特定秘密保護法安可決(2013)

 

※西本願寺第二十四代門主。日本人の仏教信者約1億人を自由自在に操ることができる。日本のラジコンマスター。安倍政権支持派は彼が指揮している。1945年生まれとされているが、何らかの理由で5年ほど遅めている感がある。実際には1940年生まれではないだろうか?大谷光真は伊吹文明に化けて日本政府に侵入し、安倍内閣の時代に文部科学大臣に就任した。2人の顔はあまり似ていないが大谷光照が優性遺伝子ブリーダーによって儲けた異母兄弟だと考えられる。

 

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ゲイリー・ピーターソン(1949) 大谷光真の子(カナダ合同教会総会議長)

スタンリー・ディーン・ベイカー(1948) 人食い殺人(男性1人)

 

※数十万のカナダ人カトリック信者を自由自在に操ることができる。カナダのラジコンマスター。

 

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宮沢洋一(1950) 大谷光真の子(安倍政権)

 

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ボブ・アイガー(1951) 大谷光真の子(ウォルト・ディズニー社CEO)

スティーヴン・カンダリアン(1952) 大谷光真の子(メットライフ生命保険CEO)

 

※ウソをつくための権威。

 

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ティルマン・ラフ(1955) スタンリー・ディーン・ベイカーの子(核兵器廃絶国際キャンペーン設立、ノーベル平和賞)

 

※ウソをつくための権威。

 

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ジェレミー・ラスセルズ(1955) イングランド王ジョージ5世曾孫※画像なし

ビル・ゲイツ(1955) 大谷光真の子(マイクロソフト社初代CEO)

ハフェット・カブレラ(1951) 大谷光真の子(グアテマラ副大統領)

王戴(?) 大谷光真の子(民主中国陳線日本支部長)

 

※レーガン政権方式で、副大統領H・W・ブッシュが背後でレーガン大統領を操っていたように、副大統領カブレラはコメディアン出身の大統領ジミー・モラレスをレーガン政権方式で、操っている。カブレラの顔は異母兄弟の悪魔ビルゲイツにクリソツである。

 

※雪の宿を食べたら発狂感と、人を食べたい感に襲われた。この、人に噛み付いて肉を食いちぎりたい感じは恐ろしい。雪の宿は4枚食った。発狂感は数十分で消えたが、一袋食ってたらやばいんだろうな。これはたぶん、雪の宿を作っている三幸製菓がある新潟で遺伝子組み換え米が作られていることを示している。ネットでは10年前に「新潟にGM米はいらない」という農家による抵抗運動と裁判が行われていたようだが、いつのまにか突破されたということだろうか?子どもの異常行動とも関係がある。異常行動をする子どもは、必ずコーン(タイ産)の成分で出来た食品を摂っているはずだ。コーン産の添加物液糖加糖ブドウ糖で出来た点滴も要注意だ。タイ産のコーンで出来ているなら必ず発狂する。すべてビル・ゲイツの責任だ。

とにかく、このGM米は、悪魔ビルゲイツがタイで作ったものだろう。遺伝子組み換えコーンと同じ作用があることから推測したものだが。エサに入れられた毒米を食った犬や猫が凶暴化して噛み付いてくるということもありうる。タイ産遺伝子組み換えコーンを食い続けたハムスターが共食いするくらいだからやばい。
近年、アメリカでも男がホームレスの男を襲い、顔を食いちぎるという事件があった。警察が銃を突きつけて止めようとしてもとまらなかったという。これは、麻薬のせいだとかいろいろ言われたが、実際には、悪魔ビル・ゲイツが造ったタイ産遺伝子組み換えコーンで発狂したということではないだろうか。ポップコーンでも大量に食ってたのか?

 

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スティーヴン・バルマー(1956) ゲイリー・ピーターソンの子(マイクロソフト社2代CEO)

 

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島津禎久(1962) 昭和天皇孫※画像なし

上祐史裕(1962) 宮沢洋一の子(アレフ代表)

佐藤正久(1960) 大谷光真の子(安倍政権外務副大臣)

 

※上祐は島津の影武者として生まれた。似ていないが異母兄弟だと考えられる。オウム真理教の背後にはロシア政府、中国政府、北朝鮮政府がいたが、それを知った浄土真宗は上祐をオウムの内部に侵入させた。大谷家は、上祐に内部の事情を探らせた。カメラの前で刺されてセンセーションサルな死に方をした村井が口にした「ユダにやられた」とは大谷のことだが、特に上祐のことだろう。

上祐はカメラの前でキレることもあったが、その弁論法は安倍、麻生、加計と同じでソフィストのやり方を踏襲している。あの同道とした態度は「周りはみな仲間だ」と知っているから可能なことだ。つまりこけおどしである。もし、ロシア政府、中国政府、トランプ政権の人々に囲まれる機会があるとする。その時にも「ああいう態度」でいることができたら褒めてやる。

また、上祐のファンクラブが出来たこともあり、世間を驚かせたが、あれはみな「上祐を好きだと言え」と命令された信者たちの芝居に過ぎない。大谷は、核心を攻められないように、常に関係ない話題を提供することに余念が無い。どうでもいい話のサプライヤーだ。あと、どうでもいい話だが、佐藤は韓国に入国拒否されているw

 

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葛西健(1965) 大谷光真の子(WHO西太平洋地域事務局長)

 

※ウソをつくための権威。

 

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サティア・ナデラ(1967) ビル・ゲイツの子(マイクロソフト社3代CEO)

イアン・ブレマー(1969) ビル・ゲイツの子(米国際政治学者)

サディク・カーン(1970) ビル・ゲイツの子(ロンドン市長)
イリハム・マハムティ(1969) ビル・ゲイツの子(日本ウイグル協会代表)

 

※凶器で人を殺すことは悪いことだが、パソコンで人を殺すのは良いことだ。彼らはそう考えているようだ。パソコンを長時間使うことによって出現するさまざまな体の不調は、医者とメディアのウソによって無いものにされている。また、マイクロソフト社は、NET framework 471、ベースシステム用windows7向けセキュリティマンスリー品質ロールアップ、悪意のあるソフトウェアの除去ツール、FUJITSU-System-6/30/2017 12:00:00 AM-1.54.70.0などのプログラムをダウンロードさせてPCを破壊している。

 

来月に実施されるアメリカの中間選挙について、アメリカの著名な国際政治学者のイアン・ブレマー氏はANNのインタビューで、野党の民主党が勝利すると予測しました。米国際政治学者、イアン・ブレマー氏:「下院はほぼ間違いなく民主党に流れるだろう。有権者にこれまでにないような盛り上がりが見られるからだ」
ブレマー氏は世界各国の政治リスクを分析する実績で知られています。トランプ大統領の経済政策の一部を評価しながらも来月の中間選挙で「与党の共和党は支持を集めきれず、下院は民主党が過半数の議席を確保する」という予測を示しました。ブレマー氏は実際に民主党が下院の過半数を占めた場合、トランプ大統領を罷免(ひめん)する弾劾(だんがい)の手続きに入る可能性があると指摘しました。yahooニュース(2018/10/16)より

 

※ブレマーの予言は単なるノリつっこみ、或いは儚い希望である。ナデラとカーンは良く似ている。異母兄弟だろう。カーンは2019年にトランプ大統領がイギリスを訪問すると、こともあろうに「ファシスト」と呼んだ。タナトス。もはや末期状態の精神病である。

 

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竹田恒泰(1975) 明治天皇玄孫

大谷光淳(1977) 西本願寺第二十五代門主)

高山正樹(1974) 仙台女児連続暴行事件犯人(少女110人)※画像なし

西村博之(1976) 大谷光真の子(2ちゃんねる管理人)

 

日本:仙台女児連続暴行事件(2000)

日本:淡路島5人殺害事件(2015)人間狩り(白石、将来の政治家?)
日本:相模原障害者施設殺傷事件(2016)マイナス金利導入隠し
日本:座間9遺体事件(2017)人間狩り(白石、将来の政治家?)、加計問題・森友問題隠し
日本:宮崎一家殺人事件(2018)人間狩り(将来の政治家?)

 

※西本願寺門主は日本人の仏教信者約1億人を自由自在に操ることができる。日本のラジコンマスター。安倍政権支持派は彼らが指揮している。東西の本願寺をそのままにしておくと、今現在、世界のどこかで育ちつつある光淳の悪の遺伝子を継いだ子供たちが、世界を蹂躙する日も来るだろう。光淳先生の影武者には、幼女や少女を狙って暴行していた高山正樹がいる。被害者は110人に及ぶという。これには光淳先生や西村氏も参加していただろう。

ところで、筆者はネットで議論をして負けたことがない。2005年頃から浄土真宗による集団ストーカーの悪事を世に知らしめようとしたが、そのためか、常時利用していたザ・BBS(通称ザビビ)はつぶれた。また、ミクシーでは大勢(信者たち)がよってたかって「管理人さ~ん、板違いだから削除して」攻撃をする(ひとりでは筆者にかなわないのだ)。

そして、西村博之氏が運営する2ちゃんでは総スカン攻撃が常である。スレをあげても誰もコメントせず、スレは容易に沈没。またはコメントする側であっても、即効でアク禁に処されてしまう。2ちゃんでは、予め許可された書き手の文章以外は禁止なのだ。

 

 

 


大谷光淳の一族~2ちゃんねる、仙台女児連続暴行事件犯人、2019逃亡犯条例改正案撤回デモ、Qアーミージャパン

竹田恒泰(1975) 明治天皇玄孫

大谷光淳(1977) 西本願寺第二十五代門主)

高山正樹(1974) 仙台女児連続暴行事件犯人(少女110人)※画像なし

西村博之(1976) 大谷光真の子(2ちゃんねる管理人)

 

日本:仙台女児連続暴行事件(2000)

日本:淡路島5人殺害事件(2015)人間狩り(白石、将来の政治家?)
日本:相模原障害者施設殺傷事件(2016)マイナス金利導入隠し
日本:座間9遺体事件(2017)人間狩り(白石、将来の政治家?)、加計問題・森友問題隠し
日本:宮崎一家殺人事件(2018)人間狩り(将来の政治家?)

 

※西本願寺門主は日本人の仏教信者約1億人を自由自在に操ることができる。日本のラジコンマスター。安倍政権支持派は彼らが指揮している。東西の本願寺をそのままにしておくと、今現在、世界のどこかで育ちつつある光淳の悪の遺伝子を継いだ子供たちが、世界を蹂躙する日も来るだろう。光淳先生の影武者には、幼女や少女を狙って暴行していた高山正樹がいる。被害者は110人に及ぶという。これには光淳先生や西村氏も参加していただろう。

ところで、筆者はネットで議論をして負けたことがない。2005年頃から浄土真宗による集団ストーカーの悪事を世に知らしめようとしたが、そのためか、常時利用していたザ・BBS(通称ザビビ)はつぶれた。また、ミクシーでは大勢(信者たち)がよってたかって「管理人さ~ん、板違いだから削除して」攻撃をする(ひとりでは筆者にかなわないのだ)。

そして、西村博之氏が運営する2ちゃんでは総スカン攻撃が常である。スレをあげても誰もコメントせず、スレは容易に沈没。またはコメントする側であっても、即効でアク禁に処されてしまう。2ちゃんでは、予め許可された書き手の文章以外は禁止なのだ。

 

okabaeri(生年不詳) Qアーミージャパン指導者

 

※この人物が実在するかどうか不明だが、2ちゃんを築いた西村氏とその仲間たちが誤誘導を企んでいるのではないかと考えられる。Qアーミージャパンが香港デモについて何か言及していればはっきりするのだが、していないので断定は出来ない。

ただ、東本願寺門主達如の一族に属する板垣英憲氏が指揮するヌカ喜びの術のガセネタをひっぱっているところをみると、やはり本願寺側ではないだろうか?ネカマという言葉は既に死語であるが、そのネカマを髣髴とさせる。okabaeriという名もおバカのアナグラムという気がしないでもない。おかばなんて苗字ある?変換キーに出てこないよw

 

 

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大谷光淳の子

 

周永康(1990) 香港反政府デモ指導者

 

※大谷光淳先生に似ていると思うが、上祐にも似ている。まあ、彼らは同じ西本願寺門主大谷光真の一族で、同じ家族なので細かいことは気にしなくても良かろう。

 

※雨傘革命の画像 

 

 

 


ユダヤ人(1731)の一族~ハザール帝国、カバラ神秘主義、ホフユーデン、人体自然発火事件、クーン・ローブ商会、シオニズム運動、精神医学、モサド、ドイツキリスト教民主同盟

タナトス(化学の種族)の歴史

 

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ユダヤ人(6世紀)

 

※タナトス系のシベリア人には、ケット族、ニヴフ族、オロチョン族、オロチ族、ユカギール族、ケレック族、エヴェン族、イテリメン族、ナナイ族などがいる。AD6世紀頃、科学の種族トバルカインがシベリアに住み始めたが、彼らはシベリア人がタナトスの遺伝子に汚染されているとは知らず、タナトス系シベリア人と交流し、子供を儲けていた。このタナトスと科学の種族の混血は、知能が高かったが、人類としてはデキが悪く、悪徳でしかなかった。

当時、まだ「心を読む装置」が未開発であった科学の種族は、「なぜこんなにできそこないばかりが生まれるのか?」と、理解できずに苦悩していた。そのため、度々、科学の種族に嫌われ、シベリアを追放されたタナトスの混血は、波状的にヨーロッパに移住していた。
ヨーロッパに移住した彼らは、「ユダヤ人」を称した。所謂ユダヤ人は、2つの種類に大別することが可能である。1つは、AD5世紀以降にヨーロッパを訪れた単なる異教徒、2つめは、先祖イデュイアを崇拝するタナトスの血族である。ユダヤの語源はイデュイアである。そのイデュイアは、タナトスを結成したディオーネーの同族である。そのため、タナトス系ユダヤ人は、自分たちがイデュイアの子孫であることを誇りにし、敢えて「ユダヤ」を自称することがある。

 

カリニコス(7世紀) ギリシア火考案者

 

※火炎放射の技術はBC5世紀頃からあったが、カリニコスは対イスラム帝国との戦いで、この「ギリシア火」を使用することにより、ギリシア人、アラビア人、双方に大きな印象を与えた。ナフサを使用していたため、火を浴びた犠牲者は、海の落ちると、炎は消えるどころか更に燃え上がったという。

 

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ブルアン(生年不詳) ハザール帝王※画像無し

バシレイオス1世(811~886) マケドニア王朝ビザンツ皇帝※画像無し


「ハザール帝国、ユダヤ教に改宗」(864)

 

※科学の種族に嫌われて追放された「ユダヤ人」は、シベリアを離れて大量にハザール帝国に侵入した。ブルアンがハザール帝王に即位し、ハザール帝国にユダヤ教を広めた。

 

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主アドニス(846)

隠された神エン・ソフ(846)

 

※ハザール帝王ブルアンは「ヤハウェ」「エロヒム」を簒奪して自身の神とした。彼らの創造物と呼べる神は、主「アドニス」と、隠された神「エン・ソフ」である。アドニスの名の由来はOTANAであり、エン・ソフの名の由来はタナトスとシベリアの組み合わせである。オータナ=オタナス=アドニスとなり、タナトス+シベリア=アナ・シベ=アン・シヘ=エン・ソフとなる。

 

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ゲオルギウス・ツール(?~1016) 最後のハザール帝王

コンスタンティノス8世(960~1028) マケドニア朝ビザンツ皇帝 在位1025~1028

 

※965年にキエフ大公スヴャトスラフ1世の遠征によってハザールが滅亡すると、帝国を脱出した「ユダヤ人」は、ビザンツ帝国に移住し、ハザール最後の皇帝は引き続きビザンツ皇帝としてビザンツ帝国を治めた。

 

イサキオス1世コムネノス(1005~1061) マケドニア朝ビザンツ皇帝 在位1057~1059

コンスタンティノス10世ドゥーカス(1006~1067) ドゥーカス朝ビザンツ初代皇帝 在位1059~1067

 

アレクシオス1世コムネノス(1048~1118) コムノネス朝ビザンツ初代皇帝 在位1081~1118

 

アレクシオス4世アンゲロス(1182~1204) アンゲロス朝ビザンツ皇帝 在位1203~1204

テオドロス1世ラスカリス(1175~1222) ラスカリス朝ビザンツ亡命政権初代皇帝※画像無し

ロバート・グロステスト(1175~1253) 神学者※画像無し

 

テオドロス2世ラスカリス(1221~1258) ラスカリス朝ビザンツ亡命政権皇帝

ミカエル8世パレオロゴス(1225~1282) パレオロゴス朝初代皇帝 在位1261~1282

ロジャー・ベーコン(1214~1294) 神学者※画像無し

 

「スバールバル諸島で兵器を開発」(12??)

 

※ユダヤ人(タナトス系シベリア人と科学の種族の混血)は、ビザンツ帝国を支配下に置いた。大いなる悪の意志と比類なき科学力を携えてビザンツ帝国に居住していた王族は、民衆に知られないようにUFOなどに乗っていたと考えられる。その際、彼らは魔法使いを騙っていたかもしれない。最新の科学の発想、そして悪の精神を併せ持った混血が増え、科学技術も流出してしまった。科学の悪用は、古代から、科学の種族トバルカインが、最大限の懸念を払っていた事項である。
タナトスの本能として「世界を征服しなければならない」と考えていたタナトスの混血は、秘密裏に北海の僻地スバールバル諸島に基地を建設し、簒奪した科学力を駆使し、科学の種族に隠れて最新兵器の研究に勤しんでいた。ビザンツの王族は「世界を征服するには、まず、邪魔者である科学の種族と決着をつけねばならない」と考えていた。彼らは、スバールバル諸島を出撃し、科学の種族が住んでいたツングースに核ミサイル攻撃を加えていた。現在では、ビル・ゲイツが先祖の故地であるスバールバル諸島を継承している。


「東シベリアに大災害発生」(12??)

 

※ビザンツ王族の攻撃を受けた際、タイガは森林ごと根こそぎ吹っ飛び、砕けた大地が何百平方キロにも渡って飛び散った。ただ、科学の種族は余裕だった。彼らは、スバールバル諸島から発射されたビザンツ帝国の核兵器に攻撃されても安全な小型かつ堅牢な要塞を地下深くに建設していた。更に、タナトスが開発できた核兵器は少量だった。そのため、科学の種族はタナトスの混血を相手にしていなかったようだ。
科学の種族が築いた小型要塞は、ロシアで「大釜」と呼ばれている。現在でも、タイガの奥地に迷い込んだ現地人に偶然発見されることがある。鋼鉄のノミで削っても、ハンマーで叩いても、欠けることもなく、傷ひとつ付けることができないという。

 

コンスタンティノス11世パレオロゴス・ドラガセス(1405~1453) パレオロゴス朝皇帝 在位1449~1453

ルートヴィヒ8世(1403~1445) バイエルン公※画像無し

 

※オスマントルコ帝国の勢力伸張により、ビザンツが消滅すると、コンスタンティノス11世の一族はバイエルンに移り、バイエルン公を継承した。

 

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ルートヴィヒ10世(1495~1545) バイエルン公

パラケルスス(1493~1541) 錬金術師神秘思想家

 

アルブレヒト5世(1528~1579) バイエルン公 在位1550~1579

 

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ニュルンベルクに未知の飛行物体が出現」(1561)

 

ニュルンベルクの明け方。垂直に滞空する2つの円筒形の物体が出現し、そこから赤、青、黒といった様々な色の円盤が飛び出した。未知の飛行物体は空中を飛び交い、激しく衝突したり、一時間の間、空中戦を演じていたという。「世界のUFO現象」より

 

※これは、宇宙人と錬金術師・神秘思想家(バイエルン公)の現代科学を超えた超科学による戦いだった。


バーゼルに未知の飛行物体が出現」(1566)

 

スイスのバーゼル上空、空を覆う、黒い球体が発光したり分裂しながら空中戦を戦っていたという。「世界のUFO現象」より

 

※これは、宇宙人と錬金術師・神秘思想家(バイエルン公)の現代科学を超えた超科学による戦いだった。

 

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マクシミリアン1世(1573~1651) バイエルン選帝侯

ヤーコブ・ベーメ(1575~1624) 神秘学

 

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アルブレヒト5世の子(ホフ・ユーデンとカバラ神秘主義の一族)

 

カール(1547)

ヴィルヘルム5世(1548~1626) バイエルン公

フェルディナント(1550~1608)

マリア・アンナ(1551~1608) 叔父に当たる内オーストリア大公カール2世と結婚

マクリミリアーナ・マリア(1552~1614)

フリードリヒ(1553~1554)

エルンスト(1554~1612) ケルン大司教


ホフユーデン(16世紀)

 

※上記のアルブレヒト5世の子達がホフユーデンの礎を築いたと考えられる。彼らは、ヨーロッパのタナトスの権力層に好意を持って迎えられた。その上で、彼らは、単に異教徒でしかない昔からの貧しいユダヤ人や、アシュケナジム、スファラディなどのユダヤ人の差別・抑圧をはじめた。


カバラ神秘主義(16世紀)

 

※上記のアルブレヒト5世の子達がカバラ神秘主義の礎を築いたと考えられる。彼らは、スウェーデン王国、ヴェネツィア共和国を支配していたアブラハムの一族と組んで「カバラ」を体系化した。カバラの名の由来はアブラハムの一族が生んだ神クベーラである。クベーラ=クベラ=カバラとなる。

 

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ヴィルヘルム5世の曾孫(アルブレヒト5世の玄孫)

 

エレオノーレ・マリア・ヨーゼファ(1653~1697)

シャルロッテ・アマーリエ・フォン・ヘッセン=カッセル(1650~1714) クリスチャン5世王妃


シュトラールズントに未知の飛行物体が出現」(1665)

 

ドイツ、バルト海沿岸に飛行艇とドーム構造を備えた道の飛行物体が出現した。空の船団は、空中戦を演じ、それが数時間続いた後、すべてが消えてしまったという。「世界のUFO現象」より

 

※これは、宇宙人と錬金術師・神秘思想家(バイエルン公)の現代科学を超えた超科学による戦いだった。

 

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シャルロッテ・アマーリエ・フォン・ヘッセン=カッセルの子

 

フレデリク4世(1671~1730) デンマーク王

 

 

ヴィルヘルム(1687~1705) ※画像無し

ゲオルク・フリードリヒ・カール(1688~1735) ブランデンブルク=バイロイト辺境伯

エマヌエル・スウェーデンボルグ(1688~1772) 神秘主義思想家

阿部将翁(?~1753) 本草家※画像無し

 

※スウェーデンボルグは、ヴィルヘルムの影武者ではなく、両者は同一人物だったと考えられる。ゲオルクや阿部も同様である。問題のAD1731年の時点で63歳だった。スウェーデンボルグ伯爵は、謎めいた行動、人生で知られる正体不明の男であるが、それもそのはずだ。彼は、宇宙人(科学の種族トバルカイン)と錬金術師(バイエルン公)の戦争の一部始終を知っていたのだから。

 

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ロンドンに出現した未知の飛行物体」(1710)

 

夜警が夜空に彗星のような未知の飛行物体を発見し、剣を握った人間が祖の飛行物体と追跡していたという。「世界のUFO現象」より

 

※これは、宇宙人と錬金術師・神秘思想家(バイエルン公)の現代科学を超えた超科学による戦いだった。


「フリーメイソン簒奪」(1717)

 

※フリーメイソンの名の由来はヘブライのメイソン(石工)である。ヘブライ+メイソン=ブライメイソン=フリーメイソンとなる。元来、フリーメイソンとは、ピラミッドやマウンドを製作した巨石の種族に属するヘブライ人、バビロニア人、ビュブロス人、バヴァリア人、ピピル人、プエブロ族の末裔が集う社交場であった。だが、タナトスの混血たちは、先を見越してフリーメイソンに侵入した。「ユダヤ人」は、支部を統合し、ロンドンに「グランドロッジ」を築いた。

 

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フレデリク4世の子

 

シャルロッテ・アマーリエ(1706~1782)※画像無し

フリードリヒ・クリスティアン(1708~1769) ブランデンブルク=バイロイト辺境伯

 

クリスティアーナ・アマーリア(1723~1724)※画像無し

田村藍水(1718~1776) 医師・本草学者※画像無し

 

カール(1728~1729)※画像無し

平賀源内(1728~1780) 発明家

リチャード・アークライト(1732~1792) 発明家

マルティネス・ド・パスカリ(1727~1774) 神智学思想家※画像無し

 

※平賀源内は、問題の1731年には3歳だった。彼は、非常に目立つ男で、当時の日本人らしからぬ発想をし、生活を営んでいたといわれている。1776年にはエレキテルを修理している。

しかし、実際には平賀は日本とイギリスを往復し、1769年にアークライトとして水紡機の特許を取得し、「産業革命」に寄与した。晩年、平賀は勘違いで大工を殺したカドで投獄され、1780年に獄中で破傷風にかかり、死亡したと伝えられるが、実際には彼はイギリスを気に入り、最後の12年間をアークライトとして過ごしたようだ。

 

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フレデリク5世の子(フレデリク4世の孫)

 

クリスチャン(1745~1747)※画像無し

アレッサンドロ・ディ・カリオストロ(1743~1795) 詐欺師・オカルティスト

 

※スウェーデンボルグは55歳のときにカリオストロ伯爵を儲けた。シチリアで生まれた彼は、マリーアントワネットの首飾り事件に巻き込まれて名声を失い、1789年に「エジプト・メイソンリー」を設立したかどで投獄され、獄死している。

 

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「人体自然発火事件」(1731)※写真はメアリー・リーサー(1951年)の事件現場

 

※「人体自然発火事件」は時折発生してオカルト界隈を賑わせるが、最初の被害者はコーネリア・バンディ夫人である。時はAD1731年、イタリア、ヴェローナ近郊に住んでいた夫人は、ある朝、メイドに無残な姿で発見された。夫人は、異臭を放つネバネバの物質と共に、ストッキングを履いた両足を残したまま、全身が灰と化していた。人間が灰と化すには1400度を超える高熱が必要だが、ベッド、シーツ、部屋が燃えた形跡は無かった。これは、タナトスの混血(スウェーデンボルグ?)が開発した兵器である。
タナトスの混血がこの兵器を使用して人間を焼いたことを知ると、科学の種族は激怒した。ついに本気になり、タナトスの混血が築いたスバールバル諸島の基地を一瞬で破壊した。更に、科学技術を取り上げた上で、シベリアからタナトスの混血を永久追放した。この時に、シベリアに住んでいたタナトスの混血の残党はロシア、イギリス、スウェーデン、シチリア、日本に四散した。

 

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フリードリヒ・クリスティアンの子(フレデリク4世の孫)

 

クリスティアーネ・ゾフィー・シャルロッテ(1733~1757)※画像無し

杉田玄白(1733~1817) 蘭学者

 

※杉田玄白は、問題の1731年の2年後に生まれている。源内とは伯父、甥の関係ということで、玄白は源内とは親交が厚かった。1774年に「解体新書」を発表している。

 

ゾフィー・マグダレーネ(1737)※画像無し

ジェームズ・ワット(1736~1819) 発明家

 

※敵の目をごまかすためにワットは最初は女子として生まれたが、その後は早世したことにしてワットとして育った。彼は1776年に「蒸気機関」を発明し、現代の間違った物質文明の礎である産業革命に寄与した。

 

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ジェイムズ・ワット(杉田玄白)の子

 

マーガレット・ワット(1767~1796) ジェイムズ・ワットの子※画像無し

ニコライ・レザノフ(1764~1807) 露米会社設立

 

※レザノフは、ワットの娘の影武者として生まれた。ロシアに移住した彼は、祖を同じくするエカチェリーナ2世、パーヴェル1世(西本願寺門主寂如の一族)の賛同を得て1800年に「露領アメリカ会社」を設立した。彼は、アラスカ、アリューシャン列島、カムチャツカ半島、千島列島を支配下に置き、スペイン植民地時代のカリフォルニアにまで進出した。

 

ジェイムズ・ワット(1769~1848) ジェイムズ・ワットの子※画像無し

リチャード・トレビシック(1771~1833) 発明家

 

※トレビシックは、問題の1731年以後に生まれた。イギリスに生まれた彼は、1804年に「蒸気機関車」を開発し、「産業革命」に寄与した。

 

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リチャード・アークライト(1732生)の孫(平賀源内の孫)

 

リチャード・アークライト(1781~1832) リチャード・アークライト(1755生)の子※画像無し

間宮林蔵(1780~1844) 探検家

 

※AD1780年生まれの間宮林蔵は、AD1731年以後に生まれた。彼の樺太探検(1809年)は、一方では故地への帰還ということができる。また、源内の孫である間宮林蔵は、源内の甥である杉田玄白とは親戚であることが知られている。

 

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リチャード・トレヴィシック(1771生)の子

 

リチャード・トレヴィシック(1798~1872)※画像無し

渡辺崋山(1793~1841)

 

※杉田玄白の曾孫となるリチャードは、弟であるジョン・ハーヴェイを連れてイギリスから日本にやってきた。リチャードは渡辺崋山を称した。AD1841年「蛮社の獄」の際、切腹したとされている。

 

ジョン・ハーヴェイ・トレヴィシック(1807~1877)※画像無し

高野長英(1804~1850)

 

※ジョン・ハーヴェイは、兄であるリチャードと共にイギリスから日本を訪れ、高野長英として暮らした。彼は、AD1844年に脱獄しており、AD1850年に自害したと伝えられている。

 

フレデリック・ヘンリー・トレヴィシック(1816~1883)※画像無し

アブラハム・クーン(1819~1892) クーンローブ商会設立

マーカス・ゴールドマン(1821~1904) ゴールドマンサックス設立

 

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田村藍水の孫

 

栗本鋤雲(1822~1897) 

ソロモン・ローブ(1828~1903) クーンローブ商会設立

フリードリッヒ・バイエル(1825~1880) バイエル創業

 

ユダヤ系ドイツ人(ユダヤ系)出身で、ヴォルムスからアメリカに移住し、エイブラハム・クーン(Abraham Kuhn)と銀行クーン・ローブ商会を設立した。1895年10月1日、娘ニーナが連邦準備制度擁護者のポール・ウォーバーグと結婚している。 wikiより

 

※バイエルの由来はユダヤ人(1731)の本拠地バイエルンだと考えられる。現在、追い詰められているモンサントは家族であるバイエルに守られている。

 

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ザクセン王ヨハンの子(ヨハンはバイエルン選帝侯マクシミリアン1世/ヤーコブ・ベーメの玄孫の玄孫)

 

アルベルト(1828~1902) ザクセン王

ジャン=マルタン・シャルコー(1825~1893) 精神科医

 

※寝ている間に児童の寝所に忍び込み、催眠術をかけてレイプする事実を隠蔽するために、ヒステリーなる病気をデッチ上げた。富豪から金を取り、忍び込む手はずを整えたりした。

 

エリザベッタ・ディ・サッソニア(1830~1912)

ヘレナ・P・ブラヴァツキー(1831~1891) 神智学協会教祖

 

ゲオルク(1832~1904) ザクセン王

ヘンリー・スティール・オルコット(1832~1907) 神智学協会教祖

 

トンマーゾ・アルベルト・ディ・サヴォイア=ジェノヴァ(1854~1931) エリザベッタ次男・ジェノヴァ公

ニコラ・テスラ(1856~1943) 発明家

エミール・クレペリン(1856~1926) 精神科医・心理学者

オイゲン・ブロイラー(1857~1939) 精神科医・心理学者

ジークムント・フロイト(1856~1939) 精神科医・心理学者

 

※テスラはトンマーゾの影武者として生まれたが、錬金術師の家系で、しかも宇宙人の血も受け継いでいたため、テスラコイルなどを発明できた。クレペリン検査で知られるクレペリンもトンマーゾの影武者だった。クレペリンは、タナトスの集団ストーカーを隠蔽するため、偽学問の体系化に跋扈した。

もうひとりの影武者ブロイラーは、集団ストーカーの被害を訴える人物の社会的地位を貶め、隔離するための偽の病気、精神分裂病の理論をデッチ上げた。生年から見るとフロイトも影武者かもしれない。精神科は不必要だ。特に女なら好きな男に慰めてもらえればそれでOKだ。しかし、今の世の中ではゲイが増え、戦う男が減少傾向にある。それが精神科医が幅を利かせる原因になっている。金を払って、赤の他人に悩みを聞いてもらうことほど愚かなことはない。

 

マリー・ヨハンナ(1860~1861) ゲオルク長女※画像無し

ルドルフ・シュタイナー(1861~1925) 神秘思想家

 

※シュタイナーは敵から身を守るために女子として生まれたが、その後は早世したことにし、シュタイナー家で育てられた。

 

アルベルト(1875~1900) ゲオルク4男※画像無し

カール・グスタフ・ユング(1875~1961) 精神科医・心理学者

アルベルト・シュヴァイツァー(1875~1965) 神学者

 

※頭を良くしようと20歳の頃にユングの「元型論」を読んだが、意味不明だった。このことからオレは頭が悪いんだと悲観したが、頭がよくなった今、改めて考えると、「元型論」にはもともと意味がない。たわごとなのだ。

 

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南部メソジスト監督教会(1845)

 

※「蛮社の獄」の残党は、日本を脱出してアメリカに移住した。蘭学に精通していた彼らはオランダ改革派が作ったメソジストに潜りこみ、「南部メソジスト監督教会」を築いた。その後、北部メソジスト監督教会と対立すると、彼らはワシントンの一族(ダーナ神族の一族)や共に蛮社の獄を落ち延びた南部バプティスト連盟と共に「アメリカ連合国」を建設し、南北戦争の口火を切った。「南北戦争」は、アメリカ合衆国の覇権を賭けたタナトス同士の戦争であり、「奴隷解放」は北部による南部侵攻の口実に過ぎなかった。


南部バプティスト連盟(1845)

 

※「蛮社の獄」の残党は、日本を脱出してアメリカに移住した。蘭学に精通していた彼らは、一部がアメリカ・バプティスト同盟に潜りこみ、「南部バプティスト連盟」を築いた。北部バプティスト連盟と対立した彼らは、ワシントンの一族(ダーナ神族の一族)や共に蛮社の獄を落ち延びた南部メソジスト監督教会と組み「アメリカ連合国」を建設し、南北戦争の口火を切った。

 

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リチャード・トレヴィシック(1771生)の孫

 

リチャード・フランシス・トレヴィシック(1845~1913)※画像無し

ジェイコブ・シフ(1847~1920)

 

※父リチャード・トレヴィシック(渡辺崋山)が日本に住んでいたため、シフは多額の資金を大日本帝国に投資した。

 

アーサー・レジナルド・トレヴィシック(1858~1939)※画像無し

テオドール・ヘルツル(1860~1904) シオニズム運動指揮者

 

※彼らは、シオンの丘に帰る運動を「シオニズム」と呼んでいる。シオンとは紫苑のことだと考えられる。紫苑はシベリア東部、モンゴル、朝鮮半島、中国東北部に分布する多年草であるが、紫苑の分布地域は、古代イスラエル王国の勢力圏(ソロモン朝)に重なっている。ヘルツルはそれを知っていてシオニズム運動を始めたのだろう。ということは、彼らは現イスラエル国ではなく、シベリア東部・モンゴルに帰りたいと考えているのだろうか?

 

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ジェイコブ・シフの子

 

フリーダ・シフ(1876~1958)※画像無し

オルガ・モンサント(生年不詳) ジョン・L・クイーニー妻

 

※モンサントの名の由来はシベリアの少数民族マンシ人とハンティ人の組み合わせである。マンシ+ハンティ=マンシャンティ=モンサントとなる。モンサント社にかかわる科学者はみな、彼らの子孫だろう。

創業者のクイーニーは、東本願寺門主乗如の一族である。60年代以降は、実質、化学兵器工場であり、世界中の多くの人々を苦しめている。世界の人々が、自分たちが作る毒性の高い製品しか選べないように、TPPなどの陰謀を企画した。

 

モーティマー・L・シフ(1877~1931)

コンラート・アデナウアー(1876~1967) ドイツキリスト教民主同盟初代党首

チャールズ・E・メリル(1885~1956) メリルリンチ創設

 

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ザクセン王ゲオルクの孫(フリードリヒ・アウグスト3世の子)

 

ゲオルク(1893~1943) ザクセン王太子

篠田鐐(1894~1979) 登戸研究所所長※画像無し

北野政次(1894~1986) 731部隊2代部隊長

 

※「731」の数字の裏に隠された真の由来はAD1731年である。つまり「731部隊」の名称は、宇宙人に対する復讐の意味を込めて命名された。731部隊は、1731年にシベリアを追放されたタナトスの混血の子孫と、西本願寺門主広如の一族である石井四郎ら軍医5人が属する防疫研究室を開設したのが始まりである。彼らは非情にも、捕らえた中国人、蒙古人、朝鮮人、アメリカ人、ロシア人を丸太と呼び、人体実験に用いた。毎日生きた人間を2~3人解剖して切り刻み、被害者は3000人(或いはもっと多い)とされている。 

 

マリア・アリックス・カロラ(1898)

ルートヴィヒ・エアハルト(1897~1977) ドイツキリスト教民主同盟2代党首

岩畔豪雄(1897~1970) 陸軍中野学校設立・登戸研究所設立

 

※岩畔は、フリードリヒ・アウグスト3世とシベリア系タナトスの子と考えられる。先祖の錬金術師が発明し、人体自然発火事件で使用していた装置を、登戸研究所で怪力光線として生まれ変わらせた。怪力光線の詳細はモサドの手に渡り、オルメルト首相が指揮するレバノン空爆で使用された。

 

アンナモニカ・ピア(1903~1976)※画像無し

クルト・ゲオルク・キージンガー(1904~1988) ドイツキリスト教民主同盟3代党首

内藤良一(1906~1982) 731部隊軍医・ミドリ十字設立※画像無し

二木秀雄(1908~1992) 731部隊・ミドリ十字取締役※画像無し

 

※クルトはアンナの影武者として生まれた。内藤と二木はフリードリヒ・アウグスト3世とシベリア系タナトスの子と考えられる。

 

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ザクセン王ゲオルクの孫(フリードリヒ・クリスティアンの子)

 

マリア・エマヌエル(1926~2012)※画像なし

メイール・アミート(1921~2009) モサド第3代長官

ツヴィ・ザミール(1925) モサド第4代長官※画像なし

イツハク・ホフィ(1927~2014) モサド第5代長官

ナフーム・アドゥモニ(1929) モサド第6代長官※画像なし

 

アルブレヒト(1934~2012)※画像なし

エフライム・ハレヴィ(1934) モサド第9代長官

 

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ザクセン王ゲオルクの曾孫

 

フェルフリート(1943)※画像無し

ヴォルフガング・ショイブレ(1942) ドイツキリスト教民主同盟5代党首

シャブタイ・シャヴィット(1939) モサド第7代長官※画像なし

ダニー・ヤトゥーム(1945) モサド第8代長官※画像なし

メイール・ダガン(1945~2016) モサド第10代長官

 

※AD1865年、南北戦争に敗北した南部メソジスト監督教会と南部バプティスト連盟は、アメリカを離れてパレスチナに入植した。およそ100年後、イスラエル国が誕生すると、自分の国を欲していた彼らは、軍事諜報機関「モサド」を設立した。モサドの名の由来はメソッド(メソジストのこと)である。メソッド=メソド=モサドとなる。

初代長官は、西本願寺門主寂如の一族ルーベン・シロアップであるが、シロアップの正体はナチス将校シーラッハであり、東京空襲を指揮したカーティス・ルメイでもあった。

 

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ザクセン王ゲオルクの玄孫(ザクセン王フリードリヒ・クリスティアンの娘アンナとヒトラーの子)

 

アンゲラ・メルケル(1954) ドイツキリスト教民主同盟6代党首・ドイツ首相

 

※噂通り、ヒトラーは死んだと見せかけて戦後しばらく生きていた。しかし、南米ではなくポーランドに潜伏していたようだ。そこでメルケルを儲けた。その証拠にメルケル首相は少女時代、自転車でよくポーランドにまで行っていた。父に会いに行っていたのだろう。ということは、ヒトラーは1970年代直前までは存命だったようだ。

 

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ザクセン王ゲオルクの玄孫(ヨハン・ゲオルクの子)

 

デジレ・マルガレーテ・ヴィクトリア・ルイーゼ・ジビラ・カタリナ・マリア(1963)※画像無し

アンネグレート・クランプ=カレンバウアー(1962) ドイツキリスト教民主同盟7代党首

 

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●化学企業が指揮する化学戦争の一覧


「オレンジ剤(枯葉剤)開発」(196?)

 

※ベトナム戦争で使用され、多くの奇形児童を生んだ。


「ラウンドアップ発売」(1970)

 

※ジョン・E・フランツ(西本願寺門主大谷光照の一族)が「除草剤ギリホサート」を開発した。商品名は「ラウンドアップ」である。これを機に、アメリカを中心にアトピーや食物アレルギーなど、アレルギーの報告が頻発した。アトピーや食物アレルギーで苦しむ人がいるところ、そこがモンサント社と人類による戦争の最前線である。


「花粉症発生」(1971)

 

※化学企業(日本仏教)は、優れた日本人を殺すため、日本全国に農薬を撒く口実を考えていた。彼らは日本中に生えている松の木に目を付け、松枯れの現象に注目した。そこで、彼らは「マツノザイセンチュウ」という架空の線虫をデッチ上げ、松の木につくカミキリ虫に寄生しているとして、松枯れの原因に設定した。この線虫が発見されたと伝えられるのが昭和46年である。これにより、2月頃から大量の殺虫剤を全国の山林や海岸、ゴルフ場に空中散布するようになった。
これを続けた結果、昭和53年頃から花粉症が注目され始め、現在では世界中で国民病の座に就いている。2月から5月頃にかけて、松くい虫を殺すために撒く殺虫剤により、世界中の人々が化学物質アレルギーに苦しんでいる。だが、その事実を隠蔽して化学企業を保護するため、タナトスは「花粉症」という架空の病を発明したのだ。これにはタナトス医師会も深く携わっている。

花粉症の原因として、遺伝要因、栄養要因などというバカげた推理が公的に展開されている。不可解なのが、環境要因にも言及していながら農薬のことにはひと言も触れられていない点である。しかし、替わりに、スギ・ヒノキの大量植樹、排気ガスによる大気汚染、都市化の影響という関係ない事象にスポットライトが当てられている。笑止である。医師が事実隠蔽に関与しているため、この問題が解決する日は永久にやって来ない。
この花粉症のおかげで、日本仏教傘下の化学企業や医師会は、二次的な富をも得ることが出来たわけだ。また、日本では補助金がつくため、松くい虫用の殺虫剤を散布しない自治体は存在しない。つまり、日本人は花粉症からは逃れられない。現に枯れている松の木があるが、それらはマツノザイセンチュウが実在しないという事実を隠蔽するため、日本仏教が他の方法で枯らしている。華麗で洗練されたマッチポンプの見本である。日本仏教は、ゴミで巨万の富を得る方法を編み出したわけだ。


「年間新規オープンコース数の最多記録樹立」(1991)

 

※奇妙なことに、バブル最盛期ではなく、バブル崩壊直後にこの記録が生まれたという。しかし、これは同時に除草剤による環境破壊の増加にもつながっている。日本仏教は、除草剤を売るためにゴルフ場を造成した。除草剤に被爆すると、4日後に「閃輝暗点」が発生し、強い偏頭痛に苦しむことになる。しかし、全てを把握しながら、医者は「原因不明です」などとウソの診断を下す。
また、プロゴルファーに食物アレルギー患者が多いが、彼らは医者のウソを信じるため、除草剤と食物アレルギー(化学薬品アレルギー)を結びつけることはない。また、競技場、サッカー場なども除草剤がたっぷりと使用されている。そのため、外国のサッカー選手で試合中に急死している選手がいる。完全に除草剤が原因だろう。肺から大量に吸い込むと、心臓が停止するのかもしれない。不必要可欠な化学企業を守るため、医師やメディアは事実を隠蔽している。


「牛成長ホルモン発売」(1994)

 

モンサント社が遺伝子改良飼料を開発。遺伝子組み換え作物の害は、コーンに於いて顕著である。喉の腫れ、呼吸困難、皮膚の無感覚、精神不安などが引き起こされている。そして、世界の医師会によって、それらの不快症状の原因はストレスであるとされている。確かにストレスが原因かもしれないただ、ストレスの原因は、遺伝子組み換え作物が原因だろう

 

「遺伝子組み換え大豆開発」「遺伝子組み換えコーン開発」「遺伝子組み換え小麦開発」(1994)

 

タナトスは何かを破壊したい時、「破壊」という言葉をチョイスしない。その代わり、彼らは「守りたい」「治したい(直したい)」という言葉をチョイスする。モンサント社は常日頃、飢餓をなくしたいと言っている。恐ろしいことだ。もし、飢餓が存在しないのであれば、彼らが言う「飢餓をなくしたい」とはいったい何を意味するのだろうか?「死ねば飢えることはない」ということか?死が飢餓問題を解決する最良の方法だろうか?さすが死神である。
大豆、とうもろこしなど、モンサント社の化学製品、例えばコーンスープなどを口にすると、のどが腫れて呼吸が苦しくなります。また、頭痛、めまい、便秘は当たり前。更に、ミオクローヌス、視神経の異常、てんかん発作、生きていけない感じの鬱症状などが漏れなくついてきます。いらないものばかりです。ほとんどの症状は、有機リン系殺虫剤の中毒症状に酷似しています。そりゃそうですよね。モンサント社は、大切な農作物が虫に食われないよう、遺伝子操作を行って品物自体に殺虫剤の成分を組み込んでいるのですから。
モンサント社の社員は、みな、自社の製品を食べません。危険だからです。だが、メディアを一瞥すると、彼らは口を揃えて「食べてる」と言っている。確かに、実際に食べているのであれば「食べてる」と言うだろう。だが、この場合、例え食べてなくても「食べてる」と言うだろう。人殺しに「人殺しか?」と聞いて「そうだ」と言うわけがないのと似ている。


「果物アレルギー発生」「牛乳アレルギー発生」(2004)

 

化学企業は、もっと儲けるために、防カビ剤、殺菌剤を売ることにした。そのため、仏教信者(メディア)に指令し、輸入果物がカビ毒に汚染されている旨の報道をさせた。これにより、カビ防止を口実に殺菌剤が爆発的に売れた。しかし、OPP、TBZ、イマザリルなどの殺菌剤により、消費者は薬品アレルギーに苦しむことを強いられている。同じく、乳製品も過剰な殺菌のため、乳製品を摂るたびに薬品アレルギーが発生するようになった。仏教信者(メディア)は、食物アレルギーの宣伝を怠らないため、消費者も「食物アレルギー」が、じつは化学薬品アレルギーだとは想像もしていない。輸入乳製品(特にバター)、輸入柑橘類(特に100%果汁のジュース)などを摂ると、全身のかゆみ、強い不安感、肋間神経痛、左目の謎の光、四肢の脱力、発狂感、自殺発作、大きな音を聞くと気を失いそうになるなどの症状が漏れなくついてきます。いらないものばかりですね。


「遺伝子組み換え乳酸菌開発」「遺伝子組み換え酵母菌開発」「遺伝子組み換え酢酸菌」(2012)

 

※筆者は、みぞおちを貫く激しい傷みを除草剤が原因と考えていたが、食事の記録を見返すと、「飲むヨーグルト」「カルピス」などの乳酸菌飲料を激痛の数日前に飲んでいる。また「ヤクルト」を飲むと、みぞおちがチクチクするなどと記録している。パンなどは脇が痛むが、これは遺伝子組み換え酵母菌が原因ではないかと考えられる。また、酢を使用したケチャップを使うと内臓が崩壊する。

 

 

 



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